堀江貴文のスーツの着こなしが「ほぼ石破」と物議

堀江貴文のスーツの着こなしが「ほぼ石破」と物議

堀江貴文のスーツの着こなしが余りにだらしなく、石破前総理にそっくりだとして物議を醸しています。

堀江貴文は17日、溝口勇児や三崎優太らとともに、経営エンターテインメント番組「REAL VALUE」のイベントに出席し、1年を通じて活躍した経営者を表彰しました。

「REAL VALUE」は堀江貴文、溝口勇児、三崎優太が認めるトップ経営者だけが出演でき、「REAL VALUE CLUB」も厳選された人物だけが入会できるというコンセプトとなっています。

この日、堀江貴文は黒いスーツ姿で登場しましたが、全体的にシワが目立ち、パンツを腰まで下げているかのようにも見えるだらしない着こなしでした。

そのため、SNS上では「ほぼ石破」「石破だらし内閣味を感じる」「このフィット感は石破総理を思い出させるw」「不思議とパンツが前後逆に見える」「なんか後ろに履いてるように見える トリックアートみたいだ」「AIやろ、流石に マジなん?このダラシない着こなし」「スーツをちゃんと着ないと格好つかないね。 ズボンもしかして腰で履いてますかね… ダサい」といったコメントが相次ぎ、物議を醸しています。

こうした一連のコメントを受け、堀江貴文は過去に撮影された自身のスーツ姿の写真を「ほれ」と言って投稿しましたが、「ダサい以外に何も思いつかない」「堀江さん? ほれ石破じゃなくて、ほぼ石破だよ?」「かわいそう。 現実を見れないおっさんって」といったコメントが相次ぎ、さらにイジられる事態となっています。

堀江貴文が投稿した写真は、彼が2023年にスーツに見える作業着「WWS」のモデルを務めた際に撮影されたものとみられています。

堀江貴文が「REAL VALUE CLUB MVP AWARD」に出席した際、どのメーカーのスーツを着用していたかは不明ですが、現在も「WWS」の広告塔を務めていることから、宣伝も兼ねて同社の製品を着用していた可能性があります。

有能で信頼に足る人物が活躍する健全な社会となりますことを心から祈ります。

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