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ヘルスケアPRのミカタ
オズマのヘルスケア特化チーム「Ozma Health Care(OHC)」: OHCは、オズマピーアールの中で、医療や福祉などのヘルスケア領域に特化した専門性を持つスタッフで構成されるスペシャリスト集団です。国が定める「薬機法」(医薬品や医療機器などの製造、表示、販売、流通、広告を定めたもの)や、ヘルスケア業界の特性やルールに精通した上で、「コミュニケーションで医療課題を解決する」ことを目指し、日々業務に取り組んでいます。
元記者が教える、経営に直結するコミュニケーションの秘訣
「メディア×企業広報」の視点を持つコーポレートコンサルティング部(CC部)がnoteでコラムを始めます。ステークホルダーとのコミュニケーションに悩む経営層、広報担当者の皆様はぜひご覧ください!
私が考える“新しい問い、新しい次代”
オズマピーアールのミッションである『世の中に新しい「問い」を立てることで、未来をより良い方向に導く。』と、私たちが日々どう向き合い行動しているのかを綴ります。

シリーズ:私が考える“新しい問い、新しい次代” /②組織のインターナル・コミュニケーションを円滑にするために必要なものとは
コラム「私が考える“新しい問い、新しい次代”」は当社のミッションである『世の中に新しい「問い」を立てることで、未来をより良い方向に導く。』と、私たちが日々どう向き合い行動しているのかをお伝えするためのものです。第2回は「コミュニティ×サステナビリティ」の専門家であるビジネス開発本部の加藤雄一が組織と社員の評価を向上させるために必要なインターナル・コミュニケーションについて執筆しました。 オズマピーアール ビジネス開発本部の加藤です。担当領域はインターナル・コミュニケーシ
社会潮流研究所
社員自らが考えビジネスシーズを発掘し、事業化に向けて調査・研究・開発を手がける組織『社会潮流研究所(通称「ウズ研」)』についての記事をまとめます。

社会の潮流からコミュニケーションの兆しを見定め、世の中のうねりへと変えたい!『社会潮流研究所(通称「ウズ研」)』をご紹介します
こんにちは!広報室の岩﨑です。本日は先月、設立1周年を迎えた当社の社内インキュベーション組織『社会潮流研究所(通称「ウズ研」)』についてご紹介させていただきます。 『社会潮流研究所(「ウズ研」)』とは? 『社会潮流研究所(通称「ウズ研」)』は「社会の潮流からコミュニケーションの兆しを見定め、世の中のうねりへと変える」ことを掲げ、昨年9月2日に設立されました。PR会社に対するニーズが多様化する中で、従来のPRサービスにとらわれない、社会課題の解決を目指す新たなコミュニケーショ
こんにちは 社長の中尾です
オズマピーアール社長の中尾が気になる言葉やオズマグループにとってのキーワードを取り上げながら、オズマグループやPRなどについて思うことをお伝えしていきます。

「PRアワードグランプリ2021」シルバー1、ブロンズ2、計3件受賞! キーワードは「喜」~「こんにちは、社長の中尾です。」
こんにちは、オズマピーアール社長の中尾です。新型コロナウイルス感染症拡大による2度目の緊急事態宣言とともに始まった2021年も、もうすぐ終わろうとしています。 先日、公益社団法人日本パブリックリレーションズ協会(略称:日本PR協会)が主催する「PRアワードグランプリ2021」において、オズマピーアールが関わった業務が、シルバー 1、ブロンズ 2の計3件受賞したことが発表されました! 同時に3件も受賞したのは、オズマピーアール史上初ではないかと思います。アワードで受賞すること
OOO
オズマグループは「すべての鍵を解き放て」を意味する「Unlock All.」をコーポレートステートメントとして掲げています。この言葉を掛け声に、たくさんの社員が仕事だけでなく、プライベートでも鍵を解き放つ挑戦をしています。オズマグループやオズマグループで働く人々について少しでも皆さんに知っていただくために、そうした社員の「OOO=Out Of the Office:オフィスから外出中」の姿をご紹介します。
PAリレー対談
経営におけるルール形成の必要性をより多くの方にお伝えするため、「ルール形成コミュニケーション」を提供するオズマピーアールPAチームのメンバーがホストとなり、ルール形成の最前線で活躍されている方々をゲストに迎えた対談コラムをお届けします。

PAリレー対談~ルール形成の現場から(3)なぜ企業にとってルール形成が必要か【後編】羽生田慶介さん(オウルズコンサルティンググループ代表取締役CEO)
オズマピーアールは2020年6月より、多摩大学ルール形成戦略研究所と業務提携し、ルール形成市場のさらなる拡大と深化に向けて活動を進めています。社会構造の変容が急激に進み、それに伴うルール形成があらゆる分野で課題となっている今、新たな市場を作るためのパブリックアフェアーズへの関心はますます高まっています。 第3回は、多摩大学大学院ルール形成戦略研究所副所⾧/株式会社オウルズコンサルティンググループ代表取締役CEOの羽生田慶介さんをお迎えしました。民間企業がすぐに取り組めるルー

PAリレー対談~ルール形成の現場から(3)なぜ企業にとってルール形成が必要か【前編】羽生田慶介さん(オウルズコンサルティンググループ代表取締役CEO)
環境、人権、ジェンダーなど取り組むべき社会課題が山積する中で、ポリシーセクターやソーシャルセクターといった非市場領域と連携し、社会課題解決力を内包したビジネスモデルへの変革を提唱するソリューション「ルール形成」が今、注目されています。 私たちオズマピーアールでも、パブリックアフェアーズ(PA)を担当する専門チームを立ち上げ、PAとPRを掛け合わせた「ルール形成コミュニケーショ(https://ozma.co.jp/publicaffairs/)の提供を開始しています。 今
PR目線暮らし
仕事を通じてコミュニケーションのあり方に思いを馳せたり、趣味を通して社会や世相を読み解いたり。日常をPR目線で観ることは、PRパーソンならきっとどこかで意識していること--観察や感性がキャッチした“新しい世界”や、ふとした疑問や興味を起点に導かれた“気づき”などについて、オズマグループ社員が縦横に語ります。































