
マガジン一覧
学長コラム「さとのば大学の現在地」
さとのば大学学長 兼松佳宏による学長コラムです。 生き物のようにカリキュラムや大学の形も変わり続けるさとのば大学のイマをお届けします。
旅する新人役員 にゃおこ が行く!
さとのば大学 運営会社の新人役員となった大島奈緒子が、さとのばの人々、さとのばの今を書いていきます!
「誰でも入れる大学⁈」に込めた本当の意味
さとのば大学のSNSで始まった「誰でも入れる大学?!」というキャンペーン。 このフレーズ、ちょっと刺激的に聞こえるかもしれません。「誰でも入れるって、名前を書けば受かるってこと?」「どんな大学なの?」と思われた方もいらっしゃるのではないでしょうか。 実は、この言葉には深い意味が込められています。 ちょうど新著『beの肩書き[完全版]』を出版したばかりの、さとのば大学学長の兼松佳宏に、「誰でも入れる」の真意についてインタビューした記事をお届けします。そこで語られたのは、既存の教育への問い直しと、一人ひとりの可能性を信じる姿勢でした。
さとのばのいま
新しい学びの場に挑戦するさとのば大学のいま、地域で起きている学生の学びの様子をお届けするマガジンです。
さとのば旅プログラム
さとのば大学連携地域をフィールドにした3~5日間の体験型プログラム。日常を離れて、地域の人々の生き方、自然に触れながら、対話を通して自分を見つめる。そんな時間を過ごしたストーリーをここでお届けします。

森とつながり、“生きものとしての自分”を取り戻す―17歳の教育活動家が見つめた、学びの原点【サマースクール参加者インタビュー②】
こんにちは。さとのば大学note編集部です。 この夏、さとのば大学では高校生対象のサマースクールを初開催しました。 今回は、岐阜県郡上市での3日間のプログラムに参加した高校3年生、曽田 柑(そだ かん)さんのインタビューをお届けします。 曽田さんが語ったのは、体験の中で見えてきた3つの軸——身体感覚の回復、知識が知恵へと変わるプロセス、そして自然と人間の関係の再定義。 言葉にしてくれた一つひとつを通し、学びの本質や、一人の人間の生き方・あり方を掘り下げていく時間となりまし
高大連携
さとのば大学では、新しい学びづくりにチャレンジする高校・団体と共に学び合いながら新しい教育の形を作るコミュニティを目指し、高大連携事業を展開しています。 その一環として行っている、さとのば大学の学びのエッセンスを盛り込んだ高校生向けプログラムをご紹介します。
さとのば大学 マイフィールドコース 関連記事
「地域おこし協力隊」や「地域コーディネーター」など、特定のフィールドで地域に根ざした活動をされている方を主対象としたマイフィールドコース。オンラインの対話型授業を中心に、自分と向き合い、プロジェクトを通して地域との関係性を深め、未来共創人材としての実践力を磨きます。









































