塩村議員がグラビアを公開していた事実は、塩村議員がグラビア撮影会の問題点を指摘してはならない理由には全くならない。
むしろ、26年前の写真をわざわざ掘り起こしてSNSで本人に送りつけ、公開する者がいる事実こそが、問題点を如実に示している。
「性の商品化」と未だに26年も前のことでネットに晒される。ヤングジャンプとヤンマガのグラビアですが、紙の時代ですらこのようにデジタルタトゥーに。45歳になる今もついて回り「塩村の公認を取消せ」「塩村に女性政策の質疑をさせないで」とも言われてきた。左右双方から否定される人生になるとは。



















