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マガジン一覧

SANABURIレシピ【チューニャン】

「チューニャン(酒醸)」は、もち米と麹を発酵させてつくる中国伝統の甘口調味料。SANABURI FACTORYのチューニャンは、麹の代わりに酒粕を使用しております。いつもの料理に加えることで、自然な甘みと深いコクを引き出しプロの味わいに。 こちらのマガジンでは、そんなチューニャンの活用レシピをご紹介いたします。

「味噌ラーメン」──SANABURIレシピ【チューニャン】

稲とアガベの加工所「SANABURI FACTORY」で生み出す商品のレシピをご紹介する「SANABURIレシピ」シリーズ。 今回は、新商品の発酵万能調味料「チューニャン」を使った味噌ラーメン。 まずはチューニャンの説明を。 「チューニャン(酒醸)」は、もち米と麹を発酵させてつくる中国伝統の甘口調味料。醤油・みりんに頼らず、自然な甘みと深いコクを引き出します。 SANABURI FACTORYのチューニャンは、麹の代わりに酒粕を使用しています。 いつもの料理に“ひと

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「麻婆豆腐」──SANABURIレシピ【チューニャン】

稲とアガベの加工所「SANABURI FACTORY」で生み出す商品のレシピをご紹介する「SANABURIレシピ」シリーズ。 今回は、新商品の発酵万能調味料「チューニャン」を使った麻婆豆腐。 まずはチューニャンの説明を。 「チューニャン(酒醸)」は、もち米と麹を発酵させてつくる中国伝統の甘口調味料。醤油・みりんに頼らず、自然な甘みと深いコクを引き出します。 SANABURI FACTORYのチューニャンは、麹の代わりに酒粕を使用しています。 いつもの料理に“ひとかけ

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「青菜炒め」──SANABURIレシピ【チューニャン】

稲とアガベの加工所「SANABURI FACTORY」で生み出す商品のレシピをご紹介する「SANABURIレシピ」シリーズ。 今回は、新商品の発酵万能調味料「チューニャン」を使った青菜炒め。 まずはチューニャンの説明を。 「チューニャン(酒醸)」は、もち米と麹を発酵させてつくる中国伝統の甘口調味料。醤油・みりんに頼らず、自然な甘みと深いコクを引き出します。 SANABURI FACTORYのチューニャンは、麹の代わりに酒粕を使用しています。 いつもの料理に“ひとかけ

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「だし巻き卵」──SANABURIレシピ【チューニャン】

稲とアガベの加工所「SANABURI FACTORY」で生み出す商品のレシピをご紹介する「SANABURIレシピ」シリーズ。 今回は、新商品の発酵万能調味料「チューニャン」を使っただし巻き卵。 まずはチューニャンの説明を。 「チューニャン(酒醸)」は、もち米と麹を発酵させてつくる中国伝統の甘口調味料。醤油・みりんに頼らず、自然な甘みと深いコクを引き出します。 SANABURI FACTORYのチューニャンは、麹の代わりに酒粕を使用しています。 いつもの料理に“ひとか

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SANABURIレシピ【発酵マヨシリーズ】

発酵マヨとは、酒粕を主原料とした、卵不使用の植物性マヨネーズ風調味料です。味や使い方は通常のマヨネーズと近く、ディップソースや料理の調味料として使え、低カロリーで体に優しいのが特徴です。酒粕の栄養価を含み、卵アレルギーやヴィーガンの方でも召し上がっていただけます。 こちらのマガジンでは、発酵マヨシリーズを活用したレシピをご紹介いたします。

「発酵ナポリタン」──SANABURIレシピ03

稲とアガベの加工工場「SANABURI FACTORY」で生み出す商品のレシピをご紹介する「SANABURIレシピ」シリーズ。 第3弾は、酒粕を原料とするトマト風味の「発酵ケチャップ」を使ったナポリタン。発酵ケチャップをたっぷり使って、みんな大好きなナポリタンが、グレードアップ! 材料スパゲッティ:100g 玉ねぎ:1/4個 ピーマン:1/2個 ウインナー:2本 発酵ケチャップ:50g ケチャップ:15g 醤油:10g 白胡椒:少々 米油:10g 作り方

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「発酵エビマヨ」──SANABURIレシピ02

稲とアガベの加工工場「SANABURI FACTORY」で生み出す商品のレシピをご紹介する「SANABURIレシピ」シリーズ。 第2弾は、酒粕を原料とするマヨネーズ風調味料「発酵マヨ」がエビマヨに変身! 酒粕特有の香りは、エビやカニなどの甲殻類と相性抜群。ひと味違う、発酵エビマヨを召し上がれ! 材料むきえび:120g 塩:少々 白胡椒:少々 小麦粉:少々 A 発酵マヨ:100g A 塩:少々 A 練乳:15g A レモンの絞り汁:10g B 小麦粉:25g B

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「発酵マヨポテサラ」──SANABURIレシピ01

稲とアガベの加工工場「SANABURI FACTORY」で生み出す商品のレシピをご紹介する「SANABURIレシピ」シリーズ。 第1弾は、酒粕を原料とするマヨネーズ風調味料「発酵マヨ」で作るポテトサラダ。発酵マヨと相性の良い練りものと漬物を加えて、定番のポテサラをアレンジします! 材料ジャガイモ:300g ちくわ:2本 柴漬け:40g A発酵マヨ:60g Aレモン汁:5g A砂糖:5g A塩:少々 作り方①Aを混ぜ合わせてドレッシングを作っておく。 ②ちくわは斜

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お知らせ

稲とアガベのイベントやプロジェクトなどはこちらでご確認を。

【随時更新】「日本酩酊計画2025」イベントまとめ

『日本酩酊計画2025』は、稲とアガベのクラフトサケ(クラフトサケブリュワリー協会の定義)を軸に、食と共に日本の酒文化の奥深さに酔いしれる「体験」をお届けするプロジェクトです。この計画を通じ、日本のお酒の新たな面白さを再発見していただくことを目指します。 【 注目!都内人気飲食店とのコラボイベント】<このセクションは、予約情報などが決まり次第、随時更新していきます!> 「日本酩酊計画2025」の目玉企画! 9月の一ヶ月間、都内の人気飲食店と日替わりでコラボレーションイベン

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【9/3–29|GINZA SIX】クラフトサケブリュワリー協会 ポップアップストア開催

クラフトサケが銀座に集結。角打ちコーナーもあります! 銀座のランドマーク「GINZA SIX」に、クラフトサケブリュワリー協会(CSBA)のポップアップストアがオープンします。会期は9月3日(水)〜9月29日(月)。協会加盟各社の多彩なクラフトサケをその場で購入でき、さらに角打ち(スタンディング試飲)コーナーで味わって選べます。日本各地の“いま”の醸造を、銀座で一気に体験してください。 開催概要 期間:2025年9月3日(水)〜9月29日(月) 営業時間:10:30〜2

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【稲とアガベ|岡住修兵】9月11日東京開催|酒販店・飲食店向け 説明試飲会

東京・大手町で、稲とアガベのクラフトサケを“まとめて体験”できる酒販店・飲食店限定の無料イベントを開催します。試飲は13:00スタート、セミナーは14:00から。リアル会場とオンライン(Zoom)の同時開催です。クラフトサケの導入・売場づくり・ペアリングのヒントを、この一日で。 開催概要日時:2025年9月11日(木) 無料試飲会 13:00–16:30(入退室自由) セミナー 14:00–16:00 会場:3×3Lab Future(大手門タワー・ENEOSビル1階

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【お知らせ】2024年11月 イベント出展情報

今月出展予定のイベント情報をお知らせします。11月も日本全国、さまざまなイベントに出展しますので、みなさまのご参加をお待ちしております! 11/1金-4月「IKEBUKURO LIVING LOOP」 グリーン大通り・南池袋公園に池袋文化圏や全国のつくり手・生産者が並びます。さらに周辺の地元店舗や施設と連携し、まちなかを歩いて楽しむ日常づくりを行います。サンシャインシティや、新しく生まれたIKE・SUNPARKなど、楽しく過ごせる池袋の様々な拠点へ!周辺のカフェや雑貨屋さん

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岡住修兵のふわふわタイム!!

メールマガジン「ふわふわタイム」よりもさらにディープに、まだオフィシャルで発表されていないオフレコトークや、醸造テクニック、岡住代表の本音などをお伝えしていきます!

日本酒特区交渉の現在地ほか【岡住修兵のふわふわタイム!!】

稲とアガベが定期的に配信しているメールマガジン「岡住修兵のふわふわタイム」。WEBメディア「海と」では、さらにバージョンアップした「岡住修兵のふわふわタイム!!」をリリースしていきます。 ややお久しぶりになってしまいましたが、今回も経営や醸造、その他もろもろに至るまで、あまり公にはできないディープな話をしております。ぜひ有料部分もお読みいただけるとうれしいです! ※本記事の有料部分に関する情報は、SNSなどへの書き込みを一切禁じます。 ※購読やサポートは、ボランティアで活

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岡住修兵のふわふわタイム!!【2024年11月号】

稲とアガベが定期的に配信しているメールマガジン「岡住修兵のふわふわタイム」。WEBメディア「海と」では、さらにバージョンアップした「岡住修兵のふわふわタイム!!」をリリースしていきます。 メールマガジンよりもさらにディープに、まだオフィシャルで発表されていないオフレコトークや、醸造テクニック、岡住代表の本音などをお伝えしていく予定ですので、お楽しみに! ※本記事の有料部分に関する情報は、SNSなどへの書き込みを一切禁じます。 ※購読やサポートは、ボランティアで活動してくれ

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岡住修兵のふわふわタイム!!【2024年9月号】

稲とアガベが定期的に配信しているメールマガジン「岡住修兵のふわふわタイム」。WEBメディア「海と」では、さらにバージョンアップした「岡住修兵のふわふわタイム!!」をリリースしていきます。 メールマガジンよりもさらにディープに、まだオフィシャルで発表されていないオフレコトークや、醸造テクニック、岡住代表の本音などをお伝えしていく予定ですので、お楽しみに! ※本記事の有料部分に関する情報は、SNSなどへの書き込みを一切禁じます。 ※購読やサポートは、ボランティアで活動してくれ

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¥300

岡住修兵のふわふわタイム!!【仲間の集め方を語る!!】

稲とアガベが定期的に配信しているメールマガジン「岡住修兵のふわふわタイム」。WEBメディア「海と」では、さらにバージョンアップした「岡住修兵のふわふわタイム!!」をリリースしていきます。 今号からは、隔月でテーマトークをお届け。「クラフトサケ」「人事」「まちづくり」などさまざまなテーマに基づいて、岡住代表がディープに話していきます。 今回は、「仲間の集め方」をとことん語ります! といっても、稲とアガベでは、求人をまともにしたことがないそうで……? 果たしてどんなお話になる

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稲アガのひとびと

稲とアガベのメンバーや、事業に関わってくれている人たちに関する記事をまとめています。

信頼される地方のリーダーを目指して──荒木 珠里亜さん

ボランティアで参加していたICCサミットをきっかけに岡住代表と出会い、稲とアガベに仲間入りした荒木珠里亜(以下、ジュリア)さん。「男鹿市の市長になること」を目標に、地域の人々の信頼を獲得するため、稲とアガベの事業を通してまちおこしに取り組んでいます。 自己実現の場として稲とアガベに理想を感じ、移住を即決したというジュリアさんに、入社の経緯やこれからのビジョンについてお聞きしました。 ICCで岡住代表と出会い、男鹿へ移住──ジュリアさんが稲とアガベに入社したのはいつですか?

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エンジニアの力で、酒蔵の負担を減らす──末松 宏一(ぱすかる)さん

Google Japanから、2024年に稲とアガベに転職した「ぱすかる」さんこと末松宏一さん。前職の時から日本酒の大ファンで、秋田県に足繁く通っていたと言います。 日本酒を愛するぱすかるさんの使命は、酒蔵の業務を効率化するシステムを開発すること。新しい活躍の場として男鹿に移住し、稲とアガベで働くぱすかるさんにお話を聞きました。 Google Japanから稲とアガベへ──ぱすかるさんは、前職はGoogle Japanに勤務されていたと伺いました。稲とアガベへ入社したのは

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男鹿をフードテックの発信地に。食のクリエイティブディレクター・井上豪希さん

SANABURI FACTORYの「発酵マヨ」や土と風のランチメニューなど、稲とアガベのフードプロジェクト全般を手掛ける井上豪希(いのうえ・ごうき)さん。食のクリエイティブデレクターとして活動しており、ブランディングプロダクション「TETOTETO」の代表を務めています。 稲とアガベの多様な事業を食の面から支え、岡住代表と絶妙なコンビネーションを見せる豪希さんに、稲とアガベに関わるようになったきっかけや、将来のビジョンについてお話を聞きました。 初めて飲んだ稲とアガベの衝

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クラシック×ポップで、クラフトサケをデザインする──石田敬太郎さん

円の形に描かれるのは、2本の稲穂に包まれるアガベ。このロゴはもともと岡住代表が自身の結婚式に依頼した“家紋”であり、そのデザインを手掛けたのが、現在、稲とアガベのすべてのデザインを手掛けるタノジデザインのアートディレクター兼デザイナー・石田敬太郎さんです。 前職の新政酒造で出会ったという石田さんと岡住代表。石田さんが稲とアガベのデザインに込める思いや裏話について、お話を聞きました。 原点は結婚式に作った家紋──石田さんのキャリアを教えていただけますか。 石田:秋田市生ま

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男鹿のひとびと

稲とアガベを支える暖かい男鹿の人たちに関連する記事をまとめています。

男鹿中の美味しい魚が集まる人情系酒場──居酒屋 秀

獲れたて海の幸や、バラエティ豊かな日替わりメニューを求め、ランチタイムから夜深くまで賑わう「居酒屋 秀(ひで)」。座敷、掘りごたつ、テーブルにカウンターと席数は多いにもかかわらず、予約なしでは入れないこともあるほどの繁盛店です。 店を取り仕切るのは、“秀さん”と呼ばれて慕われる店主・池田秀美(いけだ・ひでみ)さんです。オープンから40年。文字通り町中の人々が集うこの店で、秀さんは何を見つめてきたのでしょうか。 男鹿の街に40年の老舗居酒屋「父親の父親が、樺太から引き揚げて

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誰でも飲みやすい男鹿のクラフトビールを! 地元愛あふれるスポーツバー──Ogresse Quete

2023年3月21日、秋田県男鹿市にオープンしたクラフトビールと創作ピザのお店「Ogresse Quete(オグレスクエット)」。秋田駅前でベルギービール専門店「ZOT」を営む平潟秀俊さんが、地元の男鹿を盛り上げることを目的に作ったお店です。「隣にいる妻がおいしいといってくれるビールを造ろう!」という想いのもと、男鹿の素材で作ったクラフトビールを日々製造、提供し続けています。 本記事ではOgresse Queteの魅力からオープンまでの経緯や想い、そして同じ男鹿でクラフトサ

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男鹿の宝物に出会える直売所──道の駅おが なまはげの里 オガーレ

JR男鹿駅を降り、船川港へ向かって少し歩くと、車道の向こうに大きなショッピングモールが現れます。新鮮な魚介類から工芸品に至るまで、男鹿の特産品を集めた「道の駅おが なまはげの里 オガーレ」です。 観光客はもちろんのこと、地元の人々からも愛され、稲とアガベの商品も取り扱う「オガーレ」。その魅力を、代表の鈴木剛(すずき・たけし)さんのインタビューも交えながらご紹介します。 男鹿の「美味しい」が集結!2018年、JR男鹿駅の新駅舎オープンに伴って誕生したオガーレ。港町である男鹿

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本物のしょっつるで、男鹿の発酵文化を世界へ──諸井醸造

秋田県男鹿市には、稲とアガベができる半世紀も前から、独自の発酵文化を支えてきた醸造家がいます。男鹿の名産品である魚醤「しょっつる」の品質を高め、世界に評価される諸井醸造の三代目・諸井秀樹さんです。 「おがや」のラーメンの原料ともなっているしょっつるの名手に、長きにわたるその取り組みと、新しい発酵文化を生み出した稲とアガベに対する考えをお聞きしました。 伝統のしょっつる復活への道男鹿の名産品として、江戸時代から伝わる調味料「ハタハタしょっつる」。香川のいかなご醤油、能登のい

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稲とアガベについて

「海と」を運営する稲とアガベのこれまでとこれからをまとめていきます。

酒粕を再利用した「発酵マヨ」を生産。セレクトショップとして全国の逸品もそろう「SANABURI FACTORY」

稲とアガベが運営する加工場&ショップ「SANABURI FACTORY」。2023年4月のオープン以降、醸造所の枠を超えた取り組みと目新しい商品の開発により注目を集めている、男鹿のホットスポットです。 「SANABURI FACTORY」では、醸造所から出る酒粕を加工した「発酵マヨ」のほか、秋田を始めとした全国各地の作り手による生活雑貨や伝統工芸品を取り扱っています。 全国の酒蔵が抱える悩みのたねのひとつに、酒粕の処理が挙げられます。一般家庭での消費が年々減少しているのが

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ラーメン店のなかった男鹿駅前に誕生! 稲とアガベの「おがや」について

2023年8月、稲とアガベが男鹿駅前に念願のラーメン店「おがや」を出店しました。 人口減少率が全国1位の秋田県の中でも、ひときわ過疎化が進む男鹿市。駅前には昼夜問わず、ひっそりとした雰囲気が漂っていました。 そんな地域にラーメン店が生まれた影響は大きく、いまや市内外からたくさんの人が集まる人気店に。「一風堂」を運営する「力の源ホールディングス」が監修するラーメンのレベルは高く、全国のラーメンファンからも注目を集めているのです。 クラフトサケとラーメンで地域を活気づける稲

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稲とアガベ:プロジェクトヒストリー

クラフトサケ造りに限らず、これまで多種多様な事業やイベントに携わってきた稲とアガベ。あまりの目まぐるしさに、社員やファンでさえ、「あのイベントっていつやったんだっけ?」と記憶があやふやになりがちです。 そんなときは、こちらの記事を読めばもう安心! いつどんな商品をリリースしたか、あのイベントはいつ開催されたのか、プロジェクトヒストリーとして年表形式でまとめていきます!(随時がんばって更新予定!) 2018年8月 岡住修兵×郁美が結婚式を開催。「稲とアガベ」の家紋が誕生す

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稲とアガベ:インタビュー掲載メディアまとめ

稲とアガベおよび代表・岡住修兵のインタビューが掲載されたWEBメディアはこちらにまとめています。 ※随時更新予定 2020年2020/04/07 新しい酒と酒蔵造りに挑む 大潟村の31歳男性|朝日新聞デジタル 2020/07/23 「日本酒造りの新規免許獲得を目指す」 - 「稲とアガベ」代表・岡住修兵さん|SAKE Street 2020/07/27 「日本酒造りの新規免許獲得を目指す」 - 「稲とアガベ」代表・岡住修兵さん(2/2)|SAKE Street  202

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「海と」について

「海と──稲とアガベと男鹿のメディア」のコンセプトなどをまとめています。

「海と」メディア編集部について

秋田県男鹿市のクラフトサケ醸造所・稲とアガベが運営するWEBメディア「海と──稲とアガベと男鹿のメディア」。 このメディアを担当するのは、全世界(!)から集まった、職業さまざまな有志のメンバーたちです。 この記事では、メディア編集部にどんなメンバーが所属しているのかを紹介します。 編集長Saki Kimura(木村 咲貴) カリフォルニア大学ロサンゼルス校にてJournalism Certificate修了後、アメリカと日本を行き来しながら、「SAKEジャーナリスト」

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「海と - 稲とアガベと男鹿のメディア」タイトル会議の様子をお届け!

「お酒とはメディアである」と語る秋田県男鹿市の稲とアガベ醸造所が立ち上げたオウンドメディア「海と - 稲とアガベと男鹿のメディア」。 稲とアガベは、なぜこのタイミングでWEBメディアを立ち上げるのでしょうか。また、なぜ「海と」というタイトルになったのでしょうか。 今回の記事では、稲とアガベの岡住修兵代表とおこなったメディアタイトル会議の様子をお届け。当メディア編集長でもあるSAKEジャーナリスト・木村咲貴が、そのコンセプトや背景を聞き出します。 お酒はなぜ、メディアなの

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海と - 稲とアガベと男鹿のメディア【メディアコンセプト】

また見つかった。 何が? 永遠が。 海と溶け合う太陽が。 ──アルチュール・ランボー「永遠」 + + + お酒を通じて、秋田・男鹿の地に人を呼ぶクラフトサケ醸造所「稲とアガベ」が手がけるWEBメディア「海と - 稲とアガベと男鹿のメディア」。 タイトルの「海と」が示すのは、三方を海に囲まれた半島である男鹿の情景です。 古くから船乗りたちが往来してきたこの海は、 半島に住む人々にとって、外の世界とつながる媒介でした。 稲とアガベは、「お酒とはメディアである」と考

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