イヴ 悪夢の標的 第22話 (最終話) Shyrock作
「いや、いや!もうそれで擦るのはやめて~!言う、言う、言うから許してぇ~~~~~!!」
「やっと言う気になったか。じゃあ言ってごらん」
「はずかしい・・・お、お○んこが・・・か・・痒いので・・・お○んちんで・・・擦ってください・・・」
やっとの思いで恥 辱の言葉を搾り出すように発したイヴは、恥ずかしさのあまり顔を背けてしまった。
「よしよし、よく言えた。それで良い。では皆さん、ただいまからマナ板ショーの始りです。僭越ながら最初に私がお手本をお見せしますので、野々垣さんが2番手で、その後希望される方はその後お試しください。ではお先に」
(パチパチパチパチ!)
「会長!老体に鞭を打ってがんばってくれ!」
「おお!いいぞ!」
「私も後から頂戴しますから」
「ファイト!」
周囲の歓声の中、阿久夢は早くもズボンを降ろし、年齢には不釣合いな立派な持ち物を皆の前に晒した。
だがまだそれほど勃起していない。
その間、イヴは痒みに悩まされ続けていた。
「ああ、痒い・・・」
「ふふふ、もう直ぐ楽にしてあげるから、早乙女君、これをしっかりとしゃぶりなさい」
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tag : 言葉を搾り出す恥ずかしさのあまり顔を背け年齢には不釣合いな立派な持ち物有無を言わせぬ威圧感邪悪な肉塊を咥え小ぶりな唇に含まれた肉塊両足は大きく開かれ怒張したものから逃れる腰の両側をつかみ
イヴ 悪夢の標的 第21話 Shyrock作
「それは無理と言うものだね。せっかくくじが当たったんだし。あんたには悪いがたっぷりと愉しませてもらうよ。それでは・・・」
野々垣は男根に模した山芋をイヴの股間に近づけた。
しかしイヴが渾身の力を振り絞り抵抗しているため、的が動きうまく入らない。
四肢は拘束されているものの、腹部に戒めがないためイヴが抵抗する度にずれてしまう。
野々垣は困惑の表情を浮かべた。
見るに見かねた上野が意見を述べた。
「会長、腹の辺りもロープで固定しましょうか?」
「いや、あまり雁字搦めにするのも能がないな。おお、そうだ。せっかくだし、退屈そうにしておられる皆さんに協力してもらうじゃないか」
「と言いますと?」
「うん、全員と言うわけにはいかないが、有志数人に出てきてもらって早乙女君が動かないように左右から押さえてもらうのはいかがかな」
阿久夢の提案が終わると同時に周囲から拍手が巻き起こった。
「ご賛同いただけたようで幸いです。では早速ですが、有志の方は前に進んでいただいて、この美人看護師さんが動かないように、どこでも構いませんので押さえていただけませんか。
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tag : 男根に模した山芋腹部に戒め乳房を鷲掴み強い恐怖悲痛な叫び固唾を呑んで見守って山芋を秘境にゆっくりと押し込んだ粘膜になじむ痒みに襲われ耐え切れなくなったあそこ
イヴ 悪夢の標的 第20話 Shyrock作
「ほほう。どんなイベントですか」
「皆さんにくじを引いてもらいます。その中に1つだけ当たりがあります。詳しい説明はのちほどということで」
「会長、気を持たせないで今言ってくださいよ。当たればどんな権利が発生するのですか」
「まあまあ、そんなに性急にならないでくださいな。もう直ぐ分かりますから。ふうむ、あまりお待たせしても何だから・・・じゃあ、上野部長、皆さんにクジを引いてもらいなさい」
くじは紙片で作られていて人数分束ねてある。それを1人1枚だけ引き当落が決定する。
来場者は上野が差し出すくじを順番に引いた。
まもなく1人の男が歓喜の声を上げた。
男は小太りで血色がよく、頭上はかなり生え上がっている。
見るからに好色そうな男である。
引き当てたくじを嬉しそうに掲げて上野の方へ歩み寄ってきた。
「当たったよ!当選すると何がもらえるんだね?」
「当選おめでとうございます」
阿久夢はにこやかな表情で紙袋を取り出し男に渡した。
男は興味深げに紙袋の中を覗 き込んだが、まもなくがっかりと肩を落として会長に不満を述べた。
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tag : 気を持たせ歓喜の声を上げ好色そうな男表情が喜色に満ちあふれ先端がキノコのように傘が開いて山芋ナスやキウリ女性を喜ばせ粘膜皮膚を刺激
イヴ 悪夢の標的 第19話 Shyrock作
「では、上野部長。早乙女君のパンティを脱がせなさい」
目隠しされて視界を遮られたイヴの周囲がどよめき始め感嘆の声が上がった。
イヴは観念していたとは言え、絶望的な彼の一言に身体をこわばらせた。
そして突然拒絶の態度を示した。
「いやぁっ!部長、部長、お願いです!脱がさないでください~~~!!」
「早乙女君、往生際が悪いね。もう諦めなさい」
そう言いながらイヴの白衣の裾をまくりあげた。
白いパンティが丸見えになってしまい、次の瞬間、周囲から新たなどよめきが起きた。
「おお~!これはすばらしい光景だ!」
「何と!美人だしその上身体も抜群じゃないか!こりゃ最高だ!」
「わしの息子が久しぶりにギンギンじゃ!」
上野がパンティに手を掛けた。
ざわめきが鎮まり、男たちは固唾を飲んで見守った。
腹部と両手を固く緊縛されているイヴは脚をばたつかせ懸命に抵抗を試みた。
だが上野は気に留める風もなく、あっさりとパンティを取り去ってしまった。
「会長、性器がしっかりと見えるように脚を拡げて、縛りなおししましょうか?」
「いや、拡げても皆さんにはちょっと見えにくかろう。ふうむ、両足を天井から吊るして開帳しなさい」
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tag : 破廉恥ショー目隠しされて視界を遮られ白衣の裾をまくりあげどよめき男たちは固唾を飲んで見守った脚をばたつかせ懸命に抵抗を試み両足を天井から吊るして開帳大腿部の裏側から臀部に掛けての滑らかな曲線一条のサーモンピンクの川が真っ直ぐ縦に走って秘密の谷間から蜜が溢れ
イヴ 悪夢の標的 第18話 Shyrock作
イヴとしてはせめて着替えをする間だけでも上野には退室してもらいたかったが、上野は図々しくも監視目的と称してイヴが着替えをするのをずっと眺めていた。
脱衣というものは女性にとってたとえ好きな男の前であっても、正視されるのは好まないものだ。
それを顔を見ただけでも虫唾が走る上野に見つめられ、まるで針のむしろに座る心地であった。
イヴが白衣に着替え終わった頃、上野は彼女を不安に陥れる言葉をささやいた。
「早乙女君、悪いがしばらくの間、目隠しをさせてもらうよ。それと両手を縛らせてもらうからね」
「え・・・!?」
瞬間驚きの声を発したイヴであったが、上野に逆らおうとはしなかった。
(今日1日我慢すればようやく彼らから解放される・・・だから変に逆らって上野の逆鱗に触れるようなことは避けなければ)
イヴはそう考えた。
仮にここで逆らったとしても、この場から逃げることは不可能だろう。
まもなくイヴは両手を後手に縛られ、目には黒い布を巻きつけられた。
上野に手を引かれながらイヴは重い足取りで歩いた。
それから長い廊下を歩き何歩ぐらい進んだろうか。
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tag : 顔を見ただけでも虫唾が走るまるで針のむしろに座る心地不安に陥れる言葉をささやいた驚きの声を発し逆鱗に触れるようなことは避け両手を後手に縛られ沢山の人がいる前で破廉恥な罰を与える得もいわれる威圧感が漂いご開帳を待ち焦がれ




























































































































































































































































