【人妻・女子高生(JK)SM小説】 調教家族 第15話 (Reprint 最終話) 二次元世界の調教師作
AVではちんぐり返しって言うんだったろうか。裸で世にも恥ずかしい体勢にされ、左右の手首と足首をそれぞれ連結、おまけに目も口も塞がれ、アナルで動き続ける前立腺刺激バイブに悶絶する僕は、みんなが昼食に出て家の中に放置されてる間に、「SM倉庫2」に同じような話があったのを思い出していた。実話風フィクション「M美の調教」で読み、とても興奮して何度も抜かせてもらったお気に入りだったのだ。
女子大に進学したM美(母さんに違いない)が、トウタ(実の父さんだろう)とカズキ(舟山さんか)に、朝から拘束調教される話だ。雁字搦めに拘束して口も目も塞いだM美のアソコに媚薬を塗ったバイブを入れアナルにも媚薬を塗って放置し、2人の男はお昼を食べに出かけて行く。のんびりとランチを楽しんだ2人が帰宅すると、イキまくったらしいM美は飛び散った潮で床をビショビショに汚し、半狂乱でもがき苦しんでいる。すぐに拘束を解いた2人がマンコとアナルと口を生チンポとバイブで犯してやると、完璧にマゾに目覚めたM美は2人に性奴隷として一生仕えると誓約し、ガラリと外見もイメチェンして淫乱変態ビッチとしてデビューを果たす話だった。
tag : ちんぐり返し前立腺刺激バイブに悶絶飛び散った潮完璧にマゾに目覚め淫乱変態ギンギンに勃起してるペニスの欲情サカリの付いた犬母娘丼3Pギュウギュウ締め付けパンツが丸出し
【人妻・女子高生(JK)SM小説】 調教家族 第14話 (Reprint) 二次元世界の調教師作
日曜の朝、2階の自室で勉強机に向かいながら、どうしようもなくムラムラと込み上げる射精欲求にアッサリ白旗を挙げた僕は、ジャージズボンの中の勃起ペニスを握り締めると、性懲りもなくシコシコ始めていた。母さんや姉さんと強烈な近親相姦調教セックスを経験してしまった今では、オナニーのオカズすら不要だった。その気になってしまうとすぐに、あの2人の男に飢えたオマンコにザーメンを搾り取られる感触が脳裏に蘇り、ハッキリ言って全然趣味じゃない厚化粧でケバい2人のビッチな顔を思い浮かべながら、射精へと突き進むばかりだった。早速ドピュンと出た今日の一番汁は濃厚かつ大量で、ティッシュを何枚も使って処理せねばならない異常事態に、僕はもうまともではないんだと自覚せざるを得なかった。
汚れを知らぬ初心な女子高生の春菜が部活の合宿で不在の機会に敢行された千秋姉さんの調教は予想以上に盛り上がり、土曜日の定食屋と公園での調教で母さんに劣らぬチンポ大好き変態娘がデビューしてしまった。その翌日の日曜日、この最強淫乱ビッチ母娘は新しい父さん舟山さんを交えて怪しからぬ作戦会議を開いていた。
【人妻・女子高生(JK)SM小説】 調教家族 第13話 (Reprint) 二次元世界の調教師作
「店長さんも固くて素敵です」
ーーどっちが調教されてるのか、わからないや
定食屋で奇跡(?)のチンポ復活を遂げた僕は、休む間もなく次の調教場所に向かっていた。家族で裸を見せていた店から出る前に皆服を着ているからさほど恥ずかしい恰好じゃない筈なんだけど、それは遠目に見た場合だ。母さんと姉さんはバイブとローターを仕込まれたピチピチブルマの上に薄手の体操着を着てたけど、乳首の部分が繰り抜かれたAV仕様で、首輪からコードの伸びたローターが間断なく小刻みな振動で欲張りな2人を歓ばせている。子細に見れば、これはただの裸より男のスケベ心を満足させる嫌らしさだった。ちなみにこの体操着、店に置いてあったのを借りたんだけど、どんな定食屋なんだろうね。
母さんと姉さんは体の半分を首輪のチェーンと共用の手錠で連結されて、仲良し奴隷が一緒に調教されてる姿だけど、問題は自由な手の方で、僕は母さんに後ろ手でペニスを握り締められた状態で歩いている。穴のないジャージなのでずり下してチンポを露出させてる情けない恰好で、相当恥ずかしい。ペニスが復活したと言っても酷使に耐える万全の状態じゃないので、
tag : ピチピチブルマ薄手の体操着スケベ心を満足させる嫌らしさ母さんに後ろ手でペニスを握り締められた状態母さんの吸い付くような甘手変態母娘シコシコと積極的な手コキを加えチラリと見るギュウギュウ締め上げ公園で大人達の乱交
【人妻・女子高生(JK)SM小説】 調教家族 第12話 (Reprint) 二次元世界の調教師作
「ではウェイターさん2人お願いしますよ。なるべく若くて元気のある人がいい」
「かしこまりました。それでは私も撮影の準備をしてまいりますので」
「こちらも準備しておきますよ」
奥の座敷部屋に通された僕たちは、舟山さんとそんな不穏な会話を交わした店長が入口を締めて去って行くのを見送った。
「さあ準備するぞ。翔太君も脱いで」
「え? 食事するんじゃないんですか」
「調教しながら食べるんだよ。一応密室みたいなものだから、覚悟を決めてくれ」
舟山さん自身がそう言いながらどんどん脱いでしまうので、僕も脱がないわけにはいかなかったが、やっぱり股間は手で隠してしまった。見ると舟山さんは堂々とフニャチンを晒しており、薄情な女性陣に酷評されていた。
「ミキオ君駄目ねえ、勃たないの?」
「かわいい娘がサービスしてるのに」
母さんと姉さんは首輪と手錠を連結されてるので脱ぐ事が出来ないが、姉さんは自由の利く手でミニスカをめくり、ウィーンと嫌らしい振動音が聞こえるブルマをグイグイ打ち振っていた。
「勘弁してくれよ。もう年なんだ。翔太君はどうだい?」
今度は僕が馬鹿にされる番だった。仕方なく手をどけると、やっぱりダラリとだらしなく垂れ下がってしまったが、
tag : ミニスカブルマ2人に精を搾り取られ知らない男とセックスするのに抵抗はない姉さんが寝取られ実の姉と関係を持つ興奮して膨らんだオッパイツンとそそり勃つ乳首腰が切なく蠢いてモジ付かせてよがり泣く
【人妻・女子高生(JK)SM小説】 調教家族 第11話 (Reprint) 二次元世界の調教師作
「千秋ちゃんが短くしてるからだよ。校則違反」
「でもパンツは見せないもんねー。ホラ」
セーラー服のスカートをピラッとめくり、絶滅危惧種のピチピチブルマを見せ付けてニカッと笑う、こんなエッチ女子2人に繋いだ首輪のリードを引きながら、僕の気持ちは晴れなかった。
「なんか、メチャクチャ恥ずかしいんですけど」
「そりゃ羞恥責めだから」
「いや、僕のほうが……」
種明かしをすると、このセーラー服に紺色ブルマと言う時代錯誤な女生徒は、千秋姉さんと母さんで、首輪を嵌めコスプレ姿で町を引きずり回す露出調教をしてる所なのだ。場所は例の地元商店街。どうでもいいけど、これ女子高生のコスプレでなく女 子 中 学 生と言う設定で、2人が実際に通ってた学校の制服である。母さんによると暑くてもスカートの下にブルマをはいてたそうだ。しかし女子高生でも通りそうな姉さんはともかく、四十路の母さんには恥ずかしい恰好の筈だけど、キャアキャア大はしゃぎで連れてる僕の方が知らぬ顔をしたくなる有様だった。2人ともケバいメイクがバッチリで、ほとんどギャグみたいなコスプレなのに。でも舟山さんによると、
tag : 風でスカートめくれセーラー服ブルマケバいメイク年上女性ビッチギャルロリコン風コスプレ近親相姦乱交大股開きいかがわしい




























































































































































































































































