
エプスタインファイルに、京セラやKDDIの創業者である稲盛和夫の名前が掲載されていることが分かりました。
エプスタインファイルには、2013年に開催されたダボス会議の参加者名簿が収録されており、その中に稲盛和が日本航空株式会社の取締役・名誉会長として掲載されています。


久々の【そっくりさんシリーズ !! 】
左:稲盛和夫(ホモ)https://t.co/S0Fy2aBFiM
右:ダライ・ラマ(ペド)https://t.co/CnICBUZ1RZhttps://t.co/wmYruA995A
因みに、稲盛和夫もエプスタイン文書に載っていました。
「2019年の世界経済フォーラム(ダボス会議)リスト」… https://t.co/4ILwpGUNUL pic.twitter.com/D1JcRF1lgH— mittu-mame (@3_threebeans) April 19, 2026
同年のダボス会議には、伊藤穰一のほか、共同通信の社論説委員長・特別編集委員などを歴任した会田弘継(あいだ ひろつぐ)、甘利明、 昭和シェル石油の元社長である新井純、枝野幸男、元NHK解説委員長の藤澤秀敏、元日本貿易振興機構理事長の石毛博行、経済同友会の伊藤清彦、ライフネット生命保険の設立者である岩瀬大輔(現:ベネッセコーポレーション代表取締役会長兼社長)など、数十人もの日本人の名前が参加しています。
また、エプスタインファイルにはジェフリー・エプスタインのスケジュール表とみられる資料も収録されており、その中に2013年のダボス会議の日程が書き込まれていることから、彼自身も現地に足を運んでいた可能性があります。
◯【ダボス会議】ジェフリー・エプスタインの人脈作りの舞台になっていたことが判明 エプスタインは『ダボスのコンシェルジュ』と自称

エプスタインはダボス会議を人脈形成の場として利用していたことが分かっており、稲盛和夫をはじめとした日本からの参加者も、現地でエプスタインと接触していた可能性は否定できません。
稲盛和夫が創設した「盛和塾」にはソフトバンクの孫正義が一時在籍していたことがありますが、孫正義もまたエプスタインと面会していた疑いが持たれています。
◯【孫正義】エプスタイン事件の真相が拡散されないよう言論弾圧を仕掛ける黒幕であるとの疑いが浮上し物議 自身の名前もエプスタイン文書に掲載、伊藤穣一やビル・ゲイツとも旧知の仲
『KDDI au』という企業名が『池田大作』に由来すると書いたら、即座に工作員が湧いてくる理由。
『KDDI au』を設立した『稲盛和夫』が、『孫正義』の恩師だから。
そりゃあ、渋谷のスクランブル交差点に放火ぐらいするよね。
東京・渋谷区のスクランブル交差点で放火魔… https://t.co/teyi7cHDXq pic.twitter.com/3r2EEdYcMo
— 時計仕掛けのオレンジ (@9n7eWQtutsamatw) April 17, 2026
エプスタイン人脈の全容が明らかになりますことを心から祈ります。
◯【英利アルフィヤ】ダボス会議のヤング・グローバル・リーダーに選出されたと発表し、物議
◯ダボス会議のボルゲ・ブレンデ総裁、ジェフリー・エプスタインと交流していたことが判明し、辞任を表明 エプスタイン文書に60箇所以上名前が掲載
◯【新浪剛史】麻薬取締法違反容疑で書類送検 エプスタイン人脈形成の場『ダボス会議』に16回出席、エプスタイン所属の『三極委員会』の議長にも就任

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