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水族館お得情報!

水族館にお得に行く方法やお得に入館する方法を紹介します!

年に15回以上水族館に行く水産学生が伝える関東の水族館にお得に行く方法

こんにちは、在学中に全国の水族館に行くことが夢の水産学生シロワニです。 突然ですが水族館は定価で入館することしかできないと思っていませんか?実は乗車券とセットでお得になったり、水族館までの道のりを安く移動する方法があるんです!今回は私が実際に使用しているお得に水族館に行く方法を紹介します。 この記事は都内発で関東の様々な水族館に行くと想定した時の方法を紹介していきたいと思います。 関東の水族館 交通費編箱根園水族館  箱根園水族館に行く場合は小田急線の株主優待乗車証を金券

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新宿から静岡へ!水族館を「最安・最高」に楽しむ完全攻略ガイド

こんにちは、平日は大学で海洋生物を学びながら、隙あらば水族館へ行っているシロワニです。 静岡県は「水族館の聖地」とも言えるほど、個性的で魅力的な施設が密集しています。しかし、新宿からとなると交通費も入館料もかさみがちです。 静岡県には、深海魚の聖地・沼津から、イルカと触れ合える下田まで、日本を代表する水族館がひしめいています。しかし、普通に行くと往復の交通費だけで数千円、特急を使えば1万円を超えてしまいます。 「バイト代を機材や図鑑に回したい。でも、生の魚も見たい!」

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まだ窓口で定価を払ってる?全国の水族館をお得にハシゴする「三重取り」の裏技

水族館巡りは楽しいですが、入館料の高さがネックになることも多いですよね。特に専門的に魚を観察したい時や、複数の館をハシゴしたい時は、チケット代だけで数千円が飛んでいきます。 そこで、私が実践している「実質10〜20%オフ」で水族館を楽しむための、ポイ活×予約サイトの最強コンボをご紹介します。 1. 使うのは「モッピー」と「アソビュー!」の2つだけこの節約術の肝は、日本最大級の体験予約サイト「アソビュー!」を、直接開かずにポイントサイト「モッピー」を経由して利用することにあ

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【どこかにビューン!旅】運命に導かれた「杜の都」へ。水産学生が見た仙台・松島1泊2日

こんにちは、1年で80本以上潜る水産学生、シロワニです。  今回は私が実際に行ったどこかにビューンを用いた仙台格安旅について紹介したいと思います。 はじめに:どこかにビューンとは「どこかにビューン」とは6.000JREポイント(JR東日本のポイント)を使うことで4つの候補のなかから選ばれた駅の往復の新幹線が乗れるというサービスです。 普段、東北に行く機会のない私にとってはどこの駅が当たっても初めての場所なので今回試してみることにしました。 お金はないけどどこかに出かけ

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¥100
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ダイビングの魅力紹介!

潜水士やダイビングについての紹介や海に潜ることの魅力を伝える記事を集めました!

水中世界を「記録」できる最強のデバイス 水産学生がGoPro HERO13を選ぶ理由

こんにちは、大学で海を学びながら趣味でダイビングをしているシロワニです。 私がダイビングをする際に必ず持って入るものとしてGoProがあります。今回は私がバイト代を貯めてまで購入をしたGoPro HERO13 Blackの魅力を紹介したいと思います。 海の中で出会う、一瞬の魚の動き。 鰭の条数まで見えるような鱗の質感。 そして、深海に近いブルーの世界で繰り広げられる死生観。 これらを「記憶」だけに留めておくのは、あまりにももったいない。そう考えて数々の水中カメラを調べた

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石垣島ダイビングで見たいチョウチョウオ14種完全ガイド!

こんにちは、水産学生のシロワニです。 年間80本以上潜っていても、水中でお馴染みの「黄色いシルエット」が見えると、ついシャッターを切ってしまいます。 チョウチョウオ科の魚たちは、その平たい体(側扁)を活かしてサンゴの隙間を軽やかに泳ぎ回ります。今回は、私が石垣島のリーフで出会った、個性的で美しい6種を水産学的な視点を交えて紹介します。 1. カスミチョウチョウオ 学名:Hemitaurichthys polylepis 他のチョウチョウオがサンゴに執着するのに対し、カス

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【水産学生の相棒】ダイコン選びで迷ったら「カルムプラス」一択な理由|維持費0円で一生モノの海体験を

こんにちは!水産学と博物館学を学びダイビングもしているシロワニです。 伊豆の海から沖縄の離島まで、全国の海を巡る私が、数ある器材の中で「これだけは真っ先に自分のものを買うべきだ」と断言するものがあります。 それが、ダイビングコンピュータ(通称:ダイコン)です。 そして、特に私のような「限られたバイト代で遠征を繰り返す学生ダイバー」や「メンテナンスの手間を極限まで減らしたいズボラな賢者」に全力でおすすめしたいのが、アクアラングの『カルムPlus+(カルムプラス)』。 今

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水産学生が選ぶ!一度は出会いたい石垣島生き物ランキングTOP5

こんにちは、水産学生(学芸員課程も履修中)のシロワニです。 石垣島の海といえば、世界中のダイバーが憧れる「大物の聖地」。 透明度抜群の「石垣ブルー」の中で、自分よりも大きな生き物と目が合う瞬間――。それは、「生命の躍動」を肌で感じる、至福のひとときです。 今回は、私が実際に潜って出会った生き物の中から石垣島・必見生き物ランキングをご紹介します。 第5位:弾丸のようなスピードスター【イソマグロ】 まずは、回遊魚の代表格イソマグロです。 「マグロ」という名前ですが、実

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