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とろ港区
@toro_minato
17歳で起業→23歳で事業売却 |計900社のX顧問|1ヶ月3000万インプ|半年で1万フォロワー|港区女子は嫌いです
Born January 20, 2000
Joined March 2024
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    ⚠️必ず最後まで読んでください⚠️ 現在、期間限定で 特別な特典をプレゼントしています。 ①オープンチャット参加者限定特典の配布 x.gd/bYEGB 「0→1スモビジ攻略」が学べるオープンチャットです。 オープンチャットに参加したら、 下記7個の特典を受け取ることができます。
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    オムツのパンパースが中国に進出したとき、全く売れなかった。 値下げしても、機能を強化してもダメ。 でも、たった一行のキャッチコピーで市場をひっくり返す。 それが『夜ぐっすり眠る子どもは、頭が良くなります。』 中国は超学歴社会。 親たちは「睡眠=学力向上」と聞いた瞬間に動いた。
    『売れると思ったが売れなかったが日常』 『マーケは変化が激しいので準備せず常に本番やるが正解』 『頭が良かろうとも成功体験をアンラーニングできなければトレンドについていけない』 など話しております。マーケを学んでいる、学びたい方は是非どうぞ。
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    Netflixに「競合はどこ?」と聞いて「Amazon Prime Video」でも「hulu」でもなく「睡眠」って答える話が好き。 時間の奪い合いってことですよね。 ちなみにミスタードーナツの競合が「スマホ」ってのも好き。 これは手元の奪い合いってこと。 発想のレイヤーを1段上げるだけでパクれない戦略になる。
    1.パクれない戦略(物理的に) 2.パクれない戦略(大胆な意思決定が必要) 3.パクれるが実行で差が出る戦略 4.パクれるがパクりたくない戦略 は競合優位性を築いて儲かりやすい。戦略ミスは戦術では取り返せないわけで、経営判断として慎重に。どれだけハードワークしても戦略をミスると儲からないので。
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    儲かる市場はこれみて。 マッキンゼーがこれから伸びる分野出してたから参考にすべし。
    「リクルートがいるところに行くけど勝てるように戦う」 とてもいい教訓。そもそも儲からない市場を選定してしまうとどんな戦い方をしようとも儲からない。しかし儲かる市場はそれだけ競合も多く、正面突破で戦うと儲からない。儲かる市場で切り口変えて戦うのが最も再現性が高い勝ちパターン。
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    スモールビジネスで稼ぎたい人は、GPTsの「Small business AI consultant」を使うべき。 事業アイデアの発想から、マネタイズ・実装手順まで全部教えてくれる。 しかも無料。 正直、これだけでも月収100万円は現実的。 使わない理由がない。
    『ChatGPT o1 pro』で出したアイデアで1000万利益が見えた。既に数百万売上が立ち、その原液を擦りまくれば恐らく1000万前後の利益は狙える。これで何時間も脳をひねってアイデア出すより、AI使い倒す方が100%良いという確信がより自分の中で強まった。あとは実装スピードの問題。AI is King。
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    I’m donut? が月商2億・1日1万個売れる理由って、まさに「ポジショニングがシンプルすぎて超強い」んだよな。 パンを“ドーナツ”として売る。 ただそれだけで、既存市場の認知を一段ずらし、新しいカテゴリを奪いにいってる。 「ドーナツをドーナツとして売る」。
    頭がいい人ほど複雑に考えますが、特にありふれた事業に挑戦するスモビジはシンプルであることを目指すべき。 サービス名、課金ポイント、サービス価値、ポジショニング、思想、すべてシンプルに表現し、顧客が考えなくてもいいようにする。顧客は忙しいので考えたくない。
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    「アイデアは盗まれるが、オペレーションは盗まれない」がビジネスの本質。 斬新なアイデアを追い求めるのは、短命な「情弱ビジネス」のやり方。 偉大な経営者は、「誰でも思いつくシンプルさ」を極限まで磨き上げるオペレーションを「哲学」として貫き通す。
    同意で、狂気的な行動量やればセンス悪くても少なくとも最低限食えるくらいの売上は作れる。 1. X6時間 2. アポ22件 3. テレアポ200件 4. 問い合わせ1,000件 を毎日やればそれなりに売れる。自分に合った手法を非常識なほどやる。
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    YouTubeで「small business ideas」って検索するだけで、海外の“未来のスモビジネタ”がゴロゴロ出てくる。 英語ムリでも問題なし。 「YouTube summary with ChatGPT」を使えば、内容を日本語で秒速理解できる。 これでアイデア枯渇は消える。 保存して、あとで試してみて。
    生成AIで無限に良質なアイデアを出せるようなり、これまで以上にアイデアの価値は薄まっている。 1. 確からしいアイデアを選択 2. 行動する 3. 一次情報を得る が大事で、行動格差がより如実に出るようになっている。逆にいうと行動できる人には最高の時代。
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    資金ゼロでも勝てる時代。 NOT A HOTELが証明したのは、 「理想を先に売れば、現実は後から作れる」ということ。 NOT A HOTELは、CG(完成イメージ)の段階で契約・入金を取り、リスクをほぼゼロにして数億を動かした。 「作ってから売る」ではなく、 「売れる確証を得てから作る」。
    1. 東京郊外に家賃負担4万円で住む 2. 業務委託で週3日稼働で50万円稼ぐ 3. 限界ギリギリのコスト構造 4. 残った時間とお金でスモビジ立ち上げ 5. グロース これでスモビジ立ち上げできます。まずはコストを文字通り一円でも抑えるところから。
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    リファの4万円ドライヤーが爆売れ。前年比40%増で、売上514億円。 でも2024年まで、家電量販店には一切置いてなかった。 理由は、「高価格を正当化できる場所」でしか売らなかったから。 美容室・百貨店・高級ホテル限定。 100人中100人に売れなくていい。
    どれだけイケてるサービスでも100人中100人に売れるということは絶対にない。 グッチやエルメスは素晴らしいブランドかもしれないが、経済的余裕がない人、ブランド物に興味がない人には絶対に刺さらない。 サービス開発するなら一定の割り切りは必要。
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    ヒルトン創業者のこんな話を思い出した。 ベルボーイが「どうやってここまで成功できたんですか?」と聞いたら、 彼はこう答えた。 「ベルボーイが成功してホテル王になったんじゃない。 ホテル王がベルボーイから始めたんだ。」
    自分の人生でやりたいこと、成し遂げたいことを言語化せずに起業案を考える人いるが、起業すると 『事業≒人生』 となるので自分の人生、幸福の最大化と連動しない事業での起業は儲かりづらく、たとえ儲かってもハードモードで疲弊しがち。自分の人生目標を設定してから逆算で考えた方がいい。
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    120億円を調達した、別荘サブスク『SANU 2nd Home』の戦略がエグい。 ①「所有」から「体験」へ 別荘を“売る”のではなく、月5.5万円で【都市と自然を往復できる権利】を販売。 顧客の心理的ハードルを粉砕。 ②「売れる証拠」の作り方が巧妙すぎる ・共同オーナー権(1口330万円)は2.5時間で完売
    1. 東京郊外に家賃負担4万円で住む 2. 業務委託で週3日稼働で50万円稼ぐ 3. 限界ギリギリのコスト構造 4. 残った時間とお金でスモビジ立ち上げ 5. グロース これでスモビジ立ち上げできます。まずはコストを文字通り一円でも抑えるところから。
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    年商27億円で社員ゼロ。固定費もほぼゼロ。 月2.5億円の役員報酬を取り、国税に指摘された「京醍醐味噌」。 ファブレス経営の究極系すぎて、ビジネスの概念が変わる。 理由はシンプル。 工場を持たず、企画と販売に徹したから。 これ、ソロプレナーが目指すべき理想形。
    めちゃ共感。年商100億は難易度がとても高い。社員も雇用しなければならない。しかし年商2億、営利1億ならソロプレナーでもいけるし、難易度も下がる。 『ソロプレナーで年間営業利益1億円を目指す』 は一つの解として悪くないと思っている。
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    数億円でWEBサービス「MENTA」を売却した入江さんのYouTube動画『WEBサービス開発講座』が神すぎた。 ・開発前にTwitterで200人のユーザーを獲得 ・3ヶ月以内にリリース。完璧より速さ ・「数は成功を近づける」 これに全てが詰まってる。 売却を目指すスモビジ経営者は、絶対に見た方がいい。
    『ただの月数百万円儲かっているアフィリエイターではなく、上場企業に1億円で事業売却した25歳という扱いを受けることができた』