「ヘンタイ教師3」 第24話 二次元世界の調教師 作
アナルを開発されて、二穴で繋がるアイドル母娘
総文字数(2882)
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娘のミズキちゃんに、オマンコに入れて、と実もフタもないおねだりをされた雪絵さん。俺よりビッグサイズの双頭ペニスを手で握り締め、すぐに想いを果たしてやるのか、と思いきや、意外な行動に出た。ソレをミズキちゃんのオクチに突き付け、おしゃぶりするよう、要求したのである。「さすが奥様。娘さんにセックスする時の礼儀を、躾けるおつもりですね」
「そうだね。さあミズキちゃん、お母さんの言う通り、チュパチュパするんだよお」
夫のチンポすらしゃぶった事のない雪絵さんが、娘に要求するとは意外だったが、お預け状態のミズキちゃんは、燃えるような熱い視線で「オチンチン」を見つめている。あんなカワイイ美少女に見つめられたら、それだけでも射精してしまいそうだ。と、一切躊躇う事もなく、ミズキちゃんは、バクリとオクチに含み、ジュバッジュバッと、下品な水音を響かせ高速のおしゃぶり。早く入れて欲しいため、必死で催促してるようだった。
娘の懸命な姿に、ようやく雪絵さんも意を決する。唾液で妖しくヌメ光る「オチンチン」を、オクチから引き抜くと、「まんぐり返し」でモロに露出してる、ミズキちゃんのオマンコを、ズブズブとゆっくり貫いていった。
「ママ、ママ」と連呼するミズキちゃんは、「キモチイイ」と手放しで大喜び。雪絵さんも娘の快感が跳ね返るのか、奥まで挿入しただけで、感に堪えないような蕩け切った表情を見せていた。
「ミズキちゃん……」 「ママ……」
とうとうカラダが繋がった感激で、互いの名を呼び合う母娘。俺は、お手伝いで、結合部に手を伸ばす。そして、お互い爆ぜんばかりに猛烈な屹立を見せている、小さな感覚の塊クリトリスを見つけると、チョンと触れ合わせてやる。すると、鮮烈な快感が弾け、ウヒイ! と叫んだ雪絵さんは、ゆっくりと、抜き差しを始めて、慎みなく快楽を追求。俺は雪絵さん、アンナちゃんはミズキちゃんの美麗な乳房を愛撫して援護し、2人が仲良くアクメに昇り詰めるのに、さほど時間は掛からなかった。
「ミズキちゃん! ママ,イッチャウ!!」
「わたしもよ……ああ、いくうう!!」
よっぽど気持ちいいんだろう。双頭ペニスを介して、互いの粘膜を探り合う「セックス」に、2人はすぐに夢中になり、次々に極めては、ビチャッと潮をまき散らしていく。何しろいくらイッテも、限界がないのだ。美形アイドル母娘のマンコを抉り、限りなく歓びを与える双頭ディルドに、俺は羨望の眼差しを向けていた。永久に続く勢いだったけど、5回くらいで、ストップを掛ける。まだまだ、本当のお楽しみはこれからだ。
「はい、ここで止めて下さい」
「イヤッ!」
「アン、もっとお!」
「全く、お母さんも、娘も恥知らずなんだから」
生身の男、少なくとも俺には絶対無理な、5連続アクメを極めて、なおも欲しがるどスケベ母娘。さすがのアンナちゃんも呆れて、実力行使。雪絵さんの疑似ペニスを、ミズキちゃんから、ズボッと引っこ抜いた。まるで風呂上りみたいに、互いのイキ潮でビッショリ濡れた「オチンチン」を見て、俺は次のプレイを言い渡す。
「奥様。今度はソレで、ミズキちゃんのオシリの処女を、奪ってあげるのです」
「そんな!……」
「ママ、怖いよ」
「アレえ、おかしいな。ミズキちゃん、知らなかった? コッチの穴も気持ちいいんだよ」
「そうだよ。お母さんだって、オシリノアナが大好きなんだ。ホラ」
「ダメえっ!」
アナルを弄られて、アヘらされた経験のあるミズキちゃんは、もちろん知っているのだ。俺は、それをわからせるために、母親雪絵さんがだらしなく露出しているアナルパールを、クイクイと引っ張って見せる。手もなく感じ、悲鳴を上げる雪絵さん。
「奥様。痛くないよう、ミズキちゃんのオシリノアナを、慣らしてあげるのです。お母さんにされれば、ミズキちゃんも安心でしょう」
それから、アンナチャンを呼び、ごく簡単なアナル開発について、打ち合わせる。スムーズにアナルセックスを実行するためだが、ミズキちゃんは既にオシリの快感を知っているから、本当は必要がない。雪絵さんに、娘のアナルを開発させるのが、目的である。
「オシリの慣らしかた、雪絵さんに教えてアゲル。ミズキちゃんに、同じようにしてあげてね」
今雪絵さんは、「まんぐり返し」で二穴を露出したミズキちゃんと、セックスしてたのに、「オチンチン」を引っこ抜かれ、うつ伏せで娘の二穴を眺めてる恰好。「オチンチン」は、アンナちゃんにガッチリ握られ、まるで後ろから覆いかぶさったロリ少女に、シコシコ手コキされてる「男の娘」みたいだった。エロ娘アンナちゃんは、「オシリの慣らし方」を教授すると豪語し、雪絵さんがだらしなく覗かせてるアナルパールに手を掛けると、ゆっくり引き抜いて、おぞましくアブない快感を味わわせる。その間も「オチンチン」はシコシコ扱いてるのだから、生身の男なら、射精不可避だろう。
そして、アンナチャンは一切ためらわず、シリアナにピトリと口唇を被せると、舌を挿入して蠢かせ、時折チューッと強く吸引するエッチテクを発揮。どんな男でも確実に搾精されてしまう、「アナル舐め手コキ」の必殺技で、俺は見ているだけで、股間がムズムズし、出したくなったくらいだ。
アンナちゃんがシリアナに吸い付いた雪絵さんは、振り払う事も出来ず、「手コキ」とダブルで襲い掛かる二穴の快感を、歯を食い縛りジッと堪えていた。まもなく、ビクビクとカラダをおののかせて。ビュッと潮を吹き、雪絵さんはアクメする。
「アララ、お母さんが、先にイッチャッタ。早くミズキちゃんのオシリノアナ、舐めてあげなきゃ、雪絵さん」
アンナちゃんのシリアナ舐めは絶品だ。恐らくアブない快感で、雪絵さんの腰はびっしり痺れ切り、億劫で少しも動けないんだろう。なおもシリアナに吸い付いてるアンナちゃんに言われて、観念した雪絵さんは、ミズキちゃんのシリアナに唇を付ける。それと同時に、言われもしないのに、前穴には指を2本挿入し、前後で楽しませてやろうとしていたのは、アナル処女を失う苦痛を軽減してやろうと言う、母親の親心だろうか。
アナルの歓びは絶大で、雪絵さんもミズキちゃんも、声すら出せずに悶絶し、ビクビク痙攣しては、前穴から淫液を噴出する。頃は良しと、「オチンチン」をミズキちゃんのシリアナに当てがうと、ウソみたいにスムーズに飲み込んでしまった。アンナちゃんが感心したように言う。
「やっぱ、慣らしてヨカッタネ。お母さんとアナルセックスなんて、さすが本物のアイドルは違うんだ」
「よし、最後に面白い事をやってみよう」
俺はアンナちゃんを呼び、アナルにズッポリ埋まってた「オチンチン」を、前穴に入れ直す。そして空き家になったアナルは、雪絵さんが垂らしてたアナルパールで、2人を繋いだのだ。
「うああ!! こんなのダメえ!!」
「ママ、ママ!! ミズキもおかしくなっちゃうう!!」
股間の二穴を連結される、まずお目に掛かる事のないヘンタイプレイに、魂切るような悲鳴を張り上げる、アイドル母娘。俺はこの珍妙な光景を、スマホでしっかり動画撮影したのだった。
これまでの 二次元世界の調教師 様 ご投稿作品一覧
別ページにまとめました。
※完全オリジナル作品です。二次創作ではありません。
#二次元世界の調教師 #オリジナル #SM小説 #一次創作
「ミズキちゃん……」 「ママ……」
とうとうカラダが繋がった感激で、互いの名を呼び合う母娘。俺は、お手伝いで、結合部に手を伸ばす。そして、お互い爆ぜんばかりに猛烈な屹立を見せている、小さな感覚の塊クリトリスを見つけると、チョンと触れ合わせてやる。すると、鮮烈な快感が弾け、ウヒイ! と叫んだ雪絵さんは、ゆっくりと、抜き差しを始めて、慎みなく快楽を追求。俺は雪絵さん、アンナちゃんはミズキちゃんの美麗な乳房を愛撫して援護し、2人が仲良くアクメに昇り詰めるのに、さほど時間は掛からなかった。
「ミズキちゃん! ママ,イッチャウ!!」
「わたしもよ……ああ、いくうう!!」
よっぽど気持ちいいんだろう。双頭ペニスを介して、互いの粘膜を探り合う「セックス」に、2人はすぐに夢中になり、次々に極めては、ビチャッと潮をまき散らしていく。何しろいくらイッテも、限界がないのだ。美形アイドル母娘のマンコを抉り、限りなく歓びを与える双頭ディルドに、俺は羨望の眼差しを向けていた。永久に続く勢いだったけど、5回くらいで、ストップを掛ける。まだまだ、本当のお楽しみはこれからだ。
「はい、ここで止めて下さい」
「イヤッ!」
「アン、もっとお!」
「全く、お母さんも、娘も恥知らずなんだから」
生身の男、少なくとも俺には絶対無理な、5連続アクメを極めて、なおも欲しがるどスケベ母娘。さすがのアンナちゃんも呆れて、実力行使。雪絵さんの疑似ペニスを、ミズキちゃんから、ズボッと引っこ抜いた。まるで風呂上りみたいに、互いのイキ潮でビッショリ濡れた「オチンチン」を見て、俺は次のプレイを言い渡す。
「奥様。今度はソレで、ミズキちゃんのオシリの処女を、奪ってあげるのです」
「そんな!……」
「ママ、怖いよ」
「アレえ、おかしいな。ミズキちゃん、知らなかった? コッチの穴も気持ちいいんだよ」
「そうだよ。お母さんだって、オシリノアナが大好きなんだ。ホラ」
「ダメえっ!」
アナルを弄られて、アヘらされた経験のあるミズキちゃんは、もちろん知っているのだ。俺は、それをわからせるために、母親雪絵さんがだらしなく露出しているアナルパールを、クイクイと引っ張って見せる。手もなく感じ、悲鳴を上げる雪絵さん。
「奥様。痛くないよう、ミズキちゃんのオシリノアナを、慣らしてあげるのです。お母さんにされれば、ミズキちゃんも安心でしょう」
それから、アンナチャンを呼び、ごく簡単なアナル開発について、打ち合わせる。スムーズにアナルセックスを実行するためだが、ミズキちゃんは既にオシリの快感を知っているから、本当は必要がない。雪絵さんに、娘のアナルを開発させるのが、目的である。
「オシリの慣らしかた、雪絵さんに教えてアゲル。ミズキちゃんに、同じようにしてあげてね」
今雪絵さんは、「まんぐり返し」で二穴を露出したミズキちゃんと、セックスしてたのに、「オチンチン」を引っこ抜かれ、うつ伏せで娘の二穴を眺めてる恰好。「オチンチン」は、アンナちゃんにガッチリ握られ、まるで後ろから覆いかぶさったロリ少女に、シコシコ手コキされてる「男の娘」みたいだった。エロ娘アンナちゃんは、「オシリの慣らし方」を教授すると豪語し、雪絵さんがだらしなく覗かせてるアナルパールに手を掛けると、ゆっくり引き抜いて、おぞましくアブない快感を味わわせる。その間も「オチンチン」はシコシコ扱いてるのだから、生身の男なら、射精不可避だろう。
そして、アンナチャンは一切ためらわず、シリアナにピトリと口唇を被せると、舌を挿入して蠢かせ、時折チューッと強く吸引するエッチテクを発揮。どんな男でも確実に搾精されてしまう、「アナル舐め手コキ」の必殺技で、俺は見ているだけで、股間がムズムズし、出したくなったくらいだ。
アンナちゃんがシリアナに吸い付いた雪絵さんは、振り払う事も出来ず、「手コキ」とダブルで襲い掛かる二穴の快感を、歯を食い縛りジッと堪えていた。まもなく、ビクビクとカラダをおののかせて。ビュッと潮を吹き、雪絵さんはアクメする。
「アララ、お母さんが、先にイッチャッタ。早くミズキちゃんのオシリノアナ、舐めてあげなきゃ、雪絵さん」
アンナちゃんのシリアナ舐めは絶品だ。恐らくアブない快感で、雪絵さんの腰はびっしり痺れ切り、億劫で少しも動けないんだろう。なおもシリアナに吸い付いてるアンナちゃんに言われて、観念した雪絵さんは、ミズキちゃんのシリアナに唇を付ける。それと同時に、言われもしないのに、前穴には指を2本挿入し、前後で楽しませてやろうとしていたのは、アナル処女を失う苦痛を軽減してやろうと言う、母親の親心だろうか。
アナルの歓びは絶大で、雪絵さんもミズキちゃんも、声すら出せずに悶絶し、ビクビク痙攣しては、前穴から淫液を噴出する。頃は良しと、「オチンチン」をミズキちゃんのシリアナに当てがうと、ウソみたいにスムーズに飲み込んでしまった。アンナちゃんが感心したように言う。
「やっぱ、慣らしてヨカッタネ。お母さんとアナルセックスなんて、さすが本物のアイドルは違うんだ」
「よし、最後に面白い事をやってみよう」
俺はアンナちゃんを呼び、アナルにズッポリ埋まってた「オチンチン」を、前穴に入れ直す。そして空き家になったアナルは、雪絵さんが垂らしてたアナルパールで、2人を繋いだのだ。
「うああ!! こんなのダメえ!!」
「ママ、ママ!! ミズキもおかしくなっちゃうう!!」
股間の二穴を連結される、まずお目に掛かる事のないヘンタイプレイに、魂切るような悲鳴を張り上げる、アイドル母娘。俺はこの珍妙な光景を、スマホでしっかり動画撮影したのだった。
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※完全オリジナル作品です。二次創作ではありません。
#二次元世界の調教師 #オリジナル #SM小説 #一次創作
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