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マガジン一覧

これからラボ

「これからを考える共創ラボ(β)」改め「これからラボ」のまとめ。皆さんと一緒に未来を一緒に考える「ダイアログ」の場でもあり、共創を企てる「ラボ」でもあり、いろんな人が気軽に行き来できる「マルシェ」にもなるような場所です。

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見た目の変化とどう向き合う?アピアランスケアが支える“自分らしく生きる”という選択

がんは、日本人の約2人に1人が生涯のうちに一度は経験するといわれる身近な病気です。かつては、がんになると仕事を辞めて治療に専念するという考え方が根強くありましたが、医療技術の進歩により、現在では「働きながら治療を続ける」というスタイルも定着しつつあります。 しかし、多くの患者さんの前に立ちはだかるのが、治療の副作用などによる脱毛や肌の変色といった外見の変化です。 「周りの目が気になって外出が億劫になる」 「自分らしさが失われるようで自信が持てない」 そんな切実な悩みを抱

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働きながらがん治療をしている社員、どう支えていますか?——ファンケル×ライフネット生命

がんは、日本人にとって身近な病気です。かつては「がんにかかったら、仕事を辞めて治療に専念する」という考え方が根強くありましたが、医療技術の進歩によって生存率が上昇し、「働きながら治療していく病気」へと変わりつつあります。しかしその一方で、がんに罹患した社員が働く企業側においては、社員を支えるための制度がまだ十分に整っていないといった課題も少なくありません。 今回は、現場の最前線で従業員の健康管理に寄り添う株式会社ファンケルの保健師を務める田中裕子さんと、ライフネット生命の執

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これからラボの「#社会人1年目のわたしへ」座談会の編集後記── オウンドメディアにおけるAI活用の挑戦

2026年4月17日から、「これからラボ」と note による投稿企画「#社会人1年目のわたしへ」が始まりました。 新しい環境に飛び込んで、期待と不安のあいだで揺れている人へ、今の自分からあの頃の自分へかける言葉を手紙のように綴ってみませんか?そんな呼びかけから立ち上がった企画です。 この企画の一環として、「これからラボ」に参画するオウンドメディア担当者5名による座談会記事を公開しました。 ▼座談会記事はこちらから 業界も職種もキャリアの歩み方もバラバラな5人でしたが

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「地域で働く、地域と生きる」岡山で見つけた仕事と暮らしの魅力 【マイナビ×JTB対談】

都市部とはまた違った働き方や暮らしの魅力がある「地域での働き方」。今回は、人材支援に携わるマイナビと、交流創造を担うJTB。それぞれの視点から「地域で働く」ことを見つめる二人に、岡山という街で感じた魅力や発見について語り合ってもらいました。世代も立場も異なる二人が見つめる、地域で働くリアルな魅力とは――。 運命の配属から始まった、地域との出会い――まずは、お二人が岡山で働くことになった経緯を教えてください。 小島(マイナビ):岡山への配属は会社の判断でしたが、実際に来てみ

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note投稿企画「 #社会人1年目のわたしへ 」

「これからラボ」協賛のnote投稿企画「 #社会人1年目のわたしへ 」関連のまとめページです。参画企業からの投稿、ピックアップ投稿など。

そっと寄り添う6,300のエール「社会人1年目のわたしへ」投稿ピックアップ 

新生活が始まる4月の時期に合わせて実施した「 #社会人1年目のわたしへ」は、5月17日をもって終了しました。 なんと、6,300件を超える多くの想いのこもった投稿が寄せられました! ご参加いただいた皆さま、本当にありがとうございました。 「社会人1年目」という共通のテーマでありながら、そこに綴られていたのは、一人ひとりの異なる景色でした。 戸惑いや迷い、うまくいかない悔しさ、そして小さな手応えや気づきまで――みなさんの記憶が、ありのままの言葉で丁寧に綴られていました。

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『10年ぶりに覗くファインダー、風景に立ち止まれるようになった今』 「社員リレー#08」

社会人1年目と聞いて、改めて振り返ってみると、自分が新入社員だったのはもう13年前。 「あっという間だったな」と、少し感慨深い気持ちになった。   新卒で入社した会社は、さまざまな部門を持つ会社だった。 営業、商品企画、制作開発、バイヤー業務、受注対応――。   本当にいろいろな経験をさせてもらった。   当時の自分は、「興味が持てない」「意味があるのかな」と感じる仕事も多かった。 けれど今振り返ると、その経験のひとつひとつが、確かに今の自分を形づくっている気がする。   あ

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社会人1年目の私へ ―今日も、未来につながっている「社員リレー#07」

社会人1年目のわたしへ。 未来にわくわくしていた、あの頃のわたし。 毎日が新鮮で、見るものも聞くものも全部が初めてだった。 でも実際は、何もわからなくて必死だった。 まわりについていくだけで精一杯。 電話を取るのも緊張したし、メール一通送るのにも時間がかかった。 先輩たちがとても大人に見えて、「どうしてそんなに何でもできるんだろう」と、こっそり落ち込む日もあった。 叱られて、へこんで、悔しくて、体も心も疲れてへとへとになって、自分には向いていないのかもしれない、と考えた

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迷って考えて、選んだ選択肢は、人や縁に繋がっていく。「社員リレー#06」

40 歳の誕生日、愛車で一人旅。私は函館の温泉宿に居た。 会社は好きだったし、人としてちゃんと引継ぎしたいからギリギリまで仕事をしたが、何とか雪が降る前に、北海道に上陸できた。 自走で北海道を車で走りたいという1つの目標を叶えられた事は、数日だとしてもありがたかった。 このとき私は、以前に働いていたカメラの会社に縁があって、あと数日で戻って仕事をする事になっていた。 文章書いて、振り返ると、私は、根本に人の役に立ちたいという思いがあるようだ。 大学を卒業して、同級生が社会

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これからラボが選ぶおすすめnoteピックアップ

これからラボが選んだおすすめの企業noteをピックアップしています。

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「最後まで使い切れない」という一本の電話が、容器を変えた。120年以上守り続ける”お客様との約束"

ある日、お客様から一本のお電話がありました。 「オバジの美容液、最後まで使い切れなくてもったいないんです。何かいい方法はありますか?」 その声は、「品質情報」として品質部門と開発部門へ届けられました。お客様が抱いた「もったいない」という気持ちに、どう応えるべきか。 議論を重ねた結果、中身を最後まで使い切れる「エアレスポンプ」へと改良されました。 お客様の声に耳を傾け、品質を守りながら進化させていくこと。それは、ロートとお客様との間に交わされた、大切な「約束」を果たすこ

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キズも迷いも、いい味わいに。土屋鞄にコロナ禍入社した私が楽しむ、自分と革の「経年変化」 #社会人1年目のわたしへ

辞令交付式での私は、のんきに未来を語っていた。少しばかり華やかな「社会人デビュー」に胸を躍らせていたのかもしれない。けれど、その願いはあっけなく崩れた。 2020年4月、入社直前にコロナによる緊急事態宣言が出て、入社式は無期限延期。私の社会人生活は、自宅の小さなデスクの前で、PCの画面を一人見つめながら始まった。 当時、なんだか色々くすぶっていた新卒のわたしへ。7年後の今だから少しだけわかってきたことがあります。 理想の環境を求めて、飛び込んだ20歳のとき、成人のお祝い

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勝気なだけだったわたしが芯を通せるわたしになった日[社員ブログ]

社会人として生活する中では、ショックを受けるような出来事に直面することもあります。 そうした場面で、心が折れそうになることもあるでしょう。 けれど、その中でも折れずに、自身を磨くことができれば、それはとても強い武器を得られる機会に変わることもあります。 そんな体験をしてきた社員のエピソードを、今回はお届けします。  ……ただし、無理はしすぎず、本当につらい出来事があったときには、周囲の同僚や先輩、上司に相談して、抱え込まないようにしてくださいね。 社会人1年目にいわれて、

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「社会人1年目」の頃に知りたかった。note編集部が選ぶ、社会人1年目のあなたに贈る言葉集

この春、社会人として新しい一歩を踏み出したみなさん。 新しい生活はいかがですか?新しい生活リズムや人間関係に慣れるのには少し時間がかかりますよね。 期待や不安、様々な気持ちの中で忙しい春を過ごされている皆さんの目にこの記事が止まったことをうれしく思います。 キリンは、「これからラボ」の投稿企画「 #社会人1年目のわたしへ 」に参加しています。 実はキリンは7年前に同じテーマで投稿企画を開催しています。 #社会人1年目の私へ|KIRIN (当時は「私」が漢字でした)

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note投稿企画「 #私たちの環境アクション 」

「これからラボ」協賛のnote投稿企画「 #私たちの環境アクション 」関連のまとめページです。参画企業からの投稿、ピックアップ投稿など。

持続可能な養殖業を目指して ―ながさきマリンファームが進める"自然体"の環境保護

はじめに養殖業は海の環境と密接に関わる産業である。過度な餌やりは海を汚し、海水温の上昇や赤潮は養殖魚に大きな被害をもたらす。そんな自然と向き合いながら、長崎の海で持続可能な養殖業を支える取り組みが始まっている。株式会社シーエーシー(以下CAC)が開発した養殖業向けAI金融サービス「FairLenz」と、同社が設立した「ながさきマリンファーム」の取り組みから、水産業のDX化と、日々の経営から生まれる“自然体”の環境保護という2つのキーワードが見えてきた。 地域課題解決への一歩

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「#私たちの環境アクション」の輪を社内へ。2,400の声に感謝を込めて、社員に読んでもらいたい記事をピックアップしました

6月の環境月間に合わせて実施した投稿企画「#私たちの環境アクション 」は、7月3日をもって終了しました。 「環境」というテーマは、日々の暮らしからやや距離があるようにも感じられ、どれくらいの投稿が集まるか不安もありました。ですが、ふたを開けてみると、なんと2,400件もの「環境アクション」が寄せられました。 お気に入りのタンブラーを使うこと、古着を大切に着ること、ベランダや庭で野菜を育てることなど、皆さんの投稿を拝見していると、日常を楽しく、心地よく過ごすためのちょっとし

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ペットボトルのラベルは剥がさないと気が済まない

こんにちは。広報室のぴーなっつです。 企業noteらしからぬ、個人的なつぶやきを記事のタイトルにしてみました。 「ペットボトルのラベルは剥がさないと気が済まない」 皆さんはラベルを剥がしてから捨てていますか? 私の住んでいる地区では、ペットボトルの分別ルールが細かく決まっています。ペットボトル本体は軽くすすいでから「PET」、ラベルは「プラ」として捨てるルールで、ごみ回収の曜日もそれぞれ異なります。(ちなみに、キャップは近所のスーパーの回収BOXに持って行くようにしています

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【積水樹脂の生物多様性の取り組み】環境保全も「小さな一歩」から

こんにちは!積水樹脂グループ「note」編集部 土井です。 6月は環境省が制定する環境月間です。 投稿企画「 #私たちの環境アクション 」として、本日は当社の滋賀エリアで2つ認定されている環境省が制定する「自然共生サイト」とその取り組みについてご紹介します。 「自然共生サイト」って何?環境省は令和5年度から「民間の取組等によって生物多様性の保全が図られている区域」を「自然共生サイト」に認定してきました。 国は、生物多様性の損失を止め、反転(回復)させる「ネイチャーポジティブ

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note投稿企画「 #未来の当たり前にしたいこと 」

「これからラボ」協賛のnote投稿企画「 #未来の当たり前にしたいこと 」関連のまとめページです。

蔵前・透明書店さんで #未来の当たり前にしたいこと 展示イベントを開催します!

昭和元年から数えて「昭和100年目」の2025年。 これからラボでは、これまでの変化を振り返りながら、「未来には、こんなことが“当たり前”になってほしい」「今ある“当たり前”が、続きますように」と、これからの100年について考えるきっかけとして「 #私たちの当たり前ができるまで 」「 #未来の当たり前にしたいこと 」の2つの企画を実施いたしました。 みなさまにご参加いただいた「 #未来の当たり前にしたいこと 」には、9,700件を超える投稿をお寄せいただき、みなさまの未来

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9,700の「#未来の当たり前にしたいこと」に思いを寄せて

これからラボとnoteで開催した投稿企画 「#未来の当たり前にしたいこと」。 昭和元年から数えて「昭和100年目」の今年。これまでの変化を振り返りながら、「未来には、こんなことが“当たり前”になってほしい。」「今ある“当たり前”が、続きますように。」と、これからの100年について考えるきっかけとして開催しました。 これからラボ参画企業も、それぞれの企業が作り上げてきた当たり前について、プロセスや思いを振り返り、特設サイト内でギャラリーのように展示しています。ぜひ足をお運び

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「こうなったらいいな」が未来をつくる。#未来の当たり前にしたいこと」投稿ピックアップ

11月17日に始まった投稿企画 「 #未来の当たり前にしたいこと 」。 昭和元年から数えて「昭和100年目」の節目となる今年に、これからわたしたちが築く未来の「当たり前」について、たくさんの声をお寄せいただいています。 ▼「 #未来の当たり前にしたいこと 」投稿企画についてはこちら   開始から3週間がたち、投稿件数は6500件を超えました。 ご参加いただいている皆さま、ありがとうございます。 先日、皆さまの投稿からこれからラボ参画企業が素敵だと思った投稿を5つご紹介し

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noteコラボ投稿企画「 #未来の当たり前にしたいこと 」をはじめます

今年は昭和で数える“昭和100年”。この節目に、「これからラボ」とnoteで投稿企画 「#未来の当たり前にしたいこと」 をスタートします。次の100年、未来の「当たり前」について考えるきっかけにしませんか? 「これからラボ」はオウンドメディアを運営する担当者が企業の垣根を超えて「未来」を一緒に考える共創型プロジェクトです。現在28社が集まり、さまざまな問いが生まれるコラボレーションが生まれています。 今回の企画に先立ち、「これからラボ」の参画企業が“昭和100年”を振り返

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