noteとSubstackのあいだで
noteを約2年ぶりに更新し、これからどうやってSubstackと使い分けようか……と頭を悩ませていたところだったのでとても参考になりました。効率も良いですが「自分はこの場所で何がしたいのか?」をしっかり思考しておくことが大切ですね。ありがとうございました🤲
日置さん、はじめまして。コメントありがとうございます。noteもされている方は、これからSubstackとどう使い分けるかというのが難しいところですよね。
マネタイズを考えたときに一番大きいのは、noteは単体の記事での販売が可能ですけれども、Substackは有料にするならサブスク契約になる。その分、トピックとしての吸引力というよりも「人につく」というところですね。これが、Substackは信頼を積み重ねる場所と考えた理由です。
それぞれの媒体で、何をしたいのか。考えるきっかけになったとのこと、とても光栄に思います。
noteから来たのですが、単なるコピペは違うなと思ってます。一番雰囲気が変わるなと感じたのはやはり改行。ガラっと見栄えと印象が意図せず別物の記事にしてしまいます。
それからおっしゃる通り『媒体ごとに違う「読まれ方」をされている』まったく同意です。だんだんSubstackの雰囲気が好きになってきました。媒体って人を変えてしまうんだって驚いてます。
私は、noteを始めたのが今年の4月。
Substackは、10日ほど前からです。
う〜ん、と思っていたところです。
参考になります。
ありがとうございます。
私も、noteはより気軽に、Substackは少し整理してかなあと感じています。
使い分けは色々と考えてしまいますよね。
難しい…。
しゅんちさん、コメントありがとうございます!悩みどころですが、アルゴリズム支配のいまのSNSとは違ったアプローチができることは確かだと思います。
永野さん
>全部を分けるのは現実的じゃない、けれど
これはまぁ結構悩ましいところではありますよね(^_^;)
ただ、やっぱ全く同じものを転載するのは、勿体ないな~って思います。色んな意味で。
BMPさん、コメントありがとうございます🍣 同じものコピペしても意味なくない?というのはBMPさんの記事を読んでから強く考えるようになりました。まだ、手探りなんですけれどね。
SEOを力でねじ伏せれる&すでに濃ゆいファンがいてどんなコンテンツであっても満足してくれるような人だと別に良いかと思うんですけどね(^_^;)
noteを約2年ぶりに更新し、これからどうやってSubstackと使い分けようか……と頭を悩ませていたところだったのでとても参考になりました。効率も良いですが「自分はこの場所で何がしたいのか?」をしっかり思考しておくことが大切ですね。ありがとうございました🤲
日置さん、はじめまして。コメントありがとうございます。noteもされている方は、これからSubstackとどう使い分けるかというのが難しいところですよね。
マネタイズを考えたときに一番大きいのは、noteは単体の記事での販売が可能ですけれども、Substackは有料にするならサブスク契約になる。その分、トピックとしての吸引力というよりも「人につく」というところですね。これが、Substackは信頼を積み重ねる場所と考えた理由です。
それぞれの媒体で、何をしたいのか。考えるきっかけになったとのこと、とても光栄に思います。
noteから来たのですが、単なるコピペは違うなと思ってます。一番雰囲気が変わるなと感じたのはやはり改行。ガラっと見栄えと印象が意図せず別物の記事にしてしまいます。
それからおっしゃる通り『媒体ごとに違う「読まれ方」をされている』まったく同意です。だんだんSubstackの雰囲気が好きになってきました。媒体って人を変えてしまうんだって驚いてます。
私は、noteを始めたのが今年の4月。
Substackは、10日ほど前からです。
う〜ん、と思っていたところです。
参考になります。
ありがとうございます。
私も、noteはより気軽に、Substackは少し整理してかなあと感じています。
使い分けは色々と考えてしまいますよね。
難しい…。
しゅんちさん、コメントありがとうございます!悩みどころですが、アルゴリズム支配のいまのSNSとは違ったアプローチができることは確かだと思います。
永野さん
>全部を分けるのは現実的じゃない、けれど
これはまぁ結構悩ましいところではありますよね(^_^;)
ただ、やっぱ全く同じものを転載するのは、勿体ないな~って思います。色んな意味で。
BMPさん、コメントありがとうございます🍣 同じものコピペしても意味なくない?というのはBMPさんの記事を読んでから強く考えるようになりました。まだ、手探りなんですけれどね。
SEOを力でねじ伏せれる&すでに濃ゆいファンがいてどんなコンテンツであっても満足してくれるような人だと別に良いかと思うんですけどね(^_^;)