
東京大学が公式サイトで、奨学金を希望する外国人在校生に向けて、真如苑の「伊藤国際教育交流財団」を紹介していることが分かりました。
東京大学の学生向けページにある留学奨学金団体の伊藤国際教育交流財団
モロにカルト宗教の真如苑デーーーーーーーース!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!! pic.twitter.com/h6AaOd2JFL
— 暇空茜 (@himasoraakane) December 14, 2024
コロナは存在しない。
全ては大本教・創価の計画であり、青山家の陰謀。
医者、学会も嘘しか言わない。
何故か?東京大学というのは、青山家の親戚『箕作家』が作った大学だから。
つまり、東大はカルト大本教の大学。
この世の学会は全て大本教&創価に支配されている。https://t.co/MjhyMVkONR https://t.co/jNYSxmKW4U pic.twitter.com/EIrY2xkfMd
— PROJECT EXPOSURE (@rplaKTyqAVCwfhH) March 21, 2021
◯[直接応募]2026年度伊藤国際教育交流財団外国人奨学生募集

伊藤国際教育交流財団は、真如苑の開祖「伊藤真乗(いとう しんじょう)」の遺志によって設立された公益財団法人で、日本から海外の大学院に留学する人や、海外から日本の大学院に留学する人への奨学援助などを行っています。
さらに、海外の大学や研究機関が実施する学術研究への助成も行い、日本と諸外国との相互理解を促進することで、世界に貢献できる人材の育成を目的としているとしています。
伊藤国際教育交流財団は、外国人向け奨学金の実績について、採用人数を「年度ごとの実績」としてまとめており、2021年度から2025年度にかけては、114人から165人の応募者の中から毎年度10人を採用したと公表しています。
東京大学は国内トップの名門大学として名を馳せてきましたが、最近は不正に医療費を受けた中国人留学生を黙認していたことが発覚したほか、製薬会社などから多額の資金提供や性接待を受けていたことなどが報じられ、SNS上で炎上騒動に発展しました。
さらに、エプスタインと面会したことのあるマネックスの松本大会長から10億円の寄付を受けるなど、大学の信用を揺るがしかねない繋がりも次々と明らかになっています。
◯【東京大学】エプスタイン人脈のマネックス会長『松本大』から10億円の寄付を受けていたことが判明
◯【岸田の宝】東京大学の中国人留学生「留学生として入院し、わずか1年で日本の医療制度を利用して1300万円を得た」と中国のSNSに投稿 東京大学はこの問題についてダンマリ
◯日本の医療費1300万円を騙し取った東大生の研究室の教授、ソフトバンクの社外取締役だったことが判明
◯【東京大学】製薬会社などから高額な資金提供を受けた教授30人の実名が公開 副院長歴任の佐藤教授は5114万円を受領 性的接待などを要求し、今年1月に収賄容疑で逮捕
誰もが安心して学べる教育環境が整備されますことを心から祈ります。
◯宗教団体『真如苑』が、“ステルス教団”として暗躍、日本の政財界に大きな影響を及ぼしていることが判明 『孫正義』と蜜月、『石丸伸二』や『チームみらい』のバックボーンにも 政府公用車事故にも関与の疑い
◯【エプスタイン人脈】『真如苑』が野田聖子が会長を務める『チャイルドライン』に200万円の寄付など継続的な支援 野田聖子は伊藤穰一が創立した保育園のアドバイザーにも就任
◯【文藝春秋】宗教団体『真如苑』のボランティア活動を特集で報じ、教団の20年間の活動をまとめたドキュメント本を出版していたことが判明

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