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ted-dora
@teddora555
弁護士(女) くま好き ※Twitter経由の相談依頼は受けません ※事務所に直接連絡されても紹介者(当方の元依頼者等)の無い方からの相談依頼は受けません ※「話だけでも聞いてくれ」と電話を切らない・何度も電話してきてアドバイスを求めるのもやめて下さい (だからこそ使える一般論はTwitter上で答えるようにしてます)
Joined July 2018
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    離婚後、円満に父子交流してたのに、母に男ができた途端、子に彼氏を「パパ」と呼ばせ、実父のことを「パパと呼ぶな」って言い聞かせ、子が困り果て泣きながら実父に打ち明けるって、酷い虐待だよな。 まともな親とは言えない。どんだけメスなんだよ。 結局、その後、親子断絶するのは目に見えてる。
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    普段はこんなtweetしないんだけど 共同親権に関して「実質的な離婚禁止制度」とか言ってるのってバカ丸出しだよな。 理論的に反対するなら良いんだけど、間違った情報や恐怖の雰囲気を垂れ流して、善良な一般市民を煽動しようって品性下劣だよな。 見るに堪えんわ。アホくさ。
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    フローレンスが夏にやってた寄付集めのスキームでは「アソビューの5000円分チケット配布」ってのがあったが(1枚目)、今回のふるさと納税の説明では「民間企業の体験提供とのマッチングの仕組作り」のための集金になってて(2枚目)、投入される税金(寄付)は1円も子どもに回らないように見えるんだよな
    フローレンスふるさと納税の使い道が、子どもにチケットを買ってやることではなく、チケットは寄付で集めて「活動の宣伝費に使います」ってすみっこにちっさく書いてるのとも符合するよね 一斉にこんだけインフルエンサー従うの、別件で美味しい仕事とか投げてるだけやろアホらし
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    この事業、以前1500世帯への支援に1500万円の寄付を募ってたが、支給は一家族5000円分、しかも協賛企業の寄付や体験提供もあるので実費はそれ以下。 企画サイトには小さく、この事業に特化せず「寄付はフローレンス全般への寄付として預かる」と記載されてたので、透明性に不安を感じてたんですよね。
    年末期の今、フローレンスが「こどもの体験格差をなくそう」というキャンペーン広告を大量にウェブ上で展開しているが、これは募金を集めるためのスキーム。ここに募金したからといって、不幸な子どもたちが救われるわけではない。 florence.or.jp/news/2023/10/p…
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    離婚後共同親権って、「新たに権利をくれ」と言ってるのではなく、「権利を奪わないでくれ」って言ってるだけなんだよね。 そこを履き違えて、「奪わないで」と主張する人を誹謗中傷し、権利を奪いたがる人達のなんと多いことか。
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    この福原愛さんの代理人の声明文 色々納得いかないけど、 去年7月まで弟くんと同居し親子関係に問題ないはずの江さんに対し、面会交流調停、しかも「調査官立会の下の試行面会ができたはず」とシレッと言えちゃう感覚が恐ろしいんだよな これが日本の常識なら日本は異常だよ news.yahoo.co.jp/articles/f5c31…
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    同居親側の「子に会えなかろうが養育費払え」「大きくなれば子自身が会いにくるんじゃねw」的ポストより、子自身の気持ちを吐露したポストの方がイイネが多くなるとは… 数年前とは確実に世間の感覚が変わってきてるね 同居親のお気持ちよりも、傷ついた子の複雑な心理に寄り添った対応が最優先事項
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    今、面会交流審判が届いたんだけど、相手は月1回日帰りしかヤダって言ってたのに、月2回(日帰り各8時間)、長期休暇はこれにプラスして夏1週間、春&冬3泊4日の宿泊、学校行事参加OK、手紙電話も妨害不可って、まあまあの内容だよな。 裁判所もちょっと変わってきたのかな?
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    >日本の審判はあくまで一審の裁判であり、事実関係について最終的な判断はされていません。 いやいや。 保全決定は緊急性必要性相当性があるから、裁判所が本案確定前でも引渡を命じてるんだよ。 酷い言い訳だな…。 福原愛さん側反論 news.yahoo.co.jp/articles/06a0c…
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    月2回の面会が多すぎるという同居親側の主張を聞くたびに、東京高裁平成25年(ラ)第1733号事件の下記部分を引用したくなる。
    月に一回の面会交流から2回に増えたことをもってここまで譲歩してるのでもうできないという同居親代理人はに対して、そもそも連れ去りまで共同で監護していた子どもなので月2回の面会交流が譲歩とはいえないと思うし、交渉することでもなく、監護継続の問題。
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    これは本当にそう。 育児熱心・子に好かれている父親は、連れ去りをした母親にとっては脅威。 養育能力もあるし、子は「パパが良い」と言い出しかねない。 だから母は、絶対に子を父と会わせないし「怖い」を連発する。 そして、その恐怖心は父が善人であればあるほど増大し、消えることはない。
    こうした育児熱心な男性のほうが連れされやすいし、連れさられた後、傷つく。共同親権反対派はこうした人たちの気持ちを著しく傷つけている。そのことに見て見ぬ振りをしている気がしてならない。
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    日本の裁判所が母を親権者と認めた理由の一つに「フランスで逮捕状が出てるが逮捕されてない」というのがあった 仏で有罪判決が確定した場合、日本での親権判断(親権者変更)に、それはどう考慮されるんだろう 「仏では犯罪者だが日本国内では関係ない」って対応がこの国際社会であり得る判断なのかな
    今日、フランスの刑事裁判所は北川麻衣子を子どもの誘拐および児童虐待の罪で有罪と認定しました。彼女は2年の懲役、親権の喪失、そして逮捕状の維持を言い渡されました。 47news.jp/12827967.html
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    子と引き離され、その後、やっと子と会えた時に、「子に会えた喜び」と「子の成長を見守ることができなかった悲しみ」がドッと押し寄せてきて、感情がコントロールできなくなる人がいる。 親子断絶はどうやったって消えることない一生の傷になる。 本当に残酷。 同居親はその自覚がないだろうけど。
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    余り詳しく書けないが、 共同親権の導入が現実化したせいか、裁判所や行政(教育委員会・学校)の別居親への対応が最近明らかに変わってきてる気がする。 以前なら正当であるにも関わらず絶対無視された申入れや訂正要求に応じるとの回答が来たり、情報提供、不備への謝罪等が立て続けに起こってる。