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IR noteマガジン

上場企業のIR記事を配信するnote公式マガジンです。noteを活用し積極的にIR情報を発信する、本マガジン参加企業のIR記事をまとめています。

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中期経営目標の実現に向けて―レカムが役員合宿で描く経営戦略の新たな針路

皆さま、こんにちは。 レカム株式会社(東証スタンダード:3323)のIR担当です。 今回は、2026年4月5日(日)に開催した役員合宿の様子についてご報告いたします。 取締役・執行役員・事業責任者など9名が一堂に会し、中期経営目標(2030年)を確実に達成するための基本戦略について、終日にわたる集中討議を行いました。 本記事で扱う「中期経営目標」は、数値等の詳細を定めた「中期経営計画」とは異なり、当社が描く成長ビジョンの方向性を示すものです。 2021年に策定した長期経営

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【後編】市場の変化を捉えて「構造的な収益拡大」に向けた成長戦略 ~「事業計画及び成長可能性に関する事項」解説 ~【アディッシュ IR通信】

アディッシュ株式会社(東証グロース:7093)IR担当です。 このnoteは、2026年3月27日に開示した「事業計画及び成長可能性に関する事項」について、特にお伝えしたいポイントを解説する【後編】です。 【前編】では、資料の全体概要や市場環境の変化に伴うアディッシュが提供できる武器(サービス)について解説しました。 【後編】では、2030年中長期経営ビジョンと2026年の計画、および今後の成長戦略について解説します。 資料:2026年3月27日開示「事業計画及び成長

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【前編】市場の変化を捉えて「構造的な収益拡大」に向けた成長戦略 ~「事業計画及び成長可能性に関する事項」解説 ~

アディッシュ株式会社(東証グロース:7093)IR担当です。 2026年3月27日に「事業計画及び成長可能性に関する事項」を更新しました。 東証グロースの上場企業には、投資家の合理的な投資判断を促す観点から、事業の進捗状況を反映した最新の成長可能性資料の開示が求められています。 今回資料更新にあたり、 「AIの発展でアディッシュが主戦場としているSaaS市場はどうなるのか?」「BPOビジネスの利益は線形(売上増=人件費増)のままではないか?」 といった疑問にお答えすべ

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【QA集】今後の採用市場はどうなる?AIの影響は?投資家の皆様からのご質問に回答します

皆様、こんにちは。 株式会社ツナググループ・ホールディングス(東証スタンダード:6551) IRチームです。 2026年9月期 第1四半期決算(2月9日開示)および、 2月22日に登壇した個人投資家向けIRセミナー「個人投資家サミット(主催:株式会社IR Robotics)」にて、多くのご質問をいただきました。 今回はいただいたご質問について、noteにて回答します。 2026年9月期 第1四半期決算の詳細については、別記事にて発信しています。下記より参照ください。 ■

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