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マガジン一覧

共育LIBRARY×共同運営マガジン

noteで成長したい。もっとたくさんの人に記事を見てほしい。ㅤ仲間とつながりたい。少しでもよりよい未来の為にできることを発信したい。 そんな共通の「思い」をもつ方ならば、誰しも歓迎します。 共に手を取り合い、共に成長していきましょう!

120,918 本

自己受容感が欠かせない「習慣の反発期」とは

 2つ目のステップは「習慣の反発期」です。 「なんか面倒くさいな」「今日は忙しいから後回しにしよう」 新たな習慣に取り組み始めて2~3日もすると、「なんか面倒くさいな」「今日は忙しいから後回しにしよう」と感じ、新習慣への取り組みをサボってしまうことがあります。 ありのままの自分を認める自己受容感 この小さな挫折のあとには、習慣が続くかどうかを左右する大きな分かれ道が訪れます。  数日間の努力をそのまま手放してしまうか、それとも翌日には取り組みを再開できるか――。  その分

自尊感情が欠かせない「習慣の種まき期」とは

 1つ目のステップは「習慣の種まき期」です。 転職によって仕事のストレスが増え、毎晩ビールを2缶、スナック菓子を1袋食べるようになった たとえば、転職によって仕事のストレスが増え、毎晩ビールを2缶、スナック菓子を1袋食べるようになったとしよう。  これは、仕事にも健康にもマイナスとなる悪習慣である。ストレスが引き金となって、悪い種をまいてしまったと言えます。 仕事のパフォーマンスは落ち、体重も体脂肪も増えて不健康な体になる こうした悪習慣が定着すると、朝から胃や頭が重く感

noteで稼ぐ前に、まず“心に残る人”になる。旅も映画も音楽も、人生の痛みも。全部がブランドになる時代

おはようございます。 良寛(天豆)です。 とても嬉しいご報告がありました。 note編集部さんの「2026年上半期 映画ランキングTOP20」で、第1位『プラダを着た悪魔2』のレビューとして、私の記事をご紹介いただきました。 まだ未読の方は是非お読みいただけたら嬉しいです。 昨年下半期の『鬼滅の刃』レビューに続いての選出で、本当にありがたく、静かに胸が熱くなりました。 ただ、今日書きたいのは、選ばれたことそのものではありません。 その奥にある、 「noteで書き続

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noteで稼ぐ前に、まず“心に残る人”になる。旅も映画も音楽も、人生の痛みも。全部がブランドになる時代

おはようございます。 天豆(てんまめ)です。 とても嬉しいご報告がありました。 note編集部さんの「2026年上半期 映画ランキングTOP20」で、第1位『プラダを着た悪魔2』のレビューとして、私の記事をご紹介いただきました。 まだ未読の方は是非お読みいただけたら嬉しいです。 昨年下半期の『鬼滅の刃』レビューに続いての選出で、本当にありがたく、静かに胸が熱くなりました。 ただ、今日書きたいのは、選ばれたことそのものではありません。 その奥にある、 「noteで書

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かおかお【共同運営マガジン】

か…「構いません」 お…「おかげさま」 か…「代わりに」 お…「お互い様」 そんな言葉が飛び交う居場所ってステキだなぁと思うのです。 記事という【顔】を合わせて、【顔見知り】になれるようなコミュニティを目指してます。 「近くに寄ったから顔見に来たよ!」 「顔見せにいつでも来てね!」 ゆる~く、でも居心地がいい、そんな居場所づくりを。

3,758 本

欠けても捨てられないお皿があるなら、食器の断捨離を考えるタイミングかもしれない

『和の器も、洋の器も、気軽に使える普段の器も好き』のみさです。こちらのnoteでは、いつものごはんを器で整える楽しさ、器との出会いや、心惹かれた食器のことをお届けしています。 欠けているのに、なぜか手放せない器 食器を洗っているときや、棚に戻そうとしたときに、ふとお皿の端が少し欠けていることに気づくことがあります。 ほんの少しだけ。 大きく割れているわけではない。 料理をのせられないほどでもない。 そう思うと、ついそのまま使い続けてしまうことがあります。 特に、

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すこぶる調子が良い

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連続投稿は、本当に必要なのだろうか。

noteを毎日書くようになって、100日を超えました。 書くこと自体が、少し習慣になってきたように感じます。 一方で、何度も思うことがあります。 毎日投稿に、そこまでこだわる必要があるのだろうか。 もう少しペースを落としてもいいのではないか。 書くことにこだわりすぎて、ただ駄文を重ねているだけになっていないだろうか。 正直に言えば、私はもともと何かを継続することが得意な方ではありません。 だからこそ、100日以上続いている今の状態は、自分でも少し驚いています。 ただ

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気づけば同じ皿ばかり使う理由、収納にありました

『和の器も、洋の器も、気軽に使える普段の器も好き』のみさです。こちらのnoteでは、いつものごはんを器で整える楽しさ、器との出会いや、心惹かれた食器のことをお届けしています。 食器棚を開けたとき、なんとなくいつも同じお皿に手が伸びる。 本当は他にもいろいろあるのに、結局使うのは決まった数枚だけ。 そんなふうに感じたことはないでしょうか。 私も以前は、せっかく気に入って選んだ器があるのに、気づけば同じものばかり使っていました。 その理由は、好みが偏っているからだと思っ

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私のこと

自己紹介や、私自身のこと、考え方など

大切にしたい(得たい)感情から見えるもの

大切にしたい感情から見えるもの。 自分が一番大切にしている感情は「安心感」 一番「得たい」感情とも言い換えられる。 何で?と聞かれたら、 「安心していたいから」 何で安心していたいの?と聞かれたら、 「穏やかな自分でいられて、自分以外の人のことを本気で想えるようになるから」 そうか、安心したいのは自分のためだけじゃなく、誰かのためでもあったんだ!と今朝改めて気づきました。 では「安心感」が感じられるものって何だ?と考えたら、 「家族」だった。 一番大切な「家族」を

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こころのサードプレイス

あなたは「サードプレイス」を持っていますか? 家庭でもない、職場でもない、第3の居場所。 ※サードプレイスの説明については、こちらの記事にまとめております ↓ それは、カフェだったり、居酒屋だったり、図書館だったり、 人によって様々です。 最近はオンラインサロンやSNSをサードプレイスとして持たれている方も多いのではないでしょうか。 「でも、なかなか輪の中に入っていきにくい」 そう思っている人もいると思います。 そもそも既に出来上がっている、メンバー同士で盛り上が

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自己紹介

みなさまはじめまして、「フジテル」と申します。 今回は自己紹介として、私の自己紹介を分かりやすいように「5W1H」でお伝えしたいと思います。 私(フジテル)についてフリーランスとして、相談支援専門員(障害福祉)、スクールソーシャルワーカー、キャリアコンサルタント、ライフコーチとして、対人支援のお仕事をしています。(対人支援の"総合格闘家"とも言いましょうか笑) 資格としては、社会福祉士・精神保健福祉士・介護福祉士・国家資格キャリアコンサルタントを所持しており、これまで特に

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もう、いい加減自分を許してあげよう

「自分のこと、大切にしていますか?」 そう聞かれると返答に困る。 困るということは、「大切にしていない」ということなのだろうか。 ちょっとさみしくなる。 「自分で自分を褒めてあげたい」 ある女性がオリンピックでメダルを獲得した直後、インタビューで答えた言葉がある。 その時の彼女は泣いていた。 泣き崩れてはいるんだけど、どこか吹っ切れたような、解放されたような清々しさが感じられた。 恐らくだけど、ここまでずっと自分に厳しく向き合ってきたからこその涙だったんだろう。 自

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