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マガジン一覧

株式会社レアゾン・ホールディングス

”世界一の企業へ”を掲げ、「広告事業」、「ゲーム事業」、「フードテック事業」、「ブロックチェーン事業」、「コンテンツ事業」 などの領域を中心に事業を展開しています。 各事業領域同士で事業シナジーを高めることで、他社にはない事業展開や新規事業を創出し続けております。 現在は国内に限らずシンガポール、マレーシア、ベトナム、ロサンゼルスなどでオフィスを構え、積極的に海外事業展開を行っております。 研究開発(R&D)も積極的に行っており、音声認識や視線認識などのヒューマンインタラクションAIの研究からはじまり、現在ではAI×ロボティクス分野まで研究領域を拡大をしております。

女性が夢を諦めない社会を実現したい。そのために、起業家を支援したい。

こんにちは、経営企画部の高橋です。 今回は、ファイナンス本部で活躍されている宋さんにお話を伺ってみました。 起業に興味を持ち大学で様々な経験を積み、レアゾンのファイナンスインターンに参加したことをきっかけに入社を決意した宋さん。 大学で所属している起業部の話やレアゾンの魅力、将来実現したい大きな目標などについて語っていただきました。起業に興味のある方やベンチャーキャピタルに就職したいと考えている方にとって参考になる内容ですので、ぜひご一読ください。 起業を諦めアメリカ留学に

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想像力×AIで、未来のエンタメをデザインする。27卒デザイナー向け「3daysインターンシップ」レポート

レアゾン・ホールディングスが掲げるビジョンは「世界一の企業へ」 。広告、ゲーム、フードテックなど多岐にわたる事業を展開する私たちが 、2026年2月20日から22日にかけて 、次世代を担うデザイナー候補生15名を迎えた3日間の実践型プログラムを開催しました 。 テーマは、「想像力×AIで、未来のエンタメをデザインする」 。 テクノロジーを味方につけ、いかにして人間の想像力を拡張できるか。その限界に挑んだ3日間の全貌を、運営チームのデザイナー Narikawaさんの視点から振り

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新卒2年目で最年少VPへ。6年目の今、「10年続く組織のスタンダード」を創り直す新たな挑戦。

コロナ禍の真っ只中、新卒でレアゾン・ホールディングスに飛び込んだNakanishiさん。入社直後からフードデリバリー・テイクアウトサービス「menu」の立ち上げに奔走し、現場と経営の泥臭い往復を繰り返してきた彼女は、2年目の終わりに弱冠24歳でVP(部長職)へと抜擢されました。 現在は、10年以上の歴史を持つ広告事業に籍を置き、新たな組織構築に挑む彼女。「やりたいことがなかった」と語る学生時代から一転、なぜこれほどまでに「不確実な未来」を面白がれるようになったのでしょうか。そ

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2年前は一人の参加者だった。──ボストンでレアゾンに魅了され、「伝える側」として挑んだ挑戦の軌跡。

2025年11月21日~23日の3日間、ボストンキャリアフォーラムが開催されました。 レアゾン・ホールディングスは、6年前から世界最大級のキャリアフォーラムに参加しています。 今回は、2年前にキャリアフォーラムの参加者としてレアゾン・ホールディングスに出会い、現在は当社の一員として活躍するKingさんに、ボストンキャリアフォーラム2025をレポートしていただきました。 当日の熱量をぜひ感じてください! ※English version here 2年前、私は一人の候補者と

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ゲーム事業「株式会社ルーデル」

株式会社ルーデルは、レアゾン・ホールディングスグループの中で、『ドラゴンエッグ』など自社タイトルや『ブルーロック Project: World Champion』『キングダム 頂天』など 大型IPタイトルなどソーシャルゲームの企画・開発・運営を行っています。 ルーデル働くメンバーの紹介や事業について紹介しています。 ゲーム業界の未来を語る。主催イベントも毎月実施中!「これから"ど"うなる」👉https://event.rudel.jp/

これから”ど”うなる!?2025 -後編- [イベント開催レポート]

レアゾン・ホールディングスのグループ会社である株式会社ルーデル主催で開催した、トークイベントの様子を紹介いたします! このレポートでは、各回でお話しいただいた内容の概要、そして交流会の様子をまとめています。 全9回のうち、後編の第6~9回開催のレポートをお届けします! そして11月には第9回開催、最終回を迎えました。 前編はこちら イベントにご参加いただいた皆様はもちろん、ご興味をお持ちの方にも、その熱気が伝わったら嬉しいです。 ぜひ、最後までご覧ください! イベントの目的

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成功も失敗も糧に──自ら選択した道を正解にする新卒社員の世界一への挑戦

「大きい事業規模でありながら、40代の社員がまるでスタートアップの創業メンバーのように目を輝かせている。その光景に衝撃を受けました」 そう語るIiさんは、インターンで『佐久間宣行のNOBROCK TV』を運用し、現在は、新卒メンバーのみで構成されたチームで異例の事業目標を掲げ、前例のない海外展開プロジェクトに挑んでいます。 大学時代の話を聞けば、大手企業ではなくベンチャーを選ぶIiさんの決断は、親世代には少し心配に映ったかもしれません。しかし彼の目には迷いはなく、世界で通用す

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#01 「AIを使う」から「前提」へ。AIネイティブ企業への挑戦

全12回にわたり、新連載『RUDEL × AI』をスタートします。 この連載では、株式会社ルーデルがなぜAIネイティブを目指すのか、現場ではどのような変化が起きているのか、そしてAIと共に歩む事業やキャリアはどう進化していくのかをお届けします。 第1回となる今回は、ルーデルが目指す「AIネイティブ企業」の真意について執行役員の吉永がお話しします。ぜひご覧ください。 はじめにはじめまして。株式会社ルーデルで執行役員として、データサイエンスとAI領域を中心に、事業への活用を推

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新卒入社4ヶ月で施策を提案──データサイエンティストが語る「最速成長の環境」

アメリカで生まれ育ち、カリフォルニア大学ロサンゼルス校でデータサイエンスを学んだMurashimaさん。日本の企業には「成長スピードが遅れるのではないか」というイメージを持ち、就職活動では当初、海外の企業をメインに考えられていました。しかし、あるきっかけから日本の企業ではレアゾン・ホールディングス(HD)のみに絞り、入社を決意します。 「自分の成長が止まるのが一番怖い」と語るMurashimaさんが、なぜ当社を選び、どのようにして表題にあるようなスピード感を実現しているのか

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広告事業「株式会社アドレア」

株式会社アドレアは、レアゾン・ホールディングスグループの中で、グループ内外に対してプロモーションの企画・制作運用をワンストップで提供している企業です。またプロモーションの枠に限らず新規事業の立ち上げやグロースなども行っております。アドレアで働くメンバーや事業の紹介をしています。

継承の「宿命」をキャリアの糧に──広告事業で掴む経営レイヤーの視座

大手ゲーム会社のプランナーとしてキャリアをスタートさせ、ライブ配信事業の立ち上げ期には副事業部長を務めるなど、エンタメ業界の第一線で活躍してきたSongさん。彼のキャリアの根底には、「流行している面白いサービス」に飛び込み、事業を動かす能力を徹底的に磨き上げるという、一貫した姿勢があります。 広告事業に入社した最大の理由は、将来担うことになる「家業の継承」という宿命に備え、経営レイヤーとしての視座を掴むためでした。 インハウスエージェンシーとしての事業推進力と、クライアントワ

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新卒2年目で最年少VPへ。6年目の今、「10年続く組織のスタンダード」を創り直す新たな挑戦。

コロナ禍の真っ只中、新卒でレアゾン・ホールディングスに飛び込んだNakanishiさん。入社直後からフードデリバリー・テイクアウトサービス「menu」の立ち上げに奔走し、現場と経営の泥臭い往復を繰り返してきた彼女は、2年目の終わりに弱冠24歳でVP(部長職)へと抜擢されました。 現在は、10年以上の歴史を持つ広告事業に籍を置き、新たな組織構築に挑む彼女。「やりたいことがなかった」と語る学生時代から一転、なぜこれほどまでに「不確実な未来」を面白がれるようになったのでしょうか。そ

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「好き」を「仕事」に。“ゲーマー魂”を力に変える、アドレア若きエースの挑戦

新卒として入社後、わずか1年目にして長寿タイトル『ドラゴンエッグ』のプロモーション担当を任され、さらには新規タイトルの立ち上げまで手掛けたYasukawaさん。彼のキャリアの原動力は、幼少期から培ってきたゲームへの深い情熱です。 趣味として深くゲームを愛してきた経験を、いかにプロモーションという仕事に昇華させているのか。裁量権の大きさとスピード感を強みとするアドレアで、Yasukawaさんが見据える未来の目標に迫ります。 数千時間の「好き」が仕事に。アドレアとの運命的な出会

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新卒1年目の試行錯誤──レアゾン渾身の新規タイトル大型プロモーションの裏側

今回は、学生時代に起業を経験され、2022年4月に新卒入社されたSasakiさんにお話を伺いました。 現在は、既存タイトルだけではなく、新規タイトルのプロモーション業務に携わっており、ダウンロード数が1500万を突破した『ブルーロック Project: World Champion』のプロモーションも担当されています。 今回のインタビューでは、学生時代の話から始まり、入社して1年目でダイナミックなプロジェクトに関わることになった心境、『ブルーロック Project: Wor

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RUDEL × AI

全12回にわたり、新連載『RUDEL × AI』をスタートします。 この連載では、株式会社ルーデルがなぜAIネイティブを目指すのか、現場ではどのような変化が起きているのか、そしてAIと共に歩む事業やキャリアはどう進化していくのかをお届けします。

#01 「AIを使う」から「前提」へ。AIネイティブ企業への挑戦

全12回にわたり、新連載『RUDEL × AI』をスタートします。 この連載では、株式会社ルーデルがなぜAIネイティブを目指すのか、現場ではどのような変化が起きているのか、そしてAIと共に歩む事業やキャリアはどう進化していくのかをお届けします。 第1回となる今回は、ルーデルが目指す「AIネイティブ企業」の真意について執行役員の吉永がお話しします。ぜひご覧ください。 はじめにはじめまして。株式会社ルーデルで執行役員として、データサイエンスとAI領域を中心に、事業への活用を推

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