
高市総理が昨年、国産AIの開発を目的に、ソフトバンクを中心とする新会社に5年間で1兆円規模の支援を行う方針を示していたことが分かりました。
高市内閣、こんなことやってたんだ‼
投資で失敗ばかりして借金地獄になっているソフトバンクを国が助けてたのーーー⁉https://t.co/Ky0cjjYLGQhttps://t.co/sp6T2yrczw
ソフトバンク・孫正義は相当ヤバいですよ‼https://t.co/9D35trzTzM pic.twitter.com/uWDhYJtBY8
— えくぼちゃん (@bsx3OFpqArGH8eA) March 18, 2026
政府、国産AI開発に1兆円 ソフトバンクなどが新会社 https://t.co/VtUoeANiqe
— 時事ドットコム(時事通信ニュース) (@jijicom) December 21, 2025
高市総理は昨年12月19日に開かれた人工知能戦略本部で、日本の強みである製造業などの産業データを生かし、世界に通用する水準のAIを開発する方針を示しました。
開発したAIは日本企業に開放し、各社が自社の用途に合わせて活用できるようにするほか、将来的にはロボットに搭載するAIの開発につなげたいとしています。
さらに、環境への配慮から、海外のAIと比べて電力消費を抑えたAIの開発も目指し、脱炭素社会の実現に向けて発行される「GX経済移行債」を財源とすることも検討しています。
新会社に対しては、2026年度からの5年間で約1兆円を支援する方針を示し、まずは2026年度の予算案に3000億円超を盛り込むとのことです。
◯画像:官民で国産AI開発、ソフトバンクなど出資で新会社…世界潮流の「1兆パラメーター」目指すより

新会社は、ソフトバンクを中心に、みずほ銀行、三菱UFJ銀行、三井住友銀行、ホンダ、JR東日本、NECなどが参画するほか、プリファード・ネットワークスの技術者も参加し、100人規模となる見通しです。
現在、ソフトバンクはAI分野に巨額の投資を行っていますが、日本政府の国産AIを開発する計画もまた同社の働きかけによって開始されたことが明らかになっています。
ダイヤモンドオンラインは、複数の関係者の証言として「国産AIの開発構想はソフトバンクの宮川潤一社長のアイデアから始まった」と報じています。
◯【借金地獄】孫正義、米オープンAIに約4兆5600億円の追加出資を検討、累計でほぼ10兆円に達する
◯ラピダス・ソフトバンク・鴻海…「国産AI計画に1兆円超」を国が新規支援へ、累計7兆円に膨張したAI半導体予算の転換点
宮川潤一社長は英ボーダフォンの日本法人買収などに深く関わり、その手腕から「孫正義の後継者の一人」として注目されています。
◯画像:デジタル技術を社会実装する旗振り役を担い企業価値の向上を目指すより

孫正義はこれまで、AIや通信分野にとどまらず、太陽光発電を普及させるために法整備を進めるよう政府に強く働きかけ、全国にメガソーラーを建設し、多額の利益を得てきました。
こうしてソフトバンクの利益につながるよう政府が法整備を進め、AI分野においても巨額の支援に踏み切った背景には、孫正義が天皇家一族と極めて近い血縁関係にあることが大きく影響しているのではないかと指摘されています。
孫正義は韓国人の両親から生まれたとされていますが、実際には上皇后の「美智子」と中国共産党の指導者「毛沢東」との間に生まれ、徳仁天皇とは異父兄弟の関係にあたると言われています。
◯再エネ政策の柱『再生可能エネルギー特別措置法』、2011年3月11日の午前中(3.11が起きる数時間前)に閣議決定されていたことが判明 大震災と法案可決で『孫正義』がボロ儲け
◯【菅直人】認知症を患い『要介護3』と診断 深刻な記憶障害で、3.11で指揮を執った記憶も消滅 孫正義とともに太陽光発電の普及を法整備


日本を蝕む悪人たちが一人残らず厳正に裁かれ、国民の幸福につながる国政が行われますことを心から祈ります。
◯【孫正義】エプスタイン事件の真相が拡散されないよう言論弾圧を仕掛ける黒幕であるとの疑いが浮上し物議 自身の名前もエプスタイン文書に掲載、伊藤穣一やビル・ゲイツとも旧知の仲
◯【山中伸弥】『孫正義育英財団』の副代表理事に就任していたことがXで再注目 コロナ禍で運動時のマスク着用を呼びかけ、コロナワクチン接種を推進
◯東京都の副知事にヤフー株式会社取締役社長やソフトバンク取締役を歴任した『宮坂学』が就任していることが判明 東京都が『孫正義』に乗っ取られていると物議

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