
堀江貴文が「SANAE TOKEN(サナエトークン)」問題について、「スーパーもらい事故」だったと語り、批判が殺到しています。
【悲報】
仲間割れ。 pic.twitter.com/lVrEKmAcbO— 地雷チャン@No.1推し活インフルエンサー/歌い手 (@amatsuuni) March 12, 2026
【悲報】仲間割れ
ホリエモン「すげえトークン出すらしいじゃんって言わされちゃって。スーパーもらい事故」
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— あーぁ (@sxzBST) March 12, 2026
堀江貴文はサナエトークンが発行された2月25日、ユーチューブ番組のREAL VALUEで「なんかすげえトークン出すらしいじゃん」と切り出し、宣伝に一役買っていました。
【悲報】溝口勇児さんがなぜかサナエトークンの部分だけYouTubeを削除
絶対に必ず拡散しないで下さい🙇♂️— たかぴ@真実を追う者 (@108takapi_new) March 4, 2026
ところがその後、高市総理がサナエトークンとの関係を否定し、暗号資産の登録を行っている事業者の中に「サナエトークン」を扱っている事業者はいないとして、金融庁が調査に乗り出す事態へと発展しました。
堀江貴文は、当時の経緯について「いきなり『サナエトークンというものを作ったので堀江さん応援してください』って言われて」と明かしました。
事前に「高市さんサイドにもOKをもらってるので大丈夫です」「リーガルとかも完璧にやってるので大丈夫です」といった説明を受けたとのことで、「『すげぇトークン出すらしいじゃん』とか言わされちゃって、それがめちゃくちゃ切り抜かれて。俺がまるで首謀者みたいになってて。知らんがな!こっちは!!スーパーもらい事故だよ!!」と不満を述べました。
さらに、「別に一銭ももらわずただ言わされただけなのに」「俺は本当にそこは経済的に全く連結していない」と明かし、「俺はサナエトークンには一切関与していない!」とも強調しました。
一連の発言に対し、ネット上では「自分で言ったことの責任も取れねえのかよw」「強い言葉でイキった後に逃げるのホント醜い」「すげぇトークンかすごくないトークンか分からずにすげぇトークンとか言ったのかよw」「人に言わされたにしろカンペ読んだだけにしろ、自分の口から発したらそれは自分が言ったことになるんだから今更ダサい逃げ文句放つなよな。もらい事故どころか当たり屋まであるぞw」「つまりよくわからないモノをよくわからずに褒めてた…ってこと!?」「人になんか言えって言われたらヘコヘコ言わされる程度のひとやったんや」「ホリエモンとミゾの間はノーボーダーじゃなかったんか」といった揶揄するコメントが殺到し、堀江貴文に対する不信感が高まっています。





無責任な言動を繰り返す悪人たちが一掃され、真に有能で誠実な人物が活躍する健全な社会となりますことを心から祈ります。
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