【野田佳彦】創価学会に媚びを売り炎上「池田大作先生の中道政治論を読ませていただきました」池田大作の息子であるとの噂も

【野田佳彦】創価学会に媚びを売り炎上「池田大作先生の中道政治論を読ませていただきました」池田大作の息子であるとの噂も

野田佳彦は23日、「中道改革連合」の共同代表として公明党の両院議員総会に出席し、池田大作の政治理論を学んで「中道政治が間違いなく必要だと確信した」と明言しました。

野田佳彦は、「61年間続いてきた公明という党名を使わず、新しい党の旗のもとにお集まりいただいた。心から敬意を表したい」と感謝を述べました。

さらに、新党の党名となった『中道』について「政治学としての中道は一定程度理解していたつもりだったが、人間主義に基づく中道については斉藤(鉄夫共同代表)さんからいっぱい吸収させていただいた」と述べました。

続けて、創価学会の池田大作名誉会長の政治理論や原田部長の中道に関する解説を読んだことを明かし、「改めて確信しました。世界で分断の時代にまさに協調が必要です!」と強調しました。

こうした一連の発言を受け、「自分達の理念も放り出し、なりふり構わず、議席にしがみつきたい、そういう姿にしか見えない。池田大作までもちだしてしまうとは、もうこの党首は何を目指しているんだか」「野田氏の、池田大作氏の名を挙げて中道政治を学んだ、さらに中道については斉藤さんから一杯吸収させていただいたという発言からも、もう既に創価学会員の信者ような状態のようにさえ思えます」「池田大作を崇めるような言動まで及ぶなんて、完全に一線を超えてしまったね。いま野田佳彦には元総理大臣たる矜持など無いんだろう。こんな奴が、松下政経塾在籍中に可愛がっていた妹分だった高市早苗と対決するなんて皮肉だな」「立憲民主党と公明党が結党したことで、ただでさえ離れていった立憲民主党支持者が野田氏のこの発言で絶対的に離れたな」といった批判の声が殺到しています。

◯Yahoo!ニュースコメント欄

今回、野田佳彦は公明党と手を組みましたが、野田佳彦が池田大作と血の繋がった親子の関係にあることがネット上では指摘されています。

実際、野田佳彦は池田大作ととてもよく似ており、中国共産党の指導者である毛沢東とも血縁関係にある可能性が高いと言われています。

カルト思想によって日本を蝕む悪人たちが一掃され、国民の幸福につながる誠実な政治が行われますことを心から祈ります。

◯長井秀和が創価学会時代、集団ストーカーに加担していたことを暴露 現在は吉野敏明や武田邦彦など、参政党から分裂した人物たちと活動

◯【中道改革連合】党を揶揄する偽物のロゴがSNS上で拡散され、法的措置を執ると表明「気に入らないものには法的処置をちらつかせるというなら、それこそ中国共産党と変わらない」

◯【スピンか?】米倉涼子、麻薬取締法などの疑いで書類送検と報じられる 5日前に中道改革連合の枝野幸男と柚木道義が公職選挙法違反容疑で書類送検

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