サレ夫からの悩み事相談(Reprint) 知佳 作
嫁が会社の同僚と不倫してた。会社の忘年会で意気投合してアドレス交換。
それからたわいもないやり取りをしていて(間男は計画的)
ある日好きだと告白されてホテルに誘われていたらしい。
最初は断ってたみたいだが、
その当時俺も毒女と浮気してて
嫁をないがしろにしてて
色々な意味で嫁に対して冷たかったためか(浮気は嫁にはバレてない)
、ある日嫁が間男の誘いに屈して仕事終わりにホテル→したらしい。
しかも会社の飲み会のあと人気の無いとこでや、
慰安旅行の時に他の社員が寝た後に泊まっていた旅館の宴会場で、
会社内の人気の無いとこで、
ホテルでした時に一回だけ生でしたとの事らしい。
なぜ発覚したかというと、
何となくピンときて問い詰めたら白状した。
証拠とかはなかったが俺元DQNで人を追い詰めるのが得意で、
間男と間親呼び出して とりあえず100万取り上げた。
その後、一応再構築して今に至る訳だが、
嫁にはバレてないとはいえ
自分も浮気しといて嫁が浮気したのがどうしても許せない気持ちがある。
自分も嫁を裏切っといてこんな事言うのもなんだが
客観的な意見が聞きたい。
俺は嫁を許すべきか、
許さないで離婚すべきか意見が聞きたい。
ポチッとお願い 知佳

テーマ : 官能小説・エロノベル
ジャンル : アダルト
魅せられたナース 室長に捧げた熟女の処女膜(Reprint) 知佳 作
27歳にして処女だったナースの意外なワレメに惑乱する室長
その職場は正確に言えば医療機関であっても病院ではない医療にに関する様々な検査をする機関だった。
病院でもそうだが、近年 データ管理はすべてコンピューターで行っていて
普通に考えればこういった機関は医者がトップで医療技術者がそれに続く
ところが、この機関ではコンピュータープログラマーが一時期トップだった。
この医療機関も、いつまでも紙の資料を持ち歩きことを足す時代ではないと
各方面から意見が噴出し、一旦は外部の業者に委託ということで意見がまとまりかけたが、
とりわけその機関の中でも高学歴者がそろっていた、今回プログラマーの責任者を輩出した部署から
大学時代にプログラミングの同好会にいたという人物が試にと推薦され、安価に事が運ぶという
願ったり叶ったりということで、当時全権掌握していた専務に一声で彼に決定した経緯があった。
コンピューターに精通というだけあって、確かに頭は切れたが
欠点は人を見下し、誰からも意見は聞こうともしなかった。
ところが、唯一彼にも弱点があった。
それが今回の主役 大坪美由紀の存在だった・・・。
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腸の蠕動運動からクリ・ワレメへ滑る指 性感マッサージ(Reprint) 知佳 作
整体を施すとみせかけ性感マッサージ 亀頭を押し付ける同僚
頭痛に悩む美由紀に看護師仲間や医師はさまざまな病院や治療を勧めたが、その中で
同僚の男が施す整体が特に即効性が高く 効いた。
いつしか、頭痛が始まる・・悩みが多くなると
必ず、どこからかそれを見ていて言葉巧みに誘い出し
整体を施すようになっていった。 同情から。
整体などというものは、最初の一回は気持ちいが、続けてこれを行うと筋肉や神経が炎症を起こし
逆に痛みが増すことがある。
信じる者は救われるじゃないが、整体の信者みたいになった美由紀は
ほんのちょっと調子が悪いだけで整体を頼みに来た。
整体は、本来はお互いの肌が直接触れ、その温熱効果も利用して
緊張をほぐすことが肝要で、血管マッサージがこれである。
すなわちこの男は、信用という部分を逆手に取り次第次第に服の中に手を入れ
頸椎から胸椎~上腕~乳房という風に責めて行き、痛みと快楽をすり替えに
かかってしまった。
性知識に疎く、初潮が始まって間もない女性のように 何事につけ性には興味津々で
このマッサージを受け続けていたものだから、タオルで隠しながら乳首を
施されても、さほど抵抗もせず、疑問も持たず成すままにされていた。
さほどに、
異性が美由紀に興奮するさまと、
施術というものにより全身を心地よく突き抜ける快感が美由紀をして虜にしていた・・・。
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看病してくれた兄嫁との一夜の契り(Reprint) 知佳 作
嫁いできた兄の嫁さんに13歳の俺は憧れ
兄に彼女ができ、ほどなくして我が家に彼女は嫁いできた俺はその時まだ13歳だったが、一目見て好きになった
兄嫁は、学生だった俺の面倒もよく見てくれた。
高校を卒業すると、地元を離れ社会人として第一歩を
生まれ育った故郷を離れ環境がまるで違う大都会で送ることになった。
務めた先は下町の小さな従業員20名足らずの鉄工所だった。
朝から晩まで油まみれになって働いた。働き始めは小遣いにも苦労するほど給料は安かった。
働き続けて5年経った頃になると、それでもいくばくか給料も上がり、多少贅沢もできるようになった。
貯めたお金で中古車を買って、自慢したくもあり よくドライブに出かけた。
その、いつも脇に乗せて走るのが同じ鉄工所に同期入社した事務員の女性だった。
同期とはいっても、相手は大学を卒業した年上の人だが なぜか気が合って
休みの日になると、どちらが誘うでもなく常に一緒に過ごすようになっていた・・・。
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人妻弥生が堕ちる(Reprint) 知佳 作
弥生が考えていた性と恭介のそれとは根本的に違っていた
弥生と恭介は結婚して3年になる。同棲時代も含めるとその倍近く
結婚当初の頃までは、それなりに会話もあった。
それが結婚し、仕事も忙しくなり付き合いが増えるにしたがって
毎日儀礼的に同じことを繰り返し、相手に干渉しなくなっていった。
会話も通り一辺倒なら、食事ですら平日は別々に摂り
疲れたら各々の寝具で勝手に寝てしまう、この結婚はいったいよかったのか悪かったのかと
ある日ふと、恭介との将来を弥生は考えた。
結婚しているにもかかわらず、各々が勝手気ままに生きる もちろん弥生は出産について
考えたことは一時期あったが、今はすっかりそれも忘れたようになっていた。
それでいて、どこか夫婦の間に隙間風が吹くような、そんな気が最近特にしてきていた。
夕食後、自室 といっても僅か2畳の書斎だが、 恭介は何食わぬ顔で入って行って
盛んに何かパソコンで調べている風に見えた・・・。
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