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マガジン一覧

僕が20年で39億稼いだコピーライティングノウハウを全部AIに喰わせたら自分より遥かに稼ぐAIが爆誕して、絶望した件について

※この記事は1万2000字を超える渾身の記事となっているので、今すぐにじっくり読めない人はぜひ「♡」を押して、お気に入りに追加して、後からじっくりと読んでください。永久保存する価値があるはずです。 どうも、和佐です。 僕は17歳から20年間で、「コピーライティング」と「インターネットマーケティング」の力を使い、自分のコンテンツやサービスを累計で39億円以上の販売してきました。 また、コンサルタント・マーケッターとしてのクライアントのビジネスに対しての貢献金額で言えば、軽

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2022年のBtoBマーケの鍵は「ザ・モデルからの脱却」と「CLG(コンテンツレッドグロース)へのシフト」

こんばんは、とあるスタートアップ企業にてBtoBマーケ領域の責任者をしている田中と申します。 まずは自己紹介がわりに、簡単なプロフィールを以下に載せておきます。 上記に書いたように、スタートアップという変化の激しい環境において日々試行錯誤する中で、2022年のBtoBマーケティングのトレンドについて、先日ツイートしてみました。 ありがたいことに多くの反響をいただき、改めて自分の思考を言語化するためにも、上記について自分なりの見解を解説してみようと思います。 結論は以下の

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2年半で累計申込者数4,657名!採用イベントの振り返りとこれから

こんにちは! takinari です! SmartHRでの採用担当生活が2年半が経ちましたが、2022年からポジションを変わります。せっかくなのでこれまでの振り返りを記録しておきます。 (今後はグループ会社のLooperに参画しCOOとしてコミットする予定です!) 振り返りは何を書くか迷ったのですが、採用活動の4分の1の時間は費やしたであろう「採用広報プロジェクト」特に「イベント」に関してまとめます。 ・採用活動を行っている方 ・採用やPRを目的としたイベント企画を行ってい

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1からPdM採用を始めるあなたへ。【プロダクトマネージャー採用の教科書】

昨今、「プロダクトマネージャー(以下、PdM)」の採用を行なっている企業が多くなっているように思います。スタートアップ/ベンチャー企業の採用支援を行う当社にも、「PdMの採用に困っているので、知見を貸していただきたい」というお問い合わせをいただくケースが増えています。 「プロダクトマネージャー(PdM)」という職種自体がここ数年で出てきている言葉ですので、どのように採用するのか、そもそもPdMは転職市場にいるのか?という疑問が多くの企業で生まれているのでは思います。 そこ

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日刊notersマガジン

おっさんたちによるおっさんたちのための日替わりnoteマガジンです。 月曜日:西村創一朗(@souta6954) 火曜日:西村晃(@akiradesu0311) 水曜日:5時コージ(@kojijico) 木曜日:三浦孝文(@takafumi1987) 金曜日:寺口浩大(@telinekd) 土曜日:松田直人(@naoto_m1996) 日曜日:ゲストnote

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生まれ変わるnoters 〜次のステージへ〜

こんばんは! notersの末っ子、松田直人です。 notersのみなさんも書かれているように、notersが復活します。 昨夏から日刊notersとして書いてきましたが、毎週毎週書くことによる質の低下や継続への疲れなどから、日刊notersは毎週月曜日に投稿することになりました。一人一人はnotersとしてnoteを書くのは月に一度ペースになりましたが、その分1回に力を込めて書いていきます。 これまで読んでくださっていた方も、初めて読む方も楽しんで読んでいただけると幸いで

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thank you 日刊noters

みなさんこんにちは。突然ですが、仲間と半年間続けてきた日刊notersを終了します。 まずは、ご覧いただいていた方々に感謝を。本当に有難うございました。 そもそも、日刊notersで意識していたのは以下です。 ・コンテンツをとにかくため続けること。 ・同じテーマでそれぞれが自由に書くことで、価値観が違っても仲よくなれるということを「継続によって証明すること」 つまり、目的は「とにかく継続すること」でした。 CXOの深津さんも、以下でこう語ってます。 いいことがた

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日刊notersも、人事ごった煮会も変わる4月へ

みなさん、こんばんは。ご無沙汰しています、日刊noters木曜担当の三浦です。すでに火曜日のあきらさん、水曜日の5時こーじくんからも報告があった通り、日刊notersがリニューアルして、「週刊noters 〜奮闘編〜」へ! コンセプトは以下の通り、皆で考えました!! 月曜日の朝をもっと楽しく迎えたい。今週も仕事を楽しもうと頑張るあなたのために。仕事を楽しもう、と同じくもがいている、まだ何者でもない5人の「小さな挑戦のストーリー」を等身大でお届けします。頑張りたい朝のお

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noters 復活します

昨年9月からスタートした、日刊notersマガジン。 日刊から週刊に変更して、リニューアルします! ◎週刊noters〜奮闘記〜大きな波に必死に乗ろうと頑張っている姿を赤裸々に書こうと思います! フォローよろしくね^^ ◎4月からの朝渋

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Weeklynoters~奮闘編~

Weeklynotersの面々がお送りする「奮闘編」のnoteです。更新は週1回、月曜日にお届けしていきます!

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芸人の言葉が進むべき道を考えるきっかけを与えてくれた。

結局、自分にとっての幸せってなんだろうか? 就活を意識し始めた大学3年生の夏頃から考えていた。 就活で感じた僕の苦しみ 「なりたい姿ってなんだろうか?」 「僕はどうなったら幸せなんだろうか?」 「何を軸に就職を決めればいいのだろうか?」 友達と就活について話すとき、社会人の方に相談するとき、説明会で会社の説明を聞いているとき、面接をしているとき…様々な場面で考えた。 僕の性格は良く言えば、柔軟的な考え方でその場に合わせた言動を取ることが出来る。悪く言えば、流されやすく力の

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僕が旅行できたのは自分が頑張ったからではなく、環境のおかげだったのだ。 #Weeklynoters〜奮闘編〜

おはようございます! 編集作成した僕のProfieeです。 はじめましての方はぜひ見てもらえると嬉しいです。 今日は月曜日。ですが、祝日ですね。 天気には恵まれていませんが、3連休ということもあり、どこかへ旅行に行かれている方もいるのではないでしょうか? 僕は、旅行が好き。僕も先週末、台風の中、石垣島へ遊びに行っていました。(飛行機が飛ばずに帰ってくるのが1日遅れてしまいました。) また、8月末には、カナダにオーロラを観に行ったりもしていました。 僕は、旅行が好きです

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最近のあれこれ。改めて感謝を。

おはようございます。月曜日の朝を元気に迎える「週刊noters〜奮闘編〜」今週は寺口がお送りします。 僕は普段ワンキャリアという会社に所属しているのですが、この数週間はワンキャリアにとってニュースラッシュでした。タイムラインをだいぶうるさくしてしまったのですが、改めてここにまとめておきたいと思います。 事業を更にドライブさせます。月間100万人が利用する就活クチコミサイト「ONE CAREER( https://www.onecareer.jp/ )」を運営する株式会社ワ

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統合後の事業と組織の成長をつくり、個の挑戦を支援する。とある食領域のHRの決意表明のようなもの。

自分の書き連ねる文章が好きではない。言葉に遊びがないし、面白みがない。理由はわかっていて、32年間生きてきた中で、たぶん世の中的にそこそこ真面目に、そこそこ真っ直ぐに生きてきたから。 余白とか振れ幅とか、そういうのが圧倒的に少ない。だから、ウェットに富んでいる人、振れ幅のある人、突き抜けてる人に会うと、とても羨ましく、ついつい話の聴き手に回っていることが多くなる。 だからだろうか、自分の個性を光として強く放つ人に出会うと嬉しくなる。だからだろうか、組織の中で個性が発揮され

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カルマ。叫びたち。

生きることそのものに敏感な方々の狂おしく愛しい作品を、僕が何度も読むために自分のために作ったもの。僕にとっての希望。

「好きなことをやる」という劇薬

人の働き方が多様になり、どんどん自由になっている今、「好きなことをやって生きる」ということが現実のものになってきました。 実際、私もコツコツ自分の好きなこと、興味のあることについて発信していたら共感してくれる人が増え、今は会社でもプライベートでも好きなことをたくさんやっています。 でも、一方で「好きなことをやって生きる」という言葉を額面通りに受け止めすぎると危ないのではないか、ということも同時に思っています。 ちょうど最近読んでいた「葉隠」の中で、こんな一節がありました

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大抵の不幸は「依存」からはじまる

以前、「『これがないと死ぬ』を減らしながら生きること」にも書いた通り私は「これがないと死ぬ」ではなく、「なくても死なないけどあると嬉しい」ものを増やしていきたいと長年思い続けている。 このスタンスはある意味ドライに映ることが多いけれど、私にとってはこの方が生きやすいし幸せなので、この考え方を採用している。 仲良しのゆうすけ先生も前に「自立とは、依存先を増やすこと」とツイートされていた。 なぜここまで「依存先を増やすこと」にこだわるのかというと、自分のベースの感情の振れ幅

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もの思う人、誰か自殺を思わざる。

先日読んだ川端康成の『美しい日本の私』の中で、芥川龍之介のこんな言葉が引かれていた。 芥川は、いつも必要なことだけを平易な言葉で語る。 死に近づくほど、世界は美しくなる。 詩人やアーティストが短命なのは、美を追求した結果『末期の目』を手に入れようとしてそのまま崖から落ちてしまうということなのかもしれない。 この引用に続けて、川端は 『もの思う人、誰か自殺を思わざる。』 と表現している。 人が何かを考える先には、必ず死がある。 それがすべての終着点だからだ。 ***

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生きてるってだけで被害者みたいな気持ちにさせないでよ世界

行き場の無い悪意が徳の高い人を殺したとか 働く人の不遇だとか 誰もがどこかの切り口で差別者であり被差別者であるとか 就活生が自殺したとか 大学院生がうつ病になったとか 何事も自己責任や当然のことといって他者に同情できない人とか それは社会全体の余裕の無さに起因しているとか 身近だったり遠かったりする色々なしらせに蝕まれる。 それらは、社会の構造上そうなるのが(許容されるべきことでなくとも)自然であったり、認知バイアスで説明がついたりする。でも全員の啓蒙は難しいし構造をまるご

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