【伊藤穰一】2017年時点で、日本国籍を喪失していたことが判明「つまり世紀の凶悪犯罪に深く関係していた外国人が、政府の中枢に入り込んでいたってこと?」

【伊藤穰一】2017年時点で、日本国籍を喪失していたことが判明「つまり世紀の凶悪犯罪に深く関係していた外国人が、政府の中枢に入り込んでいたってこと?」

伊藤穰一が2017年時点で、日本国籍を喪失していたことが判明し、物議を醸しています。

米司法省が公開したエプスタインファイルには、ジェフリー・エプスタインと伊藤穰一が交わしたメールが約4000通収録されており、二人がプライベートでどのようなやり取りをしていたのかが次々と明らかになっています。

2017年には、伊藤穰一がエプスタイン宛てのメールで「そう、いま市民権取得のための宣誓式に出ているところです」と綴っていたことが確認されており、このやり取りから、アメリカ国籍を取得したのではないかと指摘されています。

「宣誓式」とは、市民権を取得する際に行われる最終手続きで、アメリカ合衆国への忠誠を誓う宣誓を行う公式の式典のことです。

申請者はこの式典で宣誓を終えた時点で正式にアメリカ市民となり、選挙権やパスポート取得など、市民としての権利を得ることになります。

伊藤穰一は、エプスタイン事件によりMITメディアラボの所長を退任した後も、デジタル庁の「デジタル社会構想会議」の構成員、経済産業省の「Web3.0政策推進研究会」の委員、内閣府の「グローバル・スタートアップ・キャンパス構想」の委員として活動してきましたが、日本国籍を喪失していたことは公にされていませんでした。

これを受け、ネット上では「伊藤穰一氏、日本国籍を喪失しているんですね。 デジタル庁や内閣府に関わっていたこと自体、問題ではありませんか?」「つまり世紀の凶悪犯罪に深く関係していた外国人が、政府の中枢に入り込んでいたってこと?」「アメリカ人を政府内部に招き入れていた訳ですね」「外国人をそのような位置に据えてるなんて、おかしいでしょ!スパイを招き入れてる」「もしかして、だから追求できない、しない、してもこれ以上何もできない、ということなのかな?」といった批判の声が殺到しています。

日本を蝕むスパイたちが一掃され、すべての国民の幸福につながる政策が実行されますことを心から祈ります。

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