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マガジン一覧

【Days REPORT】企業文化

社内イベントや社内制度、社員の特徴がわかる記事をまとめました

「馬が合う」仲間と人生で一番濃い一年を

謹んで新春のお慶びを申し上げます。 株式会社Days 代表取締役の川野です。 今年の干支は「午(うま)」。 昔から、気が合うことや意気投合することを「馬が合う」と言いますよね。 僕が採用において一番大切にしているのは、スキルよりも何よりもこの「馬が合うかどうか」かもしれません。 Daysは単に広告を作ったり数字を追ったりするだけの集団ではありません。 「最高の思い出に変わる日々を」という理念の通り、働く私たち自身が、毎日を楽しみ、心を震わせているか。 そこにとことんこだ

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100人の壁が迫ってきたので令和のマネジメントについて考えてみた。 - 多田功樹 -

おひさしぶりです。多田です。年始からしばらく自分で記事は書けてませんでしたが機会が回ってきましたので、今回は、「令和のマネジメント」をテーマに筆を走らせてみたいなと思っております。 大層なことを書こうとしてますが自分がただ経験したことの備忘録でもあります。笑 マネジメントが罰ゲーム化しているみたいな話も世の中的にあったりしますが、ここ数年マネジメントというものに触れてみて、そして最近ではマネジメント研修も受けてみて、そこからの実践も経て、自分自身が感じたこともたくさんあり

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広告代理店は本当に頭がおかしいのか?検索サジェストからみるDaysの実態 - 江鳩宏太 -

こんにちは!株式会社Daysの江鳩です。 2020年に31歳で入社し、広告事業部→広告事業部マネージャーを経て、現在は新規事業部に属しています。 入社当初はまだ20数名の会社でしたので、2年間くらいで広告運用チームの基盤を作ったら別の会社に転職するつもりで入社しました。そのはずがもう5年も居続けています。笑 2018年に広告代理店での仕事をやり切って事業会社へ転職したという経歴がありますので、また広告代理店に戻るというのは「自分のキャリアはこれでステップアップしているの

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「好奇心」×「スピード」×「?」で唯一無二の会社に - 中林優 -

はじめまして。 Daysの新規事業を担当している中林といいます。 1979年生まれ(Daysでは一番年長者)。就活中でこのページをご覧になられている方からみると父親世代になるのかな。 中途の方からするとおそらく上司に相当するくらいの年の差がある、と。 それくらい年の離れた僕から見たDaysを少しだけお話させて頂きます。 まずは自己紹介や略歴から。 20代の時は芸能界に身を置いていて、社会人として会社に属したのは30歳(2009年)の時。 その時に前職であるWeb広告

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【Days FRESHERS】新卒コンテンツ

新卒目線のDaysの印象や、社内イベントの裏側、インタビュー記事をまとめました

【2026年度入社】内定式&懇親会を開催しました!

こんにちは!広報担当の加藤です! 10月に2026年度入社予定の内定者10人を迎え、内定式&懇親会を開催しま した! 人事や面接担当者は選考以来の再会、他既存社員は初めての顔合わせになるので朝からワクワク、ソワソワ。。 きっとそれ以上に内定者のみなさんは緊張されていたと思います。 「同期になるメンバーや先輩社員とうまく話せるかな…」 「本当にイメージしていた社風なのかな…」 「いい印象を残せるかな…」 さぁ、実際はどうだったのでしょうか! 当日の流れに沿って内定式&

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自己分析 × 企業研究で“後悔しない就活”を。 ~Daysが選考で大事にしていること~

こんにちは。株式会社Daysで人事を担当している坪山です。 この記事では、27卒の皆さんに向けて「自己分析と企業選びのポイント」、そしてDaysが選考で大切にしている視点をお伝えします。 「やりたいことがわからない」「何を軸に企業を選べばいいのか曖昧」 そんな声をよく耳にします。 でも、自己理解と企業理解の“解像度”を高めることで、就職後の後悔やミスマッチはぐっと減らせると、自分は信じています。 本記事が、あなたの「納得のいくキャリア選び」のヒントになれば幸いです。

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新卒初プロデュース!懇親会で深まった絆とチームワークに対する学び

こんにちは!広報担当の加藤です。 Daysの社内イベントは今まで人事やマネージャーメンバーが中心となって企画することが多かったのですが、2025年4月に行われた半期会後の懇談会は、2024年に入社した新卒メンバーが企画・準備・進行をやってくれました! 彼らが今回の企画を通して何を感じ、どのような経験をしたのか、そのリアルな声をお届けします。 「新しいこと」への挑戦とプレッシャー24卒メンバーがまず感じたのは、新しいことをしてほしいという会社からの期待と、それによるプレッ

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一人ひとり×Daysを表現した内定証書 その想いと舞台裏の話

こんにちは!広報担当の加藤です。 みなさんは「内定証書」にどんなイメージを持っていますか? 内定証書は企業が内定者を正式に採用することを証明する書類ですが、特別なイメージを持っている人はそんなにいないんじゃないかなーと思います。 でも、内定が決まった時って選考を頑張ってきた達成感や、その企業でのこれからのキャリアに対する希望で満ち溢れてますよね! 内定証書はそんな気持ちを思い出させてくれるツールにもなりえるのではないでしょうか。 この記事ではDays初となる新卒が企画

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【Days WORKS】実績紹介

クライアントとの取り組みやコンペ実績など、公開できる範囲でご紹介します

OMOROIの先へ Days × n2p 提携記念パーティーレポート

Days × n2p 新しい“文化”を共創する夜2025年10月22日(水)、浅草橋の「ミツケ」にて、株式会社Daysと株式会社NONAME Produce(n2p)の業務提携を記念した交流会を開催。 両社から計30名のメンバーが参加し「お互いの面白いに対する情熱の共有」をテーマに 職種・立場も関係なく語り合い、これから新しい文化を共創していくための良い一歩になりました。 本記事では、当日の様子とそこから生まれた“次につながる兆し”をご紹介します! トラブルすら「楽しさ

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【制作実績】『軍艦島EX』プロジェクト

— Daysクリエイターが挑んだ、世界観に入り込む体験づくり — 長崎県が誇る世界遺産、軍艦島。昨年、TBS系列で放送された「海に眠るダイヤモンド」の舞台となり、さらに注目が高まっています。 『軍艦島EX』は、そんな軍艦島へ上陸できる「軍艦島コンシェルジュ」、軍艦島の魅力や歴史を体感できる「軍艦島デジタルミュージアム」など、ユニバーサルワーカーズが手掛ける様々な取り組みをまとめて発信することを目的に始動したブランディング施策です。 本プロジェクトのロゴ、キャラクターデザ

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ラノベ業界の未来を担う才能が集結!ライトノベルミーティング開催

こんにちは!広報の加藤です。 Daysが運営するライトノベル総合情報サイト「ラノベニュースオンライン」主催で、2025年8月24日(日)に東京・秋葉原で特別イベント『#ラノベの仕事したい 第1回ライトノベルミーティング』を開催しました! イベントの開催に至った背景や当日の様子について、イベントの企画・運営を担当した「ラノベニュースオンライン」の編集長にお話をうかがいしました! イベント概要ライトノベル作家やイラストレーターを目指す方々を対象とした本イベントは、出版社の第

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【プロジェクト対談】長崎県五島市観光素材撮影 〜島の魅力を切り取った10ヶ月間を語り尽くす〜

Daysでは、長崎県五島市の観光素材を撮影する案件を受託させていただき、2024年6月のロケハンから2025年3月まで約10ヶ月間、15回にわたって五島に通い続けました。100を超えるスポットの写真や動画を撮影した大型プロジェクトの裏側を、進行担当の小林と撮影クルーが振り返ります。 ◾️登場人物 初めての五島で感じた島の広さと魅力──最初のロケハンは2024年6月でした。そこから約10ヶ月の撮影となりましたが、全部で15回五島に行きましたね。楽しい思い出、辛い出来事などな

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【Days ONEDAY】社員日誌

社員一人ひとりがフリーテーマで語る”OMOROI”記録です

また明日も、誰かの「日常」にある「日々」を。

2025年、年内最後のブログを担当します。Days取締役の西端です。 気づけばもう年末ですね。 皆さんにとって、この1年はどんな時間だったでしょうか? 振り返ると、ちゃんと「景色」が残っている1年でした Daysにとっての8期目となる本年は、代表交代、グループ会社の設立、マネジメント研修など、”次のステージに進むための土台づくり”に本気で向き合った1年でした。 社員数も100名規模が見えてきて、会社として「どう成長するか」だけでなく「どう在り続けるか」を何度も考えてき

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WEBの広告運用ってどんな仕事?魅力と壁、業務内容を紹介します

こんにちは! WEB広告運用を担当しているマーケティングユニットの塚田です。 この記事にたどり着いたのはきっと 「テレビやチラシの広告はイメージできるけどWEB広告の運用ってどんな仕事?」 「興味はあるけど広告運用者の道を選んでいいのかな、、、」 という疑問や不安を持った方ではないでしょうか。 私は新卒で紙媒体を扱う広告代理店で経験を積んだ後、Daysに入社しWEB広告運用者となりました。 紙とWEB、両方の広告に携わってきたからこそ感じるのは、「人の心を動かす」と

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自己分析 × 企業研究で“後悔しない就活”を。 ~Daysが選考で大事にしていること~

こんにちは。株式会社Daysで人事を担当している坪山です。 この記事では、27卒の皆さんに向けて「自己分析と企業選びのポイント」、そしてDaysが選考で大切にしている視点をお伝えします。 「やりたいことがわからない」「何を軸に企業を選べばいいのか曖昧」 そんな声をよく耳にします。 でも、自己理解と企業理解の“解像度”を高めることで、就職後の後悔やミスマッチはぐっと減らせると、自分は信じています。 本記事が、あなたの「納得のいくキャリア選び」のヒントになれば幸いです。

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100人の壁が迫ってきたので令和のマネジメントについて考えてみた。 - 多田功樹 -

おひさしぶりです。多田です。年始からしばらく自分で記事は書けてませんでしたが機会が回ってきましたので、今回は、「令和のマネジメント」をテーマに筆を走らせてみたいなと思っております。 大層なことを書こうとしてますが自分がただ経験したことの備忘録でもあります。笑 マネジメントが罰ゲーム化しているみたいな話も世の中的にあったりしますが、ここ数年マネジメントというものに触れてみて、そして最近ではマネジメント研修も受けてみて、そこからの実践も経て、自分自身が感じたこともたくさんあり

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【OMOROI CAREER】キャリアストーリー

過去の経験やDaysに入社したきっかけ、Daysでの仕事内容、これからの展望について語ります

「営業はしない」から始まった僕のキャリアを振り返ってみたら「OMOROI」に溢れていた

株式会社Daysの社員は、自分なりの「OMOROI」を見つけ、「最高の思い出になる」ことを目指して日々働いています。 そんな社員一人ひとりの"キャリア"にフォーカスを当て、どんな「OMOROI」を見つけてきたのかを紐解く「OMOROI CAREER」。 今回フォーカスするのは、執行役員でプランニングユニットのマネージャーを務める奥田さんです。 本記事では、彼自身でキャリアを振り返りながら、仕事への向き合い方や行動力の源泉、そしてこれからの展望を語ります。 就活で学んだ

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「好き」を仕事に、「誠実」を武器に — 石原知佳が見つけたDaysでの「OMOROI」

株式会社Daysの社員は、自分なりの「OMOROI」を見つけ、「最高の思い出になる」ことを目指して日々働いています。 そんな社員一人ひとりの“キャリア”にフォーカスを当て、どんな「OMOROI」を見つけてきたのかを紐解く「OMOROI CAREER」。 今回フォーカスするのは、専門学校を卒業後、2020年にデザイナーとして新卒入社。現在、グラフィックデザインに関する領域を主に担当している石原知佳です。 本記事では、彼女自身で新卒キャリアを振り返りながら、仕事への向き合い

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これ以上学ぶことがない日まで - 越境を続ける新卒クリエイターの軌跡

株式会社Daysの社員は、自分なりの「OMOROI」を見つけ、「最高の思い出になる」ことを目指して日々働いています。 そんな社員一人ひとりの“キャリア”にフォーカスを当て、どんな「OMOROI」を見つけてきたのかを紐解く「OMOROI CAREER」。 今回フォーカスするのは、創業期の2018年にインターンとして入社し、2020年に新卒入社。未経験からクリエイティブ職を経てジョブチェンジも経験している、林駿太郎です。 本記事では、彼自身で新卒キャリアを振り返りながら、仕

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「誰かのために」を原動力に。Days創業期から歩んできた未経験者のキャリア

株式会社Daysの社員は、自分なりの「OMOROI」を見つけ、「最高の思い出になる」ことを目指して日々働いています。 そんな社員一人ひとりの“キャリア”にフォーカスを当て、どんな「OMOROI」を見つけてきたのかを紐解く「OMOROI CAREER」。 第一弾は、創業期の2018年に未経験で入社し、現在はブランドチームのリーダーを担当している、沼田優理子 です。 本記事では、彼女自身でキャリアを振り返りながら、仕事への向き合い方や行動力の源泉、そしてこれからの展望を語り

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【OMOROIのタネ】社員インタビュー

自己分析の結果をもとに価値観や大切にしていることを紐解くリレー形式の社員インタビュー企画です

挑み続けた先で見たいもの

最初のバトンを受け取ったのは、クリエイティブユニットの実写制作チームリーダー下山さん。 「好奇心をもって恐れず新しいことに飛び込んでいく」 「前例のない課題が降ってきても『どうやったらできるか』を考える」 ――そんな下山さんの中にある「OMOROIのタネ」を、今回はジョハリの窓という自己分析のフレームワークを通じて人事の加藤が掘り下げました。 ジョハリの窓が映し出した、裏表のない人物像今回、下山さんへのフィードバックにはユニットマネージャーの吉田さん、同じクリエイティブ

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