ネガティブなことでもなんでも「学び」にばかり変換する考え方、すごく苦手なんだよな。というか嫌い!息苦しい!
ぷん
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- ご機嫌なフリ、個人的にはかなり危険だと思う。不機嫌な時でもいつでも、自分の気持ちをなかったことにしてしまうと、心が少しずつ死んでしまう。 自分が本当に思ったことを、どんな気持ちであっても時間をかけて感じて受け止めてみるのは如何でしょうか。「いつもご機嫌な女」「自分で機嫌を取れる女」が幸せになるのはわかった。 わかったけど知りたいのは不機嫌な人の集まりの家庭で20年ぐらい過ごした人がどうやったら「表面だけのご機嫌なフリではなく絶えず湧いてくる不安や恐れに打ち勝って自分がご機嫌でいる心理状態を獲得できるのか」と言う事。
- 自分で自分の機嫌を「引き受ける」すごくしっくりくる。 ご機嫌でいるとか自分の機嫌を取るって考え方がずっと苦手で。生きてりゃ機嫌が悪くなることなんて当たり前にある。そんな時に無理して機嫌をとる前に、不機嫌を自分で引き受けることが自分を愛するってことだと思う。
- 「自分で自分を愛する」ためには、まず自分の気持ちを感じ切る、これしかないと思う。 被害者意識上等、全ての理屈が通用しないくらいとにかく吐き出して感じ切る。自分が自分の味方になってひたすら寄り添う。その時からもう自分を愛することが始まっている。Replying to @morning13562733その時の私の心の中は「搾取されまくって悔しいーーーくそぉーー」で占めてた。被害者意識バリバリで(笑)もう怨念よ。被害者意識は依存心だった。でも感じ切ったら消えた。不思議なことに「奴隷やーめたっ」って決意するとズルい人が寄ってこなくなるのよね。ズルい人ってそういうの察知するんだよ。
- 人からしたらどうでもいいことが、自分にとっては一番大事だったりする。
- そういうものこそ自分の軸だし、ずっと大切にしていきたい。人からしたらどうでもいいことが、自分にとっては一番大事だったりする。
- 分かります。 多分優しさからそう言ってくれる人が殆どだと思うけど、自分の時間をどう捉えるかは本当にその人個人のものなので、そこは越えて来ないで欲しいというか。 他人や自分に対しても「そう思うんだね」で受け止める・流すのもまた優しさだと思うし、自分はそっちの方が好きかも。髭男爵さんが引きこもっていた時代のことを「でもそれがあるから今があるんですよねって絶対言われるけど完全に無駄な時間だった」「無駄でもいい、無駄を許す社会になって欲しい」と言っていたのが腑に落ちた。 他人が人の人生を「無駄」なんて言っちゃ絶対ダメだけど自称は許して欲しい。
- 栗山千明のこの独特の雰囲気を活かした作品を、もっと見てみたかった。
- 信頼される雰囲気や波長を装うのが上手いのが詐欺師なんだろう。 中身なんかなくても装う「だけ」で、勝手に信頼して勝手に騙されてくれるから。 雰囲気や波長「だけ」で人を判断するのも良くないね。これ、発達障害あるあるかもしれないけど、前いた職場で「なぜ、私は信頼されないのか?」と聞いたら「なんというか、雰囲気というか波長的に信頼できないのよ」と言われ「それってどう改善すればええの!」ってなった事がある。
- 家の中の巡りが滞ると、自分の内部も外の世界も滞ってどん詰まりになる。 生活に向き合うことで、巡りも滞りも感じることが出来た。
- 人間関係に捉われず、友達も求めなくなったのは、自分を満たして自立できたからなのかもしれない。良い意味で他者がどうでもいいんだよな。どんな人とも楽しめる気すらする。精神的に自立していることの何がいいかといって、他者に求めるものの次元が変わるのである。 自立していない人にとって、他者は依存できる安心基地の役割が最優先される。 自立している人にとっては違う。他者は安全でなくともよい。その時の自分にとって最も適切なイニシエーターを探すことができる。
- 「そんな気がぜんぜんない人」ほど肝心なことが伝わるんだよね。 逆に、話わかりそうな人ほど何も通じない。でもそれが面白い。人のことをわかりたい人とか、寄り添いたい人っているじゃないですか。そういう人にわかられたり、寄り添ったりされても、全然通じている感じがしない。 そんな気がぜんぜんない人と、うっかり通じてしまうってことがたまに起こるから、この世界はおもしろいわけでね。
- 他人に求めているものを、先ず自分が自分に与えてみる。その方が早い。 自分に水遣りしている感覚で、暫くしたら芽吹くから🌱こんな友だちが欲しい、と思うなら、まず自分が誰かにとってのそんな友達になってしまえばいい。 これはなんでもそうで、受け身で求めているあいだは何も得られない。 求める側から与える側に視点を転回するのである。 こんな世界に生きたい、と思うなら、まず自分がそんな世界になってしまう。
- 昔からある旅館のような部屋に住みたい。そういう部屋を作っていこう。







