【宇宙詐欺】油井亀美也が国際宇宙ステーションから撮影した地球とオーロラの映像をXに投稿 「宇宙ごみはどこですか?」「何で他の物が映らないの?」と物議

【宇宙詐欺】油井亀美也が国際宇宙ステーションから撮影した地球とオーロラの映像をXに投稿 「宇宙ごみはどこですか?」「何で他の物が映らないの?」と物議

宇宙飛行士の油井亀美也(ゆい きみや)が12日、国際宇宙ステーション(ISS)から撮影したとみられる地表とオーロラの映像を公開し、注目を集めています。

油井亀美也は、Xにオーロラの映像を投稿するとともに「おはようございます! 仕事の隙間を狙っての撮影が続いています。 私がまもなく帰還するのを知って、太陽さんが頑張ってくれたのか、とても美しいオーロラを撮影する事が出来ました。 撮影できた事も嬉しかったですが、何より映像を見て皆さんが喜んでくださる様子を思い浮かべ、1人で微笑みました笑」とコメントしました。

油井亀美也は航空自衛隊の出身で、2011年7月にJAXAの宇宙飛行士として認定されました。

昨年8月2日からはISSに長期滞在するミッションに参加し、ロボットアームを操作して日本の新型無人補給船「HTV-X」を把持・固定する任務を完了させました。

油井亀美也は、自身を含む4人のチームで任務にあたっており、今年2月ごろまでISSに滞在する予定でしたが、メンバーの1人に健康上の問題が生じたため、今月15日に全員で帰還することとなり、地上へ向かう前に今回のオーロラを撮影したとのことです。

◯油井飛行士、ISSから15日帰還へ クルーの健康上の問題で前倒し

オーロラの映像は、13日時点で600万回以上再生されるなど大きな注目を集めていますが、30秒以上にわたる映像の中には「宇宙ごみ」が一つも映っていません。

宇宙ごみは現在、地球の周りに100兆個以上漂っていると推定され、特に地表からおよそ800キロメートルから2000キロメートル付近に集中していると言われています。

また、ISSが飛行する高度およそ400キロメートル付近でも、宇宙ごみを確認できるとされています。

宇宙ごみは非常に数が多いことから、航空便の遅延を引き起こす原因になり得るとも指摘されており、燃え尽きずに残ったロケットの破片や廃衛星が地球に落下・衝突することで、飛行に制限がかかる確率は26%に上ると試算されています。

◯航空便遅延の理由に「宇宙ゴミ」増加の可能性

◯国際宇宙ステーション(ISS)とは

◯宇宙のゴミ(スペースデブリ)がISSに衝突するおそれはないのでしょうか

◯宇宙ゴミ ― スペースデブリ

しかし、今回の映像も含め、これまでNASAやJAXAの宇宙飛行士らが公開してきた映像には、全くと言っていいほど宇宙ごみが映っていないため、「宇宙ごみはどこですか?」「もし宇宙ゴミが本当にあるなら月を撮影しているときに無数のゴミが月を横切ってるはずなのにそんなの一度も見たことがない」「何で他の物が映らないの?宇宙空間にはたくさん衛星が飛んでいるはずだし、宇宙ゴミもたくさんあるはずと思うのは自分だけか?」といった疑問の声が以前から数多く投稿されています。

これまで何度も述べてきましたが、宇宙空間は存在せず、公開されている宇宙や惑星の映像はすべてCGなどで作られたフェイクであることが既に明らかになっています。

◯【宇宙詐欺】JAXA、人工衛星に宇宙ごみが接近する事例が増えていると発表 関連企業に120億円の補助 現在の宇宙ゴミ100兆個も、月を撮影した動画には宇宙ゴミが一つも映らず

宇宙詐欺の実態がさらに広く認知され、真に有益なテクノロジーが発展していきますことを心から祈ります。

◯【NASA】職員の約8割にあたる1万5094人が一時休職 政府予算の失効により “宇宙詐欺”に対する裁きか?

◯【宇宙詐欺師・前澤友作】宇宙を飛んでいるはずの12000個の人工衛星と1億個の宇宙ゴミが一つも写っていないタイムラプスを投稿し、インチキがバレる ISSでのバトミントン動画も合成だった!!

◯【未だに続く宇宙詐欺】前澤友作、宇宙ゴミの撤去費用として『アストロスケール社』に30億円出資 社長はダボス会議メンバー、累積調達額は435億円

コメントを書く

*
*
* (公開されません)

Comment