Pinned入不二 基義 Irifuji Motoyoshi@irifujiMay 2何でもいい何かって何? -Any-nessの哲学- 入不二基義 著 青土社 2026年6月11日刊行予定 定価 2,860円(本体2,600円) 発売日 2026年6月11日 ISBN 978-4-7917-7787-7 前代未聞のテーマを語りつくす 論理、時間、様相、人称――あらゆる哲学的概念の奥底で働く見えない力、その原理としての Show more661414666618K18K
入不二 基義 Irifuji Motoyoshi@irifujiJan 30, 2021ウィトゲンシュタイン哲学の前期と後期の違いは、今や共通テスト(センター試験)水準でも知っておくべき事柄になっているのか。18184524521.6K1.6K
入不二 基義 Irifuji Motoyoshi@irifujiOct 28, 2022いよいよ12月にスピノザ全集(岩波書店)が刊行されますよ!私(入不二)も推薦の言葉を寄稿しています。22302302774774
入不二 基義 Irifuji Motoyoshi@irifujiMay 20, 2025拙編『英語で読む哲学 』(研究社)は、増刷されました。 kenkyusha.co.jp/book/b10091359…33838345145147K47K
入不二 基義 Irifuji Motoyoshi@irifujiJun 9, 2024【告知】 入不二基義「予備校文化(人文系)を「哲学」する」のPDFファイルを、Dropboxで限定公開することにしました。 以下のURLから、PDFを読めるはずですが、不具合があったら教えて下さい。アカウントでログインすればコメントも残せますが、この44105105450450145K145K
入不二 基義 Irifuji Motoyoshi@irifujiSep 27, 2023『問いを問う:哲学入門講義』(ちくま新書)に「論考」とも言える本格的なレビューがついています。 amazon.co.jp/gp/aw/d/448007…777740240255K55K
入不二 基義 Irifuji Motoyoshi@irifujiNov 10, 2024東浩紀さんの放送のこの部分観ましたが、伊藤和夫氏とと薬袋善郎氏の授業がごっちゃになっていると思いますよ。なぜなら、形容詞節に丸カッコとか矢印でつなぐ図示は、薬袋さんの特徴であって、伊藤和夫先生ではあり得ないから。與那覇 開@kaiyonaha478Nov 10, 2024東浩紀、駿台の英語講師伊藤和夫について語る(1:19:45頃) 【無料放送】米大統領選終了。友の会更新期間も終了。時代はますます欲望の世界へ。そんななか節制(ソフロシュネー)のすばらしさについに気がついた東浩... youtube.com/live/0W59Sacri… @YouTubeより116262312312207K207K
入不二 基義 Irifuji Motoyoshi@irifujiMay 11, 202419歳の頃には、こんどはカウンセリングに行かされた。私が「そんな一般論でおれの問題を分類するな」と言うと、「そういう態度が思春期特有の反抗」とあしらわれたので、「そういうのが大人特有の単純化」と言い返して、(こんなやつと話しても仕方ないと思い)そのまま通わなくなった。ゲンロンカフェ@genroncafeMay 3, 2024霊媒師 vs. 小学生時代の入不二さん。衝撃的なお話をうかがっています……!! シラス shirasu.io/t/genron/c/gen… ニコ生 live.nicovideo.jp/watch/lv344816… 入不二基義×大島保彦×霜栄 司会=斎藤哲也 予備校文化(人文系)を「哲学」する #ゲンロン24050322404024924961K61K
入不二 基義 Irifuji Motoyoshi@irifujiOct 9, 2020拙著『現実性の問題』第1章の講義において、受講生からの質問に応答するために作成した黒板の図(本の中に加えてもいいような図)。本書を読むのに役に立つかもしれないので、アップしておきます。225151253253
入不二 基義 Irifuji Motoyoshi@irifujiJan 29, 2024妻と私は、小学校に入学したとき、(長方形の一つの)木の机で、隣どうしで座っていました。その時に、少なくとも私の方は、「この子と結婚する!」と決めていました。あれから、60年近くが経過。Togetter(トゥギャッター)@togetter_jpJan 29, 2024「「初恋」がテーマの卒業研究で、相手を好きになった理由が「隣の席だったから」みたいなのが多くて驚いた話」togetter.com/li/2302730 が伸びてるみたい。みんなに届けぇ〜 作成者:@matorunrun111363624924943K43K
入不二 基義 Irifuji Motoyoshi@irifujiSep 20, 2023そうですよ。私(入不二基義)は大学院生時代(30代前半まで)駿台で英語を教えていました。山口大学にアカデミックポストを得て駿台を辞めるときに、記念として書いたのが『〈思考する〉英文読解』でした。This Post is from an account that no longer exists. Learn more223939244244104K104K
入不二 基義 Irifuji Motoyoshi@irifujiAug 28, 2023これまで何度か、青学の他分野の先生から「入不二先生の哲学の授業を聴講してみたい」と言われたことがあります。そういう方にも、ぜひ『問いを問う:哲学入門講義』(ちくま新書)を読んで頂きたいなぁ。ほぼ私の青山スタンダード(一般教養科目)の再現なので。入不二 基義 Irifuji Motoyoshi@irifujiAug 26, 2023【目次】 はじめに 第1章 哲学の問いへの序走 第2章どのようにして私たちは何かを知るのか? 第3章どのようにして私たちは他者の心を知るのか? 第4章心と脳の関係とはどのような問題か? 第5章死んだら無になるのか、それとも何かが残るのか? 付録 国語入試問題と哲学の交錯 あとがき22474724024050K50K
入不二 基義 Irifuji Motoyoshi@irifujiMar 20, 2023拙著『問いを問う――哲学入門講義』(ちくま新書)は、350頁近くの一冊になりそうです。同じちくま新書の『哲学の誤読――入試現代文で哲学する!』より、さらに濃い本になる予定です。入不二 基義 Irifuji Motoyoshi@irifujiMar 17, 2023モニター読者と担当編集者の意見がみごとに一致したので、サブタイトルを「哲学入門講義」に戻した。『問いを問う ― 哲学入門講義』(ちくま新書)の全体をほぼ書き終えて、最初に戻ってブラッシュアップ中。現在のところ、目次は画像のとおり。11525222822853K53K