【終わらない宇宙詐欺】OpenAIのアルトマン、宇宙産業への参入を検討 新興の宇宙企業『ストークスペース』に数十億ドルの投資と買収を持ちかけていたことが判明

【終わらない宇宙詐欺】OpenAIのアルトマン、宇宙産業への参入を検討 新興の宇宙企業『ストークスペース』に数十億ドルの投資と買収を持ちかけていたことが判明

米オープンAIのサム・アルトマンCEOが、宇宙産業への参入を検討していることが明らかになりました。

アルトマンCEOは、新興の宇宙企業ストーク・スペースと今年の秋ごろまで買収に向けた協議を進め、数十億ドル規模の出資や経営支配権を取得する案も浮上しましたが、最終的に合意には至らなかったとのことです。

ストーク・スペースは、2019年にブルーオリジンの元社員らによって設立されたベンチャー企業で、ワシントン州を拠点に完全再使用型ロケット「Nova」を開発しています。

同社はこれまでに、日本円で累計1500億円の資金調達に成功したことでも大きく注目を集めてきました。

◯完全再利用型ロケット「Nova」開発のStoke Space Technology、累計1,500億円の資金調達に成功【宇宙ビジネスニュース】

アメリカでは、イーロン・マスク率いるスペースXやアマゾン傘下のブルーオリジン、さらにロッキードとボーイングが共同出資するユナイテッド・ローンチ・アライアンスなどが次々と宇宙産業に参入し、市場に投資マネーを呼び込もうとしています。

また、11月にはグーグルがデータセンターを宇宙に設置する構想を発表し、半導体大手のエヌビディアも、GPUサーバーを搭載した人工衛星の打ち上げを目指す新興企業を支援しています。

その一方で、アメリカでは多くの人が「地球は球体ではなく平面だ」と考え、NASAなどの公式見解は捏造だと批判する人も少なくありません。

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過去の記事でも述べてきましたが、宇宙空間そのものが実は存在しないこと、そして存在しない宇宙をタネに利権を作り上げたのがフリーメイソンだったことも、RAPT理論によって明らかになっています。

◯【宇宙詐欺の終わり】前澤友作、月周回計画を中止 「宇宙が存在しない」ことがバレ、計画が頓挫か

イーロン・マスクやアマゾンのジェフ・ベゾスも、フリーメイソンを連想させるロゴを使用していることから、彼らもまたフリーメイソンのメンバーである疑いが持たれています。

人々を騙して暴利を貪る悪人たちが一掃されますことを心から祈ります。

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