村の小さい神社にある日突然、たくさんの人が清掃に来た。皆村民ではない。「この神社は由緒正しい神社だからきちんと守りたい」と、若者が一生懸命掃除してくれると、村人は喜んだ。それは一年以上続いた。ある日「この村は高齢化が進んでいて大変だろうから、私達がこの神社を管理したい」→
👹ツノ★改★殄戮👹
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大正生まれの祖父母に育てられた為、神仏を敬い大切にする事を日々の暮らしから学びました。大好きな神社が乗っ取り被害にあい、調べるうちに組織的な犯行と分かり戦っています。全員やる!!‧˚₊( ˶ ⁰∀⁰)‧˚₊
Japan
Joined April 2020
- Replying to @umeokamaruo彼らには散々文句を言われたようで、怖がっておられましたがやっとそれも落ち着いた。これが乗っ取りだったと気付かれたのは、それからかなり後。彼らは宗教法人格がほしいんだ。村のおばあちゃんがボソリと「日本人じゃないのに、熱心な人たちや」と手を合わせていたらしいので、お気を付けください。
- Replying to @umeokamaruoとの申し出に「お願いしようかと思うんだけど…」と相談をうけた。彼らはいくら御礼だと言っても金銭は受け取らず、この神社が好きで守りたいだけだと言う。私は「それ、神社じゃなくてお宅のお家だとしてもあげるん?」と聞くと、怖くなってその後断ったようだ。→
- Replying to @umeokamaruo告知すれば良いですよ。と教わったので。 氏子が長年守ってきた神社は、金に変えられ無くなる。その後宮司は引っ越せばよい。神主として職務と向き合う人もたくさん居ますが、悪い人に埋もれてしまいますね。私が戦い続ける神社と様相は酷似しています。早期の解決を‥oboshijinja.jp/nottori/
- 【不思議な話】 知人が家を購入した。田舎の古い家だが手入れはされていた。かなり安かったようでとても喜んでいた。引っ越しから数カ月が経った頃、奥様から話があると呼び出された。毎晩人では無いものが家に出るようになったようで、ご主人の枕元に立ったり中庭に立つ姿を家族が何度も→
- Replying to @umeokamaruo「物隠しの神様がいたずらしてるから、返して下さいって言ってからお菓子でも置いておきな」と言われ(馬鹿みたい。)と無視して探し続け、全く見つからないので半泣きで「返してください」とお煎餅を置いたら何度も探した場所から出てきた事があった。こうした不思議もそのうち無くなるだろうな。
- Replying to @RealfactsJapan京都に行った時にタクシー運転手さんが、「着物のレンタルもみーんな中国人がやってるから、なんにも潤ってない。もし、着物になるなら日本人がやってるとこに案内するよ」って言ってました。車中で「ここも看板は日本人がやってる風やから。みんな中国人や」って‥悲しい。
- Replying to @umeokamaruoおばぁにそんな力があるなんて、知らなかったと私が言うと「昔はな不思議はいっぱいあった。いい不思議も悪い不思議もあった。当たり前に神様仏様を大事にしてな、真っ直ぐに生きてたらな解決する力も身につくわ」とお茶を飲みながら話してくれた。そういえば祖母に探し物が見つからないと言うと→
- 幼い頃の話。私の祖父母の村には同じような年齢の子供が7~8人居て、毎日一緒に遊んでいた。川で遊んだり、山に入ったりの日々でした。ある日、いつものように荒神様の祠で待ち合わせしていると、一人の子が「わぁ!キツネ!」と言い、振り返ると山の入口にキツネが座ってこっちを見ていた。→
- Replying to @umeokamaruoおばぁは言った後、石に手をあわせてから何かを呟いてから私の車に乗り込んだ。その日のうちに石は元の場所に戻され、その夜からは男も現れなかった。後日おばぁに「御礼がしたい」との申し出があったが「誰かに何かをしてもらったら、他の人に親切にしてあげてね。」とだけ言っておばぁは断った→
- 近所のおじいちゃんが土地を売る事にしたらしい。その土地には井戸があるんだけど、新しい人にも使って欲しいから。と、水が悪くならないように綺麗な鯉を2匹井戸に入れていた。土地が売れ、井戸の掃除をすると言うので見に行くと、鯉の姿も死骸も無く勿論横穴もない。何処に行ったんだろな…鯉…
- Replying to @umeokamaruo「あれは亡くなった人を供養するために置いてあったものだからな。なんも知らんだのは仕方がないが不自然にその場に【ある】ことの意味を考えないかんだわね」と言った。奥様が言うには田の畦にちょこんと置いてあったのだそう。 「元の場所に返してきなさい。お線香とお水も持ってきなさいね」と→
- Replying to @umeokamaruo目撃していた。それから家族がバラバラになってしまったり、病気が見つかったりご主人の仕事もうまくいかなくなってしまい、どうしたらよいのか全くわからない。と相談された。神社には勤めていても霊能力者でもない私は悩み、近所に住むおばぁにその話をした。するとおばぁが「行ってみようかね」と→
- 子どもの頃、近くに住むおじさんが行方不明になった。山頂の神社で祭典を行い、お酒を呑んで他の人より先に一本道を下っていった。数日後、泥だらけで帰宅したおじさんは「神社からの帰り道、何故だか大きな石が参道にあってそれを避けて通ったつもりだったのに、同じ石の周りをぐるぐる回っていた」→

