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青木肇(Hajime Aoki)
@tsingmoo
音楽/言葉/身体ア・カペラTRY-TONE vocal bass。try-tone.net  採譜、絶対音感、ジャズピアノ、vocal bassなどレッスン随時。ピアノ、合唱、アカペラarr.。[email protected] まで ameblo.jp/tsingmoo
東京都
Joined November 2010
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    とても濃い時間でした。 WAVOCのコンサートで安岡君とイス軸法の紹介をしたのがきっかけです。 お招きいただき有難うございました!
    アカペラブームを牽引されたゴスペラーズの安岡優さん、 そして、海外でも高く評価されているTRY-TONEの青木肇さん。 そんな素晴らしいお二人にお会いする機会をいただきました。 ご多忙の中、貴重なお時間を割いてくださり、有難うございました✨
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    WAVOC presents ゴスペラーズアカペラコンサートでした。Thank you! 安岡君と一緒にイス軸法の紹介が出来て好かったです(笑)
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    コーラスで「つられる」人は耳が「閉じている」ことが多いと思います。つられる人ほど耳を塞いで自分の音だけで歌おうしますがまったく逆効果。鍵盤などでランダムな2音を和音で鳴らし、下の音もちゃんと精確に歌い返せるかチェック。下の音をしっかり潜り聴き、歌い返す練習を。耳が開いてきます。
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    C,C♯、C、D、C、E♭、C、E、C、F、C、F♯、C,G、C、A♭、、C、C(オクターブ上)の練習(歌)を12音すべてを開始音でやると、どんな音とりも簡単正確になると思います。全部やっても12×12=144個。慣れれば2分かからないと思います。音名と音程幅を同時に意識して。
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    ア・カペラでベースを任されているけれどあまり低音が出ない人は、 ●取り敢えず低音の裏声(息漏れありのブレッシーなファルセット)でしのぎつつ、 ●低音vocal fry(エッジボイス)を少しずつ意識的に出せるようにしてそこにピッチを乗せていくと、だんだん無理なく歌えるようになるかと思います。
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    今日は先日X上で出たこれの話を村上としようと思って持っていった(笑)これについては話出来なかったのでまた今度(笑)
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    アカペラベースで大事なのはなるべく文字起こし出来ないような発音で歌うことかも(笑)。文字に出来るようなベース発音は歌詞にとって邪魔なので。
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    村上MCの補足?モニターをちゃんと見てなかったのでどんな話したのか分からないけれど、、
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    そういえば昨日、陽一君が使っている2本の音叉を見せてもらった。金色のA音叉と銀色のA♯音叉。 自分はピッチに付随する共感覚が少しあり、A近辺は銀色、B♭が金色なので少し混乱した(笑) 翻訳すると、金色の銀色、銀色の金色(笑)
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    WAVOCボランティア支援アカペラコンサートでした。 Thank you!
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    アカペラのベース、譜面から入ってしかもそこに発音がdmとか書かれていたりすると、その発音をきちんと(?)しようとして子音に時間がかかり過ぎてボテボテになったりもするので、如何にいい加減に、何言ってるか分からない発音にするかも大事です(笑)
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    そういえば黒沢君がベースのグルーヴを褒めてくれたので嬉しかった。
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    鼻は左右別々に吸ったり吐いたりする呼吸法もあるので意識していましたが、「利き声帯」「利き肺」は安岡君の話で初めて知りました。
    6月28日(土)朝7時公開! 【検証回】アカペラ界のスターでも"体軸"で発声に変化が現れるのか!?イス軸法の効果とは?↓ youtu.be/Qgoy6PrpDlI?si… 第2話です。 #ゴスペラーズ #トライトーン #安岡優 #青木肇 #イス軸法 #体軸 #発声
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    ボイパ、vocal drums、beat boxはソロ以外で存在感が出た時点でアウトではないかと(ベースもそうですが)。歌伴のドラムが目立ったらその時点でおかしい。でもよく聴くとすごくカッコいいことを、ものすごく好いリズムでしていなければならない(笑)アレンジにもよりますが。