最近のXは治安ヤバすぎて、もう使用不可能
YouTubeも何を話しても弱者男性、ストレスの吐け口のない、構ってもらえるだけで喜ぶようなどうしようもない人間に絡まれる。
僕はこういうソーシャルメディア旧式のソーシャルメディアのことをパブリックインターネットと呼ぶようになってきた。
パブリックサービスっていうのは図書館であったり公民館であったり誰でも無料で使える場所やサービス
こういうところにはヤバい奴が居座る。物理世界であってもそうやし、やっぱりインターネットでもさらに悪質になってしまう。インターネットは匿名なので悪いことをしても裁かれることないと勘違いしている倫理観が終了してて、無敵の人がごまんとたむろしている。
一方、そういう千と千尋の神隠しで言うお腐れ様に情報をフィーディングして餌を与えている情報生産者というのもいる。
インフルエンサーであったりコンテンツクリエイターであったり、彼らは彼らの島を持っている。基本的には個人でやってるけど横のつながりは意外と太かったりする
ただ僕が思うのはもっと包括的なコミュニティというかユートピアを提供することによってプロダクト開発をする個人開発者やマーケティングが得意な人、ハッカー気質なグロースハックのために日々縦型動画を研究している10代とか20代の若者
こういう繋がりは僕、実は最近結構増えてて、こういう人たちが余計なストレスを感じることなく、心地よく過ごせるスペースみたいなのはマジでないとイライラしてた。
だから作ることにした。
中途半端な奴は招待せずに、まずはS級トップクリエイター。僕が知っている限り、全ての領域においてトップの人たちだけでノアの箱舟を作ってユートピアへ漕ぎ出すことにする。
うまくいくまではいろいろ試行錯誤をして、少しずつそのユートピアのマネジメントというか運営の仕方みたいなのを熟成させていって、最高の場所をみんなで作っていく。
一つだけ確定している未来がある。
AIによってこの格差社会はさらに加速するということ
既にそれを感じ取っている人もいると思うけど、これは予想とかではなくて、すでに起こっている。
企業単位でも明らかに起こっていて、モデルを持っている会社は短期間で今までの10倍、100倍、1000倍のスピードで巨万の富を得て、そこで働いているストックオプションを持っている社員はほんの数ヶ月とか数年の間に個人資産が10億円とか100億円を突破する未来、というか現実に直面している。
資本主義において所有するということが全てのキーになる。 MLM を所有すること、たくさんトークンを使える権利を所有すること、自分が作ったコンテンツを大量に所有してそれが複利的に伸び続けること
自分が個人開発したプロダクトを運営し続けてユーザー数が伸び続けること、複利的に収益が伸び続けること。
この流れはすでに始まっていてどんどん加速している。
その逆を観察すると怖くないですか?
何も生産せずに何も所有せずに会社で普通に働いているということ
個人で福利的に何か、この円安を上回るスピードで価値を所有できていますか?
情報を消費したり、誰かが生産した商品を現金で買って、その場のドーパミンのために従順な消費者を演じてみたり
というか演じさせられていたり誰かにそのように行動するようにあなたの脳は制御されている。
google広告なのかAmazonのリコメンドなのかインスタグラムで興味のあるものを分析した結果、その広告メタデータが他の会社に売られて知らないところであなたの購買活動は全てトラッキングされていて、あなたが本当に欲しいものを自分の意思で買っている割合は何%なのか計算したことがありますか?
持つ者と持たざる者
持つ会社と持たざる会社
自由を追求すればするほど突きつけられる不自由
この加速に一石を投じたい
どうしようもない消費者としてコントロールされる人生から少しは解放されたい。
そのためには自分が生産する側に回るしかない。
この世界には2つのチョイスしかない。
とにかくプロダクトを作ったりコンテンツを作ったり価値を生み出すことに本気になって極力消費を抑えて自分の力で身の回りの人たちや社会をいい方向にコントロール、導いていけるような活動に専念する人間を増やしたい。









