こんにちは、フィジカル・リテラシー 「身体の教養」コーチのフィーフィーです。 突然ですが 「個性的」の反対は なんだと思いますか? 。 。 。 平凡? 。 。 。 私個人的には、 個性的の反対は「不調」であること だと思っています。 調子が悪いと、個性が発揮しにくいー が、その理由ですね。 もちろん人それぞれ体質の悩みがあるので、 一概には言えないですが、 調子が整っていることで 個性が出づらいなんて事は、まずないはずです。 自分に合った運動法を考えたことはあ
こんにちはフィジカルリテラシー 「身体の教養」コーチのフィーフィーです。 私のトレーニングセッションでは「体を動かす」運動だけでなく、 「休む訓練」の大切さもお伝えしています。 休むって、簡単そうでむずかしい。 寝てるのに、頭の中ではずっと何かを考えていたり、 ソファに座ってても、スマホが手から離れなかったり。 だけど、体ってすごく正直なんです。 呼吸が浅いと、気持ちまで落ち着かないし、 リズムが乱れると、やる気も続かなくなる。 意識的に “止まる”時間を持つこと
🍁こんにちは ハピスクの身体の教養「フィジカルリテラシー」のコーチ 韓国、ダンサー出身のフィーフィーです。 10年以上前のことですが、 当時はダンサーとして 頭の中のイメージ通り自由に動きたくて、 無茶な動きを厭わず繰り返していました。 何も学ばず、気ままに好きなように踊っていた瞬間は 楽しくて仕方ありませんでした。 十分な準備運動と 充分な筋力が必要な関節にとって、 私が繰り返していた激しいダンスの運動は度を超えていました。 案の定、ヒザの大きな怪我につながり リ
*ごあいさつ 初めまして ハピスクのフィジカルリテラシー・コーチとして、 「体の使い方を学び直す」サポートをしている 韓国出身、ダンサー出身のフィーフィーと言います。 サッカーとダンス、テコンドとカポエイラなど 足技を中心とした運動の経験を軸に、 「心と体に効く」運動メソッドをお伝えしています。 ライフハックとしても、重厚な内容を揃えております! ハピスクのトレーニング講師と並行し パーソナルトレーナーとして、 または、大人の絵本の作り手として活動をしています。