【侵略】北九州市、1年間で日本人の人口が1287人減少、外国人の人口が1727人増加、差し引き443人のプラスで市長は大喜び、国民は心配の声

【侵略】北九州市、1年間で日本人の人口が1287人減少、外国人の人口が1727人増加、差し引き443人のプラスで市長は大喜び、国民は心配の声

北九州市の武内市長は8日、市内人口の推移について発表し、昨年1年間で日本人が1287人減少し、外国人が1727人増加したと明らかにしました。

北九州市では、2年連続で転入者が転出者を上回る「転入超過」となっており、外国人の増加が大きく影響しているとみられます。

具体的には、日本人が1287人減少し、外国人が1727人増加したことで、差し引き443人のプラスとなりました。

北九州市は、留学生や働き手として転入する外国人が多いことに加え、IT企業の誘致が進んだことで、日本人の若者や女性の数も改善傾向にあるとしています。

武内市長は会見で「2年連続の達成ということで、まちの勢いが確かになってきた。潮目の変化が大きな潮の流れになってきた」と話しました。

しかし、北九州市全体の人口は減少し続けており、ピーク時の106万人から、昨年9月時点では90万494人にまで減っています。

このままのペースで減少していくと、1963年に北九州市が誕生して以来、初めて90万人を下回る可能性があると見込まれています。

こうした状況を受け、「外国人が増えれば、そこから日本人が出て行く、離れていくことは明らかになっているわけだから、今後も北九州市は外国人が増え日本人は減っていくのかな」「この1年だけですよ、この1年だけで南アジア系やアフリカ系がうち田舎ですがめちゃ増えた。産業とかとくにないさえない田舎やのに」「以前にも北九州転入超過と言うニュースが有って、 北九州にも復調の兆しが!って思っていたら 外国人の転入超過だったなんて。 そんなんで誇らしげに転入超過を強調するだなんて、やはり日本は落ち目なんだなと非常にがっかりした」「喜ぶことじゃ無いでしょ。外国人に置換えられているのですから懸念を表明したら?」「こんな人口増加で誇らしげにしている首長さん、ズレてると思いますよ」といった批判の声がネット上では次々と寄せられています。

◯Yahoo!ニュースコメント欄

北九州市では、イスラム教徒向けに豚肉を除去した給食を提供するようにと陳情書が提出されるなど、外国人が配慮を求める動きを見せ、大きく物議を醸してきました。

◯【北九州市】アフガニスタン出身ムスリムが陳情書を提出し、豚肉を除去したムスリム給食を要求

また、中学校の水道の蛇口やシャワーヘッド、横断防止柵、水道メーターが盗まれる事件なども相次いでおり、課題が山積しています。

◯今度は「横断防止柵」が盗難か 道路沿いの延べ63メートル持ち去られる 同じ日には水道メーターも被害 換金目的か 福岡・北九州市

誰もが安心して暮らせる社会環境が全国各地で整備されますことを心から祈ります。

◯【治安悪化】北九州市の中学校で水道蛇口36個・シャワーヘッド6個が盗まれ、便器が破壊される事件が発生

◯【北九州市】イスラム教の児童19人のため、4万人分の給食を『酢豚』から『酢鶏』に変更 1000件を超える苦情や抗議の電話

◯大規模火災のあった北九州市、市の全域がスマートシティ構想地区だったことが判明 市長も中国共産党とズブズブの関係だった!!

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