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マガジン一覧

ただオハヨウを呟き続ける広場

「基本情報の勝手な変更」は、 ダメ絶対^^

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あじさいが満開になりました

おつかれさまです。 6月も余すところわずか こんもりと、あじさいが美しく咲きました。 名無しの品種です。 三年前にご近所さんからいただいたあじさいで 年々株サイズが大きく育ってます。 あじさいの色は、土壌の酸度とアルミニウムの量に影響するそうです。 小学校で習いましたよね^ ^ 酸性よりなら青 アルカリよりなら赤やピンク 我が家のは酸性でしょう。 日本の雨は二酸化炭素や空気中の汚染物質が含まれ酸性雨といわれます。 それも影響してか、土壌は酸性が高いと聞きます。

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電波が悪すぎて『滅』ルータに負荷をかけすぎた結果

おはようございます 「写真の角度は左下から」 安田です🗿📝 最近覚えた『滅』をとりあえず使っておけばいいと考えている安直なアラフォーエンジニアです パソコン3台 スマホ1台 家のWi-Fiが限界なのか、たまに通信が悪くなります 困ります… そんな弱いルータじゃないはずなんですが… やっぱり数が多いと圧迫されるんかなー 頑張れ、ルータと僕 最後まで読んでいただき ありがとうございます 安田

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おはよ♪ 6/26

おはようございます😊 今週末はダブル台風が近付いて来ますね 対象地域の皆さん、備えましょうね! ようやく週末♪ よい1日になりますように✨️

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196日目のオハつぶ|とりとめもなく雨の哲学

おはようございますめっちゃ土砂降りです! 出かけたくないねこんな雨の日は出かけたくないですよね。 靴めっちゃ濡れるし 鞄はズタズタ。 ファスナーから水、滲みてるよ (´;ω;`) 髪の毛なんて いっそ坊主にしたいです それでも行かなきゃいけないなんて 偉すぎる とにかく行かなきゃいけないんだもん。 いや〜〜、まじエライ。 一点集中 こんな時は ただただ 「行く」ことだけに集中。 最たる敵は 我が聡さ。 「意味あんの」とかの類は 一切何も考えないのが

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愛犬の血管肉腫闘病日記

初代ボーダーコリーのボウが血管肉腫で倒れてからお空に旅立つまでの、2ヶ月間の記録です。 あの日の私と同じように、正解のない愛犬介護に迷う飼い主さんへ。 完璧を目指さなくていい、その子らしさを守る「後悔ゼロの実践的愛犬介護録」をお届けします。 重い病気との闘いの中にも必ずある、クスッと笑える温かい家族の日常を綴りました。

【犬の血管肉腫②】後悔しない愛犬介護~家族の温かい絆~

前回の「犬の血管肉腫①」では、ボウが自宅で倒れ、病院へ急行するまでの様子をお伝えしました。今回はその続きです。 病院に到着し、受付に迎えに来たことを告げ、待合室でその時を待っていました。 ふと見ると、看護師さんに抱っこされた大きなボーダーコリーの後ろ姿。 よく見ると、うちの子のボウでした。 なんと、10年も一緒に過ごした愛犬の後ろ姿が、一瞬誰かわからなかったのです。 ぽっちゃり体型だったはずのボウ。しかし、全身から力が抜けきったその後ろ姿はひどくほっそりとして、別犬のよう

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【犬の血管肉腫①】倒れた愛犬の運び方と自宅看取りまでの記録

2021年9月5日の深夜。 トイレの前で寝ていた初代ボーダーコリーのボウは、自分のおしっこの水たまりの中で眠っていました。 「トイレはこっちだよ」 そう声をかけて体をトイレに下ろした瞬間、フラフラとその場に倒れ込んでしまったのです。何度呼びかけても、自力で立ち上がってくることはありませんでした。 浅い呼吸。「このまま逝ってしまうかもしれない」という恐怖で、頭が真っ白になりました。 慌てて夜間診療の動物病院を検索し、電話をかけると、快く診察を受け入れてもらえることにな

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犬と私と、時々スキー。群馬移住ログ

中型犬3匹(計60kg!)と暮らす家族の、群馬移住シミュレーション。 「広い庭で走らせたい」「スキー場まで1時間」「東京へも日帰り圏内」 そんな欲張りな条件を満たす場所を求めて、移住フェアや自治体への相談、物件探しなど、移住までのリアルな道のりを綴ります。 保護犬出身の愛犬たちとの日常や、多頭飼いならではの悩み、趣味のスキーの話も。 同じように「犬のための移住」を考えている方のヒントになれば幸いです。 フォローして、私たちの移住への道のりを見守っていただけると嬉しいです!

LIFULL賞受賞|AIと直感で掴んだ移住への確信

「えっ、本当に⁈」 5月12日、note公式から届いた通知に、私は震えました。 LIFULLとnoteが開催したコンテスト「#この住まいに決めた理由」で、なんと「LIFULL HOME'S賞」をいただきました! 3,161件もの応募の中から選んでいただけたことは、私の人生において一生の宝物です。 ▼「#この住まいに決めた理由」応募記事がこちら 5月12日、「#この住まいにきめた理由」の結果が発表されました。 後付けのAI活用への迷いと、最高の答え合わせ今回評価をいた

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【移住計画第4話】安中市移住のコツは伴走者。20kgの保護犬4匹と描く未来

20kgの元野犬MIX、ラミとまめ。 運動量抜群のボーダーコリー、ソナ。 そして、クールなのに心優しい保護ハスキーのノバァ。 我が家は、この個性豊かな4匹が揃う、超・大所帯です。 「この子たちが、思いっきり太陽の下を駆け回れる庭が欲しい」 その切実な願いから、私たちの移住計画は動き出しました。 〈我が家の移住先イメージ図〉 これまでの歩みはこちらからどうぞ。 ▼第1話:移住を考えた理由と『ふるさと回帰フェア』体験記 ▼第2話:運命の出会い?「ふるさと回帰センター」

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【移住計画第3話】保護犬4匹と群馬移住を決めた理由|LIFULL AIで確信した家族の未来

「この子たちを、思い切り走らせてあげたい」 そんな、たった一つの願いが、私たち家族の人生を大きく動かそうとしています。 東京で暮らす4匹の保護犬、ラミ、まめ、ソナ、そして一番新入りのノブァ。 中型犬・大型犬がひしめき合う我が家は、決して狭いわけではないけれど、この子たちが本能のままに駆け回るには、少し窮屈になりました。 移住を決意させたのは、愛犬ソナの姿でした。 ドッグランに行けば楽しそうに走るけれど、最近は5分もしないうちに「早くお家に帰ろう」と出口の扉を見つめるので

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【移住計画第2話】有楽町で見つけた「理想の暮らし」へのヒント

保護犬だったラミ・まめ・ボーダーコリーのソナに続き、保護犬だったノヴァを迎え、4匹の犬に囲まれて暮らしている、ダンデライオン@保護犬広め隊です。 我が家には、保護犬だったラミ、まめ、ボーダーコリーのソナに続き、新しく家族になったノヴァが加わりました。現在は、4匹の愛犬たちに囲まれて、にぎやかで幸せな毎日を過ごしています。 私たちは今、愛犬たちとの「ふわふわ」な生活と、家族の共通の趣味であるスキーをどちらも大切にするために、群馬県への移住を計画しています。 先日、その第一歩

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保護団体「ちびたましっぽの愛護会」インタビュー

25年で約2600匹の犬猫を譲渡した経験のある犬猫保護団体「ちびたまのしっぽ愛護会」代表の山下未愛(みのり)さんのインタビュー記事。 予告+本編3部作

寄り添い続ける「ちびたまのしっぽの愛護会」代表・山下さんにインタビュー【後編】

たくさんの愛をくれて素晴らしい伴侶となれる保護犬が、犬を飼うときの選択肢のひとつになることが当たりまえになることを祈って、保護犬のことや元保護犬との生活を中心に発信しているダンデライオン@保護犬広め隊です。 ラミ、まめ、先代2代目保護ボーダーコリーおはぎは、保護施設「ちびたまのしっぽ愛護会」の卒業生です。 そのご縁で「ちびたまのしっぽ愛護会」代表の山下未愛(やましたみのり)さんに、インタビューする機会に恵まれました。 大長編になったので前編・中編・後編の三部作でお届けし

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命をつなぐ「ちびたまのしっぽの愛護会」代表・山下さんにインタビュー【中編】

たくさんの愛をくれて素晴らしい伴侶となれる保護犬が、犬を飼うときの選択肢のひとつになることが当たりまえになることを祈って、保護犬のことや元保護犬との生活を中心に発信しているダンデライオン@保護犬広め隊です。 ラミ、まめ、先代2代目保護ボーダーコリーおはぎは、保護施設「ちびたまのしっぽ愛護会」の卒業生です。 そのご縁で「ちびたまのしっぽ愛護会」代表の山下未愛(やましたみのり)さんに、インタビューする機会に恵まれました。 大長編になったので前編・中編・後編の三部作でお届けし

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保護犬の救世主!「ちびたまのしっぽ愛護会」代表・山下さんにインタビュー【前編】

たくさんの愛をくれて素晴らしい伴侶となれる保護犬が、犬を飼うときの選択肢のひとつになることが当たりまえになることを祈って、保護犬のことや元保護犬との生活を中心に発信しているダンデライオン@保護犬広め隊です。 ラミ、まめ、先代2代目保護ボーダーコリーおはぎは、保護施設「ちびたましっぽの愛護会」の卒業生です。 このたび「ちびたましっぽの愛護会」主催の山下未愛(やまちたみのり)さんにインタビューしました! 実は、ラミ、まめ、おはぎとの縁をつないでくれた山下さんと話をするのは、

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保護犬の救世主!「ちびたまのしっぽの愛護会」代表・山下さんにインタビュー【予告編】

たくさんの愛をくれて素晴らしい伴侶となれる保護犬が、犬を飼うときの選択肢のひとつになることが当たりまえになることを祈って、保護犬のことや元保護犬との生活を中心に発信しているダンデライオン@保護犬広め隊です。 元保護犬のラミとまめ、ボーダーコリーのソナを家族に迎えて、にぎやかな毎日を過ごしています。 ラミとまめ、今は亡き2代目保護ボーダーコリーのおはぎは、犬猫保護団体「ちびたまのしっぽの愛護会」の卒業生です。 noteには様々な動物の記事がありますが、保護団体にまつわる記

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今日のワンコ

3匹と過ごす、かけがえのない日々を。 今日もソナは走りたくてうずうず、ラミはツンデレ全開、まめは慎重に一歩ずつ…。 そんな3匹の“今この瞬間”を日替わりで綴ります。 毎日の小さな物語を、ぜひ一緒に歩いてください!

保護犬まめの写真集

我が家は中型犬~大型犬が4匹いる大家族! 上から、まめ、ソナ、ラミ、ノヴァ ペットのおうちで里親募集されていたころの名前はモン君 「そらまめのようにのびのび育ってほしい」 こんな願いを込めて、本名は「そらまめ」 育ての親は、ソナ 水の飲み方、トイレの場所、いろいろ教えてくれました こうやってみると大きく見えるまめは、20㎏! けっこう凜々しいのです 末っ子まめの甘えた顔が魅力です お留守番の後は、持ち物を強奪することがまめのルーティーン 今日はマスクでした お

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ボーダーコリー ソナ写真集

左から、ラミ・まめ・ソナ・ノヴァ。 我が家のかわいい仲間たち。 今日はソナスペシャル!ソナです! 新しい仲間のノヴァとのシンクロもお見事! お散歩大好き!! 寝るとベロが出ちゃうの ソナを探せ! 新入りノヴァを気にかける優しさ 実はとても甘えん坊 お昼寝中ですけど、なにか?

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保護犬ラミの写真集

左から、ラミ・まめ・ソナ・ノヴァ。 我が家のかわいい仲間たち。 今日はラミスペシャルです! ラミです。 人の頭だって枕にしちゃう。 たまには散歩でいい顔するんです。 まめとラミのおしり。 食後のヨーグルトはルーティーン! 里親募集されていた頃のラミ。 タレ耳の子犬時代。 今では立派になりました笑。 寒がりラミは、顔をうずめて眠ります。

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「ふりかえり日記|小さな挑戦とダンデライオンの成長記録」

保護犬のこと、自分の心のこと。毎月noteを振り返って、小さな変化や気づきを記録しています。たんぽぽの綿毛のように、やさしく、ゆっくりと広がっていく未来を願って。

2025年8月ふりかえり

8月は、我が家にとって大切な家族である初代ボーダーコリー、ボウの15回目の誕生日でした。 家族みんなでケーキを囲み、ささやかながらもお祝いできたことが、何よりの喜びです。 noteを始めた理由私がnoteを始めたきっかけは、最初に保護犬ラミを家族に迎えたことでした。 「保護犬」という選択肢を知り、ペットショップで購入した犬と変わらない愛情を注げる存在であることを伝えたい。 その想いが出発点です。 そして、もうひとつ大きなきっかけを与えてくれたのが、おはぎでした。 虐待を受

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2025年7月ふりかえり

骨折という思わぬハプニング。 「今月は、書けないかも…」そう思った私を支えてくれたのは、短い言葉にも気持ちが宿る“つぶやき”でした。 つぶやきを通じて、“みんなとのつながり”のあたたかさを教えてくれたのは、ケータローさんでした。 書くことが好きな私にとって、「書けない時間」はとても不安でした。 でも、たった一言でも想いが届く。 そんなことに気がつけたことが、7月の宝物です。 読まれた記事ベスト3第1位:散歩で骨折したつぶやき 力の強いソナとまめとの散歩中に、手首を骨折

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2025年6月ふりかえり

noteを始めて、1年1ヶ月が経ちました。 保護犬のこと、自分の心のこと、小さな出会いのこと。 文章として残してきた想いは、あとから見返すと「あの日の自分」にそっと寄り添ってくれる気がします。 だからこそ、月の終わりに振り返りの記事を書いてみることにしました。 それでは、6月の振り返りスタートです! 読まれた記事ベスト3第1位:【創作大賞感想】保護犬てんすけちゃんが教えてくれた、大切なこと 第2位:noteの出会いが広場へ|犬好きさんが集まる場所はじめました! 第3

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🐶つぶやき集🐶

つぶやきをまとめました✨✨

今日のワンコ4 まめ

おはようございます♪ ほっこりまめを見て、思わず笑ってしまいました🤭 まだ火曜日、のんびり行こうと思います。

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おはようございます♪ 歴代うちの子たち🐶 これからも 小さか積み重ねを大切に…

おはようございます♪ 歴代うちの子たち🐶 これからも 小さか積み重ねを大切に過ごして いきたい🥰

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足が痛くても、散歩に行くことが大好きなソナ🐶 右後ろ足の股関節を痛めてから、…

足が痛くても、散歩に行くことが大好きなソナ🐶 右後ろ足の股関節を痛めてから、まだ動きはじめは痛そうだけど、散歩は行きたがる🐾 走ることはやめて、散歩の距離を短くしたけど、楽しく走ってくれるからよかった😃

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おはようございます♪ noteを開いたら、まだつぶやける😃 まめ(左)とソナ…

おはようございます♪ noteを開いたら、まだつぶやける😃 まめ(左)とソナ(右)はまだ寝てるけど、早起きするといいことがある🙌 素敵な一日になりますように🌈

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うちの子は、元・野犬でした。

うちの子は、元・野犬でした。 生後3ヶ月ごろに迎えて、最初は“普通の子犬”だと思っていたけれど、成長するにつれて、「大きな音で動けなくなる」「他人には絶対に笑顔を見せない」 ──そんな行動のひとつひとつが、「野犬だった頃の記憶」からきていると気づきました。 このマガジンでは、元・野犬として生まれた2匹と暮らす中で、感じたこと・学んだこと・驚いたことを綴っていきます。 家族にはとびきりの信頼を寄せてくれる、そんな“野生の記憶を持つ犬たち”との暮らし。 同じような子と出会った誰かのヒントになりますように。

【第5話】1人じゃ歩けないけど、仲間がいれば進める

シリーズ第2話では「まめは仲間となら歩ける子」という様子をお伝えしました。 そしてそれは、私たち人間にもどこか似ているように思うのです。 たとえば、初めての道も、誰かと一緒なら少し心強く感じる…そんな経験、ありませんか? 野犬の本能なぜ、まめやラミは仲間と一緒なら歩けるのでしょうか。 そこには、群れで暮らしていた野犬ならではの“慎重さ”や“安全確認の知恵”が関係しているように思います。 野犬の警戒心は行動にも顕著に現れます。典型的なパターンは・・・ こうして野犬は、

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【第4話】群れの中には静かなルールがある

元・野犬のラミとまめ。 ラミは、25年9月で4歳になる女の子。 まめは、25年9月で2歳になる男の子。 体は今や、まめが1番大きくなったけれど、その関係性には変化がありません。まめがラミを信頼していることは、日々の暮らしの中から伝わってきます。 そんな元・野犬だったラミとまめとの暮らしから学んだことを、全10話のシリーズとして綴っています。 今回は群れの中には、「声にならないルール」がある。 そんなことをお伝えします。 ラミとまめの関係性ラミは年上で、まめの「お姉さ

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【第3話】お散歩の途中で帰りたがる

我が家にいる保護犬のラミとまめは、元・野犬の子でした。 この子たちは、赤ちゃんの頃に保護されたので、「野犬」として生活した経験はありません。 でも、生活を共にしている中で、野犬のDNAを感じる瞬間が、たしかにあるのです。 そのなかで、私がいちばん強く感じるのは、とっても怖がりであるということ。 けれど、それは裏返せば、とても慎重で、繊細な生き方をしているということなのだと、気づくようになりました。 このシリーズでは、元・野犬だったラミとまめとの暮らしの中からの気づきを

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【第2話】いつもの道しか歩けない

元・野犬ラミとまめが教えてくれたこと それは・・・ 「みんなで歩く道じゃなきゃ、行けない道がある。」 元・野犬だったラミとまめとのお散歩には、それぞれの「心のルール」があります。 このシリーズでは、元・野犬だったラミとまめとの暮らしの中で、私たちが毎日少しずつ“気づき”、育ててきたエピソードを、全10話にわたってお届けします。 ▼連載内容▼ みんなといっしょなら歩ける「まめ」まめは、いまだに散歩中はしっぽを下げたまま歩きます。けれど、仲間と一緒なら、どこへでも行けるタ

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家族に迎える以外の保護犬支援

保護犬を家族に迎える以外の支援をご紹介

保護犬は迎えられなくても支援できる|Amazonでできる“やさしい応援”

気になる子がいるけど、家族に迎えるのは難しい。 そんなふうに感じたこと、ありませんか? 私は、保護犬だったラミとまめ、そしてボーダーコリーのソナと暮らすダンデライオン@保護犬広め隊です。 でも、最初から“迎える勇気”があったわけではありません。 そんなときに出会ったのが、ふくちゃんさんが投稿された記事でした。 Amazonが、保護犬や保護猫の支援プログラムをしている。 家族に迎えなくても、「買い物」を通して支援ができる。 そんな仕組みがあるんですね。 「飼えなくても、

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保護犬支援  ③グッズ販売で支える

おはようございます。 保護犬のラミとまめ、ボーダーコリーのソナを家族に迎えたダンデライオン@保護犬広め隊です。 たくさんの愛をくれて素晴らしい伴侶となれる保護犬が、犬を飼うときの選択肢のひとつになることが当たりまえになることを祈って、保護犬のことや元保護犬との生活を中心に発信しています。 noterさんの記事を読んでいて、保護犬の支援の方法がいろいろあることを学ばせていただいています。 noteでは、ご自分の強みを活かした支援をされている方が多い印象があります。 保護

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保護犬支援② 愛に満ちた時間 看取りボランティアの奇跡            

おはようございます。 保護犬のラミとまめ、ボーダーコリーのソナを家族に迎えたダンデライオン@保護犬広め隊です。 たくさんの愛をくれて素晴らしい伴侶となれる保護犬が、犬を飼う選択肢のひとつになることを祈って、保護犬のことや元保護犬との生活を中心に発信しています。 保護犬支援というと犬を家族に迎えるイメージが強いですが、実は保護犬を支えるボランティアという選択肢もあります。 いろいろある保護犬ボランティアラミとまめは「ちびたまのしっぽ愛護会」という犬猫の保護団体施設にいま

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保護犬支援① 写真で支える

おはようございます。 保護犬のラミとまめ、ボーダーコリーのソナを家族に迎えたダンデライオン@保護犬広め隊です。 たくさんの愛をくれて素晴らしい伴侶となれる保護犬が、犬を飼うときの選択肢のひとつになることが当たりまえになることを祈って、保護犬のことや元保護犬との生活を中心に発信しています。 noteを始めてから、いろいろなnoterさんの記事を読み毎日刺激をもらっています。いろいろな話題を、いろいろな角度から、いろいろな切り口で投稿されている記事を読み日々学び。そんな中、

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ダンデライオン家の5つの物語

我が家の家族になった、犬の紹介記事。①保護犬ラミ②3代目ボーダーのソナ③保護犬まめ④初代ボーダーコリーのボウ(お空組)⑤2代目保護ボーダーコリーおはぎ(お空組)

家族のはじまりをくれた犬「ボウ」

我が家には、保護犬として迎えたラミとまめ、そしてボーダーコリーのソナがいます。そんな3匹と暮らす私は、「ダンデライオン@保護犬広め隊」として活動しています。 「ダンデライオン」は、たんぽぽのこと。花言葉は「幸せ」。 たんぽぽのように、そっとやさしく、どこまでも遠くへ――。 保護犬たちの魅力を広め、彼らに“幸せの種”が届くことを願って発信を続けています。 これまで約1年間、noteで保護犬にまつわるさまざまな物語を綴ってきました。 今回はその第4弾。 ご紹介するのは、私たち

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怖がりなラミが笑うまで

我が家には、保護犬として迎えたラミとまめ、そしてボーダーコリーのソナがいます。 そんな3匹と暮らす「ダンデライオン@保護犬広め隊」です。 「ダンデライオン」はたんぽぽのこと。花言葉は「幸せ」。 たんぽぽのように、どこまでもやさしく、どこまでも遠くに届けたい。 保護犬たちの魅力を届け、彼らに幸せの種が届くことを願って活動しています。 これまで約1年間、noteで保護犬に関するいろいろな記事を発信してきました。 今さらですが、我が家の3匹の家族(ラミ・ソナ・まめ)と、天国か

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「ただいま」をくれた犬 おはぎ

我が家には、保護犬として迎えたラミとまめ、そしてボーダーコリーのソナがいます。 そんな3匹と暮らす私は、「ダンデライオン@保護犬広め隊」として活動しています。 「ダンデライオン」は、たんぽぽのこと。 花言葉は「幸せ」。 そっとやさしく、どこまでも遠くへ。 保護犬たちの魅力を伝え、彼らのもとに“幸せの種”が届くことを願って、noteで発信を続けています。 これまで約1年間、保護犬にまつわるさまざまな物語を綴ってきました。 今回ご紹介するのは、我が家に“多頭飼いの喜び”を教え

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希望の使者ソナが教えてくれたこと

我が家には、保護犬として迎えたラミとまめ、そしてボーダーコリーのソナがいます。 そんな3匹と暮らす「ダンデライオン@保護犬広め隊」です。 「ダンデライオン」はたんぽぽのこと。花言葉は「幸せ」。 たんぽぽのように、どこまでもやさしく、どこまでも遠くに届けたい。 保護犬たちの魅力を届け、彼らに幸せの種が届くことを願って活動しています。 これまで約1年間、noteで保護犬に関するいろいろな記事を発信してきました。 今さらになりますが、我が家の3匹の家族(ラミ・ソナ・まめ)、そ

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