阿部靖代先生 学校に内緒でいんこうを繰り返す 知佳作
そうこうするうちにうっかりご家庭への通信文にあらぬ文章を書いて送ってしまったんです。 これを受け取った親御さんから学校に対し皮肉を交えた通報が当該通信文を添え送られてきて秘かに調査されてしまい阿部先生の日頃の浮ついた行動が露呈してしまったんです。
学校側はもみ消しに躍起となり気の毒なことに堤先生も連帯責任を取らされ阿部先生ともども担任を外され当面自宅にて謹慎処分を言い渡されてしまったんです。
阿部先生が何故にこれまで、あれ程のことをやらかしているにもかかわらず表立って騒がれたことがなかったかというと、それは厳格すぎるご家庭だからでした。
従って謹慎処分となった今、当然学校側は処分の理由をご自宅に告げられず、阿部先生もひた隠しに隠すこととなり自宅で自由にできることと言えば溜まったストレスを解消する自慰ではなく更にストレスを溜めてしまう教員になるために学んだピアノを弾く程度だったのです。
テーマ : 官能小説・エロノベル
ジャンル : アダルト
ありさ CONVERSATION Shyrock作
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杉山家での宴~輪姦乱交〇輪車~ 知佳作
自慢の妻が目の前で寝取られているというのに当の亭主は止めるどころかよそ家の嫁のオ〇ンコに夢中になっていたのです。 これで妻がプッツンしないわけがありません。 加えてこのように断言した漢どもはいづれも亭主より余程情熱的に妻を抱いたのです。
他人棒が妻のオ〇ンコに突っ込まれるのを見て興奮しよそ家の嫁のオ〇ンコに発射してしまった亭主が
「ちょっと待て、人の妻に何しやがる」
怒鳴り上げてはみたんですが当の嫁は確かに助けてと叫びはしたもののいつのまにやらよがり声を上げ襲ったはずの漢にしがみついていたんです。
下薬研 (しもやげん) の加納家が暴漢に襲われた日、主の莞爾さんが生まれて初めて呆然自失となった理由は妻のオ〇ンコに他人棒がめり込んだからじゃありません。 中出しされたからでもありません。 襲われたはずの妻が他人棒に欲情し亭主の存在をも忘れしゃぶり始めたからでした。
「おい、見てみろ。 亭主が美澪さん、あんたのことを心配して覗き見てるぜ。 結合部をよう」
亭主の前で貞淑な妻を汚してみたくなって懸命にあんたの妻は背徳行為を働こうとしているんだよと教えようとするんですが
「あああ… 逝く… 気持ちいい」
堕とされそうになってるものだから途中止めされたくなくチ〇ポにオ〇ンコを使ってしがみついてくるんです。
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ありさ CONVERSATION Shyrock作
「急いで来てと言うからチャリンコすっ飛ばして来たのに、なんか落ち着いてるなあ」
「息切らしてるじゃん。そこまで必死にならなくてもよかったのに」
「なんだよ、急がせておいて。で、なに?」
「実はね、ローション買ったの~」
「なんだ、ローションか?」
「な~んだ、はないっしょぉ~?」
「だって保湿しなくても、ありさは肌ツヤツヤじゃん」
「たまには嬉しいこと言うねぇ」
「けっこう言ってるつもりだけど」
「でも勘違いしてるよ。顔につけるローションじゃなくて、お風呂で使うローションだよ」
「おおっ!おおおおおお~~~!」
「なんか大げさなだな」
「風呂のローションってことは、もしかしたらありさといっしょに風呂に入れるってこと?」
「そうだよ」
「いくら誘っても『お風呂は一人でゆっくりと入りたいの』とか言っちゃって全然いっしょに入ってくれないのに、今日はいったいどう言う風の吹きまわし?」
「今女の子の間で静かなブームになってて、とにかく気持ちがよくて入浴するだけですぐにイッチャうんだって」
「ん?入浴するだけでイケるんだったら、俺いなくても一人でいいんじゃね?」
「そんなイジワル言うんだったらもういい!一人で入るもん」
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NTR願望~加納家の災難~ 知佳作
杉山須恵乃さんが生活面を支える為、或いは淋しさを紛らわすため比葡の里に足繁く通い男鰥 (おとこやもめ) を探し求めれば、もう一方の加納莞爾さんは下薬研 (しもやげん) の長でありながら加藤家があれ程の惨事を引き起こしたにもかかわらず下薬研 (しもやげん) 内での生計を顧みず入谷村に秘かに入り込み下組 (しもぐん) に出向き中 (なか) 家の跡取り娘 長嶋史帆さんを口説くべく足繁く通い続けていたんです。
当の本人たちはどんなに月日が流れようとも生活が苦しかろうともそちらの方向にしか目がいかず、しかしながら遊ばれてる相手方は辺り一帯に妖しげな噂が飛び交うものですから逆方向にも関心を寄せていたんです。
殊に杉山家では須恵乃さんひとりに対し常に複数の漢がサカるものですから、どうしてもあぶれます。 最初のころこそ精飲で我慢してきたものが目の前で交尾されたりすれば終いには耐えきれなくなり目が他に向きます。
他方、史帆さんにしても初めて背徳行為に走ってからというもの輪姦・乱交を幾たびか経験しそれで堕とされてますので下薬研 (しもやげん) 内に妖しげなうわさが飛び交うと莞爾さんとの行為中であってもあの刺激を今一度という気持ちが湧き起る輪姦・凌辱欲を抑えることは出来かねたのです。
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ありさ CONVERSATION Shyrock作
「昨日、どうだった?」
「大したことなかったよ。なんかつまんなかった」
「どうして?」
「もう、超感じ悪い奴がいてさぁ、楽しむどころじゃなかった」
「Z大のコンパだろ?」
「大学生なのに、酒は飲めない、カラオケはヘタクソ、女の子の前で堂々とシモネタ話す、おまけにキス魔までいたもん」
「だから行くなって言ったのに……」
「だって、だって!」
「それに、ありさ、その『チョ~なんとか』って言葉遣い、どうにかならんのか?」
「いいじゃん」
「よかない」
「なんで?」
「なんだか頭痛くなるんだ。まあ、やめろとは言わないが……」
「ふ~ん。ね、それよりさ、この間、代官山で素敵な男の子を見かけたの!」
「……で?」
「今、探してるんだけど、なかなか……」
「目の前に彼氏を置いて言う台詞か?」
「カレシ?誰が?」
「ありさ、最近、意地悪くなってきてないか?」
「だってぇ、誰かさんがデートに誘ってくれないんだも~ん」
「金欠、ガス欠、おまけに時欠だから、仕方ないだろ」
「なに?ジケツって?」
「時間が無いんだ。大体、俺がバイトしながら勉強してることくらい知ってるだろ」
「苦学生ねぇ」
「ありさ、よくそんな言葉知ってるな」
「ああ~、バカにしたなっ」
「ああ、バカにしたよ。第一、お前バカじゃん」
「うう……」
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杉山家に夜這い~乱交精飲も順番待ち~

中には若者もいるんでしょうが、ほとんどの者は40の峠を越えるというのに彼女どころか結婚相手もいないという正に女日照りだったので噂を聞きつけ押し寄せたというわけなんです。
中山峠を越えて数キロ先のたった三軒のみの集落で暮らすしかなかった須恵乃さんでみれば男女の肌のぬくもりはもちろんのこと、比葡の里でしか手に入らない珍しい品々や金銭は必要不可欠。 夜這い・足入れとはいえ彼らが通い続けてくれることが唯一淋しさを紛らわせてくれ、生きる活力を見いださせてくれる唯一の方法だったんです。
夜這いという方法が如何に須恵乃さんにとって都合良かったか。 それは薬種問屋の女将に薬草を納品するついでに比葡の里の男たちにそれとなく中山ヶ原で待つなどと伝えなくとも杉山家に押しかけてくれさえすれば確かに野生的な醍醐味はほんのわずかに減りますが天候に左右される野で待ち合わせ求め合う必要もなくなるからです。
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『人妻あや 悪夢の別荘地』 第16話 意外な終焉 (最終章) Shyrock作
「腹が痛いので、もう少しだけ待ってくれ……」
「ちぇっ、仕方ねぇな。早くしなよ」
笠原の催促に冷やりとした俊介だったが、わざと辛そうに返答し約一分経過してから水を空流し、ロータンク付属の手洗器で手を洗った。
おもむろにトイレから出た俊介は笠原の表情を確かめた。
トイレに時間を要し待たされたことの不機嫌さはうかがえたが、疑念を抱いている気配はなかった。
ホッと胸を撫でおろした俊介は再び腕を拘束されあやたちのいる居間へと戻っていった。
笠原たちが別荘に立て籠もってから三日が経過した。
その間も彼らの欲望は衰えを見せることはなくあらゆる方法であやたちを辱しめた。
俊介は苦難に耐えながらトイレに行くたびにホログラムを使って信号を送った。
いつか誰かが気づいてくれるだろうことを信じて……
◇◇◇
その頃、別荘から少し離れた山道を一人の大学生が首から提げた双眼鏡を覗 き込みながら散策していた。
彼の名前は向井忠幸、二十一歳。T大学野鳥研究会の一員で、自然と鳥をこよなく愛し、鳥を観るためには時間を惜しまず山に出かける。
忠幸は軽井沢が好きだった。美しい景色が眺められ、鳥が多く生息している。
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杉山家に夜這い~独り暮らしの女を男鰥 (おとこやもめ) どもが奪い合う~ 知佳作
戦死したご主人の代わりに誰かいないのかと無防備なフリして漢どもを惹き寄せ楽しみ、躰の相性が良ければ結婚にこぎつける、逆ナンを仕掛け夜伽させたというのが実情でした。
それはつまりオ〇ンコの数に比べ生きのよいチ〇ポが少なすぎたからです。 だから生きさえ良ければ夜伽に誘われご老体であっても寡婦を抱くことも囲うこともできたんです。
入谷村がそうなら下薬研 (しもやげん) ともなるともちろんその口でした。 ご主人の杉山征市さんが老い、しかも出稼ぎで家を空けるとなると残された須恵乃さんは習わし上夜這いを受け入れたとしてもそれが内密のことであるなら許されたのです。
働き者の須恵乃さんはとても具合の良い躰をしてましたから比葡の里からひっきりなしに漢が忍んできては床を共にしたんです。
夜這いとは寝取りですので漢も張り切りますし須恵乃さんにしてもそれが明日への活力の源だったのです。
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『人妻あや 悪夢の別荘地』 第15話 クレジットカードの使い途 Shyrock作
「旦那よ、あやさんをたっぷりとゴチになったぜ。エへへ、アソコの締まりまるでタコツボじゃん。名器の奥さんをもってあんた幸せ者だな~。がはははは~、幸せは独り占めしちゃダメだよ」
笠原はだらしなく萎えた自身のものをティッシュペーパーで拭きながら、おどけた仕草で俊介の顔を覗 き込んだ。
「んぐぐぐっ!」
俊介はやり場のない怒りに肩を震わせ笠原を睨みつける。
「そう怒るなって。あんたっだって百合と楽しんだんだからお相子じゃねぇのか?そうそう、百合の具合はどうだった?体位一種だけで早々とイッちまうぐらいだから、結構合ってたんじゃねぇのか?がはははは~!」
◇◇◇
その後あやと俊介は笠原たちの性の奴 隷と化し、休む間も与えられず性行為を強要された。
その行為は通常のセックスだけにとどまらず、レズビアン、3人プレイ、俊介を交えての4人プレイ、はたまた道具を使った変態プレイとありとあらゆる方法であやたちを責め苛んだ。
あやがロープなどの拘束具で緊縛されることはなかったが、俊介への警戒心は依然強く食事と用便時以外ロープが解かれることはなかった。
ただし近傍の別荘地から離れているところから声が漏れる惧れがなく、俊介の口枷ガムテープは外された。
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tag : 夫面前凌辱



























































































































































































































































