
福岡県糸島市で、巨大なモスクの建設計画が進められていることが分かりました。
日本全国にモスク建設が止まらない!
福岡県糸島市に新たなモスク建設計画!目標寄付額4億5千万円。
九州大学ムスリム学生会、マレーシア工科大学の国際教育交流プログラムが協力。
ソーラーパネルを備えた3階建てのエコフレンドリーなモスク。地域在住のムスリムは2000人以上、収容人数360人。 https://t.co/4IvqBACVLv pic.twitter.com/34Z9mgB8oM
— Hinalii (@Hinalii96789) January 2, 2026
モスクの建設計画は、「福岡伊藤国際文化交流協会」によって進められており、礼拝施設に加え、コミュニティセンターとしての役割も兼ね備えた3階建てとなる予定です。
ホームページ上では、「文化交流の活気に満ちた焦点として機能しながら、居住するイスラム教徒の精神的および実用的なニーズの両方にサービスを提供します」「教育イベント、宗教的なお祝い、異文化間の集まりに門戸を開き、相互理解と尊敬の中で学び、共有し、共に成長することを歓迎します」などと紹介されています。
モスクの建設にあたり、すでに1億2000万円で土地が購入されていますが、建築費も合わせると計4億5000万円の費用が必要とのことです。
このうち、建設に向けた許認可を得るために、約1600万円を先に用意する必要があるとし、寄付を呼びかけています。
こうした状況の中、モスクの建設プロジェクトに反対するため、オンライン上で署名活動が行われており、5日時点で228件が集まっています。
近年、全国でモスクの建設が相次いでいますが、単にイスラム教徒が増えているというだけでなく、宗教法人の認可を通常の手続きよりも早く受けることが目的ではないかと指摘されています。
モスク急増の裏側にあるスキーム。
宗教法人格を得るには数年以上の宗教活動実績と厳しい審査が必要だが、それを待たずに済む方法がある。
①まず、「国際交流」や「多文化共生」を目的に掲げた一般社団法人を設立する。
手続きは登記だけ、誰でも簡単に、ほぼ審査なしで設立可能。… https://t.co/h73FaDplsO— 穂積茂行(Shigeyuki Hozumi) (@shigeyuki696) January 2, 2026

国の治安が守られ、だれもが安心して暮らせる平和な社会となりますことを心から祈ります。
◯【侵略】横浜市の緑区と旭川区の住宅街で『モスク』が建設中であることが判明
◯【侵略】香川モスクが完成、開所式にはイスラム教徒と日本人の支援者ら計約300人が参加「全国の日本人にも応援してもらい、完成できました。心から深く感謝しています」
◯【侵略】千葉県白井市、パキスタン人が日本最大のモスクの建設を計画していることが判明し、批判殺到「そんな金があるなら、死者を祖国へ空輸する費用として援助しては?」

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