志摩スペイン村をスペイン人がどう思ってるか検索してみたら、
「良かった」「日本人の敬意が感じられた」
「しょぼい」「スペイン以外の国の要素をしれっと混ぜるな」
みたいな予想内の反応に加えて、
「働いてた」
「友達が働いてる」
「両親がスペイン村キャスト婚」
とかが予想以上に出てきた。
須藤玲司
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在日日本人。20↑成人済おたく。性自認は男性。SFファン。DJ&VJ引退。鉄壁の情報処理師。にわか旅人。海外ニュース掘り師初級。 引用ツイは独り言、いいねは目印。座右の銘「それどこ情報よ」 「考えろ、感じたら」 「弱くなければオタクにはならない。優しくなければオタクでいる資格がない」「人にはやさしく データはただしく」
- 誰がみても正解はひとつ————————————————— 吉野家の社内会議で 「いやこれダメだろ…」となった企画 どんなキャンペーン? ————————————————— ※ちなみに明日から3つキャンペーンが始まります
- インドでいちばん格式のあるといわれるホテルに泊まったとき、朝食ビュッフェが夢のようなごちそうだったんだけど、そのど真ん中に氷でキンキンに冷やされた輸入品のヤクルトが大切そうに置いてあるのを見たときは、ヤクルト飲んでるマハラジャ生活なんか想像で描けるかゴルァ!と思いました。友人の元アニメーターが「アニメーターみんな貧乏だから『お金持ちの食卓』が描けなくてとりあえずテーブル中央に「鶏の丸焼き」描いちゃう」って言ってたの思い出した…
- 映画『国宝』のアンチ勢の感想を見ようと「国宝 つまらない」で検索したら、国宝がつまらない大迫力の写真がヒット国宝になった通潤橋の放水が美しいので一度は絶対に見てほしい。この橋は水路になっていて、水を通すことで畑に水を供給し、地域を豊かにするためにつくられた。ちなみに放水は見せるものではなく、水路の中に詰まった小石を排出してつまらないようにするためのお掃除。
- ふくらはぎ神経遮断術、えっ怖っ…でもそんなの受ける人が大勢いるのはそこそこ安全なのかな…と思って検索すると、神経遮断した!これで足が細くなるよ!って大はしゃぎした整形アカウントが半年後に痺れが治らないまともに長距離歩けなくなったとか後悔ツイートしてるのがいくつも見つかってこわい
- むかし吉野家でめし食ってたら、近くの松屋の店員が来て、「ごはんだけ20個テイクアウト、領収書は松屋で」とか注文してるのを見たことあります。なんか松屋でごはん炊くの失敗したらしい。昨日、某ファミレスでカミさんがデザートのメロンを頼んでいた。食事が終わったところでお店の方が『申し訳ありません、素材のメロンを切らしてしまい、これから近くのスーパーで買ってきてから調理しますがお待ちいただけますか』と。どうせ暇ななので待ちます、と答えたら、15分後にようやく配膳。続
- コンビニに入ったら、バイト店員どうしがその場にいない別の店員のうわさ話をしてるっぽい。 「あいつバイトかけもちだっけ」 「マジックの人体切断のギロチン作るバイトとか言ってたけど、なんかミスったらしく──あ、いらっしゃいませー」 え。なにそれ続き聞きたいのに話が終わっちゃった……
- GQuuuuuuX効果で、タイのバンコク郊外にある「ニャアカオマンガイ」というちょっと寂れた店が、ニャアンの手料理の店とかニュータイプの店とか話題になり、とつぜん人気店に。 店主「うちの店、どうなっちゃったの? なんでこんなに繁盛してるの!?」
- >家に岩波文庫が全巻揃ってるとか 岩波文庫全巻・約6千冊が揃ってる家は、都心の文化エリートとかそういう次元じゃない、魔窟のようななにか。家に岩波文庫が全巻揃ってるとか幼少期からピアノとヴァイオリンやってるとか、そういう都心部の文化エリート連中に対してわれわれ郊外民に与えられたのがブックオフとかアニソンとかラノベ図書館とかで、消費社会と大衆文化を肯定する以外に闘うすべはなかったんだよ
- 中国のオタ、シャンプーや神楽といった偽チャイナキャラを、けっこう本気で好きっぽいんだよなあ…。 うちら日本人が珍奇なニンジャ大好きなようなもんなんだろか。Replying to @LazyWorkz90年代、中国人の同僚が「らんま1/2は中国でも大人気です」と言っていたので「あんな内容で中国人怒らないの」と聞いたら「みんな山奥のことだと思っている」との答えだった。中国は広い。
- あるところに3匹のこぶたがいました。 はじめのこぶたは藁で、次のこぶたは木で、最後のこぶたはレンガで家を建てました。 そこへ震度6強の地震が発生しました。 はじめのこぶたは無事、次のこぶたはケガをして、最後のこぶたは死にました。 教訓:1.2m以上のレンガ組積造には鉄筋必須(建築基準法)
- 『おおかみこどもの雨と雪』が生理的に受け付けられない理由、あいつら母子手帳真っ白どころか、母子手帳の取得すらしてないってとこ。 妊婦健診拒否して自宅出産して乳児健診も行かず児相案件になるあたりでゾゾゾっとなって最後まで見れず、何回もリタイアしてる。10代後半で母子手帳真っ白な子が修学旅行や留学目的で慌てて打ちにくるパターンに数件遭遇しましたが、ほぼ100%親子関係は最悪でしたよ。 お子さんが親御さんの事相当恨んでました。
- 『おおかみこどもの雨と雪』の草刈りシーンが「ものすごく体にフィットしている服を選んだ」って監督発言の気持ち悪さと相まって新鮮な怒りを呼んでるのにひきかえ、さらにもっと体にフィットしてる「プラグスーツで田植え」が突き抜けすぎて誰もついていけてないの、ちょっと面白いです。
















