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マガジン一覧

仕事・組織を知る

Laboro.AIでの仕事の進め方や、組織としてどのように価値提供を行っているのかを知っていただくためのマガジンです。 エンジニア、ソリューションデザイナのインタビューを通じて、なぜこの仕事を選んだのか、どんな役割を担い、どのようなやりがいや難しさがあるのかを具体的に紹介しています。 「自分はここで何を期待され、どんな成長ができそうか」をイメージしながら読んでいただける内容です。

【前編】なぜ戦略コンサルからLaboro.AIに?〜ローランド・ベルガー/ベイン・アンド・カンパニー出身者が語る〜

こんにちは、Laboro.AIの採用担当です。 今回の記事は、外資系戦略コンサルからLaboro.AIに転職した2人のインタビュー記事を前編後編の二部作でお届けします! 1. はじめにインタビューでは、戦略コンサルタントとして第一線で活躍していた二人が、なぜAIスタートアップに転職したのか?について聞いてみました。 共通していたのは、コンサル力を活かしつつ、専門性を習得し、それを業務に活用したいという思いでした。 前編では、戦略ファーム時代のやりがいや葛藤、転職を考えたき

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【後編】なぜ戦略コンサルからLaboro.AIに?〜ローランド・ベルガー/ベイン・アンド・カンパニー出身者が語る〜

こんにちは、Laboro.AIの採用担当です。 今回の記事は戦略コンサルからLaboro.AIに転職した2人へのインタビューの後編です! 前編記事を読んでいない方はこちらから先にお読みください! 1. はじめに入社後に感じたギャップ、仕事の進め方やマインドの変化、そしてチームとして働く中で見えてきた会社のカルチャーや自分の強み。 後編では、ソリューションデザイナとして「実行の当事者」になったからこそ得られた実感と、そこから描く未来についてお届けします。 インタビューに協力

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Laboro.AIのエンジニアに聞く:Laboro.AIだから経験できることとは?

こんにちは、Laboro.AIの採用担当です。 今回は、機械学習エンジニアの田本さんとシステム開発エンジニアの生田目さんにインタビューした記事をお届けします! 1. はじめにインタビューでは、それぞれ機械学習エンジニア、システム開発エンジニアとして最前線でご活躍されている二人に、エンジニア目線でのLaboro.AIとは?について様々な角度から聞いてみました。 二人のLaboro.AIへの転職理由や入社後に感じたLaboro.AIらしさなどを深掘りします。 インタビューに協

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【後編】「一緒に考え、一緒に創る」 部長が語るソリューションデザイナの魅力

こんにちは、Laboro.AIの採用担当です。 ソリューションデザイナ(SD)という仕事の本質は、「正解のない課題に挑み、その先に新しい価値を生み出すこと」。 その挑戦を、組織としてどう支え、どう育てているのか。ここに、Laboro.AIのソリューションデザイン部(SD部)ならではのカルチャーがあります。 前編では、部長・田辺が語る“SDの核となる仕事の考え方”や Laboro.AIだからこそ向き合える前例のない課題について紹介しました。 後編となる本記事では、さらに一歩踏

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人・カルチャーを知る

Laboro.AIで働く「人」や、日々の仕事を通じて育まれているカルチャーを感じていただくためのマガジンです。 社員インタビューや座談会を通じて、実際に働くメンバーの価値観や考え方、チームの雰囲気をできるだけ率直にお伝えしています。 会社や仕事の内容だけでなく、「どんな人たちと、どんな空気感の中で働くのか」を体感いただければと思います。

【前編】「Laboro.AIってどんな会社?」ー社員3人が本音で答えてみたー

こんにちは、Laboro.AIの採用担当です。 今回はソリューションデザイン部、エンジニアリング部、経営企画部に所属する社員3人に「Laboro.AIってどんな会社?」をテーマに本音で語ってもらいました。 働く環境、チームの雰囲気、カルチャーのリアルなど、転職先としてLaboro.AIを検討してくださっている方にも、「実際どんな人たちがいて、どんな空気感なのか」が伝わる内容になっています。 ぜひ最後までご覧ください! 1. はじめに前編の本記事は「出会いと働き方のリアル」を

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【後編】「Laboro.AIってどんな会社?」ー社員3人が本音で答えてみたー

こんにちは、Laboro.AIの採用担当です。 今回の記事は、ソリューションデザイン部、エンジニアリング部、経営企画部に所属する社員3人に「Laboro.AIってどんな会社?」をテーマにしたインタビュー記事の後編です! 1. はじめに前編では「Laboro.AIとの出会い」から「日々の働き方」までの記事をお届けしました。 後編となる今回は、ナレッジ共有や学びの文化、働き方のメリハリ、経営陣の印象、そして未来の仲間へのメッセージにフォーカスしていきます。 Laboro.AIで

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はじめての方へ/Laboro.AIの考え方

Laboro.AIを初めて知ってくださった方に向けて、私たちがどんな想いで事業や組織づくりをしているのかをまとめたマガジンです。 創業からこれまでの歩み、経営メンバーが大切にしている価値観、そして10年目を迎える今、どこに向かおうとしているのか。会社の歴史や意思決定の背景を通じて、「なぜLaboro.AIはこの形で存在しているのか」を感じていただける記事を集めています。 まずはこのマガジンからご覧いただくことで、Laboro.AIという会社の全体像やスタンスをつかんでいただければと思います。

はじめまして、Laboro.AIと申します!

はじめまして、Laboro.AIの採用担当です。この度、会社公式のnoteを作成しました!今後、会社・ヒト・組織・カルチャーなどに関する情報発信をしていきたいと思っています。 初回となる本記事では、Laboro.AIという会社についてご紹介します。 (会社HP:https://laboro.ai/) 1.Laboro.AIってどんな会社?Laboro.AIは、2016年4月に創業し、現在10期目を迎えています。2023年7月には東京証券取引所グロース市場に上場しました。

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Laboro.AIが歩んだ10年、これからの10年──両代表が語る

こんにちは、Laboro.AIの採用担当です。 2025年10月より新年度が始まり、Laboro.AIは設立から10周年を迎えます。 「テクノロジーとビジネスを、つなぐ。」「すべての産業の新たな姿をつくる。」というミッションを掲げ、創業当初はまだ一般的ではなかった「AIの社会実装」に挑み続けてきた10年。 数々のクライアントとともに歩み、数多くの試行錯誤を重ねながら、独自のソリューションを形づくってきました。節目を迎える今、共同代表であるCEO椎橋とCOO兼CTO藤原の2

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26年9月期の幕開け!10年目に向けて。〜Laboro.AI社員総会レポート〜

Laboro.AIでは、26年9月期のスタートに合わせて、全社員が集まる社員総会を開催しました。今回の記事では、CEO椎橋からの期初メッセージに始まり、社員が楽しみにしていた企画・懇親会までの様子を採用担当がお届けします! 1. はじめに全メンバーが一堂に会する社員総会は、単なる方針共有の時間にとどまらず、私たちが大切にしている「Laboro.AIらしさ」を改めて感じ、次の挑戦への一歩を踏み出すための大切な節目でもあります。 今回の社員総会では、26年9月期の経営方針や中

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