【人妻・女子高生(JK)SM小説】 淫蝶 第14話 (Reprint) 二次元世界の調教師 作
(本文字数:3595)
「吉野先生、はしたな過ぎますぞ。これは娘のまりあさんに入れるモノです。あなたには後でゲップが出る程食べさせて差し上げますから、お待ちなさい!」
「んん~っ!」
わざとらしい校長先生のお言葉に、私はジャスチャーを交えながら、違います、と訴えました、もちろん校長先生のシンボルは離してなるものかと固く握りしめています。
「ほほう、娘さんと乳繰り合うおつもりですか……」
私は大きくうなずいて見せます。まりあはビックリ仰天した様子で、イヤイヤを始めていましたが、母親として濡れてもいない娘の処女を、校長先生の大きな逸物に破らせる暴虐には我慢が出来ません。ただでさえひどい苦痛を覚えるロストバージンなのに、まりあの処女の女の部分が損なわれてしまうかも知れません。あるいは深刻な男性恐怖症になって取り返しの付かない事態に陥るかも知れないのです。せめてタップリ準備をして、初めて男性を迎え入れる激痛を少しでも和らげてやりたい。これがすでに、セックス奴隷に堕ちて正気を失いつつある母の正直な親心でした。
「では、1時間差し上げます。まりあさんが痛がらないよう、しっかり体をほぐして差し上げなさい。そうですね、まずはお乳でもかわいがっておやりなさい」
tag : 校長先生のシンボルセックス奴隷娘の処女深刻な男性恐怖症舌や唇の繊細な愛撫丹念にまさぐって性感を開発アナルからはおぞましい快感が突き上がり固い蕾強く反らせて何やら呻く絶頂の反応を見せツーンと鼻に付く刺激臭
【人妻・女子高生(JK)SM小説】 淫蝶 第13話 (Reprint) 二次元世界の調教師 作
(本文字数:2636)
「教頭先生、まりあさん、こちらを見なさい」
「こ、これは……思った以上の出来映えですな、正に芸術作品と呼ぶにふさわしい……」
校長先生の手で施された肉体装飾を誇示するべく少し脚を開いて直立した私を見た教頭先生は、感嘆の声を上げ、まりあは驚愕で表情を引きつらせながら、母親のおぞましく装飾された体の眺めに目が釘付けになったようでした。私の真っ白な裸身には3匹の青蝶以外に、レーザーで永久脱毛された股間にクッキリと浮かび上がる刺青が入れられておりました。それは蝶が止まることをイメージした大輪の毒々しい色の花柄でした。
「これは蝶を捕食する禍々しい食虫花ですぞ」
「なるほど、吉野先生のようなお美しい女性に食い殺されるなら、我々男性の本望ですからね」
「さすが教頭、よくおわかりのようだ。まりあさん、あなたのお母さんは、本当はこんな恐ろしい女性なのですよ。娘のあなたを生け贄として我々に差し出すと言う……」
tag : 肉体装飾少し脚を開いて直立バージン秘め所をのぞき込まれどMのヘンタイ教師初めての乱暴な言葉と暴力的行為マゾと言う体質大事な所をおっぴろげられいつの間にか桜色に染まってまだ男性を知らない
【人妻・女子高生(JK)SM小説】 淫蝶 第12話 (Reprint) 二次元世界の調教師 作
(本文字数:2742)
一旦会場のお客さんも引けた後、校長先生は私やまりあと一緒に、待っていた主人にあいさつに来られました。全く校長先生の大胆不敵ぶりには驚かされてばかりです。
「あなた大丈夫よ。予定通り校長先生とお話しに行って来るわ……まりあ!」
「よろしくお願いします……」
ああ、私は何と罪深い女なのでしょう。こうして堂々と主人を裏切り、さらにかわいい愛娘まで飢えた狼に差し出すようなマネをしてしまうなんて……校長先生の前で緊張し切りのまりあは、私に促されて消え入りそうな小声で頭を下げました。でも、もう私は蛇に睨まれた蛙も同然で、校長先生の望まれることをどうしても拒絶出来ないのです。今も官能の芯をジーッとくすぐって止まない淫蝶と、股間の前後を抉り立てる股鎖の呪縛が、私を標本にされた蝶のようにピンで繋ぎ止めているようでもありました。そしてそんな私をいいことに、校長先生はもう1人の昆虫採取人を連れて来られました。
「ところでご主人、実はうちの教頭も今日の演奏会にいたく感動したようでして……」
「教頭の山本です。いやはや本当に素晴らしい演奏会でした。まりあさんも素晴らしかったですし、奥様のお美しさも……」
【人妻・女子高生(JK)SM小説】 淫蝶 第11話 (Reprint) 二次元世界の調教師 作
(本文字数:2601)
「ママ、この大きな花束お姉ちゃんに渡すんだ、凄いね~」
後部座席に座った中学生の妹が、校長先生が送り届けて下さった花束を見て目を丸くしています。
「母さんにとっても晴れ舞台だな……」
無口な主人が、まるで自分が舞台に立つような、背中が開いた紫のドレスに着飾った私を見て、ボソリと呟きました。校長先生のはからいで、私は今日の演奏会直後、まりあにこの花束を渡すため舞台に上がるのです。
ーーあなた、ごめんなさい。私はもう、あなたが考えている慎ましい女じゃないの……
主人は今朝、やや露出が激し過ぎる私のドレスを見て、おかしなくらい動揺していました。
【人妻・女子高生(JK)SM小説】 淫蝶 第10話 (Reprint) 二次元世界の調教師作
(本文字数:1621)
これから校長室を出て行くことを考えると、私は慄然として腰が抜けたようになり、どうしても動くことが出来ませんでした。夏休みとは言え、校内には部活の生徒などがたくさんいるのです。
ーーこんな所を生徒に見られたら……
後ろ手錠を嵌められ、首輪をリードで引かれる姿を絶対に悟らせるわけにはいきません。
「教頭先生。気持ち良過ぎて動けない吉野先生をエスコートして差し上げなさい」
「ああ~っっ!! あ、あ、ああん~っっ!!」
「そんないい声で泣かれたら、生徒たちがビックリしますよ」
「お、オシリは……ああ、堪忍して下さい……」
「感激です、吉野先生。お尻を撫でるだけでそんなによがって下さるなんて……」
教頭先生が私の体を横抱きにして強引に立たせ、好色な手をすっかり性感の目覚め切ったお尻に当てがいエスコートして下さいました。するとやはり一歩踏み出す度に天にも昇る心地良い快感がズンズンと突き上げて参ります。特に教頭先生に嫌らしく撫で回されるお尻から込み上げる悦楽が凄くて、私はたちまち果ててしまい引きつった淫声を洩らしてしまいました。
「ヒッ、いくううっっ!!」




























































































































































































































































