
マガジン一覧
事例
GovTech Express導入自治体の事例をご紹介しています。【導入自治体一覧 https://note.bot-express.com/n/naeaa32eb2b4b 】

【滋賀県大津市】LINEを活用した国勢調査DX。指導員・調査員間の連絡や事務局への問合せをLINEに集約し、優先順位をつけて対応できる体制へ
2025年は、5年に一度の国勢調査の実施年度でした。 現場ではどのような連絡手段が使われていたでしょうか。 指導員・調査員間のやり取りや事務局への問合せが電話中心という自治体も、少なくなかったのではないかと思います。電話連絡の場合、事務局の回線が塞がってしまう、取り次ぎに時間がかかる、といった課題もよく耳にします。 こうした中、滋賀県大津市では、指導員・調査員間の連絡、事務局への問合せ、不足物品の追加依頼など、国勢調査に関する連絡・報告・問合せをLINEに集約。現場のコミ
イベント
スマホ市役所を実現している自治体の事例共有イベント「Bot Express Showcase」や、パートナー自治体向け勉強会「GovTech Express BootCamp」の情報をお届けします。

【栃木県那須町】要介護認定進捗確認や高齢者安否確認をLINEで自動化。電話に追われない現場と安心の暮らしを、スマホ市役所で実現、セミナーレポート
2月24日、「要介護認定進捗確認や高齢者安否確認をLINEで自動化。電話に追われない現場と安心の暮らしを、スマホ市役所で実現」をテーマに、栃木県那須町をお招きし、Bot Express Showcase 第41回を開催しました。自治体職員の管理画面もお見せするデモンストレーション含むアーカイブ動画と、ポイントを書き起こしたイベントレポートをお届けします。 1. 事例紹介登壇者 1.1 はじめに:「来庁を前提としない」役場づくり 栃木県北部に位置し観光と農業を基幹産業とす

4月20日(月)、スマホ市役所オンラインセミナー開催。テーマは「新任DX担当者のためのLINEを活用した自治体DX最前線2026」
LINEを活用した自治体DXの最新動向を共有するオンラインセミナーを、4月20日(月)14時〜15時に開催いたします。新たにDXを担う職員の皆さまを主な対象とし、首長・副首長をはじめ、総務・企画・情報システム部門など、自治体DXに関心をお持ちの皆さまにもご参加いただけます。 本セミナーでは、300以上の行政手続きをLINEで提供し非来庁型市役所を進める座間市と、LINE友だち追加数が人口比130%を超え多くの市民に利用される長岡京市のDX担当者にご登壇いただきます。 両

3月18日(水)、新機能紹介セミナー開催。Copilotがアンケートも構築し、説明書不要のサービス開発がいよいよ現実に。
スマホ市役所では、「説明書不要で、今すぐ利用できる」サービスを目指し、機能のアップデートを続けています。今回のアップデートでは、AIに依頼するだけでアンケートを作成・修正できる「Copilot」の拡充をはじめ、メッセージ配信の多言語化、予約変更機能の追加など、住民にとって使いやすく、職員にとっても運用しやすい機能を強化しました。 これらの革新的なアップデートについて、代表取締役・開発責任者の中嶋よりご紹介するオンラインセミナーを、2026年3月18日(水)11時〜12時に開
How To
住民へのアプローチや友だちの増やし方など、スマホ市役所を実現するためのHow Toをパートナーサクセスマネージャーよりシェア。
機能紹介
官公庁専用対話型アプリケーション「GovTech Express」の機能を解説します。
ワークスタイル
Bot Expressでのワークライフをご紹介します。
プレスリリース
新しい取り組みやパートナーシップ、経営に関する重要なお知らせをまとめています。

埼玉県初、埼玉県美里町が「高校生世代応援給付金」において、LINEからの申請・セブン銀行ATM受取を開始。従来3週間要していた給付金受け取りが、最短即日で可能に
埼玉県美里町(町長:原田信次)が、美里町LINE公式アカウントと官公庁専用アプリケーション「GovTech Express」を連携させ、「高校生世代応援給付金」において高校生自身が手続きできる仕組み導入したことをお知らせいたします。11月17日より、LINEからの申請と、セブン銀行ATMでの給付金受取が可能となりました。 申請時の本人確認には、LINE 公的個人認証サービスを活用し、高校生が自分のスマートフォン上でマイナンバーカードをかざすことで本人確認が完了します。給付
























