メインコンテンツへスキップ
 

マガジン一覧

AIを味方に!

AIやデータ分析関連のnoteをこちらにまとめました

2026年こそAIを味方につけたい

ワークシフト研究所のnoteでAIを紹介するようになってから3年が経ちました。 この間にも、AIは日進月歩で進化を遂げ、そのスピードについていくのは容易ではありません。私も毎日洗濯物を干しながら、耳の訓練方々、ウォール・ストリート・ジャーナルのポッドキャストなどで海外の最新動向に触れるようにしていますが、AIを使いこなすところまではなかなかいっていません。 そんなある日のこと、弊社でAIやDX関連のセミナーをを担当している高木講師が興味深い記事を共有してくれました。 ま

5

AIの研修講座を始めます!

ワークシフト研究所ではこのたび、法人様向けにMicrosoft 365 Copilotを使いこなして業務効率を大幅に向上させる研修講座を新しく始めることになりました。 プレスリリースをこちらでご覧いただけます。 新講座のご紹介新しい「10倍速をめざせ!日常業務を加速するAI活用術:Microsoft 365 Copilot 実践講座」は、日々の業務でAIの力を最大限に活用したい企業様にぴったりの内容です。 こんなことが学べます: メール・議事録・報告書作成を素早く効率

2

2025年の国際女性デーに考える② 女性が生成AIを活用する意義について

こんにちは。ワークシフト研究所の広報担当です。 先日Xでこんなポストを見かけました。 これを受けてのコメント。 生成AIが女性への教育格差を埋める効果がある、というのは前回こちらでもご紹介しました。 このディスカッションを見て、手前味噌で恐縮ですが、主に女性、中でもワーキングマザー向けにセミナーを展開しているワークシフト研究所で、生成AIやDX関連の講座を提供するのはとても意味のあることだと感じました。 ワーキングマザーこそ生成AIを活用すべき社内Slackでその旨

6

データを集めると何ができるの?事例6選

こんにちは。ワークシフト研究所の広報担当です。 丁度1年ほど前に書いたこちらの記事、ワークシフト研究所のnoteで5本の指に入るほどよく読んでいただいています。ありがとうございます。 上記では、リスキリングや学び直しの成功例、学びにはコミュニティが必要であることをご紹介しました。今回のnoteでは、本年度11月からの開講が決定した「データサイエンティスト養成講座」の開講を視野に「データ」をより身近に感じていただけるように、「データ」が一体全体どんなところに使われているのか

10
もっとみる

『働く女子のキャリア格差』

育休プチMBA®代表 国保祥子著『働く女子のキャリア格差』をご紹介いただいたnoteをまとめています。ご紹介ありがとうございます。

定年後の社会貢献 | 女性の労働問題へのチャレンジ

女性が出産後に  仕事を続ける / 続けない  仕事を続けた場合にキャリアアップしたい / したくない は個人の選択の問題だ。しかし、希望する選択ができない状況は良くない。 「働く女子のキャリア格差」(国保祥子)によると、専業主婦のうち働かないことを希望しているのは100人中8人と、ほとんどの人が働くことを希望している。そして、育児のため離職し再就職できたとしても過半数が年収100万円程度とのことである。働きたいのに働けない、働けたとしても希望する仕事に就けない、というのが

2

【本読んでみた】働く女子のキャリア格差(国保祥子、2018)

おばんです。 今日は読書ログを。静岡大の国保先生の新書です。 ひとことで言うとこんな感じ「女性は管理職になりたがらない」「女性は会社にぶら下がる」 「女性は権利を主張するが、組織に貢献しない」 それは本当? 実は、上司と部下女性との間のミスコミュニケーションのせいかも。 上司と女性部下が会社目線まで視座を高める=マネジメント思考で話せば、win-winの関係が作れる。 そのために、筆者は育休プチMBAを開講した。 マネジメント思考とは?プレイヤーである自分目線、マネジャー

22

2025年は「シスターフッド」に向き合おうと決めた

女の敵は女…? 私は女性として35年間生きてきて、幸運にもそう感じたことは少なかった。例えば、女子校時代には、友人と励まし合いながら、共に厳しい受験勉強を乗り越えた。また、女性が多い職場で働いていた時には、同僚が仕事の悩みを親身になって聞いてくれ、支えられた経験もある。 同性だからこそわかり合えることがたくさんあった。 恋愛のこと、カラダのこと、部活のこと、仕事のこと。 そうはいっても人と人。同じ性別だからといってわかりあえないことだってあるし、考え方もカラダの特徴も、多

43

未来を築くための投資とコミュニケーション

先輩に勧められて『働く女子のキャリア格差』を読んだ。読み進めるうちに、自分がどんなキャリアを築きたいのか、そしてそれをどう実現していくのかを周囲に伝えることの重要性に、やっと気づいた...。 これまでは、考えをあまり口に出さず、行動で示すことが大切だと思っていた。アピールばかりしている人に対して、正直「何なんだろう」と感じたこともあるが、逆に自分の考えを示さないことは「察してちゃん」や「ぶら下がり社員」と見なされる可能性があると知って、ショックだった。 少し冷静に考えると、

4
もっとみる

男性育休の今を探る

男性育休に関連するnoteです。

男性育休の「今」を探る➆ 2025年6月版

こんにちは。ワークシフト研究所の広報担当です。 昨年「男性育休の『今』を探る」というテーマで連載をお送りしました。 その中の「⑤ 家事・育児の分担は上手くいってる?」は弊社のnoteでよく読まれた記事の第2位になっています。皆さん、他の家庭はどうしているか、気になりますよね。 今回のnoteでは、男性育休にまつわる、昨年の連載以降のあれこれを独断と偏見で追ってみます。 男性育休取得率は3割超えに2024年7月に発表された厚生労働省の調査によると、2023年度の男性育休取

6

ワーママ界隈で気になった2024年のニュース6選

2024年も残り少なくなってきました。今年も様々なニュースが世間を駆け巡りましたが、皆さんはどのようなニュースが気になりましたか? 今回のnoteでは、ワークシフト研究所の講師やスタッフが注目したワーママ界隈2024年のニュースを座談会風にお届けします。 ★ 男性育休の取得率が30%超え! 男性の育児休業取得率が前年から13ポイント増の30.1%となりました。 とはいえ、その取得期間はおよそ4割が2週間未満にとどまっているそうです。「取るだけ育休」などという言葉もあり

5

男性育休の「今」を探る⑥ 夫婦間の差をどう埋める?育休プチMBAフォトレポート

こんにちは。ワークシフト研究所の広報担当です。 梅雨の合間のお天気に恵まれた6/29の土曜日、ワークシフト研究所にて男性育休をテーマにした「育休プチMBA®」を開催しました。 運営チームのメンバーと弊社代表の小早川優子を含め、女性6名、男性2名、ベビー2名(6カ月と2カ月)にご参加いただきました。当日の様子を今回は写真も交えてお送りします! 育休プチMBAフォトレポート セミナーでのディスカッションの内容をかいつまんでご紹介します。 男性育休を控えた諒太へのアドバイ

14

男性育休の「今」を探る⑤ 家事・育児の分担は上手くいってる?仕事と家庭の両立で不安なことは?

こんにちは。ワークシフト研究所の広報担当です。 ワークシフト研究所では、6月29日に実施する「育休プチMBA®」父の日スペシャルセミナーに先駆けて、男性育休に関するアンケートを実施しました。 アンケートにご協力をいただいた皆さま、この場を借りてお礼申し上げます。ありがとうございました。前回のnoteでは、アンケートに寄せられた回答から、男性育休を取ってよかったこと、取得期間などをご紹介しました。 今回は、夫婦間の役割分担や仕事と家庭の両立に関する回答をかいつまんでご紹介

31
もっとみる

「プチMBAマスタープログラム」受講生の声

ワークシフト研究所が提供する「プチMBAマスタープログラム(旧管理職プログラム)」などのセミナー・講座を実際に受講された方から頂いた声を集めました。

時間が足りない!を、チャンスに!〜育児長期戦を見据えた景色とは〜

こんにちは、ウイングアーク サステナビリティ推進室の武内です。 前回は仕事と介護の両立についてお届けしましたが、今回は仕事と育児の両立についてお届けします。   弊社では女性活躍目標として、2030年までに女性従業員比率30%、女性管理職比率15%を掲げています。2025年2月時点では女性従業員比率25.2%、女性管理職比率11.6%という状況です。誰もが活躍できる組織になるための施策の1つとして、2023年より仕事と育児の両立を目指すメンバー向けに、自分らしいキャリアを描き

47

プチMBAマスタープログラム 修了式を実施しました

こんにちは。ワークシフト研究所の広報担当です。 早いもので、2023年も残すところひと月と少しになりました。ワークシフト研究所では、10月最後の土曜日に「プチMBAマスタープログラム」の修了式をオンラインで実施しました。 春と秋の年に2回開講するプチMBAマスタープログラムは、MBAと同等の教材を使い、半年~1年をかけて経営学の基礎を体系的・効果的に学ぶプログラムです。マネージャー思考、リーダーシップ、限られた時間で「壁」を乗り換える力を身に付けます。 今回の修了式は、

6

運営ボランティアに参加して手放したもの・得られたもの

第2子を出産のため、人生で2回目の育休を取得しました。初めての育休はコロナ禍スタートで、通常の生活だけでなく育児でも混乱し、子育てで力尽きました。そんな私が、2回目の育休で育プチMBAのボランティアに参加し、どのような変化を得たかを紹介します。 第2子出産から4ヶ月でボランティアに参加した理由 最初の育休のときは、コロナ禍もあり、気軽に誰かとつながることもできず、モヤモヤし精神的にも追い詰められていました。 今回は夫が、話題の男性育休を取得したこともあり、以前の出産に比べて

11

一歩を踏み出した、受講生5名のその後のお話

こんにちは。ワークシフト研究所の広報担当です。 前回、育休プチMBA®(以下 育プチ)にボランティアで携わってくださっている運営メンバーの座談会の様子をこちらでご案内しました。 録音の文字起こしをしながら、「育休中につながる場」がまだまだ必要とされているのだなあ、と改めて感じていたところ、以前こちらでご紹介した15期の運営メンバーから「家族ぐるみで旅行に行ってきました!」との嬉しいご報告をいただきました。育休後にも続くつながり、いいですね。 さて、2014年にとあるマン

30
もっとみる

『なぜ自信がない人ほど、いいリーダーになれるのか』

ワークシフト研究所代表 小早川優子著『なぜ自信がない人ほど、いいリーダーになれるのか』をご紹介いただいたnoteをまとめています(弊社noteも含む)。ご紹介ありがとうございます。

多様性は豊かさなのだ〜『男性中心企業の終焉』

◆浜田敬子著『男性中心企業の終焉』 出版社:文藝春秋 発売時期:2022年10月 日本ではジェンダーギャップが根強く残っている──。これが世界の日本に対する一般的な見方でしょう。実際、世界経済フォーラムが公表しているジェンダーギャップ指数も百位以下を低迷し続けています。 内外からの批判を受け、日本社会では積極的に女性の登用を推進する動きが活発化してきました。メルカリ、富士通、NTTコミュニケーションズ、キリン、丸紅、大橋運輸……。本書は、「男性中心」に回してきた仕組みを終

4

管理職の打診を受けた、でも、自信のないあなたへ

こんにちは。ワークシフト研究所の広報担当です。 ある日のこと、いつものようにSNSを眺めていたら、「管理職の打診を受けたけれど断った」という、あるワーママのポストがバズっていたのを見かけました。理由は、長時間労働が前提だから。 長時間労働は、弊社が監修・運営する育休者向けのセミナー&交流会「育休プチMBA®」(育プチ)でも受講者からの関心が高いテーマの1つです。 実は、弊社代表の小早川優子も昇進の打診を断ったことがあるそうです。 その後しばらくして昇進はしたものの、最終

21

自信がない人こそ、いいリーダーになれる

「自信がない」 「どうやったら、自信を持てるのでしょうか?」 私自身ずっと考えてきたことですし、多くの質問をいただきます。 その問いに答えるべく、『なぜ自信がない人ほど、いいリーダーになれるのか』の著者である小早川優子さんと対談イベントをしました。 拙著『I型(内向型)さんのための100のスキル』に共通する点も多く、金言いっぱいのイベントでした。学びと気づきがあふれているので、そのエッセンスをおすそ分けしたく、noteを書きます。 自信がない人ほどいいリーダーになれ

44

読書記録:2024年4月

2024年は1週間に1冊は本を読みたい!と思っているので、ゆるゆる、年間52冊を目指して、noteに読書記録を綴っていきます。 ◆1月の読書記録はこちら ◆2月の読書記録はこちら ◆3月の読書記録はこちら 15.デンマーク人はなぜ4時に帰っても成果を出せるのか「しあわせに働く」ことに興味を持っている中、タイトルで思わず買ってしまった本。国際競争力2年連続世界1位の背景には、ライフもワークも楽しむ国民性があった。 エッセンスを吸収し、真似出来るところから真似していきたい

18
もっとみる

育休プチMBA® 10周年記念インタビューシリーズ

2014年に始まったワーママ集う育休プチMBA®は2024年で10周年! 受講生のその後などをご紹介していきます。

御礼▶ 育休プチMBA® 10周年記念インタビューシリーズ

育休者向けのセミナー「育休プチMBA®」(育プチ)の10周年を記念して展開した育休プチMBA® 10周年記念インタビューシリーズ。約1年をかけて、36名を超える卒業生の「今」をお伝えしてきました。 このほかにも、2015年に育プチを受講したかにこさんからは、 また、第一子の出産を控えて復職が不安だったよしみんさんは、2016年の育プチ受講後、 とおたよりをいただきました。 育休が変わるとキャリアが変わり、人生が変わる 育プチを運営するワークシフト研究所 代表の小早川

8

育休プチMBA® 10周年記念インタビューシリーズ㊱ あゆみさん

こんにちは。ワークシフト研究所の広報担当です。 育休プチMBA(育プチ)を受講した皆さんはその後どうしているの?との想いからスタートした育休プチMBA® 10周年記念インタビューシリーズ。 前回(35回目)は大手製造業にお勤めの カレー部長さんにご登場いただきました。 36回目の今回は、株式会社スタメンにお勤めのあゆみさんにご登場いただきます。 株式会社スタメン勤務、あゆみさんと育プチ―― 育プチを受講後、キャリアに変化はありましたか? 取締役(監査等委員)に就任し

4

「育休プチMBA®」の受講生はその後どうしているの?

こんにちは。ワークシフト研究所の広報担当です。 このnoteでも折に触れご案内してきましたが、2014年にとあるマンションの一室で始まった育休者向けのセミナー「育休プチMBA®」(育プチ)がこの夏で10周年を迎えます。 途中、継続の危機も経験しながら、ここまで続けてこれたのは、ひとえに皆さまのお力添えあってのこと。 これまでに、 育プチを受講して下さった皆さま 受講生を暖かく導いてくださるファシリテーターの皆さま セミナーが滞りなく開催されるように当日の運営、また

17

育休プチMBA® 10周年記念インタビューシリーズ㉟ カレー部長さん

こんにちは。ワークシフト研究所の広報担当です。 育休プチMBA(育プチ)を受講した皆さんはその後どうしているの?との想いからスタートした育休プチMBA® 10周年記念インタビューシリーズ。 前回(34回目)は製造業にお勤めの ゆ さんにご登場いただきました。 35回目の今回は、大手製造業にお勤めのカレー部長さんにご登場いただきます。 大手製造業勤務、カレー部長さんと育プチ―― 育プチおよび運営メンバーに参加した動機や経緯を教えてください。 2019年に息子を出産しま

15
もっとみる

育休プチMBA®関連のnoteまとめ

育休プチMBA®、プチMBAをご紹介いただいたnoteや育プチライターさんのnoteなどをピックアップしています。抜け漏れある際はどうぞ運営までお気軽にお知らせください。

身内の「もしも」は突然に〜ある子持ち妊婦の経験談〜

育休プチMBAさんにて、記事を掲載していただきました! よかったらご覧ください。

4

産休は学びだ。【学び2】終わらない引き継ぎと大事にしたいマインド

産休前のやることの一つ、引き継ぎ。「引き継ぎ」といえばマニュアル、業務の手順書を作り、新しい担当者に共有することが真っ先に思い浮かぶかもしれません。その「マニュアル作り」これまたとても奥が深かった・・!という話を書きました。 記事はこちら こちらは、2014年から育休者向けのセミナー「育休プチMBA®」を運営し、”子どもを持ちながら働く”が当たり前になる社会を目指して活動されているワークシフト研究所さんのブログです。ライターとして書かせていただきました。 noteと上記

13

「部長、わたし産休に入るので、この業務なくしていいですか?」

育休プチMBAさんにて、記事を掲載していただきました! よかったらご覧ください。

7

産休は学びだ。【学び1】早めの引き継ぎがカギとはいえ・・

妊娠中は何が起こるかわからない。早めの引き継ぎが大切とはいえ、どうしても後回しにしてしまう。それでもやっぱり早めにやっておけばよかった・・とひしひしと感じた体験談を書きました。 記事はこちら こちらは、2014年から育休者向けのセミナー「育休プチMBA®」を運営し、”子どもを持ちながら働く”が当たり前になる社会を目指して活動されているワークシフト研究所さんのブログです。ライターとして書かせていただきました。 noteと上記ブログのペンネームが違いますが、、笑 私が書きま

16
もっとみる

育休プチMBA®講師&認定ファシリテーター noteまとめ

育休プチMBA®のファシリテーター、プチMBAの講師の皆さんに関連するnoteです。抜け漏れあると思います。これも!という記事がありましたら運営までお知らせください。

【セミナー開催報告】制約時間をどう克服するかを考える〜仕事と育児を両立するために〜

2024年2月28日(水)に、 新宿区男女共同参画課とリリナグの白鳥が代表を務める区民団体が共催で、 制約時間をどう克服するかを考える 〜仕事と育児を両立するために〜 という育休者・復職者のための復職応援講座を開催しました。 育児をしながら組織に貢献できる人材になるための講座当日は子育てと仕事を両立しながら働き続けたい、20~40代の方にお集まりいただきました。 育休中の方が多かったですが、復職済みの方もいらしてくださいました。 本セミナーのように、育休プチMBAがテー

18

だから私は「育プチ」が好き!

「はしけい」こと、橋本恵子です 「ことば」が大好きで 『話すように書く』トレーニングを ここで、実践中です!!! あたたかく見守ってくださいませ 私と育休プチMBA🄬との出会い 出会いは、2015年 地元静岡県立大学の国保祥子さんが 自らの育休中の経験をヒントに 「育休プチMBA」という勉強会を 開催しているというWEB記事だったと 記憶している すでに息子は、中学生だったが 自身の「復職」と「復職後」の 苦い経験と マネジメントする側に立って 多くの復職者を迎える経

14

育休プチMBA®の認定ファシリテーターをご紹介します!

こんにちは。ワークシフト研究所の広報担当です。 前回こちらで育休プチMBA®(育プチ)の認定ファシリテーターとしてご活躍いただいている間宮真矢さんのご紹介をしました。記事を書く&間宮さんにお話を伺うにあたり、ファシリテーターさんが毎月有志で開催している勉強会を拝見したのですが、皆さんファシリテーションのトレーニングを受けているだけあって、とてもポジティブで聞き上手。心理的安全性が確保されているコミュニティに参加できるっていいなと感動しました。 さて、そんな皆さんが安心・安

23

復職の壁を乗り越えるワークショップ=育休プチMBA®️のご紹介

昨日は立春でしたね。お願い事をするのに良いということで、お天気も良かったし、家族で近所の神社にお参りをしてきました。節分と立春って同じだと思ってたのですが、それはさておき、日差しも温かく、とても気持ちが良かったです。 さて、前回のnoteで復職の壁を乗り越える3月にどんなセミナーを開催するかご紹介しました。ちなみに2月は早割中です! このセミナーは、東京で大人気のプログラム、育休プチMBA®️が開発・運営されているものです。 私も5年前の育休中に初めて参加させていただき、

7
もっとみる

プチMBA オンライン講座

プチMBAの人気講座を厳選してオンラインでご提供しています。 育休や在宅勤務のスキマ時間にご自分のペースで気軽に学びたい方、スキルアップしたい方、育休明けの復職面談に備えて準備をしたい方、産後のキャリアに不安を感じている方、ご活用ください。

1)戦略的キャリア~育児と両立を目指す人のプチMBAオンライン講座

本講座は経営学をベースに、育休からの復職者が職場で必ず経験するトラブルやモチベーション低下の解決策を育休取得者・復職者のキャリア支援向けに焦点を絞ったプログラムです。復職に向けて準備をしたいが何から初めて良いかわからない方や産後のキャリアに不安を感じている方向けに、育休や在宅勤務のスキマ時間を有効活用して、ご自身のペースで気軽にスキルアップしたい方にぴったりな講座となっています。 プログラム詳細1)キャリア戦略(動画36分) ケース教材:「復職前面談」 子育てと両立しつつ

10
¥5,400

2)リーダーシップ~育児と両立を目指す人のプチMBAオンライン講座

本講座は経営学をベースに、育休からの復職者が職場で必ず経験するトラブルやモチベーション低下の解決策を育休取得者・復職者のキャリア支援向けに焦点を絞ったプログラムです。復職に向けて準備をしたいが何から初めて良いかわからない方や産後のキャリアに不安を感じている方向けに、育休や在宅勤務のスキマ時間を有効活用して、ご自身のペースで気軽にスキルアップしたい方にぴったりな講座となっています。 プログラム詳細2)リーダーシップ(動画21分) ケース教材:「働き方改革」 内容:残業できな

¥5,400

3)ウィンウィン交渉~育児と両立を目指す人のプチMBAオンライン講座

本講座は経営学をベースに、育休からの復職者が職場で必ず経験するトラブルやモチベーション低下の解決策を育休取得者・復職者のキャリア支援向けに焦点を絞ったプログラムです。復職に向けて準備をしたいが何から初めて良いかわからない方や産後のキャリアに不安を感じている方向けに、育休や在宅勤務のスキマ時間を有効活用して、ご自身のペースで気軽にスキルアップしたい方にぴったりな講座となっています。 プログラム詳細3)ウィンウィン交渉(動画30分) ケース教材:「復職半年後の面談」 内容:働

1
¥5,400