【英チャールズ国王】長年の人肉食により『クールー病』を発症、余命12か月未満と宣告されたことが判明

【英チャールズ国王】長年の人肉食により『クールー病』を発症、余命12か月未満と宣告されたことが判明

イギリスのチャールズ国王が、長年人肉を食べつづけてきたことで「クールー病」を発症し、余命わずかとなっていることが分かりました。

The People’s Voiceのキャスターは、「チャールズ国王の時間は尽きかけている。あの膨らんだソーセージのような指も限界に達しつつあり、宮殿内部の内部告発者によれば、国王はクールー病、感染した人間の脳組織を消費することで引き起こされるプリオン病と診断された」と明かしています。

◯King Charles ‘Dying of Kuru’ After Decades of Child Meat Banquets

さらに、「慢性炎症が彼の体を蝕み、あの悪名高いソーセージのような指を別物のように腫らしている。内部関係者によれば、足の指はさらにひどい状態だという。腫れ上がって歪んでおり、慢性的な震えを発症せずに歩くためだけに、あらゆる集中力を注がなければならない。急速な病状の悪化により、チャールズは余命12か月未満と宣告されている」とも述べています。

また、チャールズ国王がクールー病にかかった理由について、「イギリス王室に受け継がれる古代バビロニアの儀式に若い頃から参加し、数十年にわたって人肉を貪り食ってきたからだ」とし、さらには強い陶酔感を得るためにアドレナリンが混ざった血を飲んでいたとも説明しています。

数年前にチャールズ国王は「がん」を患い、治療中だと報じられましたが、それもクールー病を隠すための偽装工作とのことです。

キャスターはチャールズ国王の親しい友人であるジミー・サヴィルにも触れ、サヴィルが性的虐待や拷問を受けた被害者の眼球を収集し、オーダーメイドのジュエリーに変えて自慢げに身に付けていたとも明かしています。

◯イーロンマスクが、「長年BBCの職員を務めたジミー・サヴィルは、BBCから数百万ドルの報酬を受け取りながら400人以上の子供をレイプした」とXに投稿

加えて、チャールズ国王がジェフリー・エプスタインやビル・ゲイツとともに赤ちゃんの売買を行っていたことも暴露しており、以下のように述べています。

「エプスタインファイルは、エプスタインとビル・ゲイツを含む仲間たちがニューメキシコとカリブ海の研究施設や工場農場で子供を育てていたことを明らかにした。被害者によれば、女の赤ちゃんは人身売買の世界に引き込まれ、男の子はすぐに殺されたという。エプスタインはチャールズをこれらの野蛮な行為の理想的なパートナーと見なしていた。オカルト儀式と血の生贄の古代の『作法』における彼の専門知識のおかげで」

悪事の限りを尽くしてきた悪魔崇拝者たちが一人残らず厳正に裁かれ、これ以上犠牲者が出ることのないよう心から祈ります。

◯ロンドンの小児性愛犯罪被害者(児童)の証言

◯【英国終了】国王チャールズ3世が初の肖像画を公開 肖像画を左右に2枚並べると、悪魔『バフォメット』が浮かび上がることが判明

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