人妻〇〇の意外な素顔
「うううん…ムググ……ああん、ダメだってば」覆い被さり唇を奪う娘のボーイフレンドに、身を揉み拒絶の言葉を並べ立てながらも沙也加は、彼に向かってしっかり豊かな胸を、時として反り返りを確かめるためスカートの奥を押し付け…を繰り返した。
「お母さん、このチャンスを逃したら……アレができるチャンスは……」
何やら意味不明な言葉を発し、盛んに沙也加の乳房を揉み解すボーイフレンドに、当の沙也加は脇腹や肩口を撫で回し、艶めかしい躰を意味ありげにくねらせた。
「さっき僕に向かって魅せ付けてくれたじゃないですか。 もう我慢できないんです。 沙也加さんだってそのつもりだったんでしょ?」
問い詰めては唇を奪い、舌を絡めようとする。 沙也加は人妻。 何時しか漢に合わせ躰が反応するようになってしまっていた。 舌に関しても、相手が歯茎をこじ開け舌をねじ込んでくると自然、受け止めてしまう。
漢の性は暴走型。 目が血走り、相対する女の躰の中に情熱を漱ぎ込まんと猛り狂われてはいかんともしがたい。 終いには母性本能が自身の意思に反し包み込もうとまでする。
3度目に口を塞がれた時、条件次第で受け入れても良いような気持ちが芽生え始めてしまった。 久しく味わう情熱的な求めに、オンナが反応し始めていた。
臭いを嗅ぐ癖が身についてしまった夏希
あの陽だまりの中で、舅の濁流を何度も浴びせられた夏希は、まるで話しに訊くつわりの前兆のような、ある種引き裂かれるような鈍痛の中、消すに消せない糸を引く生臭い臭いだけが何故だか心地よい感触として記憶に残った。「おいっ、夏希。 さっきから何やってんだ」
ソファーでいつものようにビールを煽る鷹司にこういわれ初めて、指で糸を引きながら感触を、更にその指を鼻腔近くに持っていき嗅いで楽しんでいることに「風邪ひいたみたいで鼻が詰まって」と応えたものの内心慌てた。 多少洗った程度では消えない舅の精液の匂いに反応し始めてる自分に気付き怯えた。
多少強引ではあった。 覆いかぶさって太股を割ったのだから、その勢いのまま顔を埋め舐め上げればよいものを、左手の手首を握りしめ邪魔しないようにしてから下着を脇にどかし、孕んでぷっくらし始めたアソコを拝み始めるという荒業をやってのけた。 女はこういった状態で求愛されることに殊の外弱い。
孕んでるとはいえ、久しくご無沙汰で、もう随分以前から隙を見て指を使うこともあったものだから舅の、下手に触れば血しぶきが上がるほどに腫れあがったソレが自分への欲情と分かると尚更女の部分がソレに向かって反応を示した。
tag : 舅の濁流引き裂かれるような鈍痛生臭い臭い指で糸を引きながら覆いかぶさって太股を割った下着を脇にどかし長さと太さを併せ持つ襲い来る男根に立ち向かうキュンキュンするオ〇ンコ肉胴を手に取り妖艶な笑みを
舅のデカいチ〇ポに惚れた新妻
夏希はイケメンエンジニアの鷹司にしつこく言い寄られ、友達も推してくれたものだから小林家に嫁いだ。 その小林家には貞次郎という舅がいた。 姑に当たる人の影は、何故だかこの家には存在せず、鷹司もそれについては多くを語ろうとしなかった。「うまいなあ、なあおい鷹司、こんな美味い飯を炊けるならもっと早く来てもらえば良かったなあ」
夏希が最も苦手としているのが家事、殊に調理は全て母親任せだったものだから、COOKPADなどを参考にしながらでないと調理できない。 それでも褒められるのは実に面映ゆいもので、夏希は食事ひとつのみではあるものの、すっかり貞次郎派になってしまった。
「お義父さん、褒めてくれてありがとう。 不束者ですが、どうぞよろしくお願いします」
食事を終え、ソファーで寛ぐ貞次郎に向かって、床に正座し深々と頭を下げる夏希。 その夏希を、何故だか夫となった鷹司は苦々し気に、しかも止めようともせず眺めていた。
「こんな家にようも来てくれた。 なあ鷹司や、うんうん、これから仲よくしようで」
貞次郎がこう言って喜んでくれたものだから、鷹司も不承不承感謝しろだのなんだのとまくしたて、うんと盛り上げておいて夫婦部屋に引き上げた。
tag : しつこく言い寄られ褒められるのは実に面映ゆい床に正座し深々と頭を下げる均整の取れた身体つき発達した太股そそられテーブルの下に潜り込む夫婦生活がおざなりズボンをずらし逸物を取り出し突き付けクロッチ部を脇にどけ
兄嫁に精液を搾取されてしまいました ~使用済みに欲情した義弟vs嬉しそうに照れる人妻~
「あの~…その~……」「覗いてたの? ずっと?」
「いやっ、あああっ、その~……」
「ウチが……オンナに見えたってこと?……」
「はいっ、すみません」
「見てたんだ……なんだか…恥ずかしいなって、思って…」
「あああっ、オレ…」
もじもじしつつも心愛は、秀樹が汚した使用済みを、それこそ大事そうに握りしめ、どうにも処理しきれなくなったラビアを押さえ始めた。 生唾を呑み込み、やっとの思いで秀樹に問うた。
「ウチ…オンナに見えたって…ホントはどう思ってる?」
居間での態度とは打って変わってシナを作って秀樹に迫り始めていた。
「ええっ、オナりたいって思っちゃいますです」
「…ホント?」
「ほんとに」
すると、その言葉に勇気を得、心愛がとっても大切な告りを始めた。
「ウチって、亭主があれでしょ? ここしばらく全然出来なくて欲求不満なの。 …だから…あなたの大好きな下着でいっぱいご奉仕するから…シテ…欲しいの」
「あっ、あのっ、でも…」
「秀樹の、大好きな下着でいっぱいシテあげるから……」
目を潤ませながらすり寄ってきて、ずっとチラ見してた秀樹の股間にしがみつき、パンツのゴムを潜り抜け、先ほど汚した下着を突っ込みギン勃ちのチ〇ポを包み込んでひと擦りしてきた。
tag : 使用済み処理しきれなくなったラビア迫り始め大切な告りここしばらく全然出来なくて欲求不満いっぱいご奉仕する股間にしがみつき勃起を目の当たりにしただけで興奮しシルが溢れる蜜壺使用済みを被せチ〇ポを嬲る
兄嫁に精液を搾取されてしまいました ~反発し合う義姉と義弟~
「はあ~、ううむ…たまらんなあ~」秀樹は居間のソファーに座り、下半身を剥き出しにし、隣近所に忍び込んでは盗みを重ね、コレクションに加えてきた人妻の幾多の使用済みを取り出し嗅ぎ、本人の盗 撮 画 像と比べて見ては擦っていた。
「こんなきれいに見える奥さんでも、夜ともなれば……ヒッ ヒッ ヒッ」
擦りすぎて親指や人差し指など、力の入る部分が触れたところはズル剥けになって血が滲んでいるものの、時折襲い来る衝撃に、ヌキたく手を止めることが出来なくなっていた。 もうひと踏ん張りすればヌケそうなのだ。
「心愛だけどお~、またやったわねえ~。 う~んもう、何度言ったら分かるの? あなたってバカじゃない?」
いきなり居間に入ってきて、電話の向こうの旦那 鉄平に向かって怒鳴りあげてるのは兄嫁の心愛 (31歳) 。 秀樹は慌ててテーブル上に置いていた袋に入れた使用済みと写真数枚を…一瞬躊躇いつつも仕方なしにポケットに丸めて突っ込んだ。
「あらっ、おったんだ」
開口一番、人様を犬か猫でも見るような目つきで眺め、スマホをキッチンに投げ出し、振り返りざまに冷蔵庫を開け何かを必死に探し始めた。 やばいと感じた秀樹は飲みかけのソレをソファーの下から引っ張り出し、見つからぬ前にと咽喉に流し込み始めた。 その時である。
「ええ~っ!?、ちょっとお~」
怒りに満ちた目で秀樹を睨み近寄って来て一言発した。 その一言で彼は、もうダメだと居竦んでしまった。
tag : 下半身を剥き出しにし人妻の幾多の使用済みを取り出し嗅ぎ人様を犬か猫でも見るような目つきで眺め缶茶の飲みかけ自分の飲み物に名前を書く習慣一向に立たない情けないチ〇ポスカートの奥からパンツをチラチラ魅せながらコレクションでも最上級の部類に入る下着ヘン顔になりシャワーヘッドを使いオナッて愚かにも使用済みの中に暴発させ
こず恵さんのサービスにフル勃起してしまう利用者さん
利用者さん、千載一遇のこのチャンスを逃すまいと懸命にラビアを割り具に舌を這わせ、それでも足りないものだから指先で豆を転がします。
こず恵さんは責任感から何としてもヌイてあげなくてはとしゃぶります。
大事なところに指を入れられ奥のザラザラしているところを掻き回されるにつけこず恵さんはとうとうしゃぶれなくなり手コキを始めてしまいました。
顔に跨ってと言われているのに跨ぐのは跨いでいるんですが刺激が強すぎてともすれば顔から浮き上がり余計に魅せ付ける格好になってしまいました。
こず恵さんは既にして喘ぎ声を漏らしていましたが利用者さんも辛抱たまらず荒い息を吐き始めたのです。
「こず恵さん、すまんがそれに跨ってくれんかのう」
握りしめ擦り上げてる肉胴に下着を着けたままで良いから跨げと言うんです。
これに難色を示すと
訪問介護員による排尿介助
食事を作ったり掃除をしたりというのは至って不得手なんですがコト身体介助となると得意中の得意のこず恵さんは他の介護士さんが訳アリで断られた方ばかりお得意さんとして抱えていたんです。
本来なら訪問直後にご予定をお伺いするんですが頼まれたってひとつことしかできないこず恵さんはバイタルチェックが終わると早速清拭にかかりました。
利用者さんが掛けておられる布団を捲り悩まし気な手つきで躰の各所を温かいおしぼりを使い拭いて行くんです。
清拭ついでに利用者さんの体調について問うんですが看護のことはさっぱりわからないこず恵さんはもっぱら悩み事相談にその時間を費やしました。
本来なら別のご職業 (性風俗) と区別すべく利用者さんとはそれなりに距離を取るよう教育されてるんですがこず恵さんは利用者さんに密着するような体勢で清拭にかかるものですから勘違いした利用者さん、根が下半身は現役なものですからあらぬところに手が伸びます。
過去を捨てたがった女
暮らしていこうとすればその女を金に換えるしかなかった。 腹をくくって事に当たると面白いように漢が名乗りを上げる。 しかし長続きはしなかった。 へそくりが尽きると漢はどこかへ消えるのである。
終いには己が遊びたくてつぎ込んでおいてそのお金が惜しくなり女を売ろうとした。 女の方も故郷を捨てた時からそれは心得ていて漢の言うままに従った。 こうしてそれなりに生活できるお金を蓄えることが出来たのである。
だが問題はそこから始まった。 商売だろうが慰み者だろうがひとつ屋根の下の漢が居ないことには心穏やかでいられないのである。
警戒に警戒を重ねたつもりだったが故郷を離れたがった原因でもある独り立ちが出来なくなっていた。
あとはもう漢の言いなりだった。 漢とは不思議なもので最初は己が唯一の漢であろうとするが日々の生活に慣れてくると元はと言えば多くの漢の間を流れて来ている。 そういった女の心根を探ろうとした。 本気で惚れて一緒に暮らしてくれてるかをだ。 他の漢に抱かせ、抗う気持ちと欲情とどちらが勝つかその目で確かめたかったのだ。
屈辱の四つん這い交尾 (輪姦・凌辱) が弱いもの (年下) に走る原動力となる
漢の味を曲がりなりにも覚え始めた女。 その女性器を散々弄び耐えきれなくなったところで男根を与えられたとしたら女なら誰でも藁をも燻る思いで飛びつくのではなかろうか。 悲しいかな若い肉体を持つ冬子は飛びついた。 湧き起る欲情に抗えず善悪の垣根を超え交尾に走り始めた。 そうなってしまった冬子を漢どもは代わる代わる犯した。 そこには道徳観念などまるで無い。 あるのはただ若く綺麗な女の肉襞内に我が想いを届ける・・ それのみだった。
しかしそれであっても漢と女が交わればそれなりに中も外も探り合う。 お互い最も昂る所を見つける為だ。 冬子は漢が代わるたびにこの昂りを見つけ出す行為を半強制的に強いられた。 自分で選んで逝ったのではない、無理やりイカされたのだ。
全ても漢が放出しきって去っていった後、独り取り残された冬子は狂ったように注がれたそこを洗った。 中に溜まってたモノを指を使って懸命に掻き出そうとした。
金銭目的で望まない結婚に至った女のほぼ全てが若い漢に走ろうとする。 生臭い濁流が後から後から湧き出てくるのを見つめているうちに何故かその気持ちが分かるような気がした。
病的性欲亢進 ~良かれと思って招いた~
同じ内容でも、関西系の女性がしゃべるのと、関東圏のソレとでは真反対ってことはよくある。話術のうまさと言おうか…、 和江のとりとめのないおしゃべに付き合うと、驚くほど心豊かな返事を返してくれると、いつしかそう感じ取ってしまっていた尾崎。 挨拶程度の会話の言葉ではあるが、それを鵜吞みにし始めた尾崎。
ある日のこと、お茶でもと招かれて和江の自宅を訪問した。 だが、心を病む尾崎にとって、それは決して癒しとはならなかった。
まずもって景観が違った。 200坪を、優に超すと思われる敷地に京風建物。 対する尾崎の住まいは借家。 それも溝川のほとりに建つ錆びた軽量鉄骨建ての安アパートなのである。
伏線はあった。 和江は会話を楽しみつつ、尾崎が薦めてくれる商品は、必ず手に取り、良く買ってくれた。 一品数万円もするバッグをである。
だが、売ることだけに専念するあまり、ここに来る以前、こういったことを考えてもみなかったのだろう。
尾崎はもちろんのこと、連れ立って来た尾崎の会社の同僚ですら目を丸くするほど田村邸は立派で、身分違いに思え、同僚は別としても、もうそれだけで彼女は打ちひしがれ言葉を失ってしまっていた。
病的性欲亢進 ~素麺に怒る母~
店員が揃いも揃って手を抜く。 実際そんなことが行われているとしたらその店舗はとんでもないことになる。 がしかし、尾崎という女性が務める店舗ではさも当然のようにこれが行われていた。こうなるとある瞬間、誰かが代わってこの責任を足らざるをえなくなる。 その日運悪く閉店作業に当たってしまったのが彼女だったのだ。
目から鼻に抜けるような物言いをする関西系女性が果たしてこういったことに気付かなかっただろうかと言えば…、残念ながらこの日に限って気付かなかったのだ。
しかも気付かなかったことがもう一件あった。 それが食事当番。
残務が終わって気が付けばもうとっくに各家庭では食事を終え寝ようかという時間。 仕方なく彼女は最も素早くできる調理、素麺をこの日のメニューに選んだ。 遅れを取り戻そうと、失敗をどうにかして埋め合わそうと彼女は、給料前にもかかわらず播州素麺の、しかもかなり高級品を購入し持ち帰って調理して供した。
ところがこれを見た母が激怒した。 一生懸命働いて帰ってみれば食事は素麺ただ一品。 こんな時間に帰って来てこれが食事かと、我が娘に理由も聞かず怒鳴り散らした。
そこにはもはや、苦労して育てた我が娘への、母の慈愛などというものはなかった。
病的性欲亢進 ~妙に疑い深くもあり、ある意味自信過剰でもある女~
エロ心をくすぐられるような生脚を必要以上に見せびらかして店先に立つ今どきミニスカの店員と何故か知り合うことになった。 店は女性用の服飾専門だから生脚だの美脚だのを必要以上に魅せ付け、しかも 「いらっしゃいませ」 が云えないとなると売り上げに貢献できないと思うのだが、何故か上役が忠告してもその恰好を貫き通そうとするのだ。勤め始めたからにはたとえそれがアルバイトとは言え時間給が高く勤務時間もそれなりに長い方が良いに決まってるのに何故か彼女は勤務時間を削って欲しいような言い方をもするらしい。
他の店の店員はお金を持ってそうな人を見つけると懸命に呼び込みをかける。 なのに彼女はお客様が店に入ってきて商品を手に取っているにもかかわらず近づいて行こうとさえしないのだ。
だがよくよく見ると彼女が時折ハッとするような目つきをするときがある。 カッコイイ漢が目の前を通り過ぎていった時だ。 この時ばかりは立ち姿を様々に変え気を惹こうとしているのが傍目にもよくわかる。
尾崎というネームをぶら下げたその女の話し方にも他では感じ得ない妙な一面があった。 話し言葉はごくごく普通の標準語を使うのだがLINEのやり取りは何故か関西方面の言葉になるらしいのだ。
お屋敷の貴婦人 そこいらの漢と午後の交際 ~性活に疲れた賢婦の良からぬ妄想~
中川勉の妻 愛は深夜11時近くに帰宅した勉の夕食を装っていた。 勉は愛に向かってこれでもう何度目かの ”疲れた” と云う言葉を口走っていた。 冷えた麦茶でご相伴に預かる愛はこの後も勉が夕食を終われば食事の後片付けを、勉がお風呂を済ませれば浴槽の掃除から汚れものの仕分けを、夫婦のアレを済ませればその後片付けをしなければ本当の意味での就寝は出来ない。考えただけでも心底疲れ切っているのはどちらかと言いたいのをぐっとこらえいつもの職場内での自慢話しのお相手を務めていた。
聴き慣れた愚痴を延々繰り返す夫に愛は
「今日も疲れてるようだからここらへんで止めて早く寝たら?」
このままじゃ何時まで経ってもその日の締めに当たるアレまで辿り着けそうになく、いけないと分かっていながらついこのような言葉を投げかけてしまっていた。
実際一生懸命作った食事も美味しいのかまずいのか、とにかく話しばかりで箸が進まない。 勉は愛に言われるまま立って浴室に消えたがせっかく作った食事もほとんど食べてくれなかった。
お風呂はともかく夫婦性活にしても愛が装いを改め寝室に姿を現すからそれを見て仕方なしといった風なのだ。
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お屋敷の貴婦人 そこいらの漢と午後の交際 ~見ず知らずの漢に欲情~
石館紘一にしてみれば酔って我が家と他人の家と間違えた。 ただそれだけだった。気持ち良く酔って帰るといつものことながら愚妻に向かってインターホンを押し来客のようにふるまう。 この頃ではもうその手には乗らなくなったがひと頃はそれでも間違ってウキウキしながら玄関に出て来てくれていた。 それを紘一は妻に不倫相手がと妄想し夜の生活に励んだのである。
この日もそんなつもりで我が家のインターホンを押した・・つもりだった。 だがそこに現れたのは中年で腰のあたりにみっしりと肉が付いた妻とはまるで違う、如何にもスタイルの良い美麗な奥様だった。
石館紘一はインターホンに向かって確かに仮名の漢の名を語った筈だがこの家の奥様はその名を聞いてもごく自然に対応してくれたのだ。
玄関ドアが開き 「ご主人様のお帰り~」 と言おうとして二の句が継げなかった。 美しいとかスタイル云々とは出てお越しになられたご婦人の格好からして夜の装いだったのだ。
アルコールの力でと言うより使い古しとは言え奥様に向かった時と同様にごめんなさい状態のはずの愚息がすぐさま反応してしまった。
この時間だからそうなのか奥様は明らかにブラを着けていらっしゃらないのだ。
お屋敷の貴婦人 そこいらの漢と午後の交際 ~妻たちが想い描く不倫~
此処は風間家、正義の妻 真由美は友人で三浦和夫の妻 智美ともうずいぶん長い間話し込んでいた。 その話題とはズバリ午後2時と揶揄される時間帯に秘かに行われる締め込みについてで、そのお相手 桑本慎吾との性交渉が歳を追うごとに上手くいかなくなったからである。漢どもからすれば不倫相手とは性もさることながら性格面もぴったりだから付き合ってくれると信じてやまないし長持ちするから付き合ってもらえると思われているようだが彼女らから言わせるとそれは違う。 何となれば真由美が使っている漢 (の持ち物) は智美に紹介してもらった。 その選定基準がズバリ、ハメたときのピッタリ具合と長さや折れ曲がりの程度 (好み) なのだ。
巷で噂に聞く逸物が今現在空き家だと知るとこれらの人妻たちは目の色を変えソコに殺到し具合を診てもらってぴったりなら長期間に渡って付き合い、具合がイマイチなら早々にチェンジする。 真由美は今その別れるかこのまま使うか瀬戸際に立って、しかし手放すには勿体無いような気がして智美の教えを乞うていたのだ。
その方法というのがこれまた漢とは異なり立ち合いどころかハメに助言者自らも脱いで参加してしまうのだ。 話しが長引いたのはその際に味比べが行われ寝取られるようなことになればそれはそれで大問題だからである。
お屋敷の貴婦人 そこいらの漢と午後の交際 ~気位が高い人妻と玄関で押し問答~
午後のお屋敷の玄関でこのお屋敷の若奥様と何処やらの作業員風の漢が大立ち回りを演じていた。漢の名は富田又男、今は日雇い人夫をやっているが元はと言えば泣く子も黙る空挺団の陸曹。 とかく気の強い子の漢は部隊でも持て余し気味。 その富田は飲酒運転で検挙されあっけなく懲戒免職となって今に至っていた。
C-130からためらうことなく舞い降りる度胸の良さは全ての生活面にももちろんだが体躯にも表れていた。 人前だろうが何だろうが一旦こうと決めたら決してたじろぎなどしないのだ。
この日玄関で対応してくれていたのは彼とは真逆の若くて美しい賢婦人。 浜辺の潮風に当たりながら美麗さに酔いしれていてたまたま同じ浜辺で焼き肉をやりながら焼酎をかっ喰らって酔いしれていた又男と目が合い酔いしれたという部分では合致したのだが、その又男が彼女のトロンとした目つきに勘違いしお屋敷に押しかけ入れろ入れないで問答に発展していた。 という訳だったのだ。
ただ言えることはふたりとも自己顕示欲が非常に強いということと外的要因がなくとも自己陶酔に浸れるという点では似通っていて、残すところは果たしてどちらがより優れているか・・だけだったのだ。
tag : 午後のお屋敷お屋敷の若奥様若くて美しい賢婦人自己顕示欲が非常に強い部屋の方向へと押しやろうとしご婦人に覆いかぶさるようにして膨らみを恐怖に駆られ握ってしまって巨大な風船様のモノに触れ女体から漂う香りに惑わされ陰嚢や肉胴がドクンドクンと脈打ち始め
お屋敷の貴婦人 そこいらの漢と午後の交際 ~設備屋の災難~
設備屋の佐藤猛が急な呼び出しを受けたのはお昼の休憩もそろそろ終わろうかという時刻だった。 呼び出された理由というのがお風呂場の水道管から水漏れしてるというような内容のことを顧客は電話口で口走っているというのだが、果たしてどの辺りが水漏れしていてそこにはどんな器具が使われているかの質問にはちぐはぐな答えしか帰って来なかったという。「しゃあ~ないか、女に水道器具の名前を言えという方が無理かもしれんな」
果たして手持ちの道具で間に合うかもわからないが、こればかりは行ってみないことにはどうにもならない。
「まあとにかく行ってみる。 ウチが扱ってる器具じゃなきゃ元栓を止め止水バルブでも付けてくる」
子供の使いのような電話番しかできなかった事務員に、腹は立ったがともかくコトは急ぐというので大した器具も持たず出かけて行った。
電話で聞いた住所に到着してみて果たして・・心配した通り洋館なのだ。
「ほうれみろ、言わんこっちゃない」
洋館の水道器具はおおよそ西洋風と決まっていて真鍮の凝ったバルブは佐藤の会社は扱ってないのだ。
(やれやれだぜ、どうしたもんかのう)
佐藤が玄関口で呼び鈴も押さず突っ立っていると中から突然ドアが開いた。
禁断の性 本橋家の美し過ぎる姑に横恋慕した娘婿
「それでさ、友達んちに泊まりに行ったの」 「うん、久しぶりに出会えたんでしょ? 良かったじゃない」 キッチン・テーブルで本橋彰浩さん、陽子さん夫妻は仲良く並んで休みに出会えなかった時間、何をして過ごしてたか報告し合ってました。「そうそう、それからさ。 来月の休みにその彼女と一泊旅行しようってことになったの」 「へえ~ で、どこへ行くことになったの?」 「それはまだ分からない。 その子がご主人と相談し決めてくれるの」 「じゃあ部屋の予約なんかもその子が取ってくれるんだ」 「うん・・まあ・・そう言うことかな」 探す条件として貸し切りの露天風呂がある所とか条件を絞り込んで見つけ出すと約束してくれたそうなんです。
ただ問題はわずかばかり年上のご主人である彰浩さんと一緒というのは相手の女の子も気が引けるらしいので留守番を頼むと言われてしまったんです。
40に手が届く年齢になってやっと見つけた彼女ということもあって彰浩さん、陽子さんには何かにつけて逆らえないでいました。 この日話し込んでいたのは陽子さんの実家だったんですがお義母さんにでさえ平身低頭しやっと結婚に漕ぎ着けた。 この旅行話しだって知り合いの彼女は別として恐らく陽子さんにしてみれば友達の旦那に食指が動いた、しかし面と向かって罵倒できない。 そんな体たらくだったんです。
茨城県にお住いの老健ナース シゲチャンから「イイね!」をいただきました。
テーマ : NTR 他人棒に欲情する女
ジャンル : アダルト
tag : 友達んちに泊まりに行った彼女と一泊旅行貸し切りの露天風呂友達の旦那よそ様のチ〇ポ目当てに旅行お義母さんこっそり家を抜け出し若者の性生活に当てられ躰が火照って眠れない丁寧に上がり湯をかけ石鹸を泡立て
可愛い乳首をビンビンに尖らせ彼の友達のチ〇ポにしがみつくゆきさん
「あああ・・・ 恥ずかしい…ああ」 旦那を裏切っての背徳行為に恥じながらもご無沙汰続きで我慢できないでいたオ〇ンコに突き刺さる他人棒が気持ちよくて腰の振りが止まらないゆきさん。「あっ ああ ああ ああ アン アン」 自分を旦那から引き剥がした憎い男を睨み据えながらもゆきさんは膣内に居座るチ〇ポの先っちょを膣奥で感じ取ろうと腰を蠢かしました。 「あああ・・・ そこそこ・・ああん・・たまんない」 別に今男が表面だってゆきさんにナニをしているわけでもありません。 しているとするなら膣内で肉胴を蠢かせていることぐらいなんです。 しかしゆきさんは苦悶の表情を浮かべ時に他人棒が居座る腹部を自らの掌で位置確認してまでも憎らしそうにその存在に狂喜していました。
男はゆきさんがもうこれ以上無いほど羞恥の極み映像を提供してくれたのを確認すると彼女の腰を両手で支え本格的なピストンを繰り出し始めました。
「あああ~ん 気持ちイイ! ああ・・・ 苦しい、そんなにすると・・・」 もう逝きそうだからと何度も男に告げながらも気持ちよすぎるのか腰をくねらせ突き上げを受けていましたが 「っああ~ん っあああ~ん」 もう我慢できないと言った風に彼に向かって突っ伏してしまいました。
テーマ : 調教、アナル、肉奴隷、肉便器、公衆便所、SM
ジャンル : アダルト
男子トイレでオナしレスに耐えたゆきさんも他人棒に屈する時が来ました
「こっち向いて、こっち向いて・・・ ああ、上手いじゃんか」 男が誉めてくれたのでゆきさん、頭の片隅にこびりついて離れなかった旦那への想いが完全に吹っ切れちゃったみたいで今度は男に気に入られようと懸命に媚を売りつつフェラし始めました。「あっ ああ~・・・ あっ はあ~・・・」 相手の顔を真剣な眼差しで見つめ裏筋を舐めあげます。 「ううん? どうなんだ?」 幾度も幾度もこう聞かれるんですが 「あああ・・・ はあはあ」 もうそれどころじゃなくなってるみたいでした。 そのうち彼が彼女の頭を支え男根に押し付け始めたんです。
「いっち にい さん」 リズムを取りながらピストンさせるんですが切っ先が喉の奥につかえるらしく 「ぶぐぐ・・・ふうぇ・・・」 苦し気にしながらそれでも男にとって良い女で居たいのか懸命に従ったんです。 吐き気をもよおしてもそこから先久しぶりに逞しいものを使って慰めてもらえるならと耐え続けました。
彼にしても出逢った瞬間からこれはと思ってしまっていましたので、殊の外けなしたりしたんです。 それでも決心が固かったゆきさんに逆に本気で欲情してしまい完璧に寝取ろうといわゆるリベンジ用の動画を前半に撮りためてたんです。
テーマ : NTR 他人棒に欲情する女
ジャンル : アダルト
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アップデート 2026/01/09 06:45
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