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とかる工房
@tokalcms
3D設計で着ぐるみマスクと造形アイテム製作します。お問い合わせはDMへどうぞ。
Joined May 2017
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    3Dプリントでストライクウィッチーズ仕様MG42、第2号完成しました。基本構成は1号と同じで、銃身交換ギミックと作中仕様の特徴的なマガジンを装備。重さ2.8kgとエアガンより軽量なので片手持ちもそれなりに出来ますし、さらに分解して65×30×15cmくらいに収納可能で、コス用途に扱いやすい仕様です。
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    アーマー的な衣装の製作です。プラモデル的な質感が欲しかったので、コスプレ造形でよく使われる発泡ボードや合皮は補助的に留め、あえて3Dプリント主体で製作しました。特殊な樹脂による肉薄造形により、着用者の体型にぴったりと合わせた極限設計を実現しています。
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    着ぐるみマスクとしっぽが完成しました。ロール髪やしっぽの形状を再現しつつ柔軟に実現するのが非常に困難な作例で、試作を何度も繰り返しましたが、お陰で応用性の高い新技術を確立でき、工房として良い経験になりました。耳とアホ毛、後頭部のロール髪は梱包・輸送のために取り外し可能な仕様です。
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    ワンフェス会場にお邪魔しています
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    着ぐるみマスク完成しました。弾性樹脂3Dプリンター結髪の可能性を追求し、フィギュア調のボールジョイントを仕込んだ長髪と、人間調の一本結びに後頭部を交換出来るようにしてみました。他にもヘッドギア着脱、表情替え、視線追従有無の切り替えなど特殊仕様が盛り込まれています。
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    着ぐるみマスク完成しました。従来の3Dプリント弾性結髪は長髪が苦手でしたが、今回は発想の転換で長い三つ編みを実現しました。総樹脂製ですが柔軟で、またメンテナンスフリー性も備えています。
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    3Dプリンタで着ぐるみマスク向けの潜望鏡を作りました。ケモノ系など特殊なマスクでは、視界採りの位置と着用者の目位置が合わず視界が悪くなる場合がありますが、これを使えば正面まで含めた広い視界が得られます。写真3枚目の塩瓶は真正面に置いてありますが、本来なら見えなかった筈の位置です。
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    先日の「ごめんあそばせ!」では沢山の方にお越し頂き、大変ありがとうございます。当日は新作着ぐるみマスクお披露目のほか、弊工房製マスクの特徴や製作に関する考え方などもお伝えできたかなと考えております。折角ですので、ここでも簡単に書き記してみたいと思います。
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    依頼によるフル3D設計着ぐるみマスクとケモノ風手足しっぽ、完成しました。マスクは髪まで含めて完全3Dプリント造形で、特殊な弾性樹脂を用いることで特徴的な立体形状を再現しつつ折れたりしないようになっています。
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    3Dプリンター造形による着ぐるみマスク完成しました。 今回は目板のクイックチェンジ機構を採用しており、「視線追従+スモーク(半透過)+グラスカバー」の所謂3Dアイのほか、「ハート目」など数種類の非追従目とも換装できる仕様となっております。
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    3D設計・フル3Dプリントによる着ぐるみマスク制作の依頼です。ボリュームのあるポニーテールの立体再現のため、髪は全て特殊な弾性樹脂で製作中です。柔軟なのでここまで長くても折れたりはしません。
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    着ぐるみマスクを製作しました。新素材を導入することで従来の3Dプリンター造形では難しかったロングヘアーを実現しました。樹脂結髪特有のメンテナンスフリー性を備えつつ、通常のウィッグ結髪に近い柔軟性も確保しています。また目は視線追従仕様となっております。
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    着ぐるみマスク完成しました。表情換装、視線追従、髪飾り(着脱可)での作例です。新機材の導入により柔らかいパーツ造形の幅が増し、従来の3Dプリント造形では難しかった長さのサイド髪や柔軟で強いアホ毛を実現できるようになりました。
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    着ぐるみマスク完成しました。立体造形目の視線追従、交換表情付、カチューシャと猫耳着脱可の仕様です。前髪の解像度が高めデザインであるのと、特に片目隠れのために一見すると視界は悪そうですが、3D設計により視界採りの綿密な検討を行うことで、外観の印象よりもずっと良い視界を確保できました。