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マガジン一覧

イベントレポート

社内外のイベントに参加した時の様子をレポートでお届けいたします。

ARI Tech Summit レポート ― AI・生成AI・AWS・AIエージェントを、楽しみながら学び、語り合う ―

2026年2月5日(木)、今回で3回目となる「ARI Tech Summit」を、渋谷アクシュにて開催しました。 今回のタイトルは「~AI・生成AI~AWS・クラウド×生成AI・AIエージェント ― 楽しみながら学び、語り合うLT勉強会 ―」。 技術を深く学びつつ、登壇者・参加者がフラットに語り合うLT勉強会です。 社内外から多彩な登壇者を迎え、LTセッションに加え、懇親会まで含めて非常に熱量の高い時間となりました。 オフライン開催にもかかわらず、募集開始直後から多くの

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生成AI時代、コンタクトセンターの「人の役割」と経験を考える

生成AIの活用が進む中で、コンタクトセンターの業務は大きな転換期を迎えています。 ARIではこれまで、生成AIを活用したコンタクトセンター業務の業務効率化の支援に取り組んできました。 一方で、自動化が進むほど、「人はどこで価値を発揮するのか」「現場の経験をどう活かすのか」という問いが、より重要になっていると感じています。 こうした背景から、私たちは現場のリアルな声を共有し、これからの姿を業界横断で考える対話の場として「コンタクトセンター未来会議」を企画しました。 本記事では

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KADOKAWAドワンゴ情報工科学院で学生向け「キャリア形成研修」を開催

~就職活動を控えた学生に向け、キャリアを考える機会を提供~こんにちは。ARIの人材開発部です。 2026年2月、KADOKAWAドワンゴ情報工科学院にて、就職活動を迎える学生向けに「キャリア形成研修」を開催しました。 今回のテーマは、 「社会人としてどう生きたいかを考え、今やるべきことを整理する」。 就活というと、“企業に選ばれるための活動”のように感じてしまうこともありますが、私たちは、就活は本来 「自分の未来を選ぶためのプロセス」 だと考えています。 この研修では

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社内外のエンジニアが挑む熱い舞台「ANGEL Dojo」──ARIチームが技術部門第2位

社内外のエンジニアが集い、AWSを活用して3か月でプロトタイプを創り上げる実践型トレーニング「ANGEL Dojo」。この挑戦の場で、ARIから参加したチームが最終発表で技術部門第2位となり、頂上決戦に進出という輝かしい成果を収めました。 今回は、ARIから参加したメンバーの haruki、soma、hikaruの3人に、参加のきっかけ、技術的な壁を乗り越えた瞬間、そして得られたものについて聞きました。 ANGEL Dojoとは?【特徴】 社内外混成チーム:異なるバックグ

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5minds〜私が大切にする5つのこと〜

ARIのMVP受賞者が、普段の業務やプライベートで「大切にしていること」をご紹介するマガジンです。

私が日々大切している5つのこと(データエンジニアHirotoさんの場合)

ARIの月間MVP受賞者が、普段の業務やプライベートで「大切にしていること」を紹介するコーナーです。 ​​​​​皆さんの日々の活動のヒントとしてもお役立てください。 第39回は、データエンジニアの5minds 〜私が大切にしていること〜をご紹介します。 #1 よりよい提案ができないかを常に考えるご依頼いただいた内容をただ形にするだけでなく、「こうしたらもっと良くなりそう」と一歩踏み込んで考えるようにしています。お話を伺う中で気づいた改善点やアイデアを提案し、お客様自身が想

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私が日々大切している5つのこと(エンジニアKosukeさんの場合)

ARIの月間MVP受賞者が、普段の業務やプライベートで「大切にしていること」を紹介するコーナーです。 ​​​​​皆さんの日々の活動のヒントとしてもお役立てください。 第38回は、エンジニアの5minds 〜私が大切にしていること〜をご紹介します。 #1 課題に向き合う目の前の問題から逃げずに、まずは状況を理解することを大切にしています。 すぐに答えが出なくても、分解して考えたり、人に相談したりしながら、 一歩ずつ前に進むようにしています。 #2 役割を全うする自分に求め

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私が日々大切している5つのこと(クラウドエンジニアYuyaさんの場合)

ARIの月間MVP受賞者が、普段の業務やプライベートで「大切にしていること」を紹介するコーナーです。 ​​​​​皆さんの日々の活動のヒントとしてもお役立てください。 第37回は、クラウドエンジニアの5minds 〜私が大切にしていること〜をご紹介します。 #1 困ったらすぐ頼る悩みすぎて必要以上に時間を費やしてしまわないよう、困ったら早めに人に頼るようにしています。 素直に頼ることで、一人では行き詰まっていたことも早く・良い形で解決できることが多いです。頼られる側になった

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私が日々大切している5つのこと(クラウドエンジニアToshikiさんの場合)

ARIの月間MVP受賞者が、普段の業務やプライベートで「大切にしていること」を紹介するコーナーです。 ​​​​​皆さんの日々の活動のヒントとしてもお役立てください。 第36回は、クラウドエンジニアの5minds 〜私が大切にしていること〜をご紹介します。 #1 意味が一つに定まるような表現をする相手に何かを説明したり依頼したりするとき、抽象的な表現をしたり言葉を省略したりすると、相手にとっては複数の意味・解釈が生まれる可能性があります。 そのため、できる限り他の解釈の余地

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社内の取り組み

ARI社内で行われている、様々な取り組みをお届けいたします。

生成AI時代、コンタクトセンターの「人の役割」と経験を考える

生成AIの活用が進む中で、コンタクトセンターの業務は大きな転換期を迎えています。 ARIではこれまで、生成AIを活用したコンタクトセンター業務の業務効率化の支援に取り組んできました。 一方で、自動化が進むほど、「人はどこで価値を発揮するのか」「現場の経験をどう活かすのか」という問いが、より重要になっていると感じています。 こうした背景から、私たちは現場のリアルな声を共有し、これからの姿を業界横断で考える対話の場として「コンタクトセンター未来会議」を企画しました。 本記事では

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「将来を見据えたキャリアの考え方」帝京大学でキャリア形成研修を開催!

こんにちは。ARIの人材開発部です。 2025年12月、帝京大学の学部3年生を対象に「キャリア形成研修」を開催しました。 テーマは 「将来を見据えたキャリア形成」。 今回は、帝京大学の五月女仁子(そうとめ ひろこ)教授にご協力いただき、ゼミの時間をお借りして研修を実施しました。当日の様子をレポートします。 はじめに — なぜこの研修を企画したか就職活動が年々早期化する中で、「とりあえず有名な会社を見ている」「周囲が動き出したから焦っている」といった声を、学生から多く

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社内外のエンジニアが挑む熱い舞台「ANGEL Dojo」──ARIチームが技術部門第2位

社内外のエンジニアが集い、AWSを活用して3か月でプロトタイプを創り上げる実践型トレーニング「ANGEL Dojo」。この挑戦の場で、ARIから参加したチームが最終発表で技術部門第2位となり、頂上決戦に進出という輝かしい成果を収めました。 今回は、ARIから参加したメンバーの haruki、soma、hikaruの3人に、参加のきっかけ、技術的な壁を乗り越えた瞬間、そして得られたものについて聞きました。 ANGEL Dojoとは?【特徴】 社内外混成チーム:異なるバックグ

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「AI×仕事」長岡技術科学大学でキャリア形成研修を初開催!

こんにちは。ARIの人材開発部です。 2025年11月、長岡技術科学大学の学部2年生を対象に「キャリア形成研修」を開催しました。 テーマは 「AIと共創するキャリア」。 生成AIを体験しながら、AI時代に求められる働き方を考える120分のプログラムです。 はじめに — なぜこの研修を企画したか近年、生成AIの爆発的な普及により、「AIを勉強すれば大丈夫」「AIがやってくれるから自分で考えなくていい」と、学ぶ側・働く側の一部に“思考を委ねる”風潮が生まれているように感じます

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大学との取り組み事例

大学や専門学校と協働して行っているキャリア研修やキャリア支援の取り組みを紹介しています。

KADOKAWAドワンゴ情報工科学院で学生向け「キャリア形成研修」を開催

~就職活動を控えた学生に向け、キャリアを考える機会を提供~こんにちは。ARIの人材開発部です。 2026年2月、KADOKAWAドワンゴ情報工科学院にて、就職活動を迎える学生向けに「キャリア形成研修」を開催しました。 今回のテーマは、 「社会人としてどう生きたいかを考え、今やるべきことを整理する」。 就活というと、“企業に選ばれるための活動”のように感じてしまうこともありますが、私たちは、就活は本来 「自分の未来を選ぶためのプロセス」 だと考えています。 この研修では

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「将来を見据えたキャリアの考え方」帝京大学でキャリア形成研修を開催!

こんにちは。ARIの人材開発部です。 2025年12月、帝京大学の学部3年生を対象に「キャリア形成研修」を開催しました。 テーマは 「将来を見据えたキャリア形成」。 今回は、帝京大学の五月女仁子(そうとめ ひろこ)教授にご協力いただき、ゼミの時間をお借りして研修を実施しました。当日の様子をレポートします。 はじめに — なぜこの研修を企画したか就職活動が年々早期化する中で、「とりあえず有名な会社を見ている」「周囲が動き出したから焦っている」といった声を、学生から多く

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「AI×仕事」長岡技術科学大学でキャリア形成研修を初開催!

こんにちは。ARIの人材開発部です。 2025年11月、長岡技術科学大学の学部2年生を対象に「キャリア形成研修」を開催しました。 テーマは 「AIと共創するキャリア」。 生成AIを体験しながら、AI時代に求められる働き方を考える120分のプログラムです。 はじめに — なぜこの研修を企画したか近年、生成AIの爆発的な普及により、「AIを勉強すれば大丈夫」「AIがやってくれるから自分で考えなくていい」と、学ぶ側・働く側の一部に“思考を委ねる”風潮が生まれているように感じます

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「AI×キャリア」尾道市立大学でキャリア形成研修を開催!

こんにちは。ARIの人材開発部です。 2025年7月、尾道市立大学の経済情報学部・木村ゼミの学生の皆さんに向けて「キャリア形成研修」を開催しました。 今回の研修は、「ITは学んでいるけれど、業界のことはまだよく知らない」という学生の皆さんに、社会と技術のつながりを感じてもらいながら、自分の未来を考えるきっかけを届けたい——そんな思いで企画しました。 講師は私たち人材開発部のメンバーです。現場のエンジニアではありませんが、採用や育成に携わる立場から、学生の皆さんにリアルな情

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社員インタビュー

入社理由、これまでのキャリア、仕事のやりがいなど。ARI社員へのインタビューをまとめています。

社内外のエンジニアが挑む熱い舞台「ANGEL Dojo」──ARIチームが技術部門第2位

社内外のエンジニアが集い、AWSを活用して3か月でプロトタイプを創り上げる実践型トレーニング「ANGEL Dojo」。この挑戦の場で、ARIから参加したチームが最終発表で技術部門第2位となり、頂上決戦に進出という輝かしい成果を収めました。 今回は、ARIから参加したメンバーの haruki、soma、hikaruの3人に、参加のきっかけ、技術的な壁を乗り越えた瞬間、そして得られたものについて聞きました。 ANGEL Dojoとは?【特徴】 社内外混成チーム:異なるバックグ

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【書籍出版】数式からAIを解き明かす。AX/DX社内推進部門 統括が語る「執筆の裏側」と、入社の決め手となった“技術への本気度”

「入社の決め手は、面接時の役員との”丸投げではない解像度の高い対話”、すなわち”AX/DXへの本気度”でした」 そう語るのは、AX/DX社内推進部門 統括の小島 一浩です。人事システムや基幹システム刷新など、社内のDXを最前線で推進する彼が、このたびAIに関する書籍を出版しました。 なぜ今、あえて「数式」からAIを解き明かす本を書いたのか。そして、生成AIや量子コンピュータといった先端技術を、実際の現場でどう実装しようとしているのか。書籍出版の経緯から、ARIを選んだ理由

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「人を大切にする会社で働きたい」 私がARIを選んだ理由

2025年8月にARIへ入社し、中途採用と採用広報を担当しています。転職活動を通じてたくさんの企業と出会いましたが、最終的に私の心を動かしたのは、人の温かさと、安定と挑戦のバランスを兼ね備えたARIの社風でした。 今回は、私がARIに惹かれた理由、日々のやりがい、そしてこれから挑戦したいことについてお話しします。 人との出会いと、安定×挑戦の魅力ーARIに入社を決めた理由を教えてください 転職活動中、求人媒体でARIを知りました。まず目に留まったのは、上場企業としての安

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新卒2年目、“見たい”をカタチに。BIツールで届ける、データ活用支援のやりがい

2024年に新卒入社し、現在はデータ・AIテクノロジー&サービス部で活躍する社員にインタビューしました。BIツールを駆使してお客様の“見たい”を形にするデータ活用支援の仕事や、日々感じているやりがい、成長について話を聞きました。 I.Hirotoさん 入社年:2024年4月1日 部門:データ&AIネイティブデザインユニット 趣味:カフェ巡り、ラジオを聴く、ライブを観に行く 「見える化」で事業成長を支援するー現在の仕事内容を教えてください 現在はデータ・AIテクノロジー&

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部門紹介

業務内容や、社員インタビュー、プロジェクトの実績など。部門ごとにまとめたリンク集です。

【UI/UX】UXデザイナー/ディレクター/プロジェクトマネージャー 募集詳細

ARIのUI/UXデザイン部では、ビジネス・テクノロジー・クリエイティブをつなぎ、クライアントの課題解決と新しい価値創出を支援しています。 ここでは、UXデザイナー・ディレクター・プロジェクトマネージャーの募集内容と選考の流れをご紹介します。 UI/UXデザイン部についてUI/UXデザイン部は、体験設計を軸にした専門チームです。 UIデザインや情報設計にとどまらず、ユーザーリサーチ、要件整理、プロトタイピングなど、事業の構想段階からデザインで伴走します。 部門紹介資料

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新卒2年目、“見たい”をカタチに。BIツールで届ける、データ活用支援のやりがい

2024年に新卒入社し、現在はデータ・AIテクノロジー&サービス部で活躍する社員にインタビューしました。BIツールを駆使してお客様の“見たい”を形にするデータ活用支援の仕事や、日々感じているやりがい、成長について話を聞きました。 I.Hirotoさん 入社年:2024年4月1日 部門:データ&AIネイティブデザインユニット 趣味:カフェ巡り、ラジオを聴く、ライブを観に行く 「見える化」で事業成長を支援するー現在の仕事内容を教えてください 現在はデータ・AIテクノロジー&

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「BX designer」として、ビジネス変革をデザインする──ARIの挑戦

こんにちは。この記事では、Youtubeに公開している事業紹介動画(https://www.youtube.com/watch?v=K0Dl7wQxgUY)の内容をもとに、ARIのビジョンや取り組みをわかりやすくご紹介します。 ARIとは?──クラウド技術とデータ・AI活用でDXを支援ARIは、2010年に設立されたIT企業です。クラウド技術とデータ・AI活用を軸に、お客様のDX(デジタルトランスフォーメーション)を支援しています。 インフラからアプリケーション開発、そし

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ITコンサルタント募集詳細

こちらのページでは、ITコンサルタントの募集内容、業務などをご案内します。 動画資料ポジション説明動画 業務内容や働き方、求める人物像についてお話しさせていただきます 関連記事 部門について部門のVision・業務 コンサルティングデザインユニットは、コンサルティングとUI/UXの2つの部門で構成されていますが、今回はコンサルティング部門についてご説明します。 Vision コンサルティング部門は営業から各開発部門を横断的に連携している部門であり、「お客様の経営課題

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エンジニアの「あたまの中」

ARIエンジニアが普段考えてることや、業務上での気づきなど。エンジニア以外の方にも参考になる記事をお届けします。

【新卒エンジニアが2週間+αで合格】AWS認定試験(CLF)を効率よく攻略する方法

こんにちは、2025年4月にARIに新卒で入社したshutoです。 AWS認定クラウドプラクティショナー(CLF)に 約2週間+αの勉強で合格 できたので、使用した教材や勉強法、試験の印象などをまとめてみました。 学生時代にAWSを少し触った経験があり、ネットワーク系の研究室に所属していたこともあって、EC2やAIサービスの基礎はある程度理解している状態からのスタートでした。 とはいえ体系的に学ぶのは初めてだったので、これから受験を考えている方に少しでも参考になれば幸いです

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「できる新人」と思われる!伝わるチャットのテンプレート4選

こんにちは、バックエンドエンジニアのDaikiです。 2022年にARIに新卒で入社しました。普段は関西支社でWebアプリ開発業務をしています。今回は「伝わる」チャットテンプレートについてご紹介します。 社会人になってから、リモートワークが当たり前のように行われる中で、 「これがないと仕事にならない」と感じるものがあります。 それが チャットツール です。 SlackやChatworkなど、日々の業務連絡の中心となるチャット。 中には、1秒ごとに文字を打っているのでは?と

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「新卒でも一発合格!AWS認定試験SAAを1カ月で突破した勉強法」

はじめにエンジニアのO.Guyerです。 クラウドもオンプレミスもまったく知らない新卒として、2024年にARIに入社しました。会社のビジネス研修などを受ける中で、AWSの知識が業務に役立つと感じ、資格取得を決意しました。 今回は、無知な新卒が土日もまともに勉強せず、隙間時間を活用してAWS認定試験SAA(ソリューションアーキテクト アソシエイト)に合格した勉強法をご紹介します。 合格までの流れ2024年4月:ARIに入社 2024年5月8日:SAA受験を決意 202

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質問力アップで、仕事の壁を超える

はじめにエンジニアの Yoshiakiです。 新しいことや環境にチャレンジすると、何かしら壁にぶつかることがあります。最近、自分の中で大きな壁になったのは「質問の仕方」でした。 今までの質問方法では、なぜかタスク進行に必要な情報の収集ができない。ちょっとここらでやり方を変えてみる必要があるかもと気づきました。 これまでうまくいっていた質問方法では対処できなくなってきた背景とその解決策について、自分なりに試行錯誤したので過程も含めてまとめてみました。同じ悩みを持つ人にとって

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オフィス紹介

渋谷のオフィスをご紹介します。関西支社、名古屋支社も順次アップしていきますのでお楽しみに!

「BX designer」として、ビジネス変革をデザインする──ARIの挑戦

こんにちは。この記事では、Youtubeに公開している事業紹介動画(https://www.youtube.com/watch?v=K0Dl7wQxgUY)の内容をもとに、ARIのビジョンや取り組みをわかりやすくご紹介します。 ARIとは?──クラウド技術とデータ・AI活用でDXを支援ARIは、2010年に設立されたIT企業です。クラウド技術とデータ・AI活用を軸に、お客様のDX(デジタルトランスフォーメーション)を支援しています。 インフラからアプリケーション開発、そし

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Entrance Book(ARアドバンストテクノロジ株式会社にご興味をお持ちいただいた皆さまへ)

この度はARアドバンストテクノロジ株式会社(通称:ARI)に興味をお持ちいただきありがとうございます。このページは、ARIに転職を考えられている方向けに、ARIのことをよりご理解いただくために作成しました。 1.ARIを短時間で理解する以下は、ARIの全体像をつかむためにぜひご覧いただきたいコンテンツです。 会社説明資料 ARIのミッション・事業構造・成長戦略をまとめた最新資料です。 事業説明動画 ARIの事業領域や提供価値を動画でご紹介しています。 👉 動画を見

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ARIオフィス紹介 ~Solution Lab~

ARIは東京(渋谷)、大阪(梅田)、愛知(名古屋)の3か所にオフィスを構えています。どの支社も都心部に位置し、さらに駅近という好立地です。これは、お客様先で活躍している社員が気軽に立ち寄れるようにと、ARI設立時からこだわっている点です。 今回は、今年の11月に一部リニューアルした東京(渋谷)の「Solution Lab」を紹介します。 東京にある2つのオフィス東京にはInnovation LabとSolution Labがあります。いずれも渋谷駅から歩いて2~3分の距離で

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ARIオフィス紹介 ~Innovation Lab~

今回は、社員が働くオフィスの紹介をしたいと思います。 ARIは東京、大阪、名古屋の3か所にオフィスを構えています。 東京にある2つのオフィス東京にはSolution LabとInnovation Labがあります。 いずれも渋谷駅から歩いて数分の距離にあります。Solution Labは、システム開発を主軸としたトータルITコンサル拠点です。それに対してInnovation Labは、新しい技術やサービスを生み出す部隊が在籍している自由な雰囲気を重視した拠点で、昨年の11

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品質よもやまラジオ

週1回、社内で配信しているポッドキャスト【品質よもやまラジオ】。各回のハイライトや編集後記をお届けします。

お客様から信頼を得るために必要なこと【品質よもやまラジオ vol.4】

【品質よもやまラジオ】とは?ARIでは毎週金曜日にポッドキャスト【品質よもやまラジオ】を配信しています! このラジオでは、品質向上を軸にテーマに沿ってゲストとトークしています。 ここでは番組MC&ディレクター&編集のYuukiが放送内容の振り返りやハイライト、編集後記を記載していきます! MC紹介 ラジオのMCを担当するのは、この2人! 今回のゲスト&トークテーマ 今回はゲストに、ひとつのお客様と5年以上の関係を築いているTetsuyaさんをお迎えして【信頼関係の構

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プロジェクト成功の秘訣は2人の女性リーダーによる〇〇会?【品質よもやまラジオ vol.3】

【品質よもやまラジオ】とは?ARIでは毎週金曜日にポッドキャスト【品質よもやまラジオ】を配信しています! このラジオでは、品質向上を軸にテーマに沿ってゲストとトークしています。 ここでは番組MC&ディレクター&編集のYuukiが放送内容の振り返りやハイライト、編集後記を記載していきます! MC紹介 ラジオのMCを担当するのは、この2人! 今回のゲスト&トークテーマ 今回はゲストにアプリケーション開発部門で活躍しているMayaさんと音声系インフラ部門で活躍しているAs

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トラブルの解決に必要なことはコミュニケーション【品質よもやまラジオ vol.2】

【品質よもやまラジオ】とは?ARIでは毎週金曜日にポッドキャスト【品質よもやまラジオ】を配信しています! このラジオでは、品質向上を軸にテーマに沿ってゲストとトークしています。 ここでは番組MC&ディレクター&編集のM.Yuukiが放送内容の振り返りやハイライト、編集後記を記載していきます! MC紹介 ラジオのMCを担当するのは、この2人! 今回のゲスト&トークテーマ 放送2回目のゲストは、運用監視オペレーション案件の体制を支援する部門のユニット長であるT.Goさん

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コミュニケーションで大切なことは相手に対する思いやり【品質よもやまラジオ vol.1】

【品質よもやまラジオ】とは?ARIでは毎週金曜日にポッドキャスト【品質よもやまラジオ】を配信しています! このラジオでは、品質向上を軸にテーマに沿ってゲストとトークしています。 ここでは番組MC&ディレクター&編集のYuukiが放送内容の振り返りやハイライト、編集後記を記載していきます! MC紹介 このラジオのMCを担当するのは、この2人! 今回のゲスト&トークテーマ 記念すべき第1回目は、ゲストに音声系インフラ部門のユニット長であるKazushigeさんをお迎えし

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開発ストーリー

プロダクトやシステム開発の裏側のストーリー。開発に携わった社員の想いをお届けします。

ANGEL Dojo 2022の活動を経て、若手社員がARIに持ち帰ってきたコト

2022年7月~10月にかけて、AWS社主催のハッカソン型イベント「ANGEL Dojo」が開催されました。ARIからは5名の若手社員が参加し、最終発表まで完走しました!この企画で得られた学びやエピソードをお聞きしました。 ーANGEL Dojoとはどのような企画ですか? Shintaro: ITやAWSの経験年数が1~3年くらいの若手を対象としたAWS社主催のハッカソン形式のプログラムです。主にAWSを扱える人材の育成が目的で、ARIとしては昨年も参加していました。

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【第3話_学びと抱負編】現場発の新プロダクト誕生ヒストリー

2020年10月にプレスリリースされた、ARI3つ目のオリジナルプロダクトである「Mieta」。クラウド技術とコンタクトセンター業務知識というARIの強みを凝縮した「Mieta」だが、企画からリリースに至るまでの開発秘話を企画開発に携わったコアメンバーにインタビュー。このプロダクトが生まれた背景やこだわり、苦労話、今後の抱負などを聞かせてもらった。全3回でお届けする第3回目。今回はMietaの立上げプロジェクトを通じて得た学びや今後の抱負、そしてARIの仲間に伝えたいことなど

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【第2話_開発編】現場発の新プロダクト誕生ヒストリー

2020年10月にプレスリリースされた、ARI3つ目のオリジナルプロダクトである「Mieta」。クラウド技術とコンタクトセンター業務知識というARIの強みを凝縮した「Mieta」だが、企画からリリースに至るまでの開発秘話を企画開発に携わったコアメンバーにインタビュー。このプロダクトが生まれた背景やこだわり、苦労話、今後の抱負などを聞かせてもらった。全3回でお届けする第2回目。今回はシステム開発面での苦労話やこだわりポイントを聞いた。 第1話:企画編 第2話:開発編(本記事)

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【第1話_企画編】現場発の新プロダクト誕生ヒストリー

2020年10月にプレスリリースされた、ARI3つ目のオリジナルプロダクトである「Mieta」。クラウド技術とコンタクトセンター業務知識というARIの強みを凝縮した「Mieta」だが、企画からリリースに至るまでの開発秘話を企画開発に携わったコアメンバーにインタビュー。このプロダクトが生まれた背景やこだわり、苦労話、今後の抱負などを聞かせてもらった。全3回でお届けする第1回目。 第1話:企画編(本記事) 第2話:開発編 第3話:学びと抱負編 コンタクトセンター構築の仕事が大

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