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マガジン一覧

【みんなで創る】クロサキナオの運営マガジン

このマガジンは「楽しく、続ける」を趣旨としています。まだnoteに慣れてない人は知り合いづくりと記事の共有を兼ねてぜひご参加してみてはいかがでしょう🌹 ※原則1日投稿記事は2本までとしました。ご了承ください!

254,933 本

テセウスの船とスワンプマン〜AIに書かせた文章は誰のもの?

AIに書かせた文章って、自分のものなんだろうか。AIで文章を書くことに関して、自分が感じていた違和感の正体が少しだけわかった気がします。 テセウスの船と、スワンプマンの話をご存知ですか? テセウスの船。船の部品を少しずつ取り替えて、最後に全部新しくなったとき、その船は元の船と同じ船といえるのか。 さらに、取り替えた古い部品を集めて、別の船として復元したら、どちらが本物なのか。 もう一つはスワンプマン。 ある男が沼地を歩いているときに、雷で死んでしまいます。偶然、雷の

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真夜中のつぶやき

三月も もう半ば である 年明けてから ズルズルと 日にち ばかりが 過ぎてゆく もう少し 有意義な 日常を 送りたい ものである

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奨学金を一括返済して気づいた。「立ち止まる時間」の大切さ

前回の記事で部屋の模様替えをしたことをお伝えしました👇 妻が事務所をつくってくれました|ゆうぞう|複業で人生を立て直す 模様替えを終えたあと、 資料や本を整理していました。 春に向けて、頭の中も少しスッキリさせておこうと思ったからです。 すると出てくるわ、出てくるわ… 不要な資料の山。 やっぱり、たまに資料整理をするのはいいですね。 物を整理すると、頭の中も整理される気がします。 そんな中で、 ひとつだけ“目を背け続けていたもの”がありました。 奨学金の返済。

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サナエトークン(SANAE TOKEN)

🍀みなさんこんにちは、今回の記事は今、巷で話題の【サナエトークン】について解説します。 ☆サナエトークン(SANAE TOKEN)は、高市早苗首相(2026年3月時点)の名前を冠して発行された暗号資産(仮想通貨)です。  画像:「Japan is Back」プロジェクトWEBサイトより ☆発行直後から政治家本人の関与を巡る疑念や法的な問題が浮上し、大きな騒動となりました。主な状況は以下の通りです。  騒動の概要と現状・本人の関与否定: 高市首相はSNSなどで「何の承認

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【共同運営マガジン】頑張る隊

このマガジンは頑張る人たちが集う場所です(*´ω`*) マイペースで発信できるかたちで、参加者主体の前向きな作品を通じて交流を深めています。 今日をより良く生きようと頑張る作者が奏でる活気溢れる情報発信ベースです(*´∀`*) 共感していただけるかたのご参加を心よりお待ちしております✨

178,055 本

【実録】PC音痴の元看護師が「手を出して後悔した」在宅副業3選

最近、看護師時代の同期から「夜勤きついから、在宅でできる副業ないかな?」と相談されることがすごく増えました。 私は今でこそ「Instagram×AI」という仕事で安定して在宅ワークができていますが… ここに行き着くまでは、本当に色々な副業に手を出しては玉砕してきました(笑) 「初心者歓迎!」「スマホで簡単!」みたいな甘い言葉に釣られて始めてみて、 「いや、これハードル高すぎない…?」「全然稼げないじゃん…」と頭を抱えたことは数え切れません。 そこで今回は、あくまで「

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広報の究極形

 お金を稼ぐことや、有名になることの裏側には、実は私たちが学校で習わない「心のパズル」が隠されている。  ブランディング、広報、そしてマーケティング。  横文字が並ぶと難しく感じるが、これらはすべて「自分と世界のつなげ方」の話だ。  例えば、あなたがクラスで一番のサッカー好きだとしよう。  新しいスパイクが欲しくて、お母さんに「これを買えば足が速くなるし、勉強も頑張るから」と説得するのがマーケティングだ。  つまり、相手の欲しがっているものを差し出して、自分の願いを叶える

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人間関係で失敗しないたった一つのコツ

 人間関係がうまくいかないとき、多くの人はこう考える。  相手の性格が悪いのかもしれない。自分の伝え方がよくないのかもしれない。あるいは、価値観が合わないのかもしれない。  もちろん、それも原因になる。  ただ実際には、もっと単純な理由で関係がこじれていることが多い。  距離が近すぎるのだ。  人間関係には、ちょうどいい距離がある。  近すぎてもいけない。遠すぎてもいけない。  このバランスが崩れると、関係は不思議なほど簡単に壊れてしまう。  これを「パーソナルスペ

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サクラ咲きました

長女が 希望していた高校に合格しました 思えば小学校の頃から憧れていた この公立高校は こちらの地域では  難しいと言われている学校で 中1の時点では 受験することも叶わないほど 遠い遠い成績で 娘が憧れていると言うことすら とても人には話せないくらいでした 苦笑 亀さんタイプの不器用な長女は それでも諦めずにコツコツ勉強をつづけて ゆっくり成績を伸ばして 中2で別居騒動が起き かなり不安定な環境を強いてしまったけど 自分のペースを変えず 淡々と頑張って 内申

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トランスミッション

[概要] 📌テーマ¦あなたの力で伸ばすnoteプラットホーム  📌ルール¦アイキャッチ・タイトル・説明文は変更しない [とらねこより] 共同マガジンの運営を助けてくれる幹部を探しています。 3000名以上が参加する共同マガジンの幹部をしてみませんか? 今後の方針・メンバーの管理監督をお任せします。 ※幹部はマガジンのトップ記事に記載されます。 やってみたい人はメッセージ下さい。

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広報の究極形

 お金を稼ぐことや、有名になることの裏側には、実は私たちが学校で習わない「心のパズル」が隠されている。  ブランディング、広報、そしてマーケティング。  横文字が並ぶと難しく感じるが、これらはすべて「自分と世界のつなげ方」の話だ。  例えば、あなたがクラスで一番のサッカー好きだとしよう。  新しいスパイクが欲しくて、お母さんに「これを買えば足が速くなるし、勉強も頑張るから」と説得するのがマーケティングだ。  つまり、相手の欲しがっているものを差し出して、自分の願いを叶える

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リクと一緒に真夜中のドライブ

牛乳が欲しい… 灯油もそろそろ切れるのだけど… と夕飯時にママから宿題が出ていた。 人混みと待ち行列が苦手なこともあり、夕暮れ時にはひとりで出動する気分になれなくて、夜中にでも目が覚めて元気(ポジティブな気分)なら、ささっと行くか~と眠りに就いた。 0時過ぎ、トイレで目が覚めたついでにパソコンを開けていると、リクも起きてきて私の横に座った。 「おはよう」 「まだ真夜中よ~」 「まだネムネムでしょう?」 と言いながら、両手でリクの頬を挟んでおでこにチュウをした。 「あ

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2026/03/14

精神的に余裕が無く、薬漬けな1日でした。 note内では、良くしてもらった方が諸事情でいなくなってしまいました。 ホワイトデーなんてどうでもよくなるくらい、哀しい日でした。

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奨学金を一括返済して気づいた。「立ち止まる時間」の大切さ

前回の記事で部屋の模様替えをしたことをお伝えしました👇 妻が事務所をつくってくれました|ゆうぞう|複業で人生を立て直す 模様替えを終えたあと、 資料や本を整理していました。 春に向けて、頭の中も少しスッキリさせておこうと思ったからです。 すると出てくるわ、出てくるわ… 不要な資料の山。 やっぱり、たまに資料整理をするのはいいですね。 物を整理すると、頭の中も整理される気がします。 そんな中で、 ひとつだけ“目を背け続けていたもの”がありました。 奨学金の返済。

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共同マガジン「ハルマガ」

📚 ハルマガ(共同マガジン) 「ハルマガ」は、noteを一緒に育てていく共同マガジンです。 どんなテーマの記事でも大歓迎です! このマガジンでは、それぞれが記事を投稿しながら、発信を続けるきっかけやつながりを作っていくことを大切にしています。 ひとりで続けるのが大変なnoteも、仲間がいると楽しく、続けやすくなります。 毎月下旬には、ハルマガメンバー限定のキャンペーン(チップ進呈)も開催🎉 参加する楽しさがあるのも、ハルマガの魅力のひとつです。 👀 こんな方におすすめ ・自分の記事をもっと多くの人に読んでもらうきっかけがほしい ・他のクリエイターとゆるやかにつながりたい ・noteを続けるモチベーションを高めたい ✉️ 参加は無料・1日3記事まで追加OK! コメント欄で「参加希望」と書いていただければご招待します。 一緒にnoteを楽しみながら続けていきましょう!

36,830 本

チップorポイント

noteで書いていると、交流しているクリエイターさんに頑張って〜という意味合いでチップ的なものを贈りたいなあと思う場面が出てきた。 スキ コメント いろいろあるけど、折しも今日はホワイトデイなので、バレンタインのお返しにnoteのポイントを少し買ってもらいました。 いざ! ん? あら? チップって、 ポイントでは贈るの無理なのかいな。 えー。 んなアホな。 よく見るが、 ペイペイ クレジットカード うんちゃらかんちゃら ポイント 使えない。 記事買ってあげた

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妻は、手伝いを求めていなかったらしい

 一言に、全部が入っていた。 「手伝おうか」 この言葉を、私は何度言っただろう。 善意だった。 親切のつもりだった。 何もしないよりずっとマシだと思っていた。 でも、この一言には、 言った本人が気づいていない何かが入っている。 今日はその話をしたい。 言葉の中に「答え」がある「手伝う」という言葉を辞書で引くと、 「人の仕事を助ける」とある。 助ける。 つまり、主役がいる。 「手伝おうか」と言う瞬間、 夫は無意識にこう宣言している。 これは、君の仕事だ。 僕

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「結婚したくない」は嘘だ

「最近の若者は結婚したくないらしい」 そういう言説がある。草食系、恋愛離れ、おひとりさま志向——若者の未婚化を個人の価値観の変化として説明する語り口は、いまや定説のように流通している。 だが、データを見ると、話が違う。 国立社会保障・人口問題研究所の調査(2021年)によれば、18〜34歳の未婚男性の81.4%、未婚女性の84.3%が「いずれ結婚するつもり」と答えている。8割以上だ。「結婚したくない若者が増えた」という話は、少なくともこの数字とは整合しない。 では何が

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既婚でも平気で…しかも勘違い

50代男性。 既婚でも平気でこんな事言ってきます。これはいつも通り。 顔合わせと言う人が非常に多いんですが、これって何でなのでしょう。 誰かがそういう情報を発信しているんですかね? 男性同士が結託して、まずは顔合わせと言おう!とはならないと思うので、非常に不思議です。 そしてこの人の意味が分からない所は、私はアカウントに写真を載せていません。テンプレおじさんでもあるのかな? そしてこの方の自己紹介も特殊です。 おそらくこれまで業者・サクラに騙されてきたんでしょうね。 こう

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生涯現役ゴルファーを目指す。ゴルフの体作りマガジン

このマガジンは、「痛みがあるからゴルフをやめる」ではなく、痛みがあってもゴルフを続けられる体の作り方を伝える実践記録です。 腰・膝・肩・股関節――年齢とともに避けられない不調に向き合いながら、80歳まで振れる体をどう保つのか。 トレーナー視点で、ストレッチ・習慣・考え方をわかりやすく解説します。 上達論よりも**「続けられること」**を大切にしたい大人のゴルファーへ。

【第8回】飛距離UP‼︎50代からのゴルフ前夜ルーティン

— 明日のスコアは、前日の夜に9割決まる — 「今日はもう何もしなくていい」 「明日はゴルフだから、早く寝よう」 悪くない判断です。 でも、“何もしない”と“整えてから休む”では、翌朝の体はまったく違います。 50代を過ぎると、 ゴルフ前日の夜は 準備か、放置かの分かれ道になります。 なぜ50代以降は「前夜」が重要なのか 若い頃は、 多少体が硬くても、 朝イチで2〜3球打てば何とかなりました。 でも今は違います。 ・朝、体が重い ・スタートホールで違和感が出る

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【筋力不足の大人たち】ゴルフフェア2026

今回で2回目。 今年もゴルフフェア2026にて3/6、7でゴルフボディチェックをさせていただきました。 ・ゴルフで腰や肩を痛めた50代男性 ・筋力がなくて飛距離が伸びない100切りできない女性 ・体が硬くて悩んでるゴルファー などゴルフ好きの方はこの先も読んでみてください。 (競技者よりも趣味ゴルファー向けです) 👨 「ゴルフボディチェックとはなんぞや?」 と来場者に聞かれました。 山本 「生涯現役でゴルフを怪我なくできるか?を測定するフィジカルチェックです」 色ん

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【第7回】ゴルフの肩痛は防げる。“年齢のせい”にしない体の整え方

「トップで肩が詰まる感じがする」 「スイングすると、肩が重い」 「腕が上がりにくくなってきた」 50代を過ぎると、 こうした肩の違和感を感じ始める人は少なくありません。 そして、多くの人がこう考えます。 「四十肩・五十肩みたいなものだろう」 「年齢だから仕方ない」 でも、はっきりお伝えします。 ゴルフ肩の多くは、年齢より“体の使い方”が原因です。 肩は“主役”ではなく“連結部” ゴルフスイングにおいて、 肩は力を生み出す場所ではありません。 役割はたった一つ。

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【第6回】ゴルフ肘は防げる。“年齢のせい”にしない体の整え方

「最近、肘が痛くてフルスイングができない」 「最初は違和感だったのに、だんだん怖くなってきた」 「病院で“年齢ですね”と言われた」 50代を過ぎると、 こうしたゴルフ肘の悩みを抱える人は一気に増えます。 そして多くの人が、こう考えます。 「もう歳だから、仕方ないか…」 でも、はっきり言います。 ゴルフ肘の多くは、年齢が直接の原因ではありません。 ゴルフ肘は「肘の問題」ではない まず大事なことがあります。 ゴルフ肘は、 肘だけを見ていても解決しません。 なぜなら肘

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50歳から始める。80歳でもキレイに歩く美ボディ習慣

年齢を重ねても、姿勢よく、軽やかに歩ける女性でいたい。 そんな想いを叶えるための“実践型マガジン”です。 このマガジンでは、50代からでも無理なくできる体の整え方、日常に取り入れやすいストレッチや姿勢のコツ、食事・睡眠・心の習慣までを丁寧に紹介。 「筋トレは苦手」「もう遅いかも」と感じている方でも、少しずつ体が変わっていく実感を得られる内容です。 目指すのは、“若返り”ではなく“自然体の美しさ”。 80歳になっても、自分の足で好きな場所へ行ける。 そんな「キレイでしなやかな生涯現役の身体」を一緒に育てていきましょう。