「うちは対象?」
「いくら受け取れる?」

国と自治体の補助金をまとめて確認し、受給額の目安をすぐにご案内します。

制度は複雑で、自治体ごとに異なります。面倒な調べ物や手続きは、私たち専門家が引き受けます。

建築士が補助金を確認しながら電話でご案内

リフォーム補助金とは?

制度の説明を見る

条件を満たせば、費用の一部を国や自治体が補助する制度です。

国の主な制度
→ 先進的窓リノベ(環境省)
→ みらいエコ住宅(国土交通省)
→ 給湯省エネ(経済産業省)


リフォーム補助金の最新情報

最終更新2026年4月

最大100万円の制度が2つ。自治体と併用できる場合もあります。

補助金の対象になるリフォーム

対象になる工事を見る
  • 冬暖かく(断熱・窓)
  • 光熱費の節約(省エネ給湯器)
  • バリアフリー
  • 水まわり
  • 耐震
  • 空き家
  • 子育て世帯
  • 快適リフォーム

※地域により異なります

リフォーム補助金の対象になる断熱窓リフォーム

リフォーム補助金の活用実績(2025年)

  • 平均57万円の補助金
  • 326名が活用

補助金を使ったリフォーム事例

※お写真・お声は、掲載の許可をいただいています。

リフォーム補助金を活用したお客様の笑顔

101万円の補助金

断熱窓+バリアフリー

60代ご夫婦(寒さ対策)

詳しい体験談を見る

国と自治体の補助金を活用。冬も暖かく、安心して暮らせる住まいになりました。

45万円の補助金

断熱窓+省エネ給湯器

40代ご夫婦(光熱費節約)

詳しい体験談を見る

補助金を活用して交換。冬も暖かくなり、光熱費も抑えられるようになりました。

68万円の補助金

断熱窓+浴室リフォーム

50代ご夫婦(寒さ対策)

詳しい体験談を見る

制度が複雑でしたが、相談すると調べてくれ、申請まで対応してもらえました。

こんなお悩みがある方は
補助金が使える場合があります

  • 冬、家の中が寒い
  • 窓の結露が気になる
  • 光熱費を下げたい
  • 水まわりを新しくしたい
  • 将来に備えてバリアフリー

補助金相談の流れ

3ステップで申請完了

  1. STEP 1
    電話相談 診断・査定
  2. STEP 2
    補助金を反映したお見積り
  3. STEP 3
    申請手続きのサポート

申請手続きはお任せください

当ネットワークは、工事を行わない第三者の立場で、
補助金リフォームをサポートしています。

私たちは次のことを
お手伝いしています

ご相談 補助金の査定 見積り 申請
建築士がリフォーム補助金の申請書類を確認

これから値上がりする、その前に

物価高やナフサ不足の影響で、今後上がる見込みです。
補助金を活用することで、ご負担を抑えられます。


今は物価高の影響で、
契約後の追加請求など、
注意すべきリスクも増えています。

【物価高】で増える4大リスク>
【約2分で読めます】

補助金相談でよくあるご質問

Q 本当に無料で調べてもらえるの?
A

はい。補助金の調査・見積り・申請書作成まで、すべて無料でお手伝いします。

Q 無理な勧誘や、しつこい電話が来ないか心配です。
A

ご安心ください。お客様が不快に感じるような、しつこい営業は一切行いません。

Q まだ工事内容が決まっていないのですが相談できますか?
A

はい、大丈夫です。大まかなご希望から使える補助金をご案内します。
工事を依頼されなくても費用はかかりません。

ほかにも気になることがあれば、
お気軽にご相談ください。

無料でお答えします。

私たちは工事を行わない
第三者の相談窓口です。

まずは補助金の対象かどうか、お気軽にお電話ください。

(9:00〜17:00/土日祝も対応)

「補助金の相談」とお伝えください。

お電話が苦手な方は、WEBフォームからご相談いただけます。

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