NTTグループを比較!OB訪問から見える各社の特徴や違い【ドコモ・データ・コムウェア・ファシリティーズ・ファイナンス】

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最終更新日:2025年7月7日

記事公開日:2017年6月1日

NTTグループを比較!OB訪問から見える各社の特徴や違い【ドコモ・データ・コムウェア・ファシリティーズ・ファイナンス】

こんにちは、NTTグループ内定者です。

就活生の方にとって、給料や福利厚生の良さや残業時間は気になるところですが、このような考えからホワイト企業を見ていくと、NTTの3文字を見る方も多いのではないでしょうか?

今回は「ホワイト企業NTT」の実態を筆者の体験を踏まえて考察し、グループ内で複数の企業にOB訪問をする意義について考えていきたいと思います。なお、本記事はあくまで筆者がOB訪問をして掲載の許可を得た社員の声をもとに作成したものであり、働き方等は個人により異なることをご理解いただければと思います。

なお、OB訪問のやり方などにについては【完全版】OB・OG訪問のやり方❘目的・時期・質問・注意点を徹底解説&成功のコツをご覧ください。

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そもそもNTTグループとは?

NTTグループとはNTTとは「Nippon Telegraph and Telephone Public Corporation」の略称であり、国営企業である旧日本電信電話公社(以下電電公社)の流れを組んで1985年に民営化されました。

元々は政府の公共事業として設立された電電公社ではありますが、固定通信技術の世界的発展もあって民営化された以降は、移動通信事業を行うNTTドコモ・データ通信事業を行うNTTデータを始めとした多数の子会社を設立していき、事業の拡大を進めていきました。

現在では、人材事業など通信とは直接関係ない分野にも進出しており、グループ企業数は900社以上・売上高は10兆円を超える国内最大級の規模を誇る企業群となっています。

NTTグループ企業概要

●総資産:21兆2,503億円
●連結営業収益:11兆3,910億円
●連結営業利益:1兆5,397億円
●従業員数:274,850人
※上記のデータは「2018年3月末」のものになります。

参考:NTTグループについて 会社案内

新卒就職活動の場においては、以下にあるようにNTTデータがやや突出して人気度が高いようですが、総合商社・広告代理店といった人気トップとされる企業と比較するとそこまで志望者が殺到するというわけではないようです。

ちなみに以下に挙げられている企業はNTTの主要5社と言われ、この5社に日本電信電話(持ち株会社)・NTTファシリティーズ・NTTコムウェアを加えた企業群が主要8社と一般に呼ばれています。

新卒就職人気ランキング

8位:NTTデータ
61位:NTTドコモ
74位:NTT東日本
89位:NTT西日本
168位:NTTコミュニケーションズ

2019年卒 みんなの就職活動日記 新卒就職人気企業ランキングをもとに作成

それでは各企業について見ていきましょう。

NTTドコモ:NTTグループの稼ぎ頭としてのプライドと挑戦的な社風

NTTドコモとは

訪問人数:2名

恐らくグループ内で世間的に最も知名度が高いのがこのNTTドコモでしょう。その知名度や平均年収の高さ(19卒就職四季報では主要5社の中で最高と公表されています)から、就職市場での人気も高い企業であると考えられます。

通信量収入や端末販売を収入源としたモバイル通信事業を軸に、近年ではdマーケットを始めとしたeコマース事業にも力を入れています。

新卒2年目の女性社員に話を聞いてみました。

キャリア

新卒でNTTドコモに入社後、法人向け営業として通信回線の普及を目的に企業訪問を重ねることを普段のお仕事とされているようです。

この方は就職活動のときにNTTデータにも内定を頂いており、最終的には「システムよりも通信に携わりたい」という理由でドコモへの入社を決定したとのことでした。

しかし、実際に入社してみると研修や配属後もICTについて勉強する機会が多く、「通信」と「システム」は切っても切り離せない関係であることに最も気付かされたと述べていました。

実際、ドコモにはNTTデータから出向・転籍されてきた社員というのも多いようで、事務系・技術系関わらずシステムの知見を深めておくことは重要なようです。

ドコモでの働き方というとドコモショップでお客対応をしている人が真っ先に思い浮かぶかもしれませんが、予想していたよりも販売店での仕事をしている人は同期でも少なく、B向けの仕事の難しさを日々痛感してるといきいきと話されていました。

また、予想以上に事業内容が多岐に渡っていました。例えば最近では医療保険の分野にも進出していることには入社してかなり驚かされたと述べていました。

社風については、いわゆる日系大企業のイメージである「上司から与えられた仕事をただただこなす」という雰囲気は思っていたよりはなく、若手にもチャレンジさせる風土が根付いていることが入社後の発見であったようです。

また、グループ内でNo.1の収益を誇るエース企業であることを誇りに仕事をしている人が多いとおっしゃっていました。

ドコモは新卒採用の場でも「個性」という言葉をキーワードに挙げており、指示待ちで画一的な行動を取るのではなく、それぞれの個性を基にチャレンジを重ねていくことを大切にしていると言えるのではないでしょうか。

このことは、モバイル通信に頼ることなく新規事業にも注力している点・以下のような特徴的なESの設問からも伺うことができるでしょう。

「インターンの選考はGDよりもプレゼンを選択した方が通りやすいよ」「『これだけは負けない』というものを何か一つもって選考に臨んでほしい」等と最後に就職活動のアドバイスを頂き訪問を終えました。

参考:[企業が求める人材・人物像とは?自己PRで評価される能力を徹底解説
→ドコモに限らず多くの企業のESの設問から、その企業の求めている能力は読み取ることが出来ます。実はその能力はほぼ共通しており、どの企業でも通じる自己PRを作ることが効果的です。参考記事では、詳しい説明の他、内定者の自己PR例まで紹介していますので、是非目を通してみてください。

 (1)「ドコモはまだまだつまらない」――あなたならどうオモシロくしますか。またあなたはどう貢献しますか。
(2)好きなテーマを以下から選び、あなたの個性を自由に表現してください。私/俺の「トリセツ」はこれだ!/これまでの人生で最大のチャレンジを教えてください/これまでにはない炊飯器を生み出してください /桃太郎の家来に4匹目がいるとしたら/読み手を笑わせてください/自由(テーマフリー)

参考:【内定】エントリーシート(総合職)

 「挑戦心」は新しいコミュニケーション文化の世界を創るという、答えのない困難にチャレンジするマインドであり、「行動力」はその想いを実現するためのアクションを起こし、最後までやり遂げる力です。
ドコモには一人ひとりが持つ「挑戦心」と「行動力」を最大限発揮し、夢を叶えることのできるフィールドがあります。この先の新しい文化は、みなさん一人ひとりが持つ夢が実現した先にあると私たちは信じています。

参考:ドコモとは 求める人物像

より詳細な「NTTドコモの企業研究」に関しては、こちらをご覧ください。

NTTデータ:意識高い系?NTT以上SIer未満?

NTTデータとは

訪問人数:6人

先述の通りグループ内で最も就職人気度が高いと言われているNTTデータ。採用人数が多いことも一因かとは思いますが、国内最大手のSIer企業であることからもその人気度が高いことも納得でしょう。

新卒6年目の男性社員に話を聞いてみました。

キャリア

新卒でSE職としてNTTデータに入社。入社後から一貫してシステム開発に携わっています。現在ではICカードの分野でシステム設計を担当されているようです。

この方に入社前後のギャップについて尋ねたところ、「思っていたよりも仕事が忙しかったこと」を一つ挙げられていました。それでも待遇面がいいため仕事には満足していること、SIer業界の中ではワークライフバランスは取れている方であると述べていました。

「NTT以上SIer未満の忙しさかな」という言葉が個人的には印象に残りました。また、NTTグループということでのんびりとした人が多いと思っていたが、予想よりも周囲の仕事に対してのモチベーションが高いことは刺激になっていると熱心に語っておられました。

私自身、参加したインターンの中ではグループ内で最も学生のレベルが高く、いわゆる「意識高い系」の学生が多かった印象があります。

「『忙しい=ブラック』『離職率が低い=ホワイト』といった短絡的な読み替えはしない方がいい。『忙しさ』といってもその種類はたくさんあるし、人によって考え方も違うと思う。それをしっかり考えられると自分にとって納得できる選択ができると思うよ」

と言葉を掛けられ、自身の企業選びの軸について考え直すきっかけになる訪問でした。

より詳細な「NTTデータの企業研究」に関しては、こちらをご覧ください。

NTTコムウェア:NTTをグループとして捉え・支える専門家

NTTコムウェアとは

訪問人数:5人

NTTグループ内のSIer企業としてNTTデータと比較されるNTTコムウェア。グループ内に同業他社があることから、「データとコムウェアは何が違うか」という点がなかなか理解が進みにくい企業である印象があ...
もちろんプラスになることはあるが、一般的なことでも、何を考え、課題があった際にはどう向き合い、結果どうなったかということが大事です。話をより具体化するために数字を出すことが大切かと思います。その方が目に留まりますし。実際に私もESや履歴書には成果を具体的に書いていましたし、面接の際はわかりやすく伝えるようにしていました。「売り上げを増加させました」よりも、「売り上げを2倍にしました」の方がイメージしやすく、相手にも伝わりやすいですよね。 もちろんプラスになることはあるが、一般的なことでも、何を考え、課題があった際にはどう向き合い、結果どうなったかという、
場合によっては「成果なんて出したことがない!」と思う人もいるかもしれません。

NTTファシリティーズ:事業理解が重要な何でも屋

NTTファシリティーズとは

訪問人数:1名

恐らく主要8社の中でも事業内容が理解しにくい企業であろうNTTファシリティーズ。
NTTグループにおける主要産業である通信サービスの実現のためには、電力と建築が不可欠になっています。それを支えるのがN...
なぜその業界、その中でもその会社、その職種なのかを答えられるようにしておきましょう。
○実際に学生時代に取り組んできたことや志望動機につながるきっかけとなった出来事
○どんなことをしたいのか、自分が入社することによって会社にとってどんな風に役に立つのか
上記に挙げたことを話せるようにセットで準備しておくといいかと思います。志望動機は、HPに書いてあることや会社説明会で人事が言っていたことをただ言うのでは薄っぺらいですし
なぜその業界、その中でもその会社、その職種なのかを答えられるようにしておきましょう。
○○会社訪問などであった印象的な出来事
上記に挙げたことを話せるようにセットで準備しておくといいかと思います。

NTTファイナンス:主要8社ではないながらも近年グループでの存在感を増す

NTTファイナンスとは

最後に主要8社からは外れますがNTTファイナンスについて取り上げたいと思います。

もともとはグループ内のリースビジネスを担う企業として誕生した同社ですが、ビリングサービスの開始以降、近年グループ内での役割が大きくなっている企業となっています。

このことはNTTファイナンスの社員だけでなく、グループ他社の方の多くも同社の役割の拡大について言及されていました。

例えばNTTドコモの携帯電話を使っていれば、料金明細の送付元がドコモではなくNTTファイナンスとなっていることに気づいたという方もいるのではないでしょうか。

訪問人数:4名

入社X年目(非公表)の男性社員に話を聞いてみました。
キャリア
新卒ではNTTコムウェアに入社、同社ではNTT東日本を顧客として営業担当として案件に携わっており、保守運用フェーズに異動したのちNTTフ...
大手企業になってくると面接の際、大きな部屋に何十人も待たされ、人事の方が呼びに来ることがあります。皆さんはどうしますか?きっと人事の方はこう言うでしょう。
それに対して学生のほとんどは「いえいえ全然待ってません。」「私も55分に着いたので大丈夫です。(実際の面接開始の5分前)」、人事の人に気遣う人もいると思いますが、それは罠だと思っていただいて結構です。人事が予備に来た時から面接は始まっています。
大手企業になってくると面接の際、大きな部屋に何十人も待たされ、人事の方が呼びに来ることがあります。皆さんはどうしますか?
いきなり言われるので緊張のあまり、人事の人に気遣う人もいると思いますが、

グループ他社の企業の社員へOB訪問する意義

グループ他社の企業の社員にOB訪問する意義ここまでは、NTTグループの各企業へOB訪問したその内容について触れていきましたが、ではそもそもグループ内の他社にOB訪問をする意義とはどこにあるのでしょうか?

例えば通信キャリア業界を志望しNTTドコモの選考を受けるのであれば、KDDIやソフトバンクの企業研究をするために、同業他社へOB訪問をするということはあるでしょう。

しかし、例えば自分は金融志望だからNTTグループではNTTファイナンスしか受けないという姿勢はもったいない行為であり、一見興味がない場合でもグループ他社の社員にOB訪問してみることは有効であると考えています。

実際に、NTTグループ内の他者にOB訪問するメリット(理由)としては、以下の4点が挙げられます。

  • 次のOBへ繋がりやすく効率性が高い
  • グループ内での同業比較ができる
  • 志望動機に深みが出る(個企業をグループ全体の一員として捉えられる)
  • 自分が何を求めているのかわかる(グループの共通項が理解できる)

理由1:次のOBへ繋がりやすく効率性が高い

OB訪問をするうえで「そもそもどうOBを探すのか」という段階を障壁に感じてしまっているという方もいるのではないでしょうか。確かに1人目については徹底解説!OB訪問のやり方・流れ・メリットに掲載されているような方法も参考に探していく必要があるでしょうが、同じ企業に複数名OB訪問する場合は前の社員に次の社員を紹介してもらう形で繋げることができます。

グループ企業であれば仕事上で関わる機会が多いため、これと近い形でOBの連鎖を作りやすいと言えるでしょう。また、先述の社員のように出向されている場合は複数のグループ企業の話を同時に聞くことができるというメリットがあります(もちろん以前の所属企業について尋ねることに失礼がないか確認することが前提ですが)。

これは、例えばNTTドコモの社員からソフトバンクの社員の紹介をいただくといった同業で繋がりを作ろことよりも実現可能性が高く、OBを「見つける」という無駄な時間を削減できることから効率性が高い選択であるとまとめることができます。

理由2:グループ内での同業比較ができる

グループ内の企業では似たような事業を行っていることが多く、両者へOB訪問することは「なぜその企業でなければダメなのか」に説得力を持たせるうえで有効的であると言えます。

NTTグループでは今回挙げたようにNTTデータとNTTコムウェアが同じSIer企業として存在していますが、例えば他にもMUFGグループで考えると三菱UFJリースと三菱オートリースなどが同業他社として挙げられるでしょう。

グループと関係ない企業での同業比較でも同じように、ビジネスモデルが類似した企業での差別化にOB訪問はかなり有効な手段であると考えます。単なる世間の人気度から優劣として判断するのではなく、実際に働く社員の声を聞いてから判断することは自身のキャリアを考えるうえで大切であると言えます。

参考:「同業の中でもなぜうちの会社か?」という質問に驚くほど簡単に答える三つのアプローチ
→OB訪問で出会った人を理由に同業他社比較をすることは志望動機作成の上でも非常に有効です。参考記事では、実際の内定者の回答例を用いながら同業他社比較の方法について紹介していますので参考にしてみてください。

理由3:志望動機に深みが出る(個企業をグループ全体の一員として捉えられる)

個人的にはこれが一番重要ではないのかと考えています。

グループ企業では採用活動の場においても、人事が「グループの強み」を前面に打ち出すことが多い印象があります。

<みずほ>は社会的使命を果たすため、銀行・信託・証券、アセットマネジメント会社、シンクタンクなどのあらゆるグループの機能が一体となって総力を発揮し、お客さまのあらゆるニーズに最大限応えていくOne MIZUHO戦略を推進。さらに”お客さま第一”を徹底し、「総合金融コンサルティンググループ」へと進化するため、顧客セグメント別カンパニー制を導入し、最高の金融サービスを迅速に提供できる体制へと進化している。

参考:みずほフィナンシャルグループ 新卒採用情報サイト

上記はみずほフィナンシャルグループの新卒採用サイトの冒頭文ですが、金融という商材においてグループの連携を活かしてお客のニーズに応えた柔軟な対応ができることを強みとして示しているようです。

一般に、会社をグループ化するメリットには、拡大に伴うリスク回避・経営スピードの向上など複数ありますが、各事業の強みを活かした幅広い提案ができることは一つの魅力でしょう。

特にグループに同業他社がある場合は業績を取り合っているのではと考えてしまうこともあるかもしれませんが、NTTファイナンスの社員が述べていたように、社員の多くは自分がグループ内の一員であることを自覚し、自分や自分の所属する企業がグループ全体に対してどのように貢献しているのかを念頭に置いているケースは多いと考えられます。

グループ内の複数の企業にOB訪問することは、各企業のグループでの位置づけや役割を理解することに繋がり、広い視野で見た深みのある志望動機を構築することができるのではないでしょうか。

以下のみずほ証券のESのように「グループ企業であること」を同業比較の理由付けとして挙げる場合でも、グループで「その企業しか知らない」という状況よりも、「他の企業の社員にもOB訪問した結果御社を志望している」と述べる方が格段に説得力が高まると言えるでしょう。

また、各企業をフラットに比較することができるため、変に媚びを売ることなく企業選びの軸に基づいた評価される志望動機を述べることにも繋がります。この点からも、「興味がないからグループではこの企業しか見ない」という姿勢はやや危険なものであると考えることができます。

 私は人や企業を支えることによって社会を豊かにできるような仕事をしたいと思っております。そこで私は証券業務を通じてお客様の資産運用の提案・営業をし、お客様の人生に関わり喜びを分かち合えるような仕事がしたいと思いました。 

 貴社は「One MIZUHO」のスローガンを掲げていらっしゃる銀行・証券・信託が一体となったグループの総合証券会社でいらっしゃいます。私はそのグループ間の連携を活かし、他の証券会社にはできない多方面からの提案でお客様の期待・ニーズを越えるサービスの提供をしたいと思いました。そのため貴社を志望させていただきました。

参考:エントリーシート(総合職)

理由4:自分が何を求めているのかわかる(グループの共通項が理解できる)

こちらはNTTグループの場合でやや個人的な感想に近いものになってしまいますが、グループ内での複数のOB訪問は、「自分が企業に何を求めているか」を考えるきっかけになるのではないかと考えています。

もちろんこれはグループ内でなくてもOB訪問の企業数を重ねることで得られていくものではありますが、グループ企業ではある程度共通した社風や理念を持っているケースが多く、それを自分がどう解釈するかは考えるべきことであると言えます。

例えば、世間の多くでは「NTTはホワイトだ」という認識が広まっていますが、一口に「ホワイト」といっても(ある程度世間的な共通認識があるにせよ)その定義は個人によって異なり、グループ内でも「ホワイトさ」が異なっていると私は感じました。

複数のグループ企業を比較していく中で、自分の考える「ホワイト企業」とは何か、企業から「与えられる」もの以外の内容も含めて明確化していくことに繋がりました。

ちなみに三菱と名のつく企業へ数多くのOB訪問を重ねた友人は「組織の三菱」という言葉について、「組織」という言葉の考え方が各企業の社員ごとに大きく異なり、それを比較することで自分なりの定義が浮かび上がってきたと述べていました。

すなわち、企業選びの軸に沿って業界や企業を絞っていくだけでなく、逆に複数の企業を見ることが自分の企業選びの見直すきっかけとなると言えるのではないでしょうか。このことは、先述した志望動機の構築にも役立てることができると言えるでしょう。

最後に

NTTグループのまとめ今や世間では業界本やネット上の掲示板などで就職活動に関する情報がありふれていますが、そんな時代だからこそOB訪問を通してリアルな声を集めていくことが他の就活生との差別化に繋がるのではないかと考えています。

今回はNTTグループについて扱いましたが、他のグループ企業でも今回の考え方は応用が利くものであると思っています。

興味がないのであれば、実際に社員に話を聞いてから選考への参加を取り下げればいいのであり、何も行動せずに切り捨ててしまうのは良い判断とは言えないでしょう。

この件も含め、本記事がグループ企業志望の方を始め一人でも多くの就活生の参考となれば幸いです。

最後に、"NTTグループに関するunistyleの記事・NTTグループ各社の企業研究ページ"を掲載しておきますので、こちらも併せてご覧ください。

各社の企業研究ページ
NTT東日本の企業研究ページはこちら
NTTデータの企業研究ページはこちら
NTTコミュニケーションズの企業研究ページはこちら
NTTドコモの企業研究ページはこちら
NTTコムウェアの企業研究ページはこちら
NTT西日本の企業研究ページはこちら
NTT都市開発の企業研究ページはこちら
NTTファシリティーズの企業研究ページはこちら

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週休3日制、勉学休暇、親孝行支援まで!?注目企業の斬新な福利厚生まとめ 週休3日制、勉学休暇、親孝行支援まで!?注目企業の斬新な福利厚生まとめ 働き方改革が叫ばれる中、ベンチャー企業から大手企業まで様々な工夫を取り入れています。今回は働き方でユニークな制度を取り入れている企業をまとめました。▼目次クリックで展開【この記事の構成】▶︎ユニークな福利厚生を取り入れている企業15選└ヤフー└ソニー└サイボウズ└ロート製薬└大和ハウス工業└株式会社ZOZO└株式会社サイバーエージェント└陣屋└株式会社HUGO└リクルートキャリア└面白法人カヤック└クックパッド株式会社└株式会社CROOZ└第一生命保険株式会社└株式会社ニトリ▶︎最後にユニークな福利厚生を取り入れている企業15選ヤフー・勉学休職制度キャリア施策のひとつとして、普段の業務を離れて専門的知識や語学力をより集中的に習得できる機会を提供するための休職制度。勤続3年以上の正社員を対象に、最長2年の期間で取得可能。・長期所得補償制度病気やけがで60日(免責期間)を超えて仕事ができなくなった場合、給与の60%を満60歳まで補償する制度。病気やケガで欠勤・休職した場合、健康保険組合から傷病手当金として給与の3分の2が18カ月間支給された後は、収入が途絶えてしまうため、その期間以降もサポートできるようにしている。【参考】休暇-制度・環境-採用情報-ヤフー株式会社ソニー・公募留学制度会社から社費で留学派遣する候補者を年に一度公募。行き先・テーマ・留学後のプランを考え、上司の推薦を得て自ら手を挙げる仕組み。海外大学の研究室を中心に1年間、最先端技術・知識に触れ、高い専門性と人間力に磨きをかけるチャレンジ。ソニーは早くから留学生派遣を始めており、これまでに400名以上の社員が留学している。・フレキシブルキャリア休職制度ソニーでのキャリア展開を豊かにするため、配偶者の海外赴任や留学への同行で知見や語学・コミュニケーション能力の向上により、キャリアの継続を図る休職(最長5年)や、ご自身の専門性を深化・拡大させるための私費就学のための休職(最長2年)ができるようになっている。【参考】SonyJapan|採用情報|人事制度|成長支援・キャリア実現のための施策サイボウズ・サイボウズの選べる働き方ライフ重視型ワーク重視型ワークライフバランス型個人のライフスタイルに合わせて働き方を選ぶことができる。この働き方は、変更することができ、自分のライフイベント(結婚や出産など)に合わせて働き方を選択できる。・ウルトラワーク時間や場所に制約がなく、会社に出社しなくても自宅やカフェなどで作業できる。【参考】ワークスタイル|サイボウズ株式会社ロート製薬・社外チャレンジワーク本業は大切にしながらも、自身の時間を使って(兼業という形で)社会に貢献したいという社員のための制度。【参考】社外チャレンジワーク-ロート製薬大和ハウス工業・親孝行支援制度両親が要介護認定されている場合に、帰省費用を補助する制度を始めている。【参考】生涯現役制度「アクティブ・エイジング制度」-大和ハウス株式会社サイバーエージェント・macalon(マカロン)パッケージ「ママ(mama)がサイバーエージェント(CA)で長く(long)働く」という意味を込めて「macalon(マカロン)パッケージ」と名付けられたとのこと。女性特有の体調不良の際に、月1回休暇を取得できる「エフ休」・子どもの急な発熱など看護が必要な場合に在宅勤務できる「キッズ在宅」・妊活に興味がある社員や不妊治療中の社員向けの「妊活コンシェル」「妊活休暇」など、充実した内容の制度で、女性社員が十分に力を発揮できるようにこの社内制度が強力にサポート。【参考】在宅勤務や妊活休暇など新制度「macalon(マカロン)パッケージ」を導入陣屋・週休3日旅館業界では珍しい週休3日を実現している、鶴巻温泉の老舗旅館「陣屋」。それでも売り上げも利益も伸び続けている。他の旅館にはあまりない休館日が増えたことで、ドラマの撮影や取材で使われる機会が増え、た認知度向上にも繋がった。【参考】福利厚生・社内制度HUGO・シエスタ制度ヒューゴでは2007年から業務の効率化を図るため"シエスタ制度"を導入しており13時~16時までお昼休みとする。「シエスタ」はスペイン語で「昼寝」という意味があり、体を休めることを推奨しているが、自由に時間を過ごすことができる。【参考】シエスタ制度-株式会社ヒューゴ株式会社ZOZO・ろくじろう「6時間労働制」というZOZO独自の取り組み。8時間労働が当たり前という常識を見直し、働きすぎな日本人に新しい働き方を提案することを目的に実施。ただ「6時間で帰宅していい」ということではなく、短い時間でも生産性を落とさず効率よく仕事することが必要とされる。【参考】福利厚生・制度-株式会社スタートトゥデイリクルートキャリア・サプライズ休暇健康で生き生きと働くために、有給休暇の取得促進を目的とした休暇制度。年1回連続した4営業日以上の有給休暇を取得すると、アニバーサリー手当金6万円が支給。【参考】リクルートキャリアの制度風土、人のこと|企業情報面白法人カヤック・ライバル指名制度ある社員が、他の社員を「ライバル」として指名し、半年後、全社員の投票によって二人の勝敗を決める。勝った社員には賞金3万9000円(サンキュー)が授与されるというもの。この制度の目的は、「他人との競争を楽しむ」こと。オリジナリティを大切にするカヤックのクリエイターは、「自分との戦い」で成長している人が多い傾向があります。それに加えて、他人との競争を楽しむ文化を根付かせることで、成長の余地がさらに増えると考えて取り入れられている制度だそうです。【参考】制度・行事|面白法人カヤッククックパッド株式会社・キッチン完備エントランスすぐに大きなアイランドキッチンとラウンジスペースを完備。生鮮食材が毎日届くため社員は自由に料理ができるという。ここから社内コミュニケーションも生まれることが多い。【参考】オフィス環境|クックパッド株式会社株式会社CROOZ・「異次元」と言われるオフィスデザインオフィスのエリアごとに宇宙空間やジャングル、氷の世界、ロンドンの街並みなど様々なデザインがある。社員がインスピレーションを得やすいようにそのような設計になっているとのこと。【参考】企業情報|クルーズ株式会社第一生命保険株式会社・孫誕生休暇社員に孫が誕生した時、年次有給休暇とは別に3日間の特別休暇を付与する制度。年次有給休暇2日と土日を合わせて、最長9日まで連続休暇を取得可能。勤続年数の長い50・60代社員が多いため、取り入れられたという。【参考】ダイバーシティ&インクルージョン:ワーク・ライフ・バランス...-第一生命保険株式会社ニトリ・ジョブリターン制度出産・育児・介護などやむを得ない事情や転職・留学などのキャリアアップを理由に退職した社員の方が、培った知識や経験・スキルを生かして、再び活躍してもらうことを目的とする制度。【参考】ジョブリターン|採用情報|ニトリ公式企業サイト最後にいかがでしたか?社員たちの生産性やモチベーションを最大化する上で、働く時間や休暇の取り方、各種サポートは非常に重要な要素です。また、近年これらの福利厚生に対する関心も高く、就活時にも重視する学生は増えています。社員へのサポートは会社の一つの評価軸として有効です。しかし、福利厚生にむやみに固執するのは選考の上でもあまり高く評価される行為ではありません。「なぜこのような制度が取り入れられているのか」という会社の意図を汲み取ることを心がけると良いでしょう。 15,242 views
【27卒向け】4月(4月1日~4月30日)にエントリーの締切を迎える本選考まとめ 【27卒向け】4月(4月1日~4月30日)にエントリーの締切を迎える本選考まとめ 本記事では、4月にエントリーを締め切る本選考情報をご紹介します。各社のエントリーページにも直接アクセス可能ですので、スケジュール管理や内定獲得に向けた準備にぜひご活用ください。注記※本記事では、学生にとってわかりやすいよう広義の「本選考」表記を使用しています。(産学協議会が定める区分とは異なる場合があります)※内容には十分配慮していますが、正確な情報は各企業の公式サイトやマイページなどの一次情報を必ずご確認ください。4月に本選考のエントリー締切を迎える企業※締切日順に掲載締切日一覧(目次)4月1日全国共済農業協同組合連合会(JA共済連)パナソニック(Panasonic)東海旅客鉄道(JR東海)マツダ4月2日日本放送協会(NHK)日本郵政グループ西日本旅客鉄道(JR西日本)コスモエネルギーグループ豊田通商4月3日商船三井JR東日本企画(jeki、ジェイアール東日本企画)日本製鉄(旧新日鐵住金)西日本鉄道AIGグループ(アメリカンインターナショナルグループ)4月5日ヤクルト本社JETRO(日本貿易振興機構)北陸電力三菱UFJ信託銀行京セラ西日本鉄道東海旅客鉄道(JR東海)日本銀行4月6日読売広告社博報堂プロダクツシグマクシス(SIGMAXYZ)農林中央金庫ベネッセコーポレーション(Benesse)横浜銀行トヨタ自動車(TOYOTA)栗田工業パナソニック(Panasonic)4月7日博報堂プロダクツ双日りそなグループ4月8日ADKホールディングス(ADK)アクセンチュア4月9日国際協力銀行(JBIC)伊藤忠商事三菱地所三菱電機4月10日森永乳業博報堂プロダクツ日本製紙大東建託京浜急行電鉄(京急電鉄、京急)国際協力機構(JICA)4月12日クラレDMG森精機ユニ・チャーム(ユニチャーム)キヤノン(Canon)北海道電力4月13日TOPPAN博報堂プロダクツTOPPAN九州電力長瀬産業野村證券損害保険ジャパン(損保ジャパン、旧損保ジャパン日本興亜)4月14日オリエンタルランド川崎汽船4月15日博報堂プロダクツトヨタ自動車(TOYOTA)東京地下鉄(東京メトロ)三菱UFJモルガン・スタンレー証券アビームコンサルティング京浜急行電鉄(京急電鉄、京急)4月16日三菱商事AGC4月17日三井不動産東日本旅客鉄道(JR東日本)NTTドコモソリューションズ(旧NTTコムウェア)IHI日本郵政グループ4月19日キーエンス積水化学工業西日本旅客鉄道(JR西日本)西日本電信電話(NTT西日本)東京電力4月20日博報堂プロダクツ双日東レ協和キリン(旧協和発酵キリン)デンソー(DENSO)4月22日博報堂プロダクツ京浜急行電鉄(京急電鉄、京急)4月26日東京建物TOTO4月27日三井住友海上火災保険(あいおいニッセイ同和損害保険と合併予定)日本アイ・ビー・エム(日本IBM)4月28日日本郵政グループ4月29日伊藤忠丸紅住商テクノスチール(旧伊藤忠丸紅テクノスチール)【エントリーはこちらから】4月までの締め切り企業一覧本記事を読む前に以降の会員限定コンテンツでは、各社のエントリー締切日に加え、"本記事からのマイページ登録・各社の企業研究ページへの遷移"が可能です。まだ会員登録をされていない方は会員登録をしていただき、本記事をより効果的に活用して下さい。情報の精度には最大限注意しておりますが、社会情勢や企業方針の変化により、募集内容やスケジュールに変更が生じている可能性があります。本記事に記載の情報は公開時点のものであり、必ず企業の採用HPやマイページ等の公式情報をご確認の上、最新情報をもとに行動いただきますようお願いいたします。全国共済農業協同組合連合会(JA共済連)【全国本部(全国域総合職コース)】2027新卒採用■応募締切2026/4/1■応募資格以下の条件をいずれも満たす者。・JA共済連の現役職員と親子関係または兄弟姉妹の関係に該当しない・原則として令和9年3月に四年制大学卒業見込みまたは大学院修了見込みである■エントリー受付期間全国域総合職コース:2026年1月21日(水)~4月1日(水)本選考へのエントリーはこちら全国共済農業協同組合連合会(JA共済連)志望者向けLINEオープンチャットはこちら全国共済農業協同組合連合会(JA共済連)の企業研究ページはこちらパナソニック(Panasonic)【事務系】6月度選考会■応募締切2026/4/1■募集対象2027年3月~2027年9月までに国内外問わず4年制大学及び大学院を卒業(修了)見込みの方※既卒の方も新卒採用への応募は可能です。本選考へのエントリーはこちらパナソニック(Panasonic)志望者向けLINEオープンチャットはこちらパナソニック(Panasonic)の企業研究ページはこちら東海旅客鉄道(JR東海)【プロフェッショナル職運輸系統】本選考1次締切※3/1(日)受付開始■応募締切2026/4/1■応募資格2026年度(2026年4月~2027年3月)に4年制大学卒業見込み、大学院修了見込み、または高等専門学校専攻科卒業見込みの方もしくは、2023年4月から2026年3月までに4年制大学、大学院、高等専門学校専攻科を卒業・修了された方本選考へのエントリーはこちら東海旅客鉄道(JR東海)志望者向けLINEオープンチャットはこちら東海旅客鉄道(JR東海)の企業研究ページはこちらマツダ【技術系(自由応募)】2027年度新卒採用■応募締切2026/4/1■応募締切:2026年4月1日(水)23:59※応募締切後、順次合否通知を行います。本選考へのエントリーはこちらマツダ志望者向けLINEオープンチャットはこちらマツダの企業研究ページはこちら日本放送協会(NHK)2027年度定期採用■応募締切2026/4/2■応募資格次の2つのいずれかに該当する方。①2026年4月から2027年3月の間に大学等を卒業・修了見込みの方。大学等とは、大学院・4年制大学・短期大学(修業年限2年以上)・高等専門学校(専攻科含む)および専修学校専門課程(修業年限2年以上)をいう。②①以外の方で、2027年4月1日の時点で30歳未満の方。学歴は問いません。※在学中の方は、2027年3月までの卒業・修了が条件です。※①②いずれも、採用は原則として2027年4月1日になります。■申し込み締め切り2026年4月2日(木)午後2時本選考へのエントリーはこちら日本放送協会(NHK)志望者向けLINEオープンチャットはこちら日本放送協会(NHK)の企業研究ページはこちら日本郵政グループ【日本郵便(地域基幹職)】本選考第1回締切■応募締切2026/4/2■応募資格2023年4月から2027年3月までに大学院・大学・短大・高専・専門学校(専門課程)を修了・卒業(見込み)の方本選考へのエントリーはこちら日本郵政グループ志望者向けLINEオープンチャットはこちら日本郵政グループの企業研究ページはこちら日本郵政グループ【総合職(日本郵政/ゆうちょ銀行/かんぽ生命)】本選考第2回締切■応募締切2026/4/2■応募資格2023年4月から2027年3月までに大学院・大学を修了・卒業(見込み)の方・独立行政法人大学改革支援・学位授与機構が認定した省庁大学校(※)の卒業のみ、通常の大学院・大学の修了・卒業と同様に扱われます。・短大専攻科・高専専攻科を修了し、学位を取得した場合は、大学卒業と同様に扱われます。※防衛大学校、防衛医科大学校、水産大学校、海上保安大学校、気象大学校、職業能力開発総合大学校、国立看護大学校■応募締切<エントリーシート・履歴書(自己PR)提出締切>第1回締切:2026年3月6日(金)正午第2回締切:2026年4月2日(木)正午第3回締切:2026年4月30日(木)正午本選考へのエントリーはこちら日本郵政グループ志望者向けLINEオープンチャットはこちら日本郵政グループの企業研究ページはこちら西日本旅客鉄道(JR西日本)【プロフェッショナル職採用】本選考第1回/第2回締切■応募締切2026/4/2■応募資格<新卒の方>2026年4月から2027年3月までに大学を卒業見込みの方(大学院修了見込みの方を含む)、高等専門学校を卒業見込みの方、短期大学を卒業見込みの方、専修学校の専門課程で「専門士」または「高度専門士」を取得見込みの方■応募締切第1回締切:3月8日(日)、第2回締切:4月2日(木)本選考へのエントリーはこちら西日本旅客鉄道(JR西日本)志望者向けLINEオープンチャットはこちら西日本旅客鉄道(JR西日本)の企業研究ページはこちらコスモエネルギーグループ【事務/技術オープン、技術プロコース】2027年度新卒選考■応募締切2026/4/2■応募資格・2024年4月~2027年3月に四年制大学・大学院を卒業・修了済みもしくは見込みの方■応募締切<事務/技術オープン、技術プロコース書類選考締切>★エントリーシート提出期限:4月2日(木)AM9:00★適性検査2種受検期限:4月2日(木)PM12:00(正午)※事務プロを除く職種/コースは上記期日以降も書類は受け付けておりますが、その後の選考時期が後ろ倒しとなります。※エントリーシートと適性検査2種の締め切り時間が異なりますのでご注意ください。本選考へのエントリーはこちらコスモエネルギーグループ志望者向けLINEオープンチャットはこちらコスモエネルギーグループの企業研究ページはこちら豊田通商【グローバル職】新卒採用選考二次本エントリー■応募締切2026/4/2■応募資格・2027年4月1日に入社可能な方・2027年3月末までに四年制大学(六年制学部を含む)または大学院を卒業・修了予定の方(学部・学科不問)・入社時に、豊田通商の役員・職員の子女ではないこと・入社時に、最終学歴からの職歴が2年未満の方本選考へのエントリーはこちら豊田通商志望者向けLINEオープンチャットはこちら豊田通商の企業研究ページはこちら商船三井商船三井【陸上職(事務系)】2027年度新卒採用第一次/二次募集■応募締切2026/4/3■応募資格・2027年3月までに4年制大学もしくは大学院卒業(見込み)の方・これまでに正社員として就業経験のない方・商船三井役職員の子女・兄弟姉妹の関係に当たらない方・日本国籍または商船三井における就労が可能な在留資格を有する方(入社までに取得見込みの方を含む)//募集学科//全学部全学科(文系・理系問わず)本選考へのエントリーはこちら商船三井志望者向けLINEオープンチャットはこちら商船三井の企業研究ページはこちらJR東日本企画(jeki、ジェイアール東日本企画)【アートディレクター職】2027年度新卒採用■応募締切2026/4/3■応募資格2026年4月~2027年3月までに美術系大学、美術系学部等卒業見込みの大学生、大学院生および2024年3月以降に国内、海外の美術系大学及び大学院、美術系学部等を卒業した方※卒業後3年以内かつ2027年4月1日に入社が可能な方でしたら、現在他社で就労している方の応募も可能です。■エントリー締切2026年4月3日(金)13:00送信完了(消印有効)本選考へのエントリーはこちらJR東日本企画(jeki、ジェイアール東日本企画)【総合職】2027年度新卒採用一次締切■応募締切2026/4/3■応募資格2026年4月~2027年3月までに国内、海外の大学・大学院卒業、卒業見込みの方、および2024年3月以降に国内、海外の大学・大学院を卒業した方※学部・学科不問※卒業後3年以内かつ2027年4月1日に入社が可能な方でしたら、現在他社で就労している方の応募も可能です。■エントリー締切一次締切:2026年4月3日(金)13:00送信完了まで二次締切:2026年6月2日(火)13:00送信完了まで本選考へのエントリーはこちら日本製鉄(旧新日鐵住金)【グローバル職(事務系)】2027新卒採用第回5〆切■応募締切2026/4/3本選考へのエントリーはこちら日本製鉄(旧新日鐵住金)志望者向けLINEオープンチャットはこちら日本製鉄(旧新日鐵住金)の企業研究ページはこちら西日本鉄道【地域マーケット・事務系総合職/技術系総合職】本選考■応募締切2026/4/3■応募資格<事務系総合職>2024年3月から2027年3月までに大学(院)を卒業(修了)・卒業見込み(修了見込み)の方※他社での経験がある方もご応募いただけます。※コーポレート・地域マーケット部門の技術系総合職および自動車基幹職または鉄道乗務職との併願も可能です。※国際物流部門との併願はできません。<技術系総合職>2024年3月から2027年3月までに大学(院)を卒業(修了)・卒業見込み(修了見込み)の方※他社での経験がある方もご応募いただけます。※コーポレート・地域マーケット部門の事務系総合職および自動車基幹職または鉄道乗務職との併願も可能です。※国際物流部門との併願はできません。本選考へのエントリーはこちら西日本鉄道志望者向けLINEオープンチャットはこちら西日本鉄道の企業研究ページはこちらAIGグループ(アメリカンインターナショナルグループ)【AIG損保】本選考■応募締切2026/4/3■募集対象2027年9月までに卒業を予定しており、2027年10月までに入社が可能な方本選考へのエントリーはこちらAIGグループ(アメリカンインターナショナルグループ)の企業研究ページはこちらヤクルト本社【一般職】本選考■応募締切2026/4/5■応募資格:短大・専門学校卒以上(文理問わず)本選考へのエントリーはこちらヤクルト本社志望者向けLINEオープンチャットはこちらヤクルト本社の企業研究ページはこちらJETRO(日本貿易振興機構)【総合職】2027年度新卒採用■応募締切2026/4/5■応募条件2027年3月までの間に四年制大学・大学院を卒業・修了する方大学・大学院を卒業後、職務経験が3年以下である方(留意事項)大学・大学院の所在地(国内・海外)や学部・学科・専攻等は不問。大学・大学院に在学中の就業経験は職務経験とみなされません。■求める人物像「世界とつながる。ともに、一歩先へ」をコンセプトとするジェトロのビジョン・ミッション・バリューズを深く理解し、共感する人材一歩先の視点を持ちながら、様々な関係者と業務を遂行できる高いコミュニケーション力を有する人材広い視野を持ち、顧客を第一に考え、現場を大切にできる人材専門性を育みながらも、様々な業務に対して楽しんで取り組める柔軟性、素直さを持つ人材■業務内容日本企業のイノベーション創出および貿易投資促進を目的とした事業や調査・管理業務を行います。■応募締切【第二期】STEP1提出受付期間:3月2日(月)〜4月5日(日)23:59本選考へのエントリーはこちらJETRO(日本貿易振興機構)志望者向けLINEオープンチャットはこちらJETRO(日本貿易振興機構)の企業研究ページはこちら北陸電力【コーポレート&セールス職(事務)】プロフェッショナル職本選考■応募締切2026/4/5■応募締切4月5日(日)12:00まで※3月5日以降は、毎月5日を締切日としますので、お早めにご応募ください本選考へのエントリーはこちら北陸電力志望者向けLINEオープンチャットはこちら北陸電力の企業研究ページはこちら北陸電力【コーポレート&セールス職(事務)】総合職(フロンティア人材を除く)本選考■応募締切2026/4/5■応募締切4月5日(日)12:00まで※3月5日以降は、毎月5日を締切日としますので、お早めにご応募ください本選考へのエントリーはこちら北陸電力志望者向けLINEオープンチャットはこちら北陸電力の企業研究ページはこちら北陸電力北陸電力【技術職/デジタル人材】本選考■応募締切2026/4/5■応募締切4月5日(日)12:00まで※3月5日以降は、毎月5日を締切日としますので、お早めにご応募ください本選考へのエントリーはこちら北陸電力志望者向けLINEオープンチャットはこちら北陸電力の企業研究ページはこちら三菱UFJ信託銀行【オープン(地域特定コース)】本選考■応募締切2026/4/5■応募資格2025年4月から2027年3月までに大学卒業見込み、および大学院修了予定の方※2親等以内の親族が三菱UFJ信託銀行の社員である方は応募できません。本選考へのエントリーはこちら三菱UFJ信託銀行志望者向けLINEオープンチャットはこちら三菱UFJ信託銀行の企業研究ページはこちら京セラ【技術コース(自由応募)】本選考■応募締切2026/4/5■応募資格2027年3月4年制大学卒業及び大学院修了見込みの方および既に卒業した方で入社時30歳以下の方(職歴の有無は問いません)※ただし既卒の方はチャレンジエントリーからご応募ください。本選考へのエントリーはこちら京セラ志望者向けLINEオープンチャットはこちら京セラの企業研究ページはこちら西日本鉄道【地域マーケット部門鉄道乗務職】本選考■応募締切2026/4/5■応募資格2024年3月から2027年3月までに短大・専修学校、高専、大学(院)を卒業(修了)・卒業見込み(修了見込み)の方※他社での経験がある方も応募できます。※コーポレート・地域マーケット部門の事務系総合職および技術系総合職との併願も可能です。※国際物流部門との併願はできません。※コーポレート・地域マーケット部門の自動車基幹職との併願はできません。本選考へのエントリーはこちら西日本鉄道志望者向けLINEオープンチャットはこちら西日本鉄道の企業研究ページはこちら東海旅客鉄道(JR東海)【プロフェッショナル職施設系統】本選考2次締切■応募締切2026/4/5■応募資格2026年度(2026年4月~2027年3月)に4年制大学卒業見込み、大学院修了見込み、または高等専門学校専攻科卒業見込みの方もしくは、2023年4月から2026年3月までに4年制大学、大学院、高等専門学校専攻科を卒業・修了された方本選考へのエントリーはこちら東海旅客鉄道(JR東海)志望者向けLINEオープンチャットはこちら東海旅客鉄道(JR東海)の企業研究ページはこちら日本銀行2027年度採用3次締切■応募締切2026/4/5■応募資格大学または大学院、短期大学、専門学校を2027年3月に卒業・修了が見込まれる方、または2023年4月以降に卒業・修了した方。(注)海外の大学などを卒業・修了見込み等の方は、上記にかかわらず募集対象としています。ただし、採用選考は原則として日本国内で実施します。既卒者の方および卒業・修了が2027年4月以降となる方の入行時期については、個別相談となります。なお、応募される方の国籍に制限はありませんが、通常職場で使用する日本語については、母国語並みのレベルが求められます。本選考へのエントリーはこちら日本銀行志望者向けLINEオープンチャットはこちら日本銀行の企業研究ページはこちら読売広告社2027年度新卒採用第1期■応募締切2026/4/6■応募資格2027年3月までに4年制大学もしくは大学院を卒業・修了、または卒業・修了見込みの方(但し、2027年3月末時点で卒業確定すること)本選考へのエントリーはこちら読売広告社志望者向けLINEオープンチャットはこちら読売広告社の企業研究ページはこちら博報堂プロダクツ【コマースクリエイティブ職】2027年新卒採用■応募締切2026/4/6本選考へのエントリーはこちら博報堂プロダクツ志望者向けLINEオープンチャットはこちら博報堂プロダクツの企業研究ページはこちらシグマクシス(SIGMAXYZ)2027年度新卒採用本選考最終グループ■応募締切2026/4/6■応募資格2027年3月以前に大学、大学院を卒業(予定)の方※本募集は新卒採用を対象としており、正社員としての職務経験をお持ちの方は対象外となります■エントリー締切:4月6日(月)23:59本選考へのエントリーはこちらシグマクシス(SIGMAXYZ)志望者向けLINEオープンチャットはこちらシグマクシス(SIGMAXYZ)の企業研究ページはこちら農林中央金庫【地域限定型職種】本選考一次~二次締切■応募締切2026/4/6■募集対象2027年3月末までに国内・海外の四年制大学を卒業・卒業見込み、または大学院修士課程を修了・修了見込みの方農林中央金庫の現役役員・職員の子女、兄弟姉妹でない方本選考へのエントリーはこちら農林中央金庫志望者向けLINEオープンチャットはこちら農林中央金庫の企業研究ページはこちらベネッセコーポレーション(Benesse)ベネッセコーポレーション(Benesse)2027年新卒採用■応募締切2026/4/6■応募資格2027年3月までに国内外の大学院、大学等を卒業・修了(見込み)の方(既卒可)※既卒の方でも他社での正社員就業経験のない方で、2027年4月に入社可能な方であれば年次を問わず応募が可能です。■応募締切エントリーシート入力・Webテスト受検締切:4月6日(月)昼12:00(正午)※「エントリーシートの提出」と「Webテストの受検」、両方をお済ませください。※Webテストの受検には時間がかかるので、必ず時間に余裕をもってご受検ください。本選考へのエントリーはこちらベネッセコーポレーション(Benesse)志望者向けLINEオープンチャットはこちらベネッセコーポレーション(Benesse)の企業研究ページはこちら横浜銀行【カスタマーサービス職】春季選考会■応募締切2026/4/6■エントリー期限1次締切:2026年4月6日(月)正午12:00本選考へのエントリーはこちら横浜銀行志望者向けLINEオープンチャットはこちら横浜銀行の企業研究ページはこちらトヨタ自動車(TOYOTA)【技術職】本選考■応募締切2026/4/6■応募資格<国内大学(修士・学士)、高等専門学校>2023年4月から2027年3月までに卒業(見込)・修了(見込)の方本選考へのエントリーはこちらトヨタ自動車(TOYOTA)志望者向けLINEオープンチャットはこちらトヨタ自動車(TOYOTA)の企業研究ページはこちら栗田工業本選考第5クール■応募締切2026/4/6■対象者2027年3月までに、高等専門学校(本科・専攻科)・大学・大学院(修士課程/博士課程)を卒業・修了または卒業・修了見込みの方■エントリー締切・第5クール応募期間:3/9(月)0:00~4/6(月)正午12:00・第6クール応募期間:4/6(月)12:01~5/7(木)正午12:00また、第6クールをもって本エントリー期間は終了予定となります。ご興味のある方は、期限内に本エントリーをsいてください。本選考へのエントリーはこちら栗田工業の企業研究ページはこちらパナソニック(Panasonic)【技術系】ジョブマッチング3次締切■応募締切2026/4/6■募集対象2027年3月~2027年9月までに国内外問わず4年制大学及び大学院を卒業(修了)見込みの方※既卒の方も新卒採用への応募は可能です本選考へのエントリーはこちらパナソニック(Panasonic)志望者向けLINEオープンチャットはこちらパナソニック(Panasonic)の企業研究ページはこちら博報堂プロダクツ【コピーライター/動画プランナー職・ビデオグラファー職・動画プロデュース職・モーションデザイナー職・UI/UXデザイナー職】2027年新卒採用■応募締切2026/4/7本選考へのエントリーはこちら博報堂プロダクツ志望者向けLINEオープンチャットはこちら博報堂プロダクツの企業研究ページはこちら双日インテンシブプログラム選考~総合コース~第2クール■応募締切2026/4/7■応募資格総合コース第2クールの対象者は、以下2点の応募資格に該当する方となります。【1】2027年6月末までに大学または大学院の学士号・修士号・博士号のいずれかを取得見込みの方、および2024年3月以降に大学または大学院の学士号・修士号・博士号のいずれかを取得された方で、国内外問わず勤務可能な方。※国公私立高等専門学校専攻科修了生を含む【2】就業経験のない方。■対象:双日に興味を持っていて、事業や社風を全般的によりよく知りたい方向け■実施概要・前半:自己理解を深め、働く目的の探求・後半:社員とビジネスモデルの理解及び事業開発・提案を体験■開催日程1.2026年5月22日(金)-24日(日)@東京本社2.2026年5月22日(金)-24日(日)@関西支社本選考へのエントリーはこちら双日志望者向けLINEオープンチャットはこちら双日の企業研究ページはこちらりそなグループ新卒採用■応募締切2026/4/7■応募締切専門職(10コース)・ソリューションコース・カスタマーサービスコースを希望される方<エントリーシート提出締切>2026年4月7日(火)午前9:00<適性検査受検締切>2026年4月7日(火)昼12:00本選考へのエントリーはこちらりそなグループ志望者向けLINEオープンチャットはこちらりそなグループの企業研究ページはこちらADKホールディングス(ADK)【エクスペリエンスクリエイティブコース】本選考■応募締切2026/4/8■応募資格<必須条件>下記3点を全て満たしている方①4年制大学もしくは大学院に在籍中の方/既卒の方②2027年4月1日入社時点で30歳未満の方③既にデザインを行う活動をされている方<歓迎条件>・美術系の大学、または大学の美術系学部・学科・コース専攻をしている方・大学の工学デザインや情報デザイン系の学部・学科・コースで学んでいる方本選考へのエントリーはこちらADKホールディングス(ADK)志望者向けLINEオープンチャットはこちらADKホールディングス(ADK)の企業研究ページはこちらアクセンチュア【27卒】本エントリー(通常選考)■応募締切2026/4/8■応募資格※通常選考、英語選考、海外キャリアフォーラム選考の併願はできかねます。【通常選考】<大学・大学院を卒業予定もしくは卒業済みの方(全職種応募可)>2027年7月までに大学・大学院を卒業・修了され、2027年8月までのアクセンチュア指定の入社月に入社できる方アクセンチュア指定の採用選考に参加できる方日本語の筆記・会話能力がビジネスレベル以上の方※選考は全て日本語で実施されます。※ビジネスコンサルタント、デジタルコンサルタント、ソリューション・エンジニア、マーケティング、デザインの5職種のみ、英語での選考を実施する英語選考ルートがあります。※複数学位(ダブル・ディグリー)を取得予定の場合は、全ての在籍課程を上記年月までに卒業・修了する必要があります。※半年以上の正社員としての職歴をお持ちの場合は、第二新卒採用または経験者採用よりご応募ください。本選考へのエントリーはこちらアクセンチュア志望者向けLINEオープンチャットはこちらアクセンチュアの企業研究ページはこちら国際協力銀行(JBIC)国際協力銀行(JBIC)【業務職】2027年度新卒採用■応募締切2026/4/9■応募資格大学・大学院を2027年9月までに卒業・修了または卒業・修了見込みの方。ただし、就業経験のない方に限る。本選考へのエントリーはこちら国際協力銀行(JBIC)志望者向けLINEオープンチャットはこちら国際協力銀行(JBIC)の企業研究ページはこちら伊藤忠商事【ビジネスエキスパート職】2027年度新卒採用■応募締切2026/4/9本選考へのエントリーはこちら伊藤忠商事志望者向けLINEオープンチャットはこちら伊藤忠商事の企業研究ページはこちら三菱地所一般選考(第2期)プロセス■応募締切2026/4/9■募集対象2027年3月までの間に四年制大学・大学院を卒業・修了見込みの方全大学・学部・学科対象(短大・準学士、既卒で現在就業中または就業経験がある方は対象外です※1)三菱地所役員・社員の2親等以内の親族(子、兄弟姉妹、孫、配偶者など)に該当しない方※海外への留学、海外からの留学時のギャップイヤーを考慮し、大学・大学院入学前に1年未満の就業経験を有する方は対象となります■エントリー受付期間3月9日(月)13:00~4月9日(木)正午12:00本選考へのエントリーはこちら三菱地所志望者向けLINEオープンチャットはこちら三菱地所の企業研究ページはこちら三菱電機【事務系総合職】本選考■応募締切2026/4/9■募集対象次の2つの条件を満たす方本選考へのエントリーはこちら三菱電機志望者向けLINEオープンチャットはこちら三菱電機の企業研究ページはこちら森永乳業【技術系/N社員/酪農コース】新卒採用■応募締切2026/4/10■応募条件2026年4月~2027年3月までに大学・大学院を卒業/修了見込みの方※文理不問■応募締切酪農コース4/10(金)13:00本選考へのエントリーはこちら森永乳業志望者向けLINEオープンチャットはこちら森永乳業の企業研究ページはこちら博報堂プロダクツ中部支社【プロモーションプロデュース職】2027年新卒採用■応募締切2026/4/10本選考へのエントリーはこちら博報堂プロダクツ志望者向けLINEオープンチャットはこちら博報堂プロダクツの企業研究ページはこちら日本製紙本選考一次/二次受付■応募締切2026/4/10本選考へのエントリーはこちら日本製紙志望者向けLINEオープンチャットはこちら日本製紙の企業研究ページはこちら大東建託選考直結型会社説明会(業界研究セミナー:技術)■応募締切2026/4/10■開催日程2026年03月24日(火)14:00~15:302026年03月25日(水)10:00~11:302026年03月28日(土)10:00~11:302026年03月30日(月)10:00~11:302026年04月02日(木)14:00~15:302026年04月03日(金)10:00~11:302026年04月08日(水)10:00~11:302026年04月14日(火)14:00~15:30本選考へのエントリーはこちら大東建託志望者向けLINEオープンチャットはこちら大東建託の企業研究ページはこちら大東建託選考直結型会社説明会(業界研究セミナー:不動産総合)■応募締切2026/4/10■開催日程2026年03月24日(火)10:00~11:302026年03月25日(水)14:00~15:302026年03月26日(木)10:00~11:302026年03月30日(月)14:00~15:302026年04月02日(木)10:00~11:302026年04月03日(金)14:00~15:302026年04月07日(火)10:00~11:302026年04月08日(水)14:00~15:302026年04月10日(金)10:00~11:302026年04月13日(月)10:00~11:30本選考へのエントリーはこちら大東建託志望者向けLINEオープンチャットはこちら大東建託の企業研究ページはこちら京浜急行電鉄(京急電鉄、京急)【鉄道コース技術(電気/工務)】本選考■応募締切2026/4/10■応募締切技術(電気・工務)…4月10日(金)10:00本選考へのエントリーはこちら京浜急行電鉄(京急電鉄、京急)志望者向けLINEオープンチャットはこちら京浜急行電鉄(京急電鉄、京急)の企業研究ページはこちら国際協力機構(JICA)国際協力機構(JICA)2027年新卒採用第2回募集■応募締切2026/4/10■応募資格「1.」「2.」をともに満たす方のみ、応募できます。本選考へのエントリーはこちら国際協力機構(JICA)志望者向けLINEオープンチャットはこちら国際協力機構(JICA)の企業研究ページはこちらクラレ【事務系】総合職(通常選考)■応募締切2026/4/12■応募資格2027年3月末までに国内外の大学・大学院等を卒業・修了予定の方本選考へのエントリーはこちらクラレ志望者向けLINEオープンチャットはこちらクラレの企業研究ページはこちらDMG森精機2027年新卒採用第3~第7回締切■応募締切2026/4/12■応募資格2027年3月または9月に大学院、大学、高専を卒業する健康で誠実な方で、工学(機械、電気電子、情報、材料)、理学、文学、外国語学、法学、経済学、商学、社会学などを専攻している方本選考へのエントリーはこちらDMG森精機志望者向けLINEオープンチャットはこちらDMG森精機の企業研究ページはこちらユニ・チャーム(ユニチャーム)本選考■応募締切2026/4/12■応募資格2024年4月〜2027年3月に国内外の大学・大学院を卒業、もしくは卒業予定の方既卒者(3年以内)、外国人留学生、障がい者手帳をお持ちの方、Fresh-MomRecruitment対象の方も募集しています。■応募締切:2026年4月12日(日)23:59※提出期日は全職種ともに上記日程となります。※エントリーシートの内容についての質問は、公平性の観点からできません。※いかなる理由があっても、締め切りを過ぎての提出は受付できません。本選考へのエントリーはこちらユニ・チャーム(ユニチャーム)志望者向けLINEオープンチャットはこちらユニ・チャーム(ユニチャーム)の企業研究ページはこちらキヤノン(Canon)【事務系】職種別採用(法務/知財/経理/人事)■応募締切2026/4/12■応募資格①2026年4月から2027年3月に大学卒業、大学院修士課程修了見込みの方②①以前に卒業、修了されている方。(処遇は①と同じ扱いになります)③(障がい者採用のみ)①または②かつ障がい者手帳をお持ちの方、もしくは申請中の方■応募締切職種別採用(法務・経理・知財・人事)【第2回】2026年4月12日(日)23:59本選考へのエントリーはこちらキヤノン(Canon)志望者向けLINEオープンチャットはこちらキヤノン(Canon)の企業研究ページはこちら北海道電力【事務系職】本選考第2回締切■応募締切2026/4/12■応募資格・2024年3月から2027年3月までに4年制および6年制大学卒業または大学院修了の方(卒業・修了見込みを含みます)・2024年3月から2027年3月までに上記と同等の学位を取得または取得見込みの方例)上記期間内に高等専門学校専攻科を修了のうえ学士取得(および取得見込み)の方■応募締切第2回締切日:2026年4月12日(日)本選考へのエントリーはこちら北海道電力志望者向けLINEオープンチャットはこちら北海道電力の企業研究ページはこちらTOPPAN本選考【フィールドコース】締切①~③■応募締切2026/4/13■応募資格・2027年3月末までに国内または海外の四年制大学、大学院、高等専門学校(本科・専攻科)を卒業・修了予定の方・既に卒業・修了された方で新規卒業予定者と同等の枠組での採用を希望する方(経歴の有無は不問)本選考へのエントリーはこちらTOPPAN志望者向けLINEオープンチャットはこちらTOPPANの企業研究ページはこちらTOPPAN本選考【フィールドコース】締切①~③■応募締切2026/4/13■応募資格・2027年3月末までに国内または海外の四年制大学、大学院、高等専門学校(本科・専攻科)を卒業・修了予定の方・既に卒業・修了された方で新規卒業予定者と同等の枠組での採用を希望する方(経歴の有無は不問)本選考へのエントリーはこちらTOPPAN志望者向けLINEオープンチャットはこちらTOPPANの企業研究ページはこちら博報堂プロダクツ【デジタルプロデュース職・プランニング職・デジタルエンジニア職】2027年新卒採用■応募締切2026/4/13本選考へのエントリーはこちら博報堂プロダクツ志望者向けLINEオープンチャットはこちら博報堂プロダクツの企業研究ページはこちらTOPPAN本選考【オープンコース】締切①~③■応募締切2026/4/13■応募資格・2027年3月末までに国内または海外の四年制大学、大学院、高等専門学校(本科・専攻科)を卒業・修了予定の方・既に卒業・修了された方で新規卒業予定者と同等の枠組での採用を希望する方(経歴の有無は不問)本選考へのエントリーはこちらTOPPAN志望者向けLINEオープンチャットはこちらTOPPANの企業研究ページはこちら九州電力九州電力【事務(エリア指定コース)】本選考■応募締切2026/4/13■応募資格2024年3月から2027年3月までに大学(院)または、学位授与機構が認定した高専・短大の専攻科を卒業(修了)、卒業(修了)見込みのかた。■応募締切○エントリーシート締切:2026年4月13日(月)12:00○基礎能力検査受検締切:2026年4月19日(日)23:59※エントリーシート・基礎能力検査ともに締切(最終)までにご対応ください。例年、能力検査予約混雑により、基礎能力検査が受験できないケースがありますので、早めのエントリーシート提出に加え、基礎能力検査案内後は速やかに受験をしてください。本選考へのエントリーはこちら九州電力志望者向けLINEオープンチャットはこちら九州電力の企業研究ページはこちら長瀬産業【事務職(東京/大阪)】新卒採用■応募締切2026/4/13■応募資格・2027年3月末までに4年制大学または大学院を卒業・修了予定の方(※2027年3月以前に卒業した方の応募も可)・過去に正社員として就業経験がない方・既卒3年目までの方・長瀬産業の役員・社員の子息子女・兄弟姉妹ではない方■応募締切上記全てのステップを、下記の締切日時までに完了してください。4月13日(月)17:00まで本選考へのエントリーはこちら長瀬産業志望者向けLINEオープンチャットはこちら長瀬産業の企業研究ページはこちら野村證券2027年度新卒採用■応募締切2026/4/13■応募資格・2027年9月末までに国内外の四年制大学卒業見込、または大学院修了見込の方※四年制大学と同等の資格を取得できる方は応募が可能です。※既卒の方も応募が可能です。・全学部/全学科・国籍不問・二親等以内に野村グループの役員、社員がいる方は応募できません。■エントリー締切二次締切:2026年4月13日(月)23:59本選考へのエントリーはこちら野村證券志望者向けLINEオープンチャットはこちら野村證券の企業研究ページはこちら損害保険ジャパン(損保ジャパン、旧損保ジャパン日本興亜)【専門キャリアコース】本選考3期■応募締切2026/4/13■応募資格<共通>・2027年4月1日時点で満29歳以下の方(入社日までに短期大学、四年制大学または大学院を卒業・修了の方)※※長期勤続によるキャリア形成を図るため(雇用対策法施行規則例外事由3号イ)・入社までに普通自動車第一種運転免許(AT限定可)の取得が可能な方本選考へのエントリーはこちら損害保険ジャパン(損保ジャパン、旧損保ジャパン日本興亜)志望者向けLINEオープンチャットはこちら損害保険ジャパン(損保ジャパン、旧損保ジャパン日本興亜)の企業研究ページはこちら損害保険ジャパン(損保ジャパン、旧損保ジャパン日本興亜)【総合コース(ブロック勤務コース/本拠地勤務コース)】本選考3期■応募締切2026/4/13■応募資格・2027年4月1日時点で満29歳以下の方(入社日までに短期大学、四年制大学または大学院を卒業・修了の方)※※長期勤続によるキャリア形成を図るため(雇用対策法施行規則例外事由3号イ)・入社までに普通自動車第一種運転免許(AT限定可)の取得が可能な方本選考へのエントリーはこちら損害保険ジャパン(損保ジャパン、旧損保ジャパン日本興亜)志望者向けLINEオープンチャットはこちら損害保険ジャパン(損保ジャパン、旧損保ジャパン日本興亜)の企業研究ページはこちらオリエンタルランド【テーマパークマネジメント職(ステージマネージャー)】2027年度入社新卒採用■応募締切2026/4/14■応募資格原則として2026年4月から2027年3月までに四年制または六年制大学もしくは大学院を卒業/修了見込みの方、および既卒者で2024年4月1日以降に、大学、大学院を卒業/修了した方も対象です(就業経験がある方も応募できます)。本選考へのエントリーはこちらオリエンタルランド志望者向けLINEオープンチャットはこちらオリエンタルランドの企業研究ページはこちら川崎汽船【陸上総合職】6月選考■応募締切2026/4/14本選考へのエントリーはこちら川崎汽船志望者向けLINEオープンチャットはこちら川崎汽船の企業研究ページはこちら博報堂プロダクツ【映像ディレクション職】2027年新卒採用■応募締切2026/4/15本選考へのエントリーはこちら博報堂プロダクツ志望者向けLINEオープンチャットはこちら博報堂プロダクツの企業研究ページはこちらトヨタ自動車(TOYOTA)【業務職】本選考■応募締切2026/4/15■応募資格<国内大学(修士・学士)、高等専門学校>2023年4月から2027年3月までに卒業(見込)・修了(見込)の方本選考へのエントリーはこちらトヨタ自動車(TOYOTA)志望者向けLINEオープンチャットはこちらトヨタ自動車(TOYOTA)の企業研究ページはこちら東京地下鉄(東京メトロ)【エキスパート職】一般1回目選考■応募締切2026/4/15■応募資格2026年4月~2027年3月に大学、大学院、短期大学、専門学校、高等専門学校を卒業見込の方。本選考へのエントリーはこちら東京地下鉄(東京メトロ)志望者向けLINEオープンチャットはこちら東京地下鉄(東京メトロ)の企業研究ページはこちら三菱UFJモルガン・スタンレー証券三菱UFJモルガン・スタンレー証券【総合職・全域型(アソシエイトコース)/総合職・地域型(アソシエイトコース)首都圏・東海・関西エリア】2027年度新卒採用1次~3次締切■応募締切2026/4/15■応募資格2027年3月末までに国内外の四年制大学卒業見込、または大学院修了見込の方(四年制大学と同等の資格を取得できる方も含む)※四年制大学卒業・大学院修了後3年以内の方も応募が可能です。(就労経験は不問)本選考へのエントリーはこちら三菱UFJモルガン・スタンレー証券志望者向けLINEオープンチャットはこちら三菱UFJモルガン・スタンレー証券の企業研究ページはこちらアビームコンサルティング本選考7次締切■応募締切2026/4/15■応募条件以下、2点をいずれも満たしている方・2027年3月までに現在在籍している大学/大学院を卒業予定の方、または既に卒業している方・大学/大学院を卒業してから入社までの期間において、職務経験が2年以下の方※大学/大学院卒業と同等の学位取得ができる場合も応募可能本選考へのエントリーはこちらアビームコンサルティング志望者向けLINEオープンチャットはこちらアビームコンサルティングの企業研究ページはこちら京浜急行電鉄(京急電鉄、京急)【鉄道コース駅係員(乗務員候補)】本選考■応募締切2026/4/15■応募締切駅係員(乗務員候補)…4月15日(水)10:00本選考へのエントリーはこちら京浜急行電鉄(京急電鉄、京急)志望者向けLINEオープンチャットはこちら京浜急行電鉄(京急電鉄、京急)の企業研究ページはこちら三菱商事【総合職】6月選考■応募締切2026/4/16■応募資格大学または大学院の学士号・修士号・博士号のいずれかを2027年7月末までに取得予定(既卒も可)、かつ、就労経験がない方※国籍、性別、大学、学部、学科は不問※総合職とバックオフィス職選考の併願は不可本選考へのエントリーはこちら三菱商事志望者向けLINEオープンチャットはこちら三菱商事の企業研究ページはこちらAGC【事務系】新卒採用2回目締切■応募締切2026/4/16■応募資格原則として2026年6月~2027年3月に、高等専門学校・大学・大学院修士課程、博士課程を卒業および修了見込みの方公平・公正な採用活動の観点から、2親等以内の親族がAGC社員である方は、応募できません。本選考へのエントリーはこちらAGC志望者向けLINEオープンチャットはこちらAGCの企業研究ページはこちら三井不動産【業務職】新卒採用第2回締切■応募締切2026/4/17本選考へのエントリーはこちら三井不動産志望者向けLINEオープンチャットはこちら三井不動産の企業研究ページはこちら東日本旅客鉄道(JR東日本)【地域総合職】2027年度新卒採用第1~第3締切■応募締切2026/4/17■応募条件2026年4月から2027年3月までに以下の学校を卒業(見込)・修了(見込)の方、若しくは2023年4月から2026年3月までに以下の学校を卒業・修了した方。&lt;1&gt;大学院(博士課程含む)、大学&lt;2&gt;高等専門学校&lt;3&gt;短期大学&lt;4&gt;各種学校※&lt;4&gt;は、高等学校(専修学校の3年以上の高等課程含む)を卒業・修了した後に、専門学校等に在学した場合に限ります。※高等学校を卒業(見込み)の方は、すべて学校を通じての応募となります。■エントリー締切第1回締切:2026年3月10日(火)第2回締切:2026年4月2日(木)第3回締切:2026年4月17日(金)本選考へのエントリーはこちら東日本旅客鉄道(JR東日本)の企業研究ページはこちら東日本旅客鉄道(JR東日本)【総合職】2027年度新卒採用第1~第3締切■応募締切2026/4/17■応募条件2026年4月から2027年3月までに以下の学校を卒業(見込)・修了(見込)の方、若しくは2023年4月から2026年3月までに以下の学校を卒業・修了した方。&lt;1&gt;大学院(博士課程含む)、大学&lt;2&gt;高等専門学校&lt;3&gt;短期大学&lt;4&gt;各種学校※&lt;4&gt;は、高等学校(専修学校の3年以上の高等課程含む)を卒業・修了した後に、専門学校等に在学した場合に限ります。※高等学校を卒業(見込み)の方は、すべて学校を通じての応募となります。■エントリー締切第1回締切:2026年3月10日(火)第2回締切:2026年4月2日(木)第3回締切:2026年4月17日(金)本選考へのエントリーはこちら東日本旅客鉄道(JR東日本)の企業研究ページはこちらNTTドコモソリューションズ(旧NTTコムウェア)本選考■応募締切2026/4/17■応募資格次の応募条件に即し2027年4月1日から勤務可能な方を募集します。2026年4月~2027年3月の間に、大学院修了、もしくは大学・高専・専門学校卒業予定の方2023年4月~2026年3月の間に、大学院修了、もしくは大学・高専・専門学校卒業の方募集学科:全学部・全学科本選考へのエントリーはこちらNTTドコモソリューションズ(旧NTTコムウェア)志望者向けLINEオープンチャットはこちらNTTドコモソリューションズ(旧NTTコムウェア)の企業研究ページはこちらIHI【技術系】本選考第3回締切■応募締切2026/4/17■応募資格(A)日本国内の大学・大学院(修士・学士)、高等専門学校を、2026年4月~2027年3月に卒業・修了(見込み)の方(B)日本国内の大学院(博士)または海外の大学・大学院(博士・修士・学士)を、2026年4月~2027年9月に卒業・修了(見込み)の方(C)大学・大学院(博士・修士・学士)、高等専門学校を、既に卒業・修了した方で、新卒予定者と同等の枠組みでの採用を希望する方(職務経験は不問)本選考へのエントリーはこちらIHI志望者向けLINEオープンチャットはこちらIHIの企業研究ページはこちら日本郵政グループ日本郵政グループ【かんぽ生命(エリア基幹職)】本選考第2回締切■応募締切2026/4/17■応募資格2023年4月から2027年3月までに大学院・大学・短大・高専・専門学校(専門課程)を修了・卒業(見込み)の方■応募締切【第2回締切:2026年4月17日(金)正午】各応募締切時点で応募完了しているコースで選考が進みます。本選考へのエントリーはこちら日本郵政グループ志望者向けLINEオープンチャットはこちら日本郵政グループの企業研究ページはこちらキーエンス【SCM職採用】本選考第一~第五ターム■応募締切2026/4/19■応募条件・2026年4月~2027年3月に4年制大学を卒業および修了される方・語学力をビジネスシーンで活かしたい方本選考へのエントリーはこちらキーエンス志望者向けLINEオープンチャットはこちらキーエンスの企業研究ページはこちら積水化学工業【カンパニー合同採用職種】法務職/人事職/経営管理職春夏募集1~3次〆切■応募締切2026/4/19本選考へのエントリーはこちら積水化学工業志望者向けLINEオープンチャットはこちら積水化学工業の企業研究ページはこちら積水化学工業【環境・ライフライン/高機能プラスチックス/コーポレート】春夏募集(事務系)※1~3次〆切■応募締切2026/4/19本選考へのエントリーはこちら積水化学工業志望者向けLINEオープンチャットはこちら積水化学工業の企業研究ページはこちら積水化学工業【環境・ライフライン/高機能プラスチックス/コーポレート】春夏募集(技術系)※1~3次〆切■応募締切2026/4/19本選考へのエントリーはこちら積水化学工業志望者向けLINEオープンチャットはこちら積水化学工業の企業研究ページはこちら西日本旅客鉄道(JR西日本)【総合職】本選考第3回/第4回締切■応募締切2026/4/19■応募資格【事務・創造系、技術系(運輸・IT・技術創造)】<新卒の方>2026年4月から2027年3月までに大学・高等専門学校を卒業見込みの方(大学院修了見込みの方を含む)<既卒の方>2023年4月から2026年3月までに大学・高等専門学校を卒業した方で就労経験のない方(大学院修了の方を含む)■応募締切第3回締切:4月5日(日)、第4回締切(最終):4月19日(日)本選考へのエントリーはこちら西日本旅客鉄道(JR西日本)志望者向けLINEオープンチャットはこちら西日本旅客鉄道(JR西日本)の企業研究ページはこちら西日本電信電話(NTT西日本)本選考第3回締切■応募締切2026/4/19■応募資格以下の条件に即し、2027年4月1日から勤務可能な方・2026年4月~2027年3月に、4年制大学、大学院(博士・修士)、高等専門学校、専門学校、短期大学を卒業見込みの方・2023年4月~2026年3月に、4年制大学、大学院(博士・修士)、高等専門学校、専門学校、短期大学を卒業/卒業見込みの方(職歴の有無は不問)■業務内容企業・自治体などの顧客に対するコンサルティングなどICTソリューション提供に関わる業務通信ネットワークの構築・運用・保守、及びそれに関わる設備投資戦略策定業務アライアンスパートナーの開拓及び新サービス立ち上げサポートに関わる業務その他上記業務のサポート業務、及び新規サービス開発業務など※なお、具体的業務は配属先により異なります。■応募締切第3回本エントリー締切:4月19日(日)23:59本選考へのエントリーはこちら西日本電信電話(NTT西日本)志望者向けLINEオープンチャットはこちら西日本電信電話(NTT西日本)の企業研究ページはこちら東京電力【事務系職】新卒採用第3回/第4回締切■応募締切2026/4/19■応募資格【大学・大学院】・大学(学部)を2027年3月卒業見込みの方・大学院(修士・博士)を2027年3月修了見込みの方■エントリー期限第1回:3月8日(日)受付終了第2回:3月22日(日)受付終了第3回:4月5日(日)第4回:4月19日(日)第5回:5月6日(水)第6回:5月24日(日)第7回:6月7日(日)第8回:6月30日(火)※エントリー期限は状況により変更とさせていただくなる可能性があります。※応募書類3点の提出が必須となります。本選考へのエントリーはこちら東京電力志望者向けLINEオープンチャットはこちら東京電力の企業研究ページはこちら博報堂プロダクツ【エンジニア職(インタラクティブコンテンツ)/デザインエンジニア職】2027年新卒採用■応募締切2026/4/20本選考へのエントリーはこちら博報堂プロダクツ志望者向けLINEオープンチャットはこちら博報堂プロダクツの企業研究ページはこちら双日事務職選考■応募締切2026/4/20■応募資格2027年6月末までに大学または大学院の学士号・修士号・博士号のいずれかを取得見込みの方、および2024年3月以降に大学または大学院の学士号・修士号・博士号のいずれかを取得された方で、国内外問わず勤務可能な方。就業経験のない方。※国公私立高等専門学校専攻科修了生を含む本選考へのエントリーはこちら双日志望者向けLINEオープンチャットはこちら双日の企業研究ページはこちら東レ東レ【事務系】2027年採用■応募締切2026/4/20■応募資格(1)大学卒業程度の能力を有し、原則として、2027年3月までに教育機関を卒業予定または修了予定の者(2)国内外各拠点に、赴任および転勤可能な者本選考へのエントリーはこちら東レ志望者向けLINEオープンチャットはこちら東レの企業研究ページはこちら協和キリン(旧協和発酵キリン)【MR職/生産技術職】優先選考■応募締切2026/4/20■対象<生産(生産技術職)>応募資格:4年制、6年制大学以上を2024年3月以降卒業(修了)した方、または2027年3月卒業(修了)見込みの方専攻分野:理系学部・学科■応募締切:2026年4月20日(月)正午12:00※Step1~3全ての登録をもって応募完了となります。本選考へのエントリーはこちら協和キリン(旧協和発酵キリン)志望者向けLINEオープンチャットはこちら協和キリン(旧協和発酵キリン)の企業研究ページはこちらデンソー(DENSO)【技術系事技職】本選考■応募締切2026/4/20■応募資格以下の条件をすべて満たす方・2027年4月に入社可能な方・2024年4月~2027年3月末までに高等専門学校専攻科、大学または大学院を卒業・修了または卒業・修了見込みの方(博士課程を含みます)・正社員として就労経験のない方、または、新卒者としての採用条件を了承できる方■応募締切技術系事技職:2026年4月20日(月)15:00本選考へのエントリーはこちらデンソー(DENSO)志望者向けLINEオープンチャットはこちらデンソー(DENSO)の企業研究ページはこちら博報堂プロダクツ【クリエイティブプロデュース職】2027年新卒採用■応募締切2026/4/22本選考へのエントリーはこちら博報堂プロダクツ志望者向けLINEオープンチャットはこちら博報堂プロダクツの企業研究ページはこちら博報堂プロダクツ【映像プロデュース職】2027年新卒採用■応募締切2026/4/22本選考へのエントリーはこちら博報堂プロダクツ志望者向けLINEオープンチャットはこちら博報堂プロダクツの企業研究ページはこちら京浜急行電鉄(京急電鉄、京急)【事務コースITエンジニア職】本選考■応募締切2026/4/22■応募締切4月22日(水)10:00本選考へのエントリーはこちら京浜急行電鉄(京急電鉄、京急)志望者向けLINEオープンチャットはこちら京浜急行電鉄(京急電鉄、京急)の企業研究ページはこちら東京建物【総合職】本選考(二次締切)■応募締切2026/4/26■応募条件1.2027年3月31日迄に大学・大学院(国内・国外問わず)を卒業、修了見込みである方2.職歴がない方3.東京建物の役員・社員本人の子女、兄弟姉妹、配偶者でない方※上記1,2,3を満たしていれば、年齢制限・大学・学部・学科による制限は一切ありません。本選考へのエントリーはこちら東京建物志望者向けLINEオープンチャットはこちら東京建物の企業研究ページはこちらTOTO2027年度入社営業・企画職/企画職採用選考■応募締切2026/4/26■応募資格2024年3月末~2027年3月末までに4年制大学・高等専門学校・大学院(修士・博士課程)を卒業もしくは卒業見込みの方で、正社員として就労経験のないこと。TOTO株式会社2027新卒総合職のいずれの職種においても、まだエントリーしていないこと。本選考へのエントリーはこちらTOTO志望者向けLINEオープンチャットはこちらTOTOの企業研究ページはこちら三井住友海上火災保険(あいおいニッセイ同和損害保険と合併予定)【総合人財/専門人財(アクチュアリー以外)/外国人留学生】本選考最終締切■応募締切2026/4/27■応募資格2026年4月1日に専門学校・高専・短大・大学・大学院に在籍し、2027年3月末に卒業(修了)予定の方、及び、職歴の有無に関わらず、入社日(2027年4月1日)時点で29歳以下(雇用対策法3号のイに基づく)の方。※2親等以内の親族が三井住友海上あいおい損害保険社員である場合でも、応募可能です。<GlobalLeaderコース>TOEIC850点以上、またはTOEFL(iBT)82点以上の方※有効期限内(受験日から2年以内)のスコアに限る■応募締切【総合人財—オープンコース(転居可)】【総合人財—配属地確約型コース(転居不可)】【総合人財—GlobalLeaderコース】【専門人財各コース(アクチュアリーコース以外)】【外国人留学生—各コース(アクチュアリーコース以外)】最終締切:4月27日(月)17:00締切本選考へのエントリーはこちら日本アイ・ビー・エム(日本IBM)2027年新卒採用選考<第4回募集>■応募締切2026/4/27■応募資格【インフラストラクチャー・サービス・エンジニア/テクノロジー事業本部】・2027年4月から日本国内でフルタイムで就労可能であること・ビジネスで通じる流暢な日本語能力を有すること・英語で就労可能な言語能力を持っているか、あるいは習得する意思があること※既卒の方も応募できます。職歴の有無に関わらず新卒入社扱いとなります。本選考へのエントリーはこちら日本アイ・ビー・エム(日本IBM)志望者向けLINEオープンチャットはこちら日本アイ・ビー・エム(日本IBM)の企業研究ページはこちら日本郵政グループ日本郵政グループ【ゆうちょ銀行(エリア基幹職)】本選考第2回締切■応募締切2026/4/28■応募資格2023年4月から2027年3月までに大学院・大学・短大・高専・専門学校(専門課程)を修了・卒業(見込み)の方本選考へのエントリーはこちら日本郵政グループ志望者向けLINEオープンチャットはこちら日本郵政グループの企業研究ページはこちら伊藤忠丸紅住商テクノスチール(旧伊藤忠丸紅テクノスチール)【事務職(東京/名古屋)】本選考■応募締切2026/4/29■応募資格:2027年3月末までに大学を卒業もしくは大学院を修了見込みの方本選考へのエントリーはこちら伊藤忠丸紅住商テクノスチール(旧伊藤忠丸紅テクノスチール)の企業研究ページはこちら最後に本記事を参考に各社のエントリー締切日を管理し、「効率的なエントリー・就活スケジュール設計」にお役立てていただければと思います。→unistyleオリジナルの「インターンエントリー企業管理シート」と「本選考エントリー管理シート」になります。スプレッドシートをダウンロードするだけで使用できますので、ぜひご活用ください。また、unistyleでは27卒就活生向けにLINEオープンチャットグループを運営しています。匿名で様々な就活生と情報交換をすることができるという便利な機能になりますので、"最新の選考状況や選考結果連絡の有無等をリアルタイムで確認したい"という方は、ぜひご活用ください。さらにunistyleでは、今後も27卒就活生向けに「インターンシップ・本選考のエントリー締切情報」を公開していく予定です。まだ会員登録を済ませていないという方は、以下から早めに会員登録をしていただき、本サイトを有効的に役立ててもらえればと思います。 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マスコミ業界の時事問題対策!筆記試験の特徴や過去問、対策本を紹介 マスコミ業界の時事問題対策!筆記試験の特徴や過去問、対策本を紹介 【時事問題/一般常識完全版】1.2.3.4.5.6.7.8.マスコミ業界で全般的に言われることは、他業種の企業に比べて採用人数が少なく、倍率がとてつもなく高いということです。最難関の首都圏大手であってもテレビ局は20~30人、新聞社は60~100人、出版社は10~20人程度の採用人数でしょう。特に、超高倍率のマスコミ選考で鬼門となるのは筆記試験と1次面接です。本記事では、マスコミ業界や出版社志望の就活生に向けて、時事問題試験や筆記試験対策に特化した内容を紹介します。試験の特徴やおすすめの対策本、出題企業をまとめたので、マスコミ業界の対策をしたい方はぜひ参考にしてください。▼目次クリックで展開本記事の構成マスコミ業界における時事問題の特徴!筆記試験の過去問も掲載└小論文が課せられる場合が多い└選択式だけではなく、記述式の問題も出題される傾向がある└業界や企業独自の問題が出題される可能性がある└過去問の情報を入手しやすいマスコミ業界の時事問題対策・筆記試験参考書4選└マスコミ時事問題対策本(1)「マスコミ就職読本入門編」└マスコミ時事問題対策本(2)「朝日キーワード就職2023最新時事用語&一般常識」└マスコミ時事問題対策本(3)「新聞ダイジェスト」└マスコミ時事問題対策本(4)「創」時事問題試験が出題されたマスコミ業界の企業一覧最後にマスコミ業界における時事問題の特徴!筆記試験の過去問も掲載はじめに、マスコミ業界における時事問題試験の特徴を解説します。以下の4点が挙げられます。小論文が課せられる場合が多い選択式だけではなく、記述式の問題も出題される傾向がある業界や企業独自の問題が出題される可能性がある過去問の情報を入手しやすい小論文が課せられる場合が多い1つめは、「小論文が課せられる場合」が多いことです。採用ホームページやunistyleで掲載している本選考レポートから、選考フローにおける小論文の情報を得ることができます。朝日出版社や日本経済新聞社では、「ワクチン接種」のような時事問題が題材になった一方で、NHKのように「漢字」をテーマにしたお題が課せられる場合もあります。過去問やunistyleの本選考レポートを参考にして、テーマの傾向を掴みましょう。参考:朝日新聞社|採用に関するQ&A日本経済新聞社|過去の試験問題NHK|本選考レポート選択式だけでなく、記述式問題も出題される傾向がある2つめは、「選択式だけでなく、記述式題も出題される傾向がある」ことです。時事通信社の過去問では、一般常識や時事問題に関する語句や漢字の読み書きの問題が記述式で出題されています。特に漢字の読み書きは対策本でも特化されやすく、出題傾向が高いので、対策を徹底しましょう。参考:時事通信社|よくある質問時事通信社|2020年度定期採用試験業界や企業独自の問題が出題される可能性がある3つめは、「業界や企業独自の問題が出題される可能性がある」ことです。例えば、フジテレビジョンの筆記試験ではエンタメや謎解き、フジテレビジョンに関する問題が出題されたことが、本選考レポートから明らかになっています。市販の対策本ではカバーしきれない問題も出題される可能性があるので、業界研究や企業研究も兼ねて知識を蓄えてみてください。テレビ局内定者のなかには、番組や出演者をすべて暗記して選考に挑んだ方もいるようです。参考:フジテレビジョン|本選考レポートフジテレビジョン|2020年新入社員アンケート企画過去問の情報を入手しやすい4つめは、「過去問の情報を入手しやすい」ことです。上記に挙げたように、マスコミ業界の筆記試験の情報は企業の採用HPに掲載されている場合が多いです。過去問や先輩社員の経験談、Q&Aページから試験情報を得られます。unistyleで掲載している本選考レポートでも試験情報を確認できるので、下記をクリックして企業名を検索してみてください。ES・本選考レポート一覧マスコミ業界の時事問題対策・筆記試験参考書4選それでは、マスコミ業界の時事問題対策・筆記試験参考書4選を紹介します。マスコミ就職読本入門編朝日キーワード就職2023最新時事用語&一般常識新聞ダイジェスト創マスコミ時事問題対策本(1)「マスコミ就職読本入門編」マスコミ就職読本2023第1巻入門編同じマスコミ業界と言っても、テレビ、新聞、出版によって試験の詳細は異なります。さらに、同じ業界であっても企業によって試験の内容は異なります。企業ごとの細かい試験内容などを確認できる一冊が「マスコミ就職読本入門編」です。マスコミ志望者のバイブルであり、マスコミ全般に関する初歩的な基礎知識も掲載されています。どんな種類の問題がどの時期に課されるのかを本書から知ることが、筆記試験対策の第一歩でしょう。入門編以外にも「放送編」、「新聞・出版編」、「広告・エンタテイメント編」があり、自分の志望業種に合わせて読んでおく必要があります。マスコミ時事問題対策本(2)「朝日キーワード就職2023最新時事用語&一般常識」朝日キーワード就職2023最新時事用語&一般常識筆記試験は大きく分けて(1)一般教養・時事問題(2)漢字(3)英語(4)作文・クリエイティブテストの4つの領域に分かれます。その中でも「朝日キーワード」は一般教養・時事問題に該当します。漢字や英語も巻末に掲載されており、非常に重宝します。そして何よりこの「朝日キーワード」が優れている点は、「持ち運びのしやすさ」です。他参考書に比べて小さく、電車の中やアルバイトの休憩時間などでパッと出して、勉強できます。内容もシンプルに時事問題が解説されており、とてもわかりやすいです。最初に購入する筆記対策本としてはベストだと思います。マスコミ時事問題対策本(3)「新聞ダイジェスト」月刊新聞ダイジェスト2021年12月号マスコミ志望者には超有名な「新聞ダイジェスト」。毎月発売され、その月の新聞の内容がまとめられています。巻末には問題集がついており、復習もしやすく、漢字の学習もできます。就職活動に向けて早い時期から毎月購入し、勉強することが理想的ですが、なかなか難しい人もいるでしょう。その場合は、就活前の時期に発売される1年間のまとめバージョン「新聞ダイジェスト時事用語&問題」を購入し、勉強しましょう。就職活動前の大学1~3年であっても、マスコミ志望者であれば「新聞ダイジェスト」を定期購読しておくことは大切です。「朝日キーワード」と「新聞ダイジェスト」の2冊で、時事問題は相当な力が付くことでしょう。マスコミ時事問題対策本(4)「創」創(つくる)2022年1月号(2021-12-07)時事問題&一般教養、作文対策、そして業界研究などにさらに深みをもたせるために「創」はオススメです。マスメディア批評の雑誌であり、本自体が薄いので抵抗なく読むことができます。「新聞ダイジェスト」同様に月刊のため定期購読することが大切ですが、準備時間が少なく、特定のマスコミだけを志望するのであれば、「○○の徹底研究」が掲載されている号のみ購入するのもいいかもしれません(テレビ局のみ志望→テレビ局の徹底研究)。また、時事問題試験対策はマスコミ業界に限らず、他業界の選考対策にも役立ちます。一般常識/時事問題試験の対策本についてさらに知りたい方は、こちらの記事を参考にしてください。【参考記事】時事問題試験が出題されたマスコミ業界の企業一覧最後に、時事問題試験が出題されたマスコミ業界の企業一覧を紹介します。unistyleに掲載されている本選考レポートを基に、出題企業一覧を作成しました。時事問題試験が出題されたマスコミ業界の企業一覧フジテレビジョンNHK毎日放送(MBS)ニッポン放送読売広告社上記の情報は20卒以降の選考時のものです。23卒以降の選考では変更している可能性もありますので、参考程度にご確認ください。上記の企業から一部抜粋して、内定者のレポートを紹介します。【読売広告社内定者】筆記試験の形式、難易度、試験時間東京本社で受験形式は、企業オリジナルだと思われる。内容は、言語、非言語、時事問題の計55問を65分間で行う。【引用】内定者本選考レポート:21卒読売広告社(総合職)【ニッポン放送内定者】筆記試験の形式、難易度、試験時間2時間程度の筆記試験時事問題、非言語、言語、英語の科目内容でした。やはり、大変難しかったので日頃からの勉強を必要とすると思います。おススメテキストは朝日新聞キーワードというものです。【引用】内定者本選考レポート:20卒ニッポン放送(営業職)最後に本記事では、マスコミ業界の時事問題試験の特徴、おすすめの対策本、出題企業を紹介しました。本記事ではあまり触れませんでしたが、マスコミ志望者の選考においては英語能力が試される場合もあります。英語に対して苦手意識がある人は余裕を持ってしっかりと勉強しましょう。また、作文・クリエイティブテストについては直前の対策で対応できるものではありません。早い段階からテレビや新聞、上記の参考書でネタを集め、実際に書いてみてください。そして、テレビも新聞も出版もその業種や企業が出している媒体に必ず触れることを心掛けましょう。テレビ局の対策で言えば「テレビを見ること」であり、新聞社であれば「新聞を読むこと」、出版社であれば「雑誌を読む」ことです。本記事や下記の関連記事で紹介している内容を参考にし、選考対策を進めましょう。関連記事【時事問題/一般常識完全版】1.2.3.4.5.6.7.8. 142,162 views
【第1章:某日系大手人事が語る】「インターンに参加するやつは出世する」 【第1章:某日系大手人事が語る】「インターンに参加するやつは出世する」 就職活動において「インターンが重要だ」という話は誰もが一度は耳にしたことがあると思います。視野を広げる・ワークの経験を積むなど参加する理由はそれぞれですが、やはり気になるところが本選考で優遇があるかというところだと思います。下記のエントリーにあるように、「本当に本選考に一切関係がない」インターンというのはほぼないと考えた方が無難です。参考:今回は、就活生であれば多くの方が知っているであろう某日系大手企業で人事の経験がある谷元さん(仮名)にお話しを伺った内容をもとに、3回に渡って採用活動の裏側について深堀っていきたいと思います。普段の選考準備ではまず触れることが出来ない、実際の人事の目線から忌憚のない意見や情報を得ることが出来ました。【その他の「某日系大手人事が語る」シリーズ】今さらですけど...インターンって本選考に関係あるんですか?先ほどの紹介で早速触れましたが、インターンは本選考と関係があると考えた方が無難です。ただ、就活生の皆さんも気になるところだと思いますので念のため聞いてみました。「関係ないわけないじゃない。もちろん企業とかその中のインターンの種類によるかもだけど、『本選考には関係ありません』は基本的に建前と思った方がいいよ。」予想通りの回答が返ってきました。そもそも「本選考には関係ありません」と企業が言うのは経団連が規定しているいわゆる"就活ルール"の存在のためですが、過去のいくつかの記事で紹介した通り、就活ルールは廃止の方向に向かっていくことが予想されます。特に本記事執筆時点(2020年5月時点)では新型コロナウイルスの感染拡大が世界的なトピックとなっていることから、この手の議論については再燃している印象があります。ただし、現段階での"廃止"がどういった意味を指すかは正確な情報把握が必要です。KDDIや富士通といった代表的な日系大企業も通年採用にシフトしている昨今。経団連の指針を遵守することが絶対的な正義という風潮も薄れてきていることから、「本選考には関係ありません」とわざわざ述べる企業も少なくなっていくことが予想されるでしょう。参考:KDDI:2021年度よりKDDI新卒採用で通年採用を開始参考:富士通:新卒や既卒を問わず、いつでも応募可能な通年採用を開始「本選考には関係ありませんマニュアル」がある?関連して、谷元さんのご友人の企業では以下のような取り決めがあったようです。「『本選考とは関係ありません』に関連して、インターンとの関連性や選考時期について『こう質問されたらこう返せ』というマニュアルみたいなのがあったらしいんだよ。例えば企業が不祥事を起こしたときに記者やお客様に何か質問されたら、『私個人では回答できかねますので、広報部までお問い合わせください』ってテンプレで返すように言われるイメージだね(笑)。」いかにも世間がイメージする大企業らしい対応の印象です。よく、大企業VSベンチャーの二元論で「大企業は意思決定が遅い」という話がありますが、採用活動でも意思決定に時間がかかるということが往々にしてあるようでした。例えば合同説明会で人事が実施する会社説明のプレゼンテーションでは、以下のような話もされていました。「プレゼンって学生相手に企業の魅力を伝える華やかなものに見えるかもしれないけど、結局あれも会社の指示通りのことを喋っているだけみたいなものだからね。パワポは直属の上司にレビューして貰って→偉い人の前でプレゼン練習して→それが通ったら更に偉い人の最終承認を得るみたいな感じで、何ならそれまでの仕事より稟議が大変だった。」人事は学生からすれば企業の顔であるため、余計に慎重になるところなのかもしれません。また、意思決定の階層化に直面するのはプレゼンのときではないようです。「これも別企業の人事の人の話で僕自身は経験していないんだけど、インターンで出す昼食のお弁当を複数案出して、偉い人に実食レビューして貰ってからどれにするか決めた代があったらしいね(笑)」ここまで来ると特例かもしれませんが、それだけ人事の方も一人のサラリーマンして奔走してらっしゃるのが何となくでも理解できるでしょう。一番気になるところで...インターン参加者の優遇ってどう決めてるんですか?インターンに参加する目的はもちろん人それぞれではありますが、「内定獲得や本選考の優遇に繋がるか」というのは多くの就活生にとっての関心事でしょう。「ウチの会社もインターンルートの早期選考があるけど、『どれだけ早く呼ぶか/優先的に評価するか』については確かにインターン中の取組みはある程度関係している。でも、優秀だったらそれだけ早く呼ばれるというわけでもなくて、文理や他に受けている企業の選考状況とか色々考慮しているんだ。だからインターンとかその後のイベントとかでも他に受けている企業は出来るだけ情報収集するように言われていた。」人事としては「内定を出したら本当に自社に来てくれるか」は大きな関心事であることから、他社の選考状況というのも気になるところなのでしょう。「こいつなら自分自身の元で働かせて育てたい。」その方が面接で見ていることはこういう学生であるかどうかということだそうです。そのための要素として、素直か、ガッツがあるか、言ったことをしっかりと自分で考えながらやれるか、仕事をやめないかの4点を上げていました。参考:また、内定出しに関連して以下のような話も伺いました。「今の学生さんってさ、最初に1社内定が出たら気が緩んでもうそこでいいかなって考える人って意外と多かったんだよね。実際内定出したときに『先に〇〇社から出たんでもうそこで決めちゃいました。』って正直に連絡して来た子もいたなあ。」就職活動の早期化・長期化が指摘される昨今ですが、学生の採用においてはこのように「先手必勝」のケースはそれなりに多いようです。特にインターンの頃から長期的に接していた学生からの内定辞退は仕方ないことと思いつつも、やはり機会損失を感じてしまうことも多いとおっしゃっていました。unistyleでも「複数内定を獲得し納得したキャリア選択に繋げること」をコンセプトに掲げていますが、複数内定獲得の大きなメリットは「自分のキャリアをよりリアルに考えられること」です。選考対策として業界比較/企業比較をしている時と比べて、「本当に自分の決めだけで入社できる状態」というのは想像以上にリアルな緊張感があります。理屈抜きで自分がやりたい仕事を真剣に考えることに繋がります。皆さんはこういった人事サイドの声も把握した上で、「それなりに納得できる企業から1社内定出たからそれで終わり」のような考えには至らない方が自分のためになるということは認識しておくべきでしょう。人事とは、一人の人間であるここまで「優秀な学生と内定出し」という話をしましたが、でも触れた通り、「その学生が優秀かどうか」というのは内定出しの一つの基準に過ぎません。「インターンとかでいろいろな学生に会っていると、優秀かどうかとか関係なく正直何となく気に入った学生って出てくるんだよね。もちろん自分の一存でそういった子が即内定なんてことは無いけれど。後は単純に『インターンが楽しかった』とかそういう話してくれるだけでも、頑張って準備してきて良かったなと思うね。」この話を聞いて、これまでの人事のイメージとは少し違ったという方もいるのではないでしょうか。人事の方というのは何か特別な存在に感じてしまうかもしれませんが、結局のところ一人の人間・サラリーマンに過ぎません。学生からすれば内定を出してくれるかそうでないかの判断をする人であることから、何だか自分の対戦相手みたいなものに見えてしまうこともあるかもしれませんが、このように直感的な判断も普通にする人物であることは把握しておくべきでしょう。他にも選考初期に多く登場するリクルーターですが、こちらも一般社員として普段の業務がある合間を縫って学生に会っている人がほとんどです。自分の担当業務の進捗が芳しくない中で選考を行うときは、正直面倒に感じることもあったと聞きます。リクルーターも全員が全員良い学生を見極めようと真剣に選考しているわけではないということです。新卒就活では能力や実績よりも「人柄」の方が重視されるという話はしばしば耳にしますが、それは何もポテンシャル採用で自社で育て上げるからだけではありません。人柄は理屈抜きで人の心を動かすベースとなるものであり、中途面接でも見られる重要な要素になります。受付の人にも挨拶する・面接が終わったら笑顔でお礼をするというのはマナーとして語られることが多いですが、人に対するあるべき接し方として自然と出来るようになることが肝心と理解できることかと思います。「インターンルートの子ってやっぱり優秀な割合が高いから、ウチの場合辞退率もやっぱり高いんだよね。それでも、「他社に取られた」と嘆くのではなく、まずはキャリア選択は個人の自由なのだから前提として応援してあげること。そして、どういう考えを経て他社に行ったのかを出来る限り汲み取って次に活かすことが大事だと思ってるよ。」もちろん世の中にはのような企業もほんの一部存在しますが、本チャプターでは人事の目線を把握することで、自身の選考に繋げていただければと思います。インターンに参加する人は出世する?内定獲得や本選考の優遇に繋がることで有名なインターンですが、どうやら場合によっては内定後も恩恵を受けることがあるようです。「これは多くの企業であるケースだと思うけど、採用試験や入社2~3年ぐらいの評価である程度最初の出世ルートに乗るかどうかが決まったりする。僕は配転の業務も担当したことがあるけれど、そこで分かったのは、肌感的にインターンルートで入社した人は入社後も出世しやすいということだね。」中々衝撃の事実ですが、たかだか大学3年や修士1年で参加したインターンがその後の長い社会人生活の出世まで関わるということでしょうか。インターンルートだと自動的に出世ルートに乗るということでしょうか。この話については理由まで直接深堀りは出来なかったのですが、下記のような要因が考えられるでしょう。インターン生が出世する理由(1)内定時の評価が高い可能性谷元さんの話からしても、「採用試験の評価」が高いことはその後の出世に関わるケースがあります。例えばメガバンクの場合、(真偽は別として)初期配属が山手線の内側だったら出世コースだという噂は多くの方が聞いたことある話かと思います。イメージとしては、高学歴の内定者が首都圏を希望すれば東京23区のどこかに配属されるとすれば、そうでない学生は東京の市、もしくは都外に配属されている感じです。参考:正直ESや数回の面接でその学生が本当に優秀かどうか見極めるのは難しいわけですが、インターン組というのは相対的に人事と多くの接点を持っており、内定を獲得している以上はその中でも評価された人が残っているはずです。単純接触効果で長い間接点を持ち続け、最終的に自社に就職することを選んだ人材を評価することは自然なことはないでしょうか。インターン生が出世する理由(2)人事だけでない、現場社員との接触効果インターンを通して学生が接点を持つのは人事だけでなく、座談会やメンター役として複数の現場社員と接点を持つことになるかと思います。基本的にこういった場に登場する社員というのは、その企業のエース格である優秀な社員であることが多くなっています。入社後にどれだけ成果を上げたとしても、結局昇進に関わる評価をするのは上司という一人の人間です。直接的にインターン中に出会った社員が上司になることは稀だとしても、学生うちから企業に評価されている社員と多く接点を持つことは、自分の立ち回り方に参考となる部分が多いはずです。学生時代にエース級の社員からフィードバックを貰えるのは貴重な機会という観点からも、インターンに参加する意義があると言えます。インターン生が出世する理由(3)早くから慣れない環境に飛び込み、成果を出せるこちらは「参加した」ことによる直接的な効果とは離れますが、個人的にはこれが一番大きいのではないかと思っています。就職活動の早期化はあらゆる場面で指摘されていますが、早く動き出すことで有利になるのは間違いありません。多くの大学生は3年生になるまでこれといって企業や社会と接点を持たずに学生生活を謳歌していますが、そんな中でインターンという行動に移せる早さというのはポイントの一つだと思います。最初のインターンというのは誰しも緊張するもので、エントリーの段階から何となく腰が重く感じてしまうこともあるのですが、そこで一歩生み出す勇気は非常に大切です。テクノロジーが発達し変化の激しい今の時代、自分の居慣れた環境でぬくぬくと得意になっているのでは競争に置いていかれるのは企業も就活生も同じです。すなわち早い段階で自分がこれまで経験したことのないような環境に飛び込む行為はそれ自体が評価対象であると言えるでしょう。特に22卒の場合は新型コロナウイルスの関係で、これまでの先輩通りの流れには当てはまらないことが増えることが予想されるため、自ら早く行動しにいくことの重要性はより高まると考えられるでしょう。ちなみに下記のエントリーにあるように、早く出すことそれ自体が内定に繋がるというケースもあるようです。参考:最後にもちろん「将来出世できそうだから今のうちにインターンに参加しよう」とそれ自体を目的にすることはあまり推奨できませんが、企業の立場からするとインターンに来た学生を結果として長期的に評価することには一定の納得感があります。第2章以降でもこういった人事の裏話から就職活動を深堀りしていきますので、是非最後まで合わせてご覧ください。【「某日系大手人事が語る」シリーズ】 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