バンドの奮闘記です♪
こんにちウ~です。 1年半ぶりに私が作詞をしております、バンドの新曲を出しました!!!! タイトルは『アニメになれない』です♪♪ なぜこんなにも新曲発表に間があったかというと、単純に私がPV等をサボっていたからです(笑) 実際のところ、去年の8月あたりには曲自体完成していたので、本来ならそれくらいの時期に出せたと思います。 今年中にはアップロードしようという話だったのですが、年末は私が鼻炎の手術等で入院していて、退院明けで体調崩してたのもあって、編集の確認ミスが重なり
今日はナースのお仕事44クールという意味不明な名前のバンド?仲間とPV撮影に行って来ますた。 いつも通り私は緑のタイツに着替えたので、若者集団にギャハハwと笑われたのだけど、春だから良いじゃんって思った。春は温かいから変質者が出るっていうけど、その役目が今日の私なのだから、むしろ春の訪れに感謝をして欲しいくらいだった。 この恰好(私のTwitterの固定にあるPVをみてくれたらわかる)をして人混みを歩くと、毎回通りすがる人と目が合わない。意識外から見られている感覚はある。GA
とあるミュージシャンのライブを観に行こう、チケットは奢るということで、久々にナースのお仕事44クールとリアルで会うことに。 初めて読んだ方に説明すると、私は今『ウんどろぎゅナース』というバンドをやっていて、作曲担当が「ナースのお仕事44クール」という名前が変な人で、作詞担当がわたくしこと「ウ」の2人しかいないグループだ。 4月にPV撮影をして以来の役7ヶ月ぶりの再会だった。 それでいいのかと心配になるくらいの活動頻度なのだが、それもそのはずで、お互いに無職なので時間の感覚が
という経験みなさんはあるだろうか?みなさんの事なら当然あるでしょう。 ありがちなのが、女子高生にすれ違い様に「キモ…」って言われたみたいな、そういうのってあると思うんだ。オギャーって言った瞬間には両親と世界から祝福されて生まれてきたはずなのに、その一言だけ、世界から拒絶された気分になりますよね。 私も過去にもあったかもしれないし、なかったかもしれない。そんな事もとっくに忘れてしまって、毎日をパソコンの前で過ごしているつまらない日々を過ごしている中、最近久々に出かけました。
ニートが思ったことを書くだけ
人には誰しも黒歴史と言われるものがあると思うが、ネット上ではよくそういった人達は晒されて黒歴史確定だなんて笑われたりする。 私も実際笑ったりする。 しかし、私そのものはどうなんだ?と言われると、私は相当な数の黒歴史が残ってる。しかもちゃんと私の現在のウという名義でネット上に存在している。何なら公開されてないだけでも、たくさんの恥が残ってるはずだ。 例えば、私が某有名ライターのにゃるら氏に嫉妬で噛みついて、俺のが凄いなんてイキってみたりだとか。そういった事を覚えてる人からした
とにかく最近こういうタイプな人間が羨ましいなあと感じることがある。 抽象的な文章もめんどくさいので具体的に名前まで出しちゃうんだけど、金井球とかいう謎の可愛い女性が、有名なイラストレーターに写真をトレスされたという事件があった。その時の対応のXの文章が名文だみたいな褒められてて、羨ましいなあって思った。 Xでよくある現象だが、自撮りを上げて普段何してるか全くわからないがフォロワー数の多い女性たちがいる。なんかそこに添える些細な日常を鮮やかに切り取るような文章でファスト文学の
またしてもしょうもない日記なのだがご勘弁を たまに話題になるのが、新聞に載った詩がなんJで詩の才能もないみたいに言われてみなに同意されてるというレスがあって、それを切り抜いたツイートがXでもバズってて、みんなあれやこれや言って詩の評論家になっていた。 彼等が過剰に酷評しているのは、彼に詩のセンスを感じないからではないと思う。 彼のことを人間的にあまり魅力を感じないからである。56歳で独身で普通の人に戻れないという切実な詩は等身大のものであって、そこに巧みな比喩もないのだ
乙四試験に受かってからというもの、なんだかすっかり気が抜けてしまいここ2ヶ月くらいサボりにサボってしまった。 おそらくTwitterの奴等ならこういうだろう。鬱になっていたと。 私からするとこれが平常運転であり、何も出来ない日々のが当たり前の日常であり、むしろ何かを達成できている日々が異常なだけだ。 なのでとくに鬱でもなんでもない。別にいたって健康的だ。youtubeみたり、ネット眺めたり、ゲームしてたら、一日が終わる日々に戻ってしまった。 まあこれは個人的に改善したい
短いです。Xで毎日更新してました。
こんにちウーです。よく加工した自撮りというのが加工詐欺だなんて言われますよね。ですが、果たして加工してない写真こそが真実を写すのでしょうか?鏡というのはある意味で本当の姿を写す物としての役割を機能してきたはずですが、これも鏡を見る人の視力に依存します。私は視力が悪いのですが、メガネをした時としてない時では、どんなに鏡に接近しても別の姿に見えるんですよね。ということは視力というものを同じ値にしない限りは別の世界を見ていることになると思います。 この理論だと、集合写真などを撮れば
こんにちウーです。お久しぶりです。最近は漫画アプリにハマっています。LINE漫画で『第七女子会彷徨』を読んでいるのですが、これがとても面白いです。SF的な世界で日常を生きる女の子達の話です。 小学生が肉体を冷凍保存して高校生まで時間をスキップしたり、死後意識をデータ化してインターネット上に天国を創り、ネット空間で会ったり、現実のARで死人が普通に登校したりと、実現可能かもしれない未来が、話の中では日常的に受け入れられてるのが面白いんです。 金やんと呼ばれる真面目な女の子と高木
こんにちウーです。今日、久々にニート友達と平日昼間っからAPEXしてたんですよね。私は何時間もやってるのに全然下手くそなんですが…。 だからたまにチャットで知らない人とかにキレられるんですよね。でも案外謝ったり、niae!なんて言ってやったりすると、いい感じな雰囲気にもなるんですよ。子供がやってるゲームだろうから、話せば素直なとこもあるんだと思います。 そんな中、今日はめちゃくちゃ独り言をひたすら垂れ流してあらゆる事情に対して文句言ってる人がいてビビった。何も起きてない時点か
こんにちウーです。昔、メンヘラのたまに話す程度のネット友達がいました。彼は、度々ネットで病んだブログ投稿やツイートをしていたのです。話してみれば気のいい朗らかな人でした。 これを言ったら失礼かもしれないんですけど、私は病んでる人を見ると、心が健康になるんですよね。だって精神の健康なんてボケとツッコミみたいなものじゃないですか。精神科の先生がいくら精神的に疲労していても、患者の前では絶対に診断する側の立場な訳ですよね。それと同じで、私も病んだ人間を見ると、まるで精神科医の様に冷