
伊藤穰一が2017年時点で、日本国籍を喪失していたことが判明し、物議を醸しています。
伊藤穣一は日本国籍を喪失している模様。https://t.co/O4HGzgybJv
いずれにしても政府も諸々きちんと説明すべきでしょう。卑劣な言論弾圧やスピンなどせず。https://t.co/Y1ukQpHyK5https://t.co/j1eiMsTZU5https://t.co/DPtkbvKbjE
全ての悪が明らかとなるようお祈りします!— T’s(ティーズ) (@toshioo_7) March 8, 2026
米司法省が公開したエプスタインファイルには、ジェフリー・エプスタインと伊藤穰一が交わしたメールが約4000通収録されており、二人がプライベートでどのようなやり取りをしていたのかが次々と明らかになっています。
2017年には、伊藤穰一がエプスタイン宛てのメールで「そう、いま市民権取得のための宣誓式に出ているところです」と綴っていたことが確認されており、このやり取りから、アメリカ国籍を取得したのではないかと指摘されています。
「宣誓式」とは、市民権を取得する際に行われる最終手続きで、アメリカ合衆国への忠誠を誓う宣誓を行う公式の式典のことです。
申請者はこの式典で宣誓を終えた時点で正式にアメリカ市民となり、選挙権やパスポート取得など、市民としての権利を得ることになります。
伊藤穰一は、エプスタイン事件によりMITメディアラボの所長を退任した後も、デジタル庁の「デジタル社会構想会議」の構成員、経済産業省の「Web3.0政策推進研究会」の委員、内閣府の「グローバル・スタートアップ・キャンパス構想」の委員として活動してきましたが、日本国籍を喪失していたことは公にされていませんでした。


これを受け、ネット上では「伊藤穰一氏、日本国籍を喪失しているんですね。 デジタル庁や内閣府に関わっていたこと自体、問題ではありませんか?」「つまり世紀の凶悪犯罪に深く関係していた外国人が、政府の中枢に入り込んでいたってこと?」「アメリカ人を政府内部に招き入れていた訳ですね」「外国人をそのような位置に据えてるなんて、おかしいでしょ!スパイを招き入れてる」「もしかして、だから追求できない、しない、してもこれ以上何もできない、ということなのかな?」といった批判の声が殺到しています。





日本を蝕むスパイたちが一掃され、すべての国民の幸福につながる政策が実行されますことを心から祈ります。
◯【小野田紀美】エプスタイン文書と伊藤穣一の調査を改めて拒否「我が国政府としてコメントするものではない」
◯【孫正義】エプスタイン事件の真相が拡散されないよう言論弾圧を仕掛ける黒幕であるとの疑いが浮上し物議 自身の名前もエプスタイン文書に掲載、伊藤穣一やビル・ゲイツとも旧知の仲
◯【政府】『伊藤穣一』へのエプスタインとの関係についての聞き取りを中止し、炎上「なぜ?? 守る意味がわからない。 政治家に及ぶから?」

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